BLAFMA feat. O.N.O, DJ DYE, Numb & dsitb release party

DATE: Saturday 3月3日,2012年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d WF:3000yen/1d

GENRE: Allmix

ARTISTS: O.N.O(THA BLUE HERB), Numb(Revirth/Ekoune), DJ DYE, CASHY, dsitb, Iori Wakasa, LAMB, 白光.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として、異質なクラブカルチャーを築き上げている"BLAFMA"。

今回登場するのは、2012年1月1日、自身のHPで再始動を宣言し、その動向に注目が集まる "THA BLUE HERB"として活動する"O.N.O"、"DJ DYE"。
3/14にTHA BLUE HERBとして"STILL RAINING, STILL WINNING / HEADS UP"のリリースを発表しているだけに貴重なTBHサウンドが堪能できるだろう。

更に、Fuji Rock Festivalや、Metamorphoseにて演奏を披露し、DRY&HEAVYのダブを担当する"Numb"の出演も決定。

BLAFMAからも"dsitb"が初のリリースライブを敢行するなど、一夜限りのハイボルテージな音空間を是非体感してほしい。

Main Floor
MACHINE LIVE:
◆O.N.O(THA BLUE HERB)

GUEST LIVE:
◆Numb(Revirth/EKOUNE SOUND)

GUEST DJ:
◆DJ DYE(THA BLUE HERB)

LIVE:
◆CASHY
◆dsitb

DJ:
◆Iori Wakasa
◆LAMB

VJ:
◆白光

2F Floor DJ:
◆Taddy
◆chivarhym
◆u-zo
◆MAZNAG
◆so-ta
◆MASAMI I AM

Lounge Floor DJ:
◆UIM
◆NAMBU
◆OcB
◆Akihiro
◆DR.nabe
◆midikick

O.N.O(THA BLUE HERB)

Group: THA BLUE HERB

Country: JP

Genre: DJ set

THA BLUE HERBの全トラックメイクを手掛け、その手ひとつで独自のサウンドを展開し続けているO.N.O。現在までにソロプロジェクトあわせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。独自に編み出したドラミング理論の再解釈や bpm、グリッドの制約から解放されたトラックは新たなフィールドへの挑戦をし続ける。機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンス"O.N.O MachineLive”、反復し変質し続ける音の連続体“onomono”ミニマル テクノ プロジェクト、あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、境界を突き崩し前進する。

Numb(Revirth/Ekoune)

Group:

Country: japan

Genre: Breaks

 HipHopグループである“Buddah Bran d”のマニピュレーターとしてキャリアをスタートする。 1995年、音楽家/DJの“Calm”と共に“Karma Musik”を立ち上げ、Numb名義でのアーティスト活動をスタートする。 数枚のシングルをリリースの後、1997年にはレーベル“Revirth”を立ち上げる。 Revirthは現在までにNumb自身の作品を含め、CD22枚、アナログレコード34枚をリリースしている。 2006年以降は休止していたが、2010年に過去の再発をリリースし、復活を告げた。 そして、20 11年にはクラシックをバックボーンに持つアーティストである、Sokifをリリースした。  90 年代後半より、シンセサイザーやコントローラー等のエレクトロニック・デバイスやラップトップを用いた、 演奏活動も数多く、行っている。過去には、“Fuji Rock Festival”や、“Metamorphose”等、 海外ではパリで行われた“Batofar”や、アムステルダムの“Sonic Light”、 そしてデンマークの“Future Sound Of Jazz Festival”、同じくデンマークの“Roskilde Festival”等で演奏している。  そして、他の音楽家とのコラボレーションも積極的で、菊地成孔、坪口昌恭のグループである “Tokyo Zawinul Bach”への参加や、タブラ奏者の吉見征樹、シタール奏者の井上憲司とのユニット“Draco”や、 元ゆらゆら帝国の、ドラマー、柴田いちろうとのセッション“numbxichiro”や、 今年、奇跡的にリユニオンした、ダブバンド“DRY&HEAVY”のダブを担当する等、様々な活動を繰り広げている。  そして、2012年、9/5、約6年ぶりとなる4th アルバム「Helix of Light」をリリースした。 Numb http://revirth.com/ http://ekoune.org/ http://numb-ekoune.tumblr.com/ http://twitter.com/Numb_Ekoune/

DJ DYE

Group: THA BLUE HERB

Country: JP

Genre: Dance Music

DJ DYE(THA BLUE HERB) THA BLUE HERBのDJ。フラットな音楽性、確かな耳と感覚から吸収した多種多様な世界のダンスミュージックを核に、その場の空気と共鳴しながら紡いでいくプレイは、ジャンルという固定概念に括られたリスナーの壁を超えてフロアを沸かせリピーターを増殖させている。アグレッシヴなそのプレイは世のパーティーピープルを悦ばせハマらせているのは言うまでもない。現在は札幌PRECIOUS HALLにて「LAIDE」に参戦、東京LIQUID LOFTにて「PEEP」を始動。そして札幌club JADEにて、自らJUN-GOLD [TBHR]と共にマンスリーイベント「Shop」を主宰。静かに、だが確実にその牙を研ぎ続け、深化を続けているアーティストである。 http://tbhr.co.jp

CASHY

Group: solfa / BLAFMA

Country: JP

Genre: BLAFMA

CASHY(solfa / BLAFMA / PROVOKE) 1999年からDJ活動を始動。 大小様々な経験を経て、2008年から盟友RAMA氏と共に室内レイブパーティ”BLAFMA”@asiaを主宰。 Dachambo、Shing02、EYE、THA BLUE HERB、旅団、GODFATHER、POPGROUP、ZETTAI-MU等との共催を重ね、”BLAFMA”は様々な音とオーディエンスが交差しながらもGOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている。 同08'年、スピーカー界のフェラーリと呼ばれる【RCF】のスピーカーを導入した中目黒【solfa】がオープン。solfa立ち上げ時からブッキング兼サブマネージャーとして就任し、その膨大な音楽知識を武器に09'からは、どのジャンルにも当てはまらない完全オリジナルなLIVE SETを披露中。都内はもちろん、地方でも精力的に活動中。トラック制作にも力を入れ、最近ではShin NishimuraのレーベルPlus Record'sよりCharity Compilation Vol.2へDJ Cashy名義で「Sekai no Yoake」chillout/electronicaの楽曲を提供、8月には自身で立ち上げたsolfa Recordsより、1st.single「Wake up」をリリース。9月には BLAFMA Recordings,からのリリースも控えている。 BLAFMA http://www.blafma.com/ SOUND CLOUD http://soundcloud.com/djcashy solfa http://www.nakameguro-solfa.com

dsitb

Group: BLAFMA/Snows On Conifer

Country:

Genre: Techno/Live

DJ、プロデューサー 幼少の頃より音楽に親しんで暮らしていく中で、音楽を聴く事の感動を人に伝えたいと感じ、楽曲制作を開始する。ベーシストとして、Rock、Jazz、Hiphop等のサウンドプロデュースを開始し感性を磨いていく。またバンド活動と平行して、DTMにも着手し、House、Techno等のサウンドに魅かれていき、2010年にはソロのプロダクションとして、dsitbとして、DJ、楽曲制作を開始する。 EQを駆使した3台のデッキによるそのDJミックスは、まさに曲を混ぜる如く、既存の曲から続々と新しいGROOVEを生み出していく。Technoを軸にDub, House, Minimal等をジャンルレスにミックスしていく独自のDJスタイルでその存在感を提示している。2012年よりDJ活動のみならずLIVE活動を開始、独自の世界観が好評を得て、大小問わず様々な舞台にて、そのプレイスタイルを披露していく事となる。the ORB来日公演のオープニングアクトを始め、歌舞伎町シネシティ広場にて開催された都市型野外フェスティバルReVOでのライブセット、井上薫主催のロングランパーティー、groundrhythmでのオープニングアクトなど、多岐にわたる活躍を見せている。中目黒solfaにて開催されたinvisibleでは、海外より招聘のゲストライブセットに対し、日本側からのライブセットの応答としてプレイし、Dewalta、Tom Ruijg、Matt Star、Professor Inc. 等、現在海外でも注目を集める若手アーティストからも絶賛の評価を受けている。 2011年、Fountain Musicより "Anywhere EP" をリリース。代表曲でもある "all around the world" が、Tretmuehleからリリースされたコンピレーション "Deep Down in Tokyo 2" に収録される。2012年には、HIROSHI WATANABEのMIX CD "Century Groove Innovation Vol.1" のラストを飾るトラックに選出される等、トラックメイクとしても手腕を発揮。2013年4月にはFountain Musicよりアルバム・sublimationをリリース、国内外のアーティストより高評価を得ている。2013年冬にはSnows On ConiferよりRECONSTRUCTION e.p.をリリース。ジャズをミニマルミュージックのフィルターを通じて現代の形に再構築した楽曲"Just Another Day"は世界的にも評価の高いTaisuke Chiba、SHU OKUYAMA等のアーティストからもプッシュを受け、着々とリリースを伸ばしている。

Iori Wakasa

Group: Leaves / BLAFMA

Country: JP

Genre: House,Techno,Jazz,Dub,Funk,Ambient,Disco,Abstract,Blackmusic

Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA) http://www.leaves-records.com http://www.soundcloud.com/ioriwakasa 『心地よいということ』を軸に、House、Techno、Jazz、Funk、Down Tempo、Nu Disco、Chill、Breakbeats、Ambientなど幅広いサウンドを唯一無二のテクニックを駆使し構築した音世界は、まるで長編小説を紐解くように展開していく。 その物語の「混沌」と「洗練」を交錯した絶妙な「地下宇宙」の渦の中心に彼の森は存在する。その森より生まれた楽曲は、有機的で繊細、かつ柔らかさと硬質さが複雑に絡み合い、彼自身の生の人間性と脳内中毒性グルーヴの豊かな交わりと暖かみを映し出している。 制作開始後すぐ才能を見出され、2010年Shin Nishimura主宰Plus Recordsからのファーストリリースを皮切りに続々と楽曲を発表。 そして遂に2013年6月、初の自身名義の12inchレコード"Mind Piano EP"を、楽曲に対し絶賛を得たPezzner,Alex CellerをRemixerとして迎え、ドイツはフランクフルトの新興レーベルeMBi Musicよりリリース。国内ではリリースツアーとして東京、大阪、名古屋、長野、大宮、江ノ島、沖縄と全7都市での公演も敢行した。 そして8月にはUKの地下レーベルBaastardより自身名義2枚目の12inch "Earth Steps EP"をリリース。Ministry Of Sound Radio ShowにおいてXpress-2にプレイされた他、多大なサポートを受けたこのリリースが注目され、9月にはJohn DigweedのOfficial Radio Mix Showcase "Transition"で彼のmixがオンエアされる。 未だ二十代前半であるが、既に3枚目、4枚目のレコードリリースも決定し、2014年は遂に自身の音楽感を全面に打ち出したアナログレーベル"Leaves Records"を盟友Miki Shinichiと解放予定。これから発表予定の多数作品にも期待が集まっている。 都内を中心に、地方や野外パーティ、海外公演を含めここ3年で450本近くにも及ぶペースでのギグをこなし、2010年、2011年はヨーロッパでも2年連続でそれぞれ4カ国10ギグ以上のツアー公演を敢行、ドイツはFrankfurtにてSis、Kollektiv Termstrasse、Format;B、youANDme等とともにブッキングされ、6000人を動員したClub Airport27周年パーティや、ヨーロッパ最大規模65000人動員の野外フェス、Nature One Festivalにもブッキングされ、3000人以上のクラウドを驚喜の波に飲み込んだ。 現在、年6000人以上を動員する室内型フェスイベント"BLAFMA" をRAMA、CASHYとともに主宰。 これまでにインドネシア、韓国での公演も成功、Freedom Sunset、KAIKOO POP WAVE FESTIVALへの出演や、長野県松本市で行われた4000人規模の野外フェス、りんご音楽祭の出演、そして2014年は南米でのDJツアーや、ドイツはベルリンでのギグを含めた多都市でのヨーロッパツアー公演も再び決定するなど、活動の幅は多岐にわたる。 彼の作品はこれまでにGet PhysicalのOfficial Radio ShowcaseにてHeavy Playされた他、Richie Hawtin、Satoshi Tomiie、Joris Voorn、Jimpster、Uner、Gerd、Anthony Collins 、Alix Alvaretz、Luke Solomon、Josh Wink、Ben Sims、Tiefshwalz、Don Williams、Silicon Soul、Valoslav、Peter Kruder、Trickski、Diviersion、Raresh、Marcello Giordani (Marvin & Guy)、Nic Fanciulli、Luciano、Kerri Chandler、Dyed Soundorom、Lee Foss、Pezzner、Alex Celler、Dubfire、Reboot、Robert Owens、Steve Lawler、Florian Kruse、Kolombo、Robosonic、Gorge、Slam、Shur-i-kan、Sante、Robert Babicz、 Paco Osuna、Robert Grant、Mirco Violi、Andre Crom、Robert Dietz、Francesco Bonora、Satoshi Fumi、Franco Biancoなど錚々たる面々にプレイされ絶大なサポートを受け世界レベルで賞賛されている。

Iori Wakasa (Leaves) http://www.leaves-records.com http://soundcloud.com/ioriwakasa http://www.myspace.com/ioriwakasa On top of the ability to read and respond to the audience's every reaction, Iori fascinates the crowd with techniques known to no other such as juggling three records and precisive equalizing of long tracks longer than 10 minutes. A seemingly paradoxical interplay between "chaos" and "refinement", the world that Iori devises will make you feel more at home than anywhere else. While basing his mixes on Techhouse and Deephouse, Iori blends in a wide range of sounds from Jazz, Tribal, Dub, Abstract, Chicago, Minimal, Detroit, Deep, Chill Out, Break beats, to Ambient. After debuting in late 2005, Iori rapidly developed his career not only by increasing numbers of gigs but also by expanding his sphere geographically - performing at various clubs and events. Iori currently mixes as resident DJ alongside DJs Rama and Cashy at BLAFMA@Clubasia: an indoor rave party that boasts over 5000 people every year, popular because of live acts and quality DJs of diverse genres. PURE@Rockwest, PROVOKE@Air, KEY@Air, DUALISM@Amate-raxi, and crowd-pleasing parties held at clubs such as Nakameguro Solfa are also monthly events where Iori regularly DJs. As of December 2010, Iori also spins at MOVE AFTERHOURS@Amate-raxi, an innovative afterhours party striving for a “deeper” cutting-edge sound. Although centered mainly in Tokyo, mixing at clubs such as Ageha, Womb, WAREHOUSE702, LA FABRIQUE, SALOON, LOOP, Iori frequently makes his way to out of prefecture areas such as Kanagawa and Osaka. In addition he performs at over 20 outdoor rave parties a year, a proof of his agility and flexibility to skillfully DJ in any environment, as well as his vitality and enthusiasm in developing his career as a DJ. Over 120 gigs in 2009 and an impressive 160 gigs in 2010 is in no way an easy feat, but Iori is just that passionate about DJing, he will rarely ever turn down an invitation to perform. Not only is Iori making a name locally but internationally as well. In November of 2009, Iori was invited to spin at M BAR GO, Bali’s largest and most famous club house. In 2010, Iori spent about a month touring Europe, DJing at 5 different cities for 6 main gigs. Performing with artists such as Sis, Kollektiv Termstrasse, Format:B, and Moon Butica, Iori pumped up the more than 1000 crowd of people at the 27th anniversary of club Airport in Frankfurt, Germany. Next in March 2011, Iori will be touring Southeast Asia. For the Atjazz(Martin Iveson) Podcast Mix Data Contest in 2010, Iori’s live mix “Contrast of Deep” was elected out of countless number of first-rate mixes, thus being made accessible to listeners worldwide. After his first track release with Shin Nishimura’s Plus Records, Iori has also worked with Darek Recordings, Switzerland. In 2011, Iori will release a Single EP under Italy’s Frabon Recordings, and hopes to release much more. So far Iori has performed with Chateau Flight, Ame, Ben Watt, Sis, Kollektiv Turmstrasse, FranckRoger, Atjazz, Basti Grub, Robert Dietz, Format:B, Till Von Sein, Franco Bianco, Satoshi Fumi, Tha Blue Herb, Anthony Rother, Rennie Foster, Leo Grumbox, Cesar Merveille, and others. Despite having varied styles, Iori has succeeded in working with such various artists in creating a unified atmosphere for lovers of deep music. He will continue to lure his audience into the world that he creates. Let’s keep our eyes and ears on this new brightest star from Tokyo. He has supported BEN WATT, Ame, CHATEAU FRIGHT, FRANCK ROGER, Atjazz,BASTI GRUB,MASON, JAY WEST, KAITO, SHANE BERRY, RENNIE FOSTER, NICK THE RECORD, Byron Foxx, BOB ROGUE, RHYTHM DROID, TOHRU TAKAHASHI, NAOHIRO UKAWA, KAORU INOUE, and KOSS a.k.a KUNIYUKI, Osamu.M,DJD, Altz, the pop group, DJ BAKU, EYE (BOREDOMS), and Kenji Takimi, DJ NOBU(FUTURE TERROR),SUNPAURO、DJ TASAKA、FOOG、FORCE OF NATURE、QUIETSTORM、 TEI TOWA, HIKARU(BLAST HEAD),Hideo Kobayashi, i-dep, DJ MAYURI, MOODMAN, WRENCH, SIDE-B, OMB, SHIGERU TANABU(BEAT PHARMACY), M-SWIFT, TOBY, DAISHIDANCE, MASAHIRO MORITA(STUDIO APARTMENT), and RYO MURAKAMI, etc, before. Written by Eriko Hase

LAMB

Group:

Country: JP

Genre: Tech House, Deep House

LAMB [ Daytona / BLAFMA / ex.PROVOKE ] Daytona主宰兼レジデント。05年に活動を開始以降、新潟で多くの良質なレイブやパーティで経験を積んだ後、活動の拠点を都内に移す。ageHa,WOMB,AIR,elevenなど都内主要クラブや、レイブ・フェスティバル等、屋内外問わず、オープニングからクロージングまで、あらゆるシチュエーションでプレイ。その洗練された現場感覚から生まれた独自のプレイスタイルで、数多くのパーティフリーク達に強烈な印象を与え続けてきた。現在は屋内フェス型パーティのパイオニア的存在となった BLAFMA at clubasiaのメインレジデントとして、また自身が主催するDaytona at WOMB LOUNGE等で活動中。更には、都内各所で開催されるワンオフパーティへの抜擢や、若くして都外、各地方、オープンエアーへの招聘も著しく、その活躍は勢いを増すばかり。AMRAX,ROCKWESTで開催されているアフターアワーズパーティへも出演を重ね、自身の音楽性をより一層深化させている。 Latest DJ Mix: http://soundcloud.com/djlamb0829/2012-1-1-mix Play on Youtube: http://www.youtube.com/watch?v=j_b9qRuqFn0 http://iflyer.tv/lamb/ http://www.facebook.com/lamb0829

LAMB [ Daytona / BLAFMA / ex.PROVOKE ] LAMB is the promoter and resident dj for Daytona. After he gain experience by dj'ing in Niigata which he was born in, he moved to tokyo as his location.LAMB has played every major club in Tokyo--such as ageHa, Womb, Air and Warehouse702--and has played in some of festival. Every situation makes his playing style like ilusion and uplift.And he is well-known for a resident dj of "BLAFMA", which just held 3rd anniversary event in july 2011. Furthermore, He plays in local clubs and lounges and afterhours party to polish up his playing. Latest DJ Mix: http://soundcloud.com/djlamb0829/2012-1-1-mix Play on Youtube: http://www.youtube.com/watch?v=j_b9qRuqFn0 http://iflyer.tv/lamb/ http://www.facebook.com/lamb0829

白光

Group:

Country:

Genre: House / Techno

2008年4月、それまで個々に活動していた4人が、同居生活の開始と共にチームを結成。都内を中心に活動し、現場に合わせて様々な表情を見せるプレイスタイルは共演者からの評価も高い。最近では映像作品を手掛けるなど、幅広い活動を展開している。 http://mixi.jp/view_community.pl?id=3692247 http://www.myspace.com/hakkovj

Flyer Takeout

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