HITSUJI 

DATE: Saturday 2月4日,2012年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d

GENRE: Techno House

ARTISTS: HIROSHI WATANABE aka KAITO, Moodman, 迷彩[MEISAI].

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

毎回良質なビッグアーティストを迎え、大きな盛り上がりを見せている「HITSUJI」
今回も2012年の始まりに相応しいゲストがそろった。
Liveゲストには「Kaito aka HIROSHI WATANABE」、DJゲストには「Moodman」の2人が登場!
今やワールドワイドな活躍で過去にHITSUJIでも大きな盛り上がりを提供してくれたKaito、長年のDJプレイ経験に裏打ちされたアナーキーな音楽スタイルでフロアをグルーヴで包むMoodmanは間違いなく記憶に残る夜を提供してくれるはずだ。
さらに、HITSUJIでは初めてのパフォーマンスゲストとしてあの迷彩[MEISAI]が登場!
テクノを始めとするエレクトロニック・サウンドの表現に特化したそのパフォーマンスで、WIREなどの大型イベントから欧州各地のイベントでのパフォーマンス出演をも果たす。
今や日本を代表するパフォーマンスチームとなった彼らがHITSUJIに新たなスパイスを加えてくれるはずだ。
2012年、さらに進化するHITSUJIのスタートの夜を絶対に見逃すな!

Guest Live
◆KAITO aka HIROSHI WATANABE(KOMPAKT)

Guest DJ
◆MOODMAN(GODFATHER)

Guest Performance
◆迷彩(MEISAI)

DJs:
◆Kyohsuke Taniguchi
◆myQR
◆Shuichiro Katsumata
◆Shigeki Tanaka
◆Daisuke Kitajima
◆Y$K
◆Satoshi Hayashi
◆Kazuki Kudo
◆KEI
◆Hiroyuki Toda
◆naojonny
◆anzie
◆Kazuhito Takasaki
◆Gaku Miyata
◆Neco


VJs:
◆SeeMyDimple
◆A3U
◆hiroki
◆LIGHTCELL
◆BODIES
◆Shinta

Photo:
◆Yoshihiro Yoshikawa

HIROSHI WATANABE aka KAITO

Group: KAITO, TREAD, 32 Project, Hiroshi Watanabe, QUADRA

Country: JAPAN

Genre: Techno/ClickTechno/Deep/Ambient

ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』をリリース。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的となっている中での出来事。EPと同名のアルバムは、さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっている。歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。 HP : http://www.hiroshiwatana.be Facebook : https://www.facebook.com/hiroshiwatanabemusic Twitter : https://twitter.com/hw_aka_kaito Instagram : https://www.instagram.com/hw_aka_kaito Soundcloud : https://soundcloud.com/kaito

Moodman

Group: GODFATHER

Country: JAPAN

Genre: House / Breaks / Jazz

80年代末に活動開始。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだ<GODFATHER>、<HOUSE OF LIQUID>、<SLOWMOTION>等のレジデントパーティの他、TAICOCLUB、Freedommune、Raw Lifeなど、インディペンデントな屋外フェスへ多数出演。記念すべき第一回のDJ を担当したDommuneでは、自身の番組<Moodommune>を不定期で放送している。今春、約6年ぶりにオフィシャルミックスCD『SF mixed by MOODMAN』を発表した。 http://www.myspace.com/moodmanjp

迷彩[MEISAI]

Group:

Country: JP

Genre: Dance Performance Team

迷彩 テクノをはじめとするエレクトロニックサウンドの表現に特化し、そのスピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。 2004年に横浜アリーナで開催された石野卓球主催の屋内最大テクノレイヴWIRE04へ出演したことを皮切りに、国内テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演を果たす。 電気グルーブをはじめとした国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。 東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、REXclub(Paris)、Maria am Ostbahnhof(Berlin)などシーンを象徴する数多くのクラブに出演。 2007年には、現在も継続中のプロジェクトイベント「MITTE」をスタート。国内外のアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年には映像レーベル「MITTE WORKS」を設立しその活動を映像分野に展開する。ダンスを主軸に様々な角度からアプローチした映像作品は、3作がiTunes Storeエレクトロニック・ビデオチャート1位を獲得するなど各方面から高い評価を得る。 2011年、MANUKE・狩生健志らとともにマルチメディアユニット「*Asterisk(アスタリスク)」を結成。映像と完全にシンクロしたプロジェクションライヴでのパフォーマンスは、DFW Singaporeなどのファッションイベントや、LOIKKA dance film festival 2012(Helsinki)といったメディア・アートフェスなどにピックアップされる。 また、電気グルーヴのピエール瀧をはじめ、ゲスの極み乙女。、Superfly、生駒里奈(乃木坂46)、immiなど、多くのアーティストの振付・演出を行う。 自分たちの中にある、形にしたい「何か」を日々見つめ、メディアを問わずさらなるエンターテイメントの追求を進めている。 www.meisai.jp

インビテーション可

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