NEW EPOCH

DATE: Saturday 2月18日,2012年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d ADV:2500yen(別途ドリンク代500yen) イープラス

GENRE: Dub Step Dub Jazz

ARTISTS: GOTH-TRAD, DRY&HEAVY, mouse on the keys, KILLER BONG, DJ メメ, yuitty, DBKN, HABANERO POSSE, 朝本浩文, ENA, MC CARDZ, RUMI, SKYFISH, Endless, DJ 100mado, DJ RS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

海外での活躍めざましいGOTH-TRAD、待望の新作アルバムが遂に完成!

ここから始まる新時代ニュー・エポック!!

欧米を中心に益々盛り上がる最新形のダンス・ミュージック、ダブステップ。
今や世界のダブステップ・シーンを牽引する最重要アーティストの一人となったゴス・トラッド!
世界を股にかけて活躍するアーティストして、世界中のビッグ・フェスティバルへ堂々たる出演を果たし、自身の曲を中心としたセットでオーディエンスを熱狂させ活動の場を更に広げている中、日本が世界に自信を持って誇れるサウンド・オリジネイターの超待望の自信作が登場!!


「GOTH が黒さを手に入れた。全方位死角ナシ。心のSOUND SYSTEM を震わせろ!!」
- 秋本“HEAVY”武士(THE HEAVYMANNERS / DRY & HEAVY / REBEL FAMILIA)

「GOTH-TRAD は現在の若手の中で一番ホットなダブ・プロデューサーだ!」
- ジャイルス・ピーターソン

「GOTH-TRAD の新譜を聞きながらいつも通り仕事にとりくんだら開放されました。」
- 浅野忠信

「GOTH-TRAD と初めて会ったのは2006 年だった。彼は当時、ほとんど英語が喋れなかったけど、コネクションができ、今後の方向性についてコミュニケーションを取れたのを覚えている。
GOTH-TRAD のエナジーは彼の人格や音楽のようにラウドであってクリアーに共鳴するものだった。
個人的な意見だが、彼は過去10 年のアンダーグラウンド・シーンの中で、最も興味深く、そして最も興奮させられるような我が道を行くプロデューサーだと思う。GOTH-TRAD の作品は他と比べようがないんだ。この数年間で世界中の多くのパーティーで共にプレイしてきた。正直に言って、
彼は常に純粋な情熱を注いてきた。彼のプレイを体験した人に聞けばわかると思うが、彼はハイプではない。
彼の新しいアルバムには本当に興奮させられているよ。なぜなら、彼が作品に込めたものをずっと見てきたからね。根底にある彼自身のメッセージは維持しながら、GOTH-TRAD は常に変化し、常に進化し続け、新しい情熱とヴァイブレーションを解き放ってきた。この数年間GOTH-TRAD と一緒に活動できたことは喜びであって、私のDEEP MEDi レーベルへの貢献はプライスレスなものだよ。 GOTH-TRAD はもはや私の家族であって、兄弟でのようなもので彼と出会えたことは神の恵みだと思っている。長い時間とたくさんの労力をかけて作り上げた『New Epoch』
が世界中でリリースされるのが待ち切れないよ。One Love」
- マーラ (DMZ / DEEP MEDi)


前売りチケット イープラス  1/25 10:00 発売開始
PC用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002071254P0050001P006001P0030001

携帯用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002071254P0050001P006001P0030001?u

MAIN FLOOR:

◆GOTH-TRAD -live set-

◆DRY & HEAVY    

◆Mouse On The Keys

◆KILLER BONG -dub dj set-

◆メメ

◆yuitty

VJ:

◆DBKN


2F 『BACK TO CHILL』

◆GOTH-TRAD -dj set-

◆HABANERO POSSE

◆朝本浩文 × ENA × MC CARDZ

◆RUMI × NEO TOKYO BASS(SKYFISH+ENDLESS+CRASH+GYTO)

◆DJ RS×Makumba Sound(100mado)

◆Ten Billion Dubz (Sivarider + Ryoichi Ueno)

1F 
◆(f)uchew DJs (KNK, nemo, TAREYE, kzy)
◆π

GOTH-TRAD

Group: DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill

Country: JAPAN

Genre: DUB STEP

ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。秋本"Heavy"武士とのDUBユニット“REBEL FAMILIA”のプロデューサーとしても活動するなか、2005年にはMad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たなダンスミュージックへのアプローチを打ち出し、3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver's Dance Floor」を発表。そこに収録されているタイトル”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKレーベル”SKUD BEAT”から、12inchアナログ「Back To Chill EP(SKU001)」、6月にはUKの最重要レーベル”DEEP MEDi MUSIK”から「Cut End/Flags(MEDi-05)」がリリースされ、国内外のあらゆるアナログチャートで1位を獲得する。9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。世界最高峰のダブステップパーティー”DMZ”では初となるライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かせた。2008年から2010年にかけ、定期的にヨーロッパ?アメリカ?カナダ?オーストラリア?アジアでのツアーを行い、所属レーベル ”DEEP MEDi MUSIK”他、Soul Jazz Records、Planet Mu、Disfigured Dubz等のUKレーベルより、Skream、DistanceへのRemix提供を含む7枚の12inchアナログをリリース。2011年4月には2度目のUSツアーを敢行し、Coachella Festival、Together Festivalに出演。5月には老舗レゲエレーベル”Greensleeves Records / Greensleeves Dubstep”より、80’sダンスホールの名盤“Pampidoo ? Synthesizer Voice/GOTH-TRAD Remixes 12inch”(GRED5021)、そして10月にはDEEP MEDi MUSIKより、伝説的レゲエシンガー"Max Romeo"をフィーチャーした"Babylon Fall EP(MEDi-048)"がリリースされた。2006年より始動した自身のパーティー「Back To Chill」は、国内のみならず海外のダブステップファンにも注目されている。国内外での精力的なライブ/DJ活動を行うなか、2011年10月には所属レーベルDEEP MEDi MUSIKより”Babylon Fall EP”、そして2012年1月に約6年ぶりとなるアルバム”New Epoch”をリリース!!!

DRY&HEAVY

Group:

Country: JP

Genre: DUB / ROOTS REGGAE

七尾”DRY”茂大(Drums)と秋本”HEAVY”武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。 1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本”HEAVY”武士はバンドからの脱退を宣言。 2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。 2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。 http://dryandheavy.net/ https://www.facebook.com/Dryheavy

mouse on the keys

Group:

Country: JP

Genre: Jazz Rock

mouse on the keys BIOGRAPHY 日本におけるポストハードコア/ポストロックシーンのパイオニアバンドのひとつであるnine days wonderの元メンバーであった川崎昭(リーダー、ドラム、ピアノ)と清田敦(ピアノ、キーボード)により2006年mouse on the keys(以下motk)は結成された。 2007年 日本のインスト・ポストロックの雄toeの主宰するMachupicchu Industriasより1st mini album"sezession"をリリース。この頃新留大介(ピアノ、キーボード)が加入し現在のトリオ編成が形成される。 2009年 1st full album"an anxious object"(Machupicchu Industrias)リリース。 東京の街並みを中心とした映像をバックに投影しながらDrum+2pianos+2Keyboardsから繰り出される繊細かつダイナミックなライブが評判を呼び、 同年9月 渋谷O-eastにて行われた"an anxious object"リリースツアーファイナルはソールドアウト。以降、朝霧jamやkaikoo,Taicoclubなどの野外フェスティバルに多数出演するようになる。 2010年3月 "sezession"と"an anxious object"を海外リリース。それに伴いEU圏を中心にツアーを行う。延べ10,000人を動員し好評を博す。 2011年3月に行われた3rd EU tourの模様を収めた初のDVD作品"irreversible"を同年9月にリリース。また、このtourの際に見舞われた東日本大震災を受け、mouse on the keys×灰汁による完全一発録りのライヴ・セッション4曲を音源化し、DIY hearts、iTunes Store、OTOTOY、レコチョクにてネット配信限定リリース。被災された方たちに一部手数料を除いた全額を義援金として寄付を行う。 2012年7月18日new ep"machinic phylum"をMachuPicchu INDUSTRIASよりリリース。昨年から話題のJT缶コーヒーRoots AROMA BOTTLE CM曲やUS アンダーグラウンド・ハウス・シーンを牽引する存在Levon Vincent とのコラボレーション曲"memory"など全4曲収録。 2012年5月台湾ショートツアー、10月にアメリカ東海岸ツアーが予定されているなど活動範囲を日本、EUのみならずアジア、アメリカへ拡大。世界的な評価が高まって来ている。 mouse on the keys http://www.mouseonthekeys.net/ http://www.facebook.com/pages/Mouse-On-The-Keys/102395546473970    http://twitter.com/mouseonthekeys  Machupicchu Industrias http://www.machupicchu-industrias.com/ Denovali Records http://www.denovali.com/ 【TV Commercial Works】 JT Roots アロマボトルシリーズ「No.1の男」篇 http://www.youtube.com/watch?v=htdK8MhRfGU&feature=related 作曲:川崎昭 演奏:mouse on the keys キューピーハーフ「カサブランカとタジン鍋編」 http://www.youtube.com/watch?v=WK0VvRK9aBM 作曲:川崎昭/三宅純(トランペット) 演奏:mouse on the keys & 三宅純(http://www.junmiyake.com/) Panasonic LAMDASH  http://www.youtube.com/watch?v=htdK8MhRfGU&feature=related 作曲:川崎昭 演奏:川崎昭/中村圭作 SHISEIDO マキアージュ 『指先』篇 http://aiin911.com/cm-works/shousai.php?id=84 作曲:川崎昭 演奏:mouse on the keys TOSHIBA REGZA Tablet 『未来をその手に』篇 http://www.youtube.com/watch?v=z96rSojGEXk 作曲:Nikolai Girshevich Kapustin 編曲:川崎昭/モーガン・フィッシャー 演奏:mouse on the keys 【PV】 spectres de mouse http://www.youtube.com/watch?v=16g0M3lJvio&feature=fvwrel http://www.myspace.com/michinorisaigo 最後の晩餐 http://www.youtube.com/watch?v=UjpOhR_Q9xw&feature=related 【LIVE】 "Completed nihilism"&"Spectres de mouse":LIVE AT SHIBUYA O-EAST http://www.youtube.com/watch?v=sFoetd0sD6Y&feature=related "RaumKranKheit":LIVE AT SHIBUYA O-EAST http://www.youtube.com/watch?v=YEaXNVlZgVg&feature=related mouse on the keys @ Club Re,Cracow,Poland no,1:最後の晩餐 http://www.youtube.com/watch?v=2jIyZ5lXKeY mouse on the keys "最後の晩餐" live at 21st Century Museum of Contemporary Art http://www.youtube.com/watch?v=CAcy16aDInQ&feature=channel_video_title

KILLER BONG

Group: BLACK SMOKER / THINK TANK

Country: JP

Genre: Hip Hop, Others

1997年、BABA、JUBE、NOX、DJ YAZIと、「THINK TANK」を結成。2000年、THINK TANKのレーベル「BLACK SMOKER」を設立。「K-BOMB」、「KILLER BONG」、「THE LEFTY」、etc...など数々の名義を使い分け自身のレーベルだけでも膨大な枚数の音源を世に放つ。また、NIPPS / THE HEAVYMANNERS / QUIETSTOEM / DJ BAKU / MURO / DEV LARGE などの楽曲参加、リミックス / プロディース / アートワーク なども手がける。無数の音と名前を持つ日本のクラブミュージックシーンを代表する異端児。 http://www.blacksmoker.net

DJ メメ

Group: メメ

Country: JAPAN

Genre: DUB、DUBSTEP

DJ メメ DUB DUBSTEP,ABSTRACT中心。 BACK TO CHILLや 1945 a.k.a KURANAKA 主催のZETTAIMU等、 数々の人気PARTYや野外イベントでプレイ。 2009年メタモルフォーゼに出演したLOTUSが 翌日行った公演のOPENING ACTをつとめる。 2009年11月12日から4日間にわたり 開催される複合型フェスBGM09への出演も決定している。 出演は、OOIOO、オニ(あふりらんぽ)、ALTZ、TUCKER、 SHING02、GOMA、太華、あらかじめ決められた恋人たちへ、 DE DE MOUSE、OIL WORKS等 多数。

yuitty

Group:

Country: JPN

Genre: Dubstep,BASS MUSIC,Tribal,Techno

2009年からクラブとショーの融合イベント【ANNA DiA by spice!】をclub asiaにてファッショナブルなEVENTプロデュースを手掛けていた。 2010年には関東にダブステネーションを広める為、新しくDubstep / Drum & Bassオンリーの【DiVANG TUNE】を立ち上げ活動し始め8年目に突入。 また、同年からGoth-Trad主催【Back To Chill】でのレギュラー出演もしている。 ☆Taku Takahashi率いるblock FMオフィシャルパーティ【block party】、DRY&HEAVYプレゼンツ【IN TIME】のフロアオーガナイズ&レギュラーとしての出演や、Maniac beachやアパレルのインストアDJ、渋谷ヒカリエのOpeningなども務め、様々な方面のイベントにも出演。 2016年ROAD TO OUTLOOKでは初参加で過去最高票数でセミファイナルをTOP通過し、ファイナルではFemale DJとしても初となる優勝を飾った。 そして、クロアチアで開催される世界最大BASS PARTY OUTLOOKの LAUNCHI PARTY【OUTLOOK JP 2016 LAUNCHI PARTY】ではMAIN OPENINGを務めた。 Playは幅広いジャンルと確かな選曲で直感的に盛り上げていくのも彼女のやりかた。 ダークな音をMIXさせ雰囲気のある空間にしていく。 https://m.mixcloud.com/yuittyANNADiA/ http://www.mixcloud.com/tag/btc_yuitty/

DBKN

Group:

Country: JP

Genre: VJ

www.dbkn.tv

HABANERO POSSE

Group: Wickedpedia Radio

Country: JAPAN

Genre: SEXY BASS MUSIC & DIRTY GHETTO MUSIC

HABANERO POSSE ( http://www.habaneroposse.com ) FYS a.k.a. BINGOとGUNHEADが“SEXY BASS & DIRTY GHETTO”を掲げ、2011年に結成したDJ/プロデューサー・ユニット。後にグラフィックメンバーとして©405mhzが加入。様々な分野の核となる部分を飲み込み消化するが故にジャンルは住所不定のオリジネーター。 世界最大のBASS MUSIC FESの日本版「OUTLOOK FESTIVAL JAPAN LAUNCH PARTY」にて開催された日本初のBASS MUSICを基本としたサウンド・クラッシュでは初回(2012)、二回目(2014)と圧倒的なプレイで連覇を果たし殿堂入りを達成。   楽曲提供/REMIXは、RHYMESTER、ZEEBRA、ANARCHY、RIP SLYME、SHINGO★西成、RYUZO、!!!KYONO+DJ BAKU!!!、DJ LEAD、SMITH CN、KOHH、UNA、YOCO ORGAN、MVJI MOB、SOCCERBOY、HIBIKILLA、倖田來未、SKY-HI、KEN THE 390、KLOOZ、 G2、KAN TAKAHIKO、LEF!!! CREW!!!、PART 2 STYLE、SONPUBなど幅広く、日本語を世界のダンスフロアに対応させる仕上がりを得意とする。また、フロアアンセム化している多くのBOOT REMIXも制作。 2013年8月に自身初のオリジナル楽曲によるEP「JAZZINN」を発表。Butterzのプログラム(RINSE FM)やフランスのレーベル、アメリカのGHETTO MUSICのオリジネーターにピックアップされるなど、海外からの評価も高い。 block.fm開局当初(正確には開局前のTCY RADIO時代)よりBASS MUSICを中心としたレギュラー番組「WICKEDPEDIA RADIO」のパーソナリティー兼DJを務める。 2014年、DJ DARUMA(DEXPISTOLS)、JOMMY、CHAKI ZULU(THE LOWBROWS)、JOSHとパーティークルーJNGLFVRを結成。 国内屈指のサウンドシステムeastaudio協力のもと、DJ/トラックメイキングにおいての世界水準の出音をサウンドシステムの制作、測定から研究しワークショップの開催や、幅広いDANCE MUSICの知識やアイデアを活かしメジャーレコード会社のアドバイザーなども務める。 USのMOOMBAHTONコンピアルバム『MOOMBAH MARAUDERS』、ディズニーのオフィシャルリミックスコンピ、JUKEコンピ『160 OR 80』への参加、KAN TAKAHIKOとのスプリットアルバム『XMAS MOOMBAH EXPRESS』をリリース。

朝本浩文

Group: RamJamWorld

Country: JP

Genre: Drum&Bass

1963年 福岡県北九州市で生まれる。 1986年〜1989年 屋敷豪太も在籍していたレゲエ・バンド“MUTE BEAT”に参加。 当時提供した楽曲「After the rain」はダブミュージックのカリスマ、LeePerryのアルバム「Saturn Kicked The Backet」にもトラックとして収録された。1991年 MUTE BEAT脱退後、ram jam worldを結成。ハウス、ヒップホップ、レゲエ、ロック等のミクスチャアされた音楽世界を創り上げる。平行してプロデューサーとしての活動も多くなり、数多くのアー ティストの作品を手掛ける。 1993年〜 DowmBeatを中心としたDubbyなサウンドから、その音楽性を大きくDrum'n'Bassにシフトしていく。 1996年 UAの「情熱」「雲がちぎれる時」「甘い運命」等で、一躍ヒット・プロデユーサーとして脚光を浴びる。 1997年 ram jam worldとして5年ぶりにアルバムをリリース、その後、日本語にウエイトを置いたVocal Tuneを多く制作しながらもリミックスやフィーチャリングで、Speech、Hype&Zinc、Pascal、Krust、EdRush&Optical、Shy-Fx、TotalScience、Steve Dub、Ryo the Skywalker、Rhymester 等と関わった作品もリリース。 2000年〜 R&C Japanに移籍。アルバム2枚リリース後、現在新プロジェクト構想中。精力的にプロデューサー、DJとして幅広く活躍しつつも日本の音楽シーンの中でDrum'n'Bassを追求し続ける。 ■映画音楽 ひまわり…釜山国際映画祭・国際批評家連盟賞受賞 閉じる日 ■remix 太陽にほえろ!remix「メインテーマ〜BB MIX」「マカロニ刑事のテーマ〜ram jam Drum'n Bass MIX」 THE ROOSTERS「RESPECTABLE ROOSTERS 〜a tribute to the roosters」…「ニュールンベルグでささやいて」 Double「Souljah」 Speech「HeySong」 ■ram jam world 1991年〜 1991年結成。BMGビクターからアルバム2枚、日本コロムビアからアルバム1枚リリー ス後、2年間の沈黙期間を経て、1997年 wea japan/A.K.A recordsより、アルバム2枚をリリース 2001年 新ボーカリスト濱田杏子を迎える。 8/29 シングル「響命〜イノチノオト〜」リリース。 2002年 3/20 R&C Japanより8曲入りミニアルバム『夜想』をリリース。 4/26 アナログ盤『夜想』(TotalScience,PentagonRemix収録)リリース。 2003年 7/21 2枚組フルアルバム「ウタトオト」リリース。

ENA

Group: 7even / Cylon / Samurai Horo

Country: JP

Genre: Drum & Bass

Drum&Bassから派生した独自な音楽の評価が高く、Loxy,Surgeon,Mu-Ziq,Peverelist,Pangaea,Laurent Garnierなど、ジャンルを問わないTopDJからのサポートを受け、Resident AdvisorのPodcastに自身の曲を中心としたMixを提供。 多数のレーベルからリリースを重ねると同時に、楽曲のクオリティの高さからミキシング/マスタリングの評価も高く、様々な作品にエンジニアリングでも参加。 2013年には7even Recordingsからアルバム”BILATERAL”をリリースし、日本全国、アジア、ヨーロッパとツアーを成功させると共に、今最も注目されているレーベル”Samurai Horo”のコンピレーション作品”Scope”に2曲提供。 ヨーロッパツアー中に出演したRedbull Radio Berlin にて、2014年に同レーベルからアルバムがリリースされる事が発表され、2014年3月には”Bacterium EP”を発表。 more info : http://flavors.me/ena_

Bass Music producer from Tokyo, ENA is a major player of the Japanese underground Dubstep and Drum & Bass scenes for more than a decade. Taking influences from early Drum & Bass productions, Rave sound and Abstract Hip Hop, quoting names such as Photek, Krush, Source Direct and Renegade Hardware, ENA is recognized for his tight production technique and massive audio dynamics, as well as for his Djing selection and technical quality. Uncompromising, forward-thinking and unique, his releases on 7even Recordings, CX:Digital, HE:Digital, Hymen, Horizons Music, supported by Loxy, Rockwell ,Sabre, Consequence, Distal and Peverelist to name but a few, have pushed his profile on the international scene, notably being asked in June 2012 by Resident Advisor to provide the episode n°313 of their acclaimed RA pod cast series.

MC CARDZ

Group: IAI RECORDINGS

Country: JP

Genre: Drum&Bass

1982年和歌山県出身。ヒップホップMCとして地元関西で経験を積むなかドラムンベース(以下D&B)の洗礼を受け現在に至るキャリアをスタート。以後10数年に渡ってD&Bの現場一筋に活動してきたという日本では異色とも言える経歴の持ち主。これまでに数々の国内主要イベントでレジデントMCを歴任してきたことはいわずもがな、名だたる来日アーティストのサイドMCを数多く務めてきたことで知られる。名実共に業界随一との呼び声も高い。近年は、インターネットラジオ局「block.fm」における人気長寿番組の一つであり、国内初にして唯一のウィークリーD&Bショウ「Localize!!」や、国内最大規模を誇るクラブイベントageHa発の情報プログラム「ageHa Radio」のナビゲーターを務めるほか、burn WORLD DJ CONTEST 2014 JAPAN FINALの総合司会や大晦日のageHaメインアリーナでの年越しカウントダウン(2年連続)をはじめ、OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 LAUNCH PARTYにて行われたサウンドクラッシュでチャンピオンの座に輝いたDJ BAKUのサイドMCとして全ラウンドに登場するなど、あらゆるシチュエーションに対応できる確かなスキルとセンスを持ち合わせたマスターオブセレモニーとしてボーダレスに活躍中。新進プロデューサーYELMANと共に進める新プロジェクトが近日公開予定。※REMO-CON / RAVE SAVES YOU feat. CARDZがbeatmania IIDX PENDUALにて現在プレイ可能 TWITTER : http://www.twitter.com/cardzmc FACEBOOK : http://www.facebook.com/MC.CARDZ LOCALIZE!! : www.block.fm (w/TETSUJI TANAKA/毎週水曜22:30~24:00)  

RUMI

Group:

Country: JPN

Genre: LIVE

もはやジャンルでは括れない天真爛漫なライオットガール。HIPHOPを軸にダブステップやグライム・レゲエを経由した変幻自在なフロウ、どんな時代も聴く物を目覚めさせるメッセージ、コケティッシュなキュートさに多分野からラブコールが絶えない女流MC。 絶望を噛みちぎり、いつの間にか希望に変えていくようなワイルドなライブパフォーマンスは、見る者の心に呼びかけ続け、最後には優しく包み込んでしまう。 www.sanagi.jp ※リリースインフォメーション※ ●RUMI 「邪悪な×××」DIY HEATSにて配信決定! 2008年にe-mura(RUB-A-DUB MARKET)プロデュースでリリースされた”邪悪な太陽”を2011年3月、池袋でのライブ中に「邪悪な放射能?」とRUMIが歌いだした! それをレコーディングし東日本大震災復興支援のための義援金募集サイト「DIY HEARTS」にて配信している。料金は、投げ銭形式で¥200?ユーザーが自由な設定で購入(寄付)できる。さらに配信ファイルには、2011年4月10日に高円寺「原発やめろデモ」でのライブ映像とリリック帳画像のオマケ付! www.diystars.net/hearts/ ●7月20日リリース!THE HEAVEMANNERS「SURVIVAL」に参加! 都内で何度かセッションを繰り返していたRUMIとTHE HEAVYMANNERSがついに音源化。 3.11の震災後をうけて制作した「誰かのあの子」を含む4曲で参加!

SKYFISH

Group:

Country: JP

Genre: Dub Jungle Dub Step

SKYFISH(POPGROUP) 10代の頃から作曲を始め、東京・ロンドンを中心に活動していた電子音楽レーベル "19頭身"のメンバーとしてラップトップ一台で様々な国をDJとしてツアーした経験を持つ。 JUNGLEやDUBSTEPといったレゲエを基にしたベースミュージックへの造詣が深く、 現在は東京を中心にPRODUCERやDJ、RUMI(Sanagi Recordings)のLIVE DJとして活動中。 これまでの活動に鎮座DOPENESS、KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S、RUMI、CIAZOOへのトラック提供、 環ROY、七尾旅人×やけのはら、G.RINA、RQMへのREMIX提供などがある。 2009年に自身の1stアルバムとなる「RAW PRICE MUSIC」をPOPGROUP RECORDINGSから発売。 2010年にはウルフルケイスケ(ウルフルズ)率いるTHE GOGOGO'Sのトラック製作を担当し、共にアルバムを製作。 同プロジェクトのLIVE DJとして「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010」に出演するなど、精力的に活動している。

Endless

Group: Neo Tokyo Bass

Country: Japan

Genre: NEO TOKYO BASS MUSIC

https://twitter.com/endlesstokyo http://soundcloud.com/neotokyobass http://backtochill.com/

DJ 100mado

Group: Back To Chill

Country: JP

Genre: Dubstep HeavyBass

dubstepイベント「Back To Chill」をGoth-Trad、KAJI PEACE、SKEと共に開催。 97年頃から関西を中心にraga jungle~abstract hiphopを織り交ぜたDJを始め、その一方でBusRatch(2001年脱退)など実験的なプロジェクトに参加。横浜に移住後、chaplin名義などの活動を経て2004年から「DJ百窓」を開始。dubstepをメインにroots of dubstepなunderground garageを選曲。 2007年8月、自らの音源を中心にgoth trad、enaなど日本人クリエイターのみで構成されたdubstep~heavy bass mixをweb上で公開し、世界各国から反響を得る。また、メタモルフォーゼ・OrtofonブースにDJ ARU、TAKAKIらと共に参加。hardcore techno~dubstep~halfstep D&Bな選曲を3時間に及ぶロングセットでプレイし、地下道に熱狂を巻き起こした。 http://100mado.com/ http://dubstep.exblog.jp/ http://soundcloud.com/100mado

DJ RS

Group: Blink Music /// NEW DIVE / Blink Hours

Country: Tokyo

Genre: TECHNO

DJ RS (Blink Music) 幼少の頃からクラシック音楽に傾倒し、ピアノをはじめトロンボーンやバイオリン等の管弦楽に慣れ親しむ。 東京外国語大学在籍中にクラブミュージックと出会い、2008年より本格的なDJ活動を開始。 2010年には単身渡英し、UKアンダーグラウンドの本場である東ロンドンで現在のスタイルへ繋がる大きな影響を受ける。現地でのDJ経験も生かし、同年6月には完全自主制作MIX CD"FEED MY POISON"をリリース。 2011年冬には日本のトラックメーカーの作品を多く取り上げた2nd mix CD "SOUNDGIRL KILLA Mixed By DJ RS"をリリースし、新世代のクラブミュージックシーンの担い手として話題を呼び各ショップで好セールスを記録した他、UKのSinden (Grizzly)やRoska (RKS)等の海外アーティストからの賞賛も得た。 またアパレルショップTOPSHOPではインストアイベントのレジデントDJを務め、2012年11月には自身のオリジナルトラックも収録されている''TOPMAN PRESENTS VOL.00 MIXED BY DJ RS & KOSUKE ADAM''を同レーベルからリリース。 2013年5月にはオリジナルトラックを含んだ自身初となるオフィシャルソロMIXCD ''Uncompleted'' をリリース。リリースツアーと謳った約20カ所にわたる全国ツアーを成功に収め、東京AIRでのリリースパーティは自らオーガナイズまで努め異例の入場者数を叩いた。 2014年9月には自主レーベルBlink Musicを立ち上げ、NT89 (FOOD MUSIC) のリミックスを含む"Blink Step EP"をリリース。また、同年11月にはDEXPISTOLS主催レーベルSUB TRAXより''727 EP''をリリース。以後、Blink Musicよりオリジナルトラックをコンスタントにリリースしつつ他アーティストの楽曲リミックスをも手がけている。また、ヨーロッパやアジアでのDJ出演等、その活動はワールドワイドに及ぶ。 Interfmや楽天FM、Dommuneへの出演、そしてUK発祥の伝統的なDJ MIXラジオである、Rinse FMの仏版Rinse FranceへのDJミックス提供も行い、現在ではコンピュータミュージック制作に対する見聞を生かし、音楽制作に関する総合メディアサイトbenben.liveでのインタビュアー兼パーソナリティーを務めている。 2017年にはUSツアーも控え、現在は自身初となるオリジナルアルバムを鋭意製作中。 重低音を自由自在に操りフロアをコントロールしていくDJスタイルと、中毒性のあるサウンドが特徴のトラックメーカーとして唯一無二の存在感を放ち続けている。 SoundCloud: https://soundcloud.com/dj_rs Twitter: @DJ_RS_ Facebook Page: https://www.facebook.com/djrs.artistpage

Flyer Takeout

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