BLACK SMOKER RECORDS × clubasia PRESENTS 『EL NINO』sp

DATE: Friday 10月7日,2011年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d WF:3000yen/1d ADV:2500yen(別途DRINK代500yen) イープラス

GENRE: Dub Step / Dub / Hip Hop / Techno

ARTISTS: THE LEFTY, BABA, 山川冬樹, 伊東篤宏, THE HEAVYMANNERS, RUMI, MIC JACK PRODUCTION, GOTH-TRAD, DJ NOBU, ROKAPENIS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

MIC JACK PRODUCTION 「M.I.C」 THE HEAVYMANNERS 「SURVIVAL」 double release party!!

BLACK SMOKER RECORDS & clubasia PRESENTS

『EL NINO』

MIC JACK PRODUCTION 「M.I.C」
THE HEAVYMANNERS 「SURVIVAL」
double release party!!


開催決定!!!!!!!!


前売りチケット取り扱い
イープラス
PC用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002064026P0050001P006001P0030001

携帯用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002064026P0050001P006001P0030001?uid=NULLGWDOCOMO


◆diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP(03-5919-2422)
◆diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP (03-3476-2627)
◆diskunion 下北沢 CLUB MUSIC SHOP(03-5738-2971)
◆diskunion 吉祥寺店(0422-20-8062)
◆diskunion 千葉店 (043-224-6372)
◆diskunion 柏CLUB MUSIC SHOP (04-7164-1787)

◆WE NOD (03-5458-6232)

MAIN FLOOR:

◆THE LEFTY×BABA×山川冬樹×伊東篤宏

◆THE HEAVYMANNERS with RUMI

◆MIC JACK PRODUCTION

◆GOTH-TRAD

◆DJ NOBU (FUTURE TERROR)

◆VIZZA

VJ:

◆ROKAPENIS

2F FLOOR:

◆TWIN PEAKS(DJ YAZI × HARUKA)       

◆Universal Indiann (N.R.B.K.J/Family Tree/CONTACT)

◆THE KLO(Tiger Hole)

PAINT:

◆KLEPTOMAIAC



1F Bar:

◆○maru(W.A.G)

◆jomo(bed)

◆Dr.illman

◆kaneko(ULTRA-VYBE)

◆kaminaga(wenod)

THE LEFTY

Group: BLACK SMOKER

Country: JPN

Genre: BLACK SMOKER SOUNDS

THE LEFTY(KILLER BONG + JUBE) 言わずと知れた、THINKTANK左の双璧。 http://www.blacksmoker.net/

BABA

Group: (THINK TANK/SKUNK HEADS)

Country: JP

Genre: Hip Hop Dub

90年代後半よりTHINKTANKのMCとして活動、 のちに自身のバンドSKUNKHEADSを発表し活動の幅を広げる。 印象深い声質と彼の本質であるTUFFなアプローチのLIVEは、 ミニマルでスモーキーなDUBサウンドを核に持ちながらも ジャンルレスなパフォーマンスでストイックなファンを生み出してきた。 さまざまなステージやアーティストとの客演を経て、 近年、DJBAKUとの共演は話題を呼んでいる。 DBHBでのVOCALとしての参加のみならず、 自身のレーベル主催のパーティー”ELNINO”で始まった 『DJBAKU×BABA』はストレートで凶暴な彼らの音楽性を世ににぶちまけることになるだろう。

山川冬樹

Group:

Country: JP

Genre: ホーメイ歌手/現代美術家

 ホーメイ歌手/現代美術家。自らの声・身体を媒体に視覚、聴覚、皮膚感覚に訴えかける表現で音楽/現代美術/舞台芸術の境界を超えて活動。南シベリアの伝統歌唱「ホーメイ」を駆使しながら、電子聴診器を用いて心臓の鼓動の速度や強さを意図的に制御し光と音に還元するパフォーマンスや、頭蓋骨の共鳴を骨伝導マイクによって増幅するパフォーマンスで国内外のノイズ/即興シーンやヴェネツィア・ビエンナーレをはじめとするアート・フェスティバルなど、これまでに15カ国でパフォーマンスを行う。また現代美術の分野では、個人とマスメディアを巡る記憶を扱ったインスタレーション『The Voice-over』や、「パ」という音節の所有権を一人のアートコレクターに100万円で販売することで成立するパフォーマンス『「パ」日誌メント』などを発表。2015年、高松メディアアート祭に参加。 2016年秋、瀬戸内国際芸術祭に参加予定。 http://fuyuki.org/index2.html

伊東篤宏

Group:

Country: JP

Genre: OPTRON

伊東篤宏 1965年生まれ。美術家、OPTRONプレーヤー。90年代より蛍光灯を素材としたインスタレーションを制作。98年に蛍光灯の放電ノイズを拾って出力する「音具」、OPTRONを制作、命名。展覧会会場などでライヴを開始する。2000年以降、国内外の展覧会(個展、グループ展等)、音楽フェスティバルなどからの招集を受け、世界各国で展示とライヴ・パフォーマンスをおこなっている。ソロ活動以外にテクノイズユニット「ULTRA FUNCTOR」や爆音オプチカル・ノイズコア バンド「 Optrum 」、フリージャズトリオ「 今井和雄 TRIO 」等でも活動中。2011年9月BLACK SMOKER RECORDSより、1st.ソロアルバムを発表。 < http://www.gotobai.net/>

THE HEAVYMANNERS

Group:

Country: JP

Genre: DUB REGGAE

≪THE HEAVYMANNERS プロフィール≫ 2001年夏、Fuji Rockグリーンステージにおいて、当時、最強のリズムセクションの名を欲しいままにしたドラムとベースのコンビ、《DRY&HEAVY》衝撃の 解体宣言後、盟友GOTH-TRADと共に、現在、前人未踏の世界最先端DUB SOUNDを引っさげ、世界にその名を轟かせる《REBEL FAMILIA》で活動する、日本が世界に誇るレゲエ・ベーシスト、秋本“HEAVY”武士が、待望のレゲエ・ダブ・バンドを結成。 2002年、FUJI ROCK FESTIVALのホワイトステージで、Shing02&THE HEAVYMANNERSで、一度きりの伝説のライヴを最後に、レゲエシーンにおいて沈黙を守り続けてきたが、2007年に遂に本格的に活動を開始! 現在は、ドラムに元CULTIVATORの當山孝史などを迎え都内を中心に活動中である。 2007年7月27日恵比寿リキッドルームでのイベント”RIDDIM CAMP”にて衝撃的なカムバックを果たし、今までの日本レゲエ・ダブ・シーンを覆すライヴパフォーマンスで、観客に大きな感動を与える。 2008年に入り、アルバム制作を本格的に開始。ジャマイカに渡り、KING YELLOWMAN,LINVAL THOMPSON,SLY DUNBARを始め、元REVOLUTIONALIESのメンバー等、レゲエ史を創ってきたレジェンド達と制作を行う。中でもSLY&ROBBIEとして知られる世界最強のドラマー、SLY DUNBARと”HEAVYの究極のセッション、SLY&HEAVYが実現。このアルバム『THE HEAVYMANNERS』は 、雑誌『ミュージックマガジン』、『リディム』のレゲエ・バンド部門で堂々1位を獲得。日本が世界に誇る最強レゲエ/ダブ・バンドとして証明された。 2009年後半には、レゲエ・ダブ・ミュージックをさらに追及する為、ベテランのレゲエ・キーボード鈴木潤と、新人レゲエ・ギターリスト米山由樹を迎え、最強のダブ・バンドとして再出発。 2010年2月12日恵比寿リキッドルームで行われたリクル・マイのリリースパーティ“DUB IT!!” で、一歩先をいく音楽性とゆるぎない実力で観客を圧倒した。 そして、2011年7月20日に待望のセカンド・アルバム『SURVIVAL』をリリース!! http://www.theheavymanners.com/

RUMI

Group:

Country: JPN

Genre: LIVE

もはやジャンルでは括れない天真爛漫なライオットガール。HIPHOPを軸にダブステップやグライム・レゲエを経由した変幻自在なフロウ、どんな時代も聴く物を目覚めさせるメッセージ、コケティッシュなキュートさに多分野からラブコールが絶えない女流MC。 絶望を噛みちぎり、いつの間にか希望に変えていくようなワイルドなライブパフォーマンスは、見る者の心に呼びかけ続け、最後には優しく包み込んでしまう。 www.sanagi.jp ※リリースインフォメーション※ ●RUMI 「邪悪な×××」DIY HEATSにて配信決定! 2008年にe-mura(RUB-A-DUB MARKET)プロデュースでリリースされた”邪悪な太陽”を2011年3月、池袋でのライブ中に「邪悪な放射能?」とRUMIが歌いだした! それをレコーディングし東日本大震災復興支援のための義援金募集サイト「DIY HEARTS」にて配信している。料金は、投げ銭形式で¥200?ユーザーが自由な設定で購入(寄付)できる。さらに配信ファイルには、2011年4月10日に高円寺「原発やめろデモ」でのライブ映像とリリック帳画像のオマケ付! www.diystars.net/hearts/ ●7月20日リリース!THE HEAVEMANNERS「SURVIVAL」に参加! 都内で何度かセッションを繰り返していたRUMIとTHE HEAVYMANNERSがついに音源化。 3.11の震災後をうけて制作した「誰かのあの子」を含む4曲で参加!

MIC JACK PRODUCTION

Group:

Country: JP

Genre: Hip Hop

1999年札幌、それぞれ別々に活動していた9人、B.I.G. JOE / SHUREN the FIRE / INI / LARGE IRON / JFK as JAY-KのMC5人とDJ PERRO a.k.a. DOGG / KEN / HALT. / AZ FUNKのDJ4人で結成。その後、数々の破壊活動を共にし2002年に1stアルバム"SPIRITUAL BULLET"を 自身のレーベルILL DANCE MUSIC. よりリリース。その後、 全国に渡りライヴと口コミのみで中毒者を増幅し、2006年、当時リーダーであるB.I.G. JOEがオーストラリアで服役中という過酷な状況ながらもオーストラリア経由で2ndアルバム "UNIVERSAL TRUTH"を制作。 ツアーでの約100公演を経て、誰もが待ち望んだ2009年、札幌で行われた「THE SUMMIT」で、 リーダーB.I.G. JOEも含めたメンバー全員でシーンに復帰。未だにインディーズ精神にのっとり、ILL DANCE MUSIC.から数々の作品をリリースしてきた。そして2011年6月、各メンバーの精力的なソロ活動を経て、待望の3rdアルバム「M.I.C」が遂に発表された。 OFFICIAL http://www.micjack.com MySpace http://www.myspace.com/micjackproduction

GOTH-TRAD

Group: DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill

Country: JAPAN

Genre: DUB STEP

ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。秋本"Heavy"武士とのDUBユニット“REBEL FAMILIA”のプロデューサーとしても活動するなか、2005年にはMad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たなダンスミュージックへのアプローチを打ち出し、3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver's Dance Floor」を発表。そこに収録されているタイトル”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKレーベル”SKUD BEAT”から、12inchアナログ「Back To Chill EP(SKU001)」、6月にはUKの最重要レーベル”DEEP MEDi MUSIK”から「Cut End/Flags(MEDi-05)」がリリースされ、国内外のあらゆるアナログチャートで1位を獲得する。9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。世界最高峰のダブステップパーティー”DMZ”では初となるライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かせた。2008年から2010年にかけ、定期的にヨーロッパ?アメリカ?カナダ?オーストラリア?アジアでのツアーを行い、所属レーベル ”DEEP MEDi MUSIK”他、Soul Jazz Records、Planet Mu、Disfigured Dubz等のUKレーベルより、Skream、DistanceへのRemix提供を含む7枚の12inchアナログをリリース。2011年4月には2度目のUSツアーを敢行し、Coachella Festival、Together Festivalに出演。5月には老舗レゲエレーベル”Greensleeves Records / Greensleeves Dubstep”より、80’sダンスホールの名盤“Pampidoo ? Synthesizer Voice/GOTH-TRAD Remixes 12inch”(GRED5021)、そして10月にはDEEP MEDi MUSIKより、伝説的レゲエシンガー"Max Romeo"をフィーチャーした"Babylon Fall EP(MEDi-048)"がリリースされた。2006年より始動した自身のパーティー「Back To Chill」は、国内のみならず海外のダブステップファンにも注目されている。国内外での精力的なライブ/DJ活動を行うなか、2011年10月には所属レーベルDEEP MEDi MUSIKより”Babylon Fall EP”、そして2012年1月に約6年ぶりとなるアルバム”New Epoch”をリリース!!!

DJ NOBU

Group: FUTURE TERROR / Bitta / DAZZ Y DJ NOBU

Country: JAPAN

Genre: Dance Music

NOBUの活動のスタンスをひとことで示すなら、"アンダーグラウンド"――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえ それは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。 非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、 自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を続けるのがNOBUのDJの特長であり、その片鱗は、[Dream Into Dream](tearbridge), [ON](Musicmine), [No Way Back](Lastrum), [Creep Into The Shadows](Underground Gallery)など、過去リリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。 近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアートラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァンエレクトロニックミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。 そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。 最近ではテクノの聖地"Berghain"を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っているほか、台湾のクルーSMOKE MACHINEとも連携・共振し、そのネットワークをアジアにまで拡げ、シーンのネクストを模索し続けている。

DJ NOBU is the kind of DJ who has devoted his life to the art of DJing and the magic of dancing. He is not a techno DJ nor a house DJ. His musical spectrum is wider than most current DJs. He's the purist in its truest sense when it comes to his profession - he's on another level compared to regular DJs you see in regular clubs when it comes to making people dance and taking them on a musical trip. He puts so much energy to his performance to ensure that he gives the dances an unforgettable experience at every gig he plays. His home is the urban ground of Chiba city, which is located about an hour and a half drive away from Tokyo, and it's not a big city on the map of club world. DJ NOBU, however, is a familiar name amongst the most underground, most hardcore and most appreciative dance music fans in Japan. He is particularly respected for the "Future Terror" party, which he has been running regularly with other local DJs he trusts since 2001 in his home town. This party is organised in a truly D.I.Y. manner at local clubs and other available spaces. They sometimes invite guests from overseas - not for the value of their names, but for their music, of course - and that includes Mike Clark, Terrence Parker, Luke Solomon, Marcel Dettmann, Marcel Fengler and Steffi among others. They grew its reputation only by the quality of music and the energy they provide. And the intensity is so sensational that it makes all its guests an instant fan of DJ NOBU and Future Terror. Once you taste "Future Terror," you can never be satisfied again with ordinary club nights. As "Future Terror" became a place of pilgrimage for Japan's underground party freaks, DJ NOBU's reputation spread through the enthusiasts' word of mouth. In the past few years, he has been to every corner of Japan from Hokkaido to Okinawa playing about 90 gigs a year. He has played in pretty much every major club in Tokyo like Eleven, Liquidroom, Unit, Womb and ageHa as well as in all other cities you can think of. He has impressed the audience at large scale open air raves and festivals such as Fuji Rock, Metamorphose, Nagisa and Taico Club. He has also visited Detroit many times, where his musical creativity and work ethic have their roots, and were invited to play at local parties with the likes of Detroit Beat Down and Moods & Grooves. In May 2010, Marcel Dettmann invited him to play for his album release party at Berghain in Berlin. Despite the fact DJ NOBU was almost completely anonymous to the Berlin crowd and he never even had a chance to visit the club before his gig, he proved his skill and experience through a flawless performance in front of the most hardcore crowd in the world. Having been more active in music production and remixes in recent years as well as been more active than ever in his DJ front, it's time for the world to discover DJ NOBU - Japan's best kept secret.

ROKAPENIS

Group:

Country: JP

Genre: VJ

VJ・映像作家の斉藤洋平の不定形実験的活動ユニット。 確かなクオリティーと毒を内包する変幻自在なスタイルでROMZ、BLACKSMOKER RECORDS、MIDI-SAIのパーティーなど、東京・大阪のアンダーグランドシーンを支える数々の重要イベントでVJを担当。 その確固とした強いイメージはworld's end girlfriendsやTHE LEFTY,DAMAGEの専属VJなど、ロックバンドから前衛音楽家まで幅広いジャンルのミュージシャンとのセッションやコラボレーション、PV製作なども大量にこなし支持を得ている。 斉藤洋平は映像作家としてDance Company BABY-Qに初期より参加。独自の世界観の必要不可欠な存在として数々の海外公演にも参加している。 また、2009年より映像作家による先端新鋭パフォーマンス・ショーケスV.I.I.M project を主催している。

Flyer Takeout

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