Polar Chalors『a day』リリースパーティー

DATE: Thursday 9月1日,2011年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3000yen/1d ADV:2000yen(別途Drink代500yen)

GENRE: Live, ambient, House, all mix

ARTISTS: PolarChalors, CALM, KAORU INOUE, Koyas, Polar Chalors.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

PolarChalors ファーストアルバム「a day」リリースパーティー!!!
「a day」ミックスダウンを担当したKOYASによるLIVE SET
そして「a day」リリース時にコメントをくれた 井上薫, calm, も、今回はLIVE SETでの登場
「a day」のアルバムジャケットを描いたSENEKTのLIVE PAINT
VJは、MEG (OVER HEADS)

2F は吉祥寺CLUB SEATAを拠点にアンビエント・パーティーをプロデュースする「Off-Tone」によるどっぷり音にはまれるチルアウトスペース。
平日とは思えないこのパーティー!!!
今から次の日の仕事は休みとっておいた方がいいですよ!!!


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これぞ新感覚ダンスミュージック!!!
DachamboのHATAとサックス奏者SINSUKE FUJIEDAが
作り出した、何にも似ていない、ジャンルレスに展開される未来型トリップサウンドがここに!!

Dachamboのmachine & motivation担当HATAとSINSUKE FUJIEDAによるプロジェクトPolar Chalors による初のアルバム「a day」。
今、この状況における、様々な人、場所、状態全てに訪れるそれぞれの今日…「a day」
現在の日本、東京に生きる我々の今日。
混迷する日本、東京から放つ…一遍の詩、物語。

ジャケットアートワークは、個展やデザインワーク、またライブペインターとして精力的な活動を続けており、2009年にSummer Sonicに招待された、今大注目の若手画家SENEKTが担当。ミックスは、DJ Yogurt&Koyas名義でアルバム 「Chill Out」
「Sound of Sleep and Meditation」をリリースし、
大澤誉志幸、Dachamboほかのリミックスワークなどアンビエントからダンストラックまでジャンルを横断した幅広い制作活動を行っているKoyasが手掛けた。



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「ナイスな二人がコンビを組んで、出てきた音はカテゴライズ出来ない謎の極彩色サウンド。
果てまで行ってらっしゃい!」
――― 井上薫


「自分が考える一つの理想の形があります。即ち緊張と寛ろぎの同居。この音楽を聴いていたらソファーに寝ころんでいても最涯の地に赴くことが出来ます。」
――― 東京スカパラダイスオーケストラ 谷中敦


ちょっと不思議な組み合わせ。
でも予想をはるかに越えた不思議なサウンド。
想像だけではなく創造することこそ今一番大切だと感じさせる素晴らしきクオリティ。
――― Calm


宇宙のリズムで呼吸をしながら、僕は神秘的な光が立ち込めた深く青い海を泳ぎ、森の中を分け入り、砂漠を、そして荒野を吹き抜ける風になった。このアルバムから降り注がれる音の波は、僕にそんな奇跡をもたらしてくれた。
――― 東田トモヒロ


朝も昼もよるにも浮かぶかな、サウスサイド・ニュー・ミュージック!
HATAの繊細なマジックが効いてますね。明日のオープニングに使うよ◯
――― ALTZ(ALTZMUSICA)


ARTIST : Polar Chalors
TITLE : a day
CAT. NO: NBCD010
LABEL: NATUREBLISS
RELEASE DATE: 2011.8.3
PRICE: ¥ 2400 (tax in)
MEDIA: CD / digital
BARCODE:4560267299105

Main floor:
◆PolarChalors
◆Calm presents K.F. Solo Live Set
◆Kaoru Inoue (Live Set)
◆KOYAS(Live Set / DJ YOGURT&KOYAS)
◆DJ メメ

Live paint:
◆SENEKT

VJ:
◆MEG (OVER HEADS)


1F bar ECHO PATROL LOUNGE:
DJ:
◆YOHSUKE(CRASSICKS)
◆TASOHARU
◆IIIIII
◆高橋ケ無
◆JYUNYA-T
◆SHY
◆zombies0330

2F
Off-Tone プロデュース チルアウトスペース
http://www.offtone.net/
http://www.mixcloud.com/daisukematsusaka/

DJ:
◆Matsusaka Daisuke(Off-Tone)
◆morrissy (CHIMERA)
◆Ko Umehara(-kikyu-)

Live Paint:
◆Taiki Kusakabe

PolarChalors

Group: HATA from Dachambo SINSUKE FUJIEDA

Country: JP

Genre: Dance Music

Polar Chalors ポーラー・カラーズ 日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンドDachamboのmachine&motivation担当HATAと、sound furiniture、SINSUKE FUJIEDA TRIOを始め自己のグループや井上薫とのプロジェクトでも活躍する SINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ) 二人の持ち味であるサイケデリック、フリージャズ、アンビエント、トライバル等のサウンドをジャンルレスにちりばめながら、自由かつ即興性の高いサウンドとステージングを披露する。2011年『Polar Chalors』としての初のアルバム作品をリリース。

CALM

Group:

Country: Music Conception

Genre: ELECTRONICA/ JAZZ/Techno

http://www.music-conception.com/calm/ ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。 97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F.、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。 代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。 またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。?可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。

KAORU INOUE

Group: seeds and ground

Country: JP

Genre: House,Other

井上 薫 (Kaoru Inoue) Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"などプレイヤーとしても活動中。レーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。レジデント・パーティー"groundrhythm" @ AIRを拠点に活動中。2010年8月、Kaoru Inoue 2ndアルバム『Sacred Days』をSeeds And Groundよりリリース。以降、PCを使ったElectronic Liveも開始。2011年7月、ミックスCD『Gifts of Unknown Prayers/Dancers of Unknown Pleasures』リリース。 http://www.seedsandground.com http://soundcloud.com/kaoru324 http://www.facebook.com/kaoruinoue.tokyo ---主要リリース作品--- Chari Chari - Spring to Summer - FRCD081 (1999) それまでの様々な音楽体験、特にWorld MusicやJazzなどを、DJカルチャー特有のアレンジやサンプリング・センスで昇華したChari Chariとしての1stアルバム。ロンドンのMilo Studioにて最終MIXを敢行。東南アジアを旅した体験から醸し出された独特の熱帯/アジア感と、クラブ・カルチャー発でありながらオーガニックな音楽性は、国内はもとより海外でも高く評価された。 Chari Chari - in time - TFCC88245 (2002) 前作を踏まえ、大手レコード会社に移籍して制作された2ndアルバム。フィーチャリング・アーティストの人選と共に、よりワールド・ワイドなアレンジ・センスを発揮し、クラブ・シーンを超えた層をも含め衝撃を持って迎えられた。収録曲「Aurora」は、国内外問わず様々なタイプのDJにプレイされ、また20作以上のコンピレーション盤にライセンスされ、以降も親しまれるヒット曲となった。 Kaoru Inoue - The Dancer - SAGCD007 (2005) DJとしてのキャリアが大きく飛躍していく中で制作された、本名名義としての1stアルバム。日本が誇るインディペンデント・レーベル、Crue-Lの傘下に設立した自身のレーベル「Seeds And Ground」より、次代を予見するDIYな制作スタイルと、ストレートにハウス系ダンス・ミュージックにフォーカスした音、メッセージは話題を呼んだ。収録曲「On The Road」がカルト・ヒット。 Kaoru Inoue - Sacred Days - SAGCD020 (2010) それまでの制作センスを内包しつつも、より先鋭的なダンス・ミュージックの感覚と、国内のクラブが負わされることになった負のイメージに反旗を掲げるようにクラブ?ダンス・カルチャーへの普遍的メッセージを練り込んだ2ndアルバム。Tech House系の新鋭アーティスト、Jebskiをフィーチャリングした収録曲「The Invisible Eclipse」が、女性映像作家Sakota Haruka制作のPVと共に大きな話題を呼んだ。

Kaoru Inoue aka Chari Chari Kaoru Inoue aspired to be a DJ around the Nineties, being fully active playing diverse music such as House, Afro,Brazil, Latin, Break Beats, Jazz, Techno, etc, in his own distinctive style at various clubs in Tokyo. Apart from DJing, he also was producing songs and participated in a compilation album called 'LISTEN UP' (released from Universal Ape) in 1994. Taking advantage of this, he started his own musical project, CHARI CHARI. After his first opportunity of releasing his own production, he produced many songs for independent labels such as the UK label, PUSSYFOOT owned by HOWIE B. and EMIGRATION both at home and abroad as well as doing many remixes for these labels. In August1999, his first solo album, 'SPRING TO SUMMER' was released by File Records and received great reaction from inside and outside Japan specially from underground club music scene. This album was also released from the label, ULTIMA in Portugal to the world in January 2001.At the moment, he is participating in various kinds of parties around the world as a guest DJ and also producing songs for compilations such as 'BOSSA TRES JAZZ...'(YELLOW PRODUCTION in France) as well as doing remixes for many artists in the world for instance, Femi Kuti, NXS, Crue-l Grand Orchestra, OOIOO, Frankie Valentine, Soft, Buffalo Daughter, Calm, Port Of Notes , Arto Lindsay, Bebel Gilbert to name a few. In Jan. 2002, his 2nd album,'in time' was released from Toy's Factory Records in Japan. This album included the big hit song called 'Aurora' which was also featured recently on Deep & Sexy 2 mixed and compiled by Ron Trent released by Wave Music. This song was also supported by many DJs (Francois K., Danny Krivit, Joe Clausell, Jazzanova, etc.) from around the world. In 2003, he started his own label called 'Seeds and Ground' under the Japanese independent label, 'Crue-l Records'. He forms a band called Aurora with his production partner, DSK aka Daisuke Kojima. In this band, he plays guitar and in fall 2004, released their debut album, 'Flare' (SAGCD005). In summer 2005, with his real name, Kaoru Inoue, he produced a more dance oriented album which was a first for him called 'The Dancer' (SAGCD007). In March 2006, he releases under his own name, a very ambient-style in abundance, an album called 'Slow Motion' (ACCR10049) from the label, Rush! Production as well as another album with Aurora called 'Fjord' (SAGCD010) from seedsandground around the same period. He put out the mix CD titled "groundrhythm2" in late 2006. Right now, he is producing the 3rd chari chari album as well as getting ready a Seeds and Ground label compilation. Kaoru Inoue periodically DJs as well. Holding residencies at Club Air for a regular party called 'groundrhythm' http://www.seedsandground.com http://www.myspace.com/seedsandground http://www.myspace.com/auroraflare

Koyas

Group: psymatics, 蛍光灯バンド, YOGURT&KOYAS, CD HATA×KOYAS

Country: Chiba

Genre: Dance Music

2006年よりDJ Yogurtと活動を共にし、DJ YOGURT&KOYAS名義で”Chill Out”を始めとする3枚のアルバムをリリース。リミックスワークでは、大澤誉志幸/曽我部恵一BAND/ケンイシイ/Dachambo/L.E.D./奇妙礼太郎トラベルスイング楽団/Nabowa等ダンスミュージックの枠を超えて幅広いアーティストを手がける。 2012年に蛍光灯をコンピュータ制御してそのノイズを音楽に昇華させる実験的なユニット、”蛍光灯バンド”を結成。2013年には自身のレーベル”psymatics”を設立し、CD HATA(from Dachambo)と打ち込み機材で即興セッションするユニット”CD HATAxKOYAS”の活動を開始。psymaticsからは、2013年に蛍光灯バンドの1st”Let There Be Light”、2014年にはCD HATAxKOYASの1st”Play Off the Cuff Vol.1″をリリース。 雑誌「サウンド&レコーディングマガジン」での記事の執筆等、音響機材やコンピューターに関する知識と経験を活かし、ライブにおいてはコンピューターをシバきあげるかのような大量のコントローラーとROLAND TB-303等のハードウェアを駆使して、あたかも機材とジャムセッションしているような打ち込みならではの演奏表現を追求している。その内容もダンスフロア向けの激しいTechnoセットから、ラウンジ向けのアンビエント/バレアリックなセットまで一つのジャンルにとどまらないプレイを行い、小箱からフジロックまで幅広くライブ活動を続けている。共著に「トラックメイキングの基本スキル」(グラフィック社)

Polar Chalors

Group: Polar Chalors

Country: JP

Genre: live

2010年 日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンド Dachambo の machine&motivation 担当 HATA と サックス・フルート奏者 / Producer の SINSUKE FUJIEDA a.k.a. sound furnitureが出会い、セッションをスタートさせる。  二人の持ち味であるサイケデリック、フリージャズ、アンビエント、トライバル等のサウンドをジャンルレスにちりばめながら、 自由かつ即興性の高いサウンドとステージングを披露。  2011年 1st アルバム「a day」完成。実験的アンビエント要素と精力的なライブパフォーマンスが同居した異色のアンビエント系ユニットとして、全国数々のイベントへ出演。フジロック '11 をはじめ野外フェスへも多数出演。  2012年 常に進化し続けるライブパフォーマンスを作品にフィードバックすべく 2nd アルバムの制作に着手。 2013年 7月3日 2ndアルバム『Elements of Multiverse』リリース 前作で提示したアンビエント要素を更に発展させつつもクラブミュージック的リズム要素を大幅に導入、 よりダンサブルかつ多彩な世界観を表現。 1st に引き続き、全方位において最も信頼する KOYAS氏のミックスダウン、ダンスミュージック界の至宝 Kentaro Kimura (Kimken Studio)のマスタリングにより、一層の壮大な世界観を具した作品をドロップし、全国リリースツアー、フジロック '13などの野外フェスへの出演など活動の幅を広げている。 facebook http://www.facebook.com/pages/POLAR-CHALORS/140636936039935 tumblr http://polarchalors.tumblr.com/

インビテーション可

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