ExT Recordings presents SOUND IN "EX"

DATE: Tuesday 12月28日,2010年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d ADV:2500yen (別途ドリンク代500yen) イープラス

GENRE: Techno Electro

ARTISTS: ARM Support Guest Y.Sunahara, AUTORA, organization+yudayajazz, cherryboy function, DORIAN, CARRE, CRYSTAL, YAKENOHARA, KEIHIN, Latin Quarter, MUTRON, peechboy, takuya, MAKOTO OHASHI, DJ UCHIAGE, HARRY:淑蘭* [BULLET'S/SECONDLOBBY/SENDER LIPS], ROKAPENIS, DE DE MOUSE.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

ExT Recordings恒例のYEAR END SPECIAL!!!!!
今年アルバムを発表した90年代最重要トラックメイカー、ヤマモトアキヲ(ex TANZMUZIK etc.)とspeedometer.の高山純によるAUTORA、12年振りのライブとなるはARMはY.SUNAHARAをサポートゲストとして登場。今夏、初のアルバムをリリースし、全国で数々のプレイを繰り広げている、やけのはら、DORIAN、年始に待望の新作がドロップされるCHERRYBOY FUNCTION、話題のライブストリーミングスタジオDOMMUNEに出演したDJも多数プレイ!!!!!
このパーティーは、復活を遂げた90年代テクノ組と00年代世代が、初めて交差する歴史的一夜になる。




前売りチケット
イープラス
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002049864P0050001P006001P0030001

LIVE:
◆ARM Support Guest Y.Sunahara
◆AUTORA
◆organization+yudayajazz
◆CHERRYBOY FUNCTION
◆DORIAN
◆CARRE
◆DE DE MOUSE

DJ:
◆CRYSTAL
◆YAKENOHARA
◆KEIHIN
◆LATIN QUARTER
◆MUTRON
◆peechboy
◆takuya
◆MAKOTO OHASHI
◆DJ UCHIAGE
◆HARRY:淑蘭*

and more

VJ:
◆ROKAPENIS

ARM Support Guest Y.Sunahara

Group: JP

Country: TECHNO/DUB

Genre: TECHNO/DUB

久川大志のソロユニット。 90年代初頭より活動開始。 クラブを中心にライブ活動を行う。 1997年に88トラックに分割したCDをシャッフルプレイにより聴き手が「脱」構築するコンセプトアルバム"ARMEDPHONE TOUR"をTRANSONIC RECORDSより発表。高い評価を得る。 2002年より、元電気グルーヴの砂原良徳のライブサポートメンバーを務める。 今回はARMとしては1998年以来のライブパフォーマンスになり、サポートゲストにY.SUNAHARA(砂原良徳)を迎える。

AUTORA

Group: (Akio Yamamoto a.k.a. Akio Milan Paak + Jun Takaya

Country: JAPAN

Genre: TECHNO/ROCK

(Akio Yamamoto a.k.a. Akio Milan Paak + Jun Takayama a.k.a. speedometer.) 「TANZMUZIK」(CX AUDIO IEとしても知られる佐脇オキヒデとのユニット)や、田中フミヤとのユニット「HOODRUM」、ソロである「Akio Milan Paak」等の名義で活動してきたヤマモトアキヲと、ソロ名義「speedometer.」で5枚のアルバムをリリースし、イルリメとのユニット「SPDILL」名義としても活動する高山純。この大阪アンダーグラウンド・エレクトロニック界の重鎮二名によるオルタナティヴ・エレクトロニック・バンドが「AUTORA」である。2009年頃から鰻谷SUNSUIやsound channelなど、大阪のライブハイスでの活動を精力的に行ってきており、現在、正規メンバーのヤマモトと高山による2人編成でのライブと、サポート・メンバーとしてドラムに砂十島NANI (BOGULTA)と、ギターに森雄大 (neco眠る)の二人を加えての4人編成でのライブも行っている。その純大阪な立ち位置と地下的な活動形態ゆえに、いま現在は関西圏でしかその全貌を知ることができない状況でありつつも、着実にその評価を上げてきている。5月にも大阪にて、FM802主催のイベントで正式リリース前にしてOvall、rei harakamiと共演。7月28日に初のアルバム「AUTORA」をリリースする。

organization+yudayajazz

Group: ExT Recordings

Country: JP

Genre: TECHNO/NOISE

DE DE MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONを輩出したテクノ・エレクトロレーベルExT Recordings主宰の永田一直のソロプロジェクト。1988年にARMの久川大志等とテクノバンドとして、インクスティック六本木にてデビューライブ。その後、永田のテクノユニットとして90年代半ばまで活動。2006年にアシッドハウスを基調としたサウンドで復活。RAWLIFEを始めとする数々のアンダーグラウンドパーティーに出演。現在はTB-303とTR-707の実機を使った即興とテクノの融合をはかったサウンドを展開中。今回はDVDJを駆使した映像即興アーティストyudayajazzとのセッションライブを行う。

cherryboy function

Group: ExT Recordings

Country: JP

Genre: TECHNO

RAW LIFEやFAIRGROUND、DE DE MOUSE主催mause trapといったアンダーグラウンド〜メジャーフェスでその名をしらしめ、ExT Recordingsから2007年にリリースしたアルバム"SOMETHING ELECTORONIC"は新しいダンスシーンの幕開けを予感させる傑作として、様々な方面で高い評価を獲得。 アルバム収録のTHE ENDLESS LOVERSは2007年のクラブアンセムともなった。リミックスワークスもメジャーからアンダーグラウンドまで多岐に渡りオファーが絶えない。00年代最高のトラックメイカーと賞賛される。2011年には待望の新作がリリースされる。 http://www.myspace.com/cherryboyfunction

DORIAN

Group:

Country: JP

Genre: techno

Rolandのオールインワン・グルーヴマシン“MC-909”を使ったLiveで都内を中心に活動中。ドリーミーでロマンティックなアーバン・ダンス・ミュージックで各方面から支持を集めている。トラックメイカーとして七尾旅人×やけのはら「Rollin' Rollin'」のアレンジを担当、Remixも手がける。 ZEN-LA-ROCK、DE DE MOUSEなどの作品やコンピレーションの参加、VMCへの楽曲提供など。 9/15に1stアルバム「Melodies Memories」がリリースされる。

CARRE

Group:

Country:

Genre: Industrial

CRYSTAL

Group: TRAKS BOYS/SWC

Country: JP

Genre: Techno

95年からDJを開始。トラックメイカーとしてはk404とのTraksBoys(トラックス・ボーイズ)名義で、 2枚のアルバムと3枚の12inchシングルを発表。また川崎工場地帯の某工場屋上にて行われている インダストリアル・レイブ・パーティー「DK SOUND」では、Traks BoysとしてレジデントDJを務める。 2010年7月に、日本産のエレクトロニック・ミュージックを中心に構成したオフィシャルDJミックス 「Made In Japan "Future" Classics」を発表。2011年12月に、Crue-L Recordsより12inchシングル 「Heavenly Overtone」をリリース。 http://www.crystal-a.com

YAKENOHARA

Group:

Country: JP

Genre: Electro Hip Hop

2003年、アルファベッツ名義でアルバムをリリース。 その後、イルリメ、サイプレス上野とロベルト吉野、BUSHMIND等、多数の作品に参加。DJとしても「RAW LIFE」「SENSE OF WONDER」「ボロフェスタ」など日本中の多数のパーティーに出演。MIX CDも多数発表している。近年では、バンドyounGSoundsにサンプラー〜ボーカルで参加。 2009年には七尾旅人×やけのはら名義で「Rollin' Rollin'」、2010年に初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。

KEIHIN

Group: ALMADELLA / Maktub

Country: JP

Genre: Techno Dubstep Allmix

1998年頃より本格的なDJ活動を開始。プレイスタイルはHARDかつDOPE。過去に【POWWOW】【Flower of Life】【Future Terror】【SUN】【RAW LIFE】など、国内最重要パーティーでプレイ。2005年sumisonicとのスプリットMIX-CD『Straight, No Chaser』を発表。そのノイズ~インダストリアル~ジャングル~ディープハウスを横断するワンアンドオンリーな内容は一部の熱狂的な支持と多数の好評を博す。2007年3月にHONCHO SOUNDから2nd MIX-CD『Delight Of A Change』をリリース。この時期からすでにダブステップからテクノを繋ぐ、現在のシーンを予見したかのようなNEXT FUTURE感ある内容に好セールスを記録。2008~2013年まで、RILLA、Yusaku ShigeyasuとTECHNOxDUBSTEPとその先にあるFUTURE MUSICを見据えたパーティー【ALMADELLA】を開催。ジャンルを問わず国内外の先鋭的なアーティストを招聘。DOPEな世界観と音楽的なユニークさ、実験的でありながらダンスミュージックの本質を見失わないパーティーとして認知され、毎回壮絶な夜をオーディエンスの脳裏に刻みつけた。2009年8月パーティーから派生したレーベル【ALMADELLA】からパーティー終盤の空気を再現した3rd MIX-CD『ALMADELLA am4:00』を発表。そして2012年3月DUBSTEPを軸にした意欲作4th MIX-CD『This Heat』をリリース!!!【ALMADELLA】の発展的解散後、さらに自身の音楽性を掘り下げるべく、現在新パーティー【Maktub】を主宰。進化し続けるオリジナルスキル&スタイルを武器に全国各地の夜を激しく揺らすONLY 1 DJ。

Latin Quarter

Group: PPP

Country: JP

Genre: HOUSE/TECHNO/ALLMIX

これまでに空手サイコ名義でアルバム2枚、シングルCD1枚リリース。04年にLatin Quarter名義でファースト・アルバム「LIGHT HOUSE」をリリース。EYE、MOODMAN、KZAなどDJ、クリエイターから絶賛される。その後サイプレス上野とロベルト吉野『ドリーム』「Bay Dream?フロム課外授業?」、ZEN-LA-ROCK『ZEN-LA-ROCK』「Space Mcee'z Feat. ロボ宙」にトラック提供、V.A./ELECTRO DYNAMIC(EXT RECORDINGS)コンピなどに参加。「Pan Pacific Playa/PPP」からMIX CDなどをリリース。

MUTRON

Group:

Country: JP

Genre: Techno

2001年、伝説の自走式パーティーギャングDOEL SOUND FORCEをpeechboy、CMT、KEIHINらと結成。DOELの発展的解散前の2002年、Zombie Nationの変態エレクトロレーベル、DEKATHLON Records(ドイツ/ミュンヘン)から"Hsart ep"でデビュー。その後、国内外問わず様々なレーベルから作品をリリース。2007年夏には、石野卓球が主宰するレーベル"Platik"初のコンピレーションアルバム"GATHERING TRAXXX VOL.1"へ参加。 2008年はじめには自身のレーベル"CODONA"を立ち上げ、レーベルワークも精力的に活動を展開する関東在住のエレクトリックミュージックメーカー。 DJとしてはヨーロッパなどでも精力的に活動し、国内ではフェティッシュ系パーティーの"Tokyo Decadance"や、ユニット名にもなっている、六本木ハートランドで隔月開催の"メカと円盤"というパーティーでレジデントを勤めるなど、DJとしても広く活動している。 http://www.mutron.org/ http://www.codona.net/

peechboy

Group: SWC

Country: JPN/TOKYO

Genre: TECHNO/HOUSE

1995年にDJをはじめる。ディスコやソウルやハウスやその他ねばりのある音楽を好む。2004年にmix CD "Everything Was Beautiful, Nothing Hurt"をNXTC Recordingsより発表。その後、2006年12月にmix CD "It Addresses Somebody"、2007年に12 inchシングル"The News EP"、2008年に"I Can Go For That (No Matter What They Say)"をSWCより発表。

takuya

Group: ExT Recordings

Country: JP

Genre: TECHNO

90年代後半より音楽制作を始める。2001年にBLAST HEADやALTZのリリースで知られる時空/是空(LASTRUM corporation)より、ファーストアルバム"phosphorescence"を発表。メジャー/アンダーグラウンドレーベルのDJ MIX、コンピレーションアルバムに多数楽曲を提供している。2010年5月にはExT Recordingsよりセカンドアルバム"Via Space"をリリースした。 その職人肌のトラックメイキングで、影の実力派トラックメイカーとして知られる。

MAKOTO OHASHI

Group:

Country: JP

Genre: Techno

福島県郡山市を中心に活動。郡山では3つのパーティのレジデントを務め、地元シーンに根ざすことを目指しつつ、時に国内外よりアーティストを招聘する等、様々なアプローチで地元にテクノミュージックを広める。過去に招聘したアーティストは、Mijk van Dijk, Reynold, Jeff Samuel, Surgeon, DJ Wada, Don Williams, organization他多数。東京でも中目黒OVOにて日曜夕方にパーティsunday rehabilitationを開催中。

DJ UCHIAGE

Group: 内PEEE

Country: JP

Genre: All Mix

J-POPからダンスミュージック、アンビエントからスムースジャズまで、 毎回様々なタイプのMIXを録音し、これまでに50本以上のMIXを制作。 2013年には日本語曲オンリーのMIX CD『SWING JAP』を発表。 その他、多くのMIXはインターネットにフリーダウンロードで発表している。 http://soundcloud.com/dj-uchiage http://uchipeee.tumblr.com/

HARRY:淑蘭* [BULLET'S/SECONDLOBBY/SENDER LIPS]

Group: BULLET'S,SECOND LOBBY

Country: JAPAN

Genre: MINIMAL,ELECTRONICA,ABSTRACT,etc...

ハリー:淑蘭[スーラン]”グレイスフル・オーキッド”の名を持つリアルチャイニーズ。 今12年目を歩くブレッツを運営し、2005年にはOKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE[TANZMUZIK],PsysEx,Shin Takai,オルガノラウンジ,CHAOS,etc...収録のブレッツコンピレーションCD『SECOND BED』?we have all the time in the world?を発表! たくさんのパーティをオーガナイズし、招いたアーティストは細野晴臣,DJ WADA, Q'HEY,NUMB,KARAFUTO,OKIHIDE a.k.a.CX AUDIO IE,AUTORA<Akio Yamamoto [TANZMUZIK]a.k.a.Akio Milan Paak + Jun Takayama a.k.a.speedometer.>, CHAOS,Marc Wiser[RECHENZENTRUM],MAYURI,煙巻ヨーコ,DJ Amiga,グーテフォルク, miroque,マドモワゼルユリア,スプツニ子,COM.A,DE DE MOUSE,モーリー・ロバートソン,GOTH-TRAD,KEIHIN,Fragment,MARUOSA...…….等々多数。 常にファンタジーに気付ける心の持ち主を待ち、靴を脱いだ知らない者同士が思わず心を許し、無防備な姿を見せ合い、空間を包み込む音と映像に添い寝をし、時間を忘れ、様々な角度から"今"を共有できるジャンルレスな空間として存在するブレッツで、日々、瞬間瞬間の偶発的な奇跡に掛け、生まれる何かを共有し、その中心を捕らえ、そっぽを向き、世界に吹く風とは別の方向へ歩き、全てを否定し、肯定し続けている。 http://www.bul-lets.com http://twitter.com/BULLETS_EN  

ROKAPENIS

Group:

Country: JP

Genre: VJ

VJ・映像作家の斉藤洋平の不定形実験的活動ユニット。 確かなクオリティーと毒を内包する変幻自在なスタイルでROMZ、BLACKSMOKER RECORDS、MIDI-SAIのパーティーなど、東京・大阪のアンダーグランドシーンを支える数々の重要イベントでVJを担当。 その確固とした強いイメージはworld's end girlfriendsやTHE LEFTY,DAMAGEの専属VJなど、ロックバンドから前衛音楽家まで幅広いジャンルのミュージシャンとのセッションやコラボレーション、PV製作なども大量にこなし支持を得ている。 斉藤洋平は映像作家としてDance Company BABY-Qに初期より参加。独自の世界観の必要不可欠な存在として数々の海外公演にも参加している。 また、2009年より映像作家による先端新鋭パフォーマンス・ショーケスV.I.I.M project を主催している。

DE DE MOUSE

Group:

Country: JP

Genre: Electronic Music

織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。 流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。 ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現する DE DE MOUSE + Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his drumner名義に、映像を喚起させる DE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。 FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVALにSonarSound Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。 近年では実験的な試みを体現する主催イベント"not"や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした公演を開催し、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。 2012年にnot recordsを始動。 10月にはアートワークのラフから執筆、PVのディレクションまで自身でこなした約2年半ぶり4枚目のオリジナルアルバム「sky was dark」発表。 http://dedemouse.com/

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