un-go

DATE: Saturday 10月16日,2010年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1D WF:3000yen/1D ADV:2500yen(別途Drink代500yen)イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002047014P0050001P006001P0030001 

GENRE: Disco Dub Dance Music

ARTISTS: 渋さ知らズオーケストラ, CRO-MAGNON, OLIVE OIL, HIKARU (Blast Head), TRAKS BOYS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

clubasiaが新しくお贈りする、
DISCO DUBをテーマとし、clubasiaの特有である3フロアーを1つ1つのテーマに分け、
暗号のように組み合わせるパーティー『un-go』!!!!!!!

今回main floorは豪華出演者により開催!!

純粋に音楽というツールで幸福を届けてくれる『渋さ知らズ』

人力ダンスミュージックバンド『cro-magnon』

奄美大島の鬼才、『HIKARU(BLAST HEAD)』 『OLIVE OIL』

K404とCrystalによるプロデューサーユニット『TRAKS BOYS』

これは見逃せない一夜にナルデアRAW!!!!!!!



前売り問い合わせ
イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002047014P0050001P006001P0030001 

MANI FLOOR
LIVE:

◆渋さ知らズ

◆cro-magnon (Jazzy Sport)

◆OLIVE OIL

DJ:

◆HIKARU(BLAST HEAD)

◆TRAKS BOYS

◆O.T.O(BLAFMA / chaplin)   

◆JUN NISHIOKA(amorous moon)


2F FLOOR:
◆ALPH ZEN ( Basara-ZA )
◆DJ FREAK ( MHONORAL / Plus Records )
◆takeshi kiyama ( クイック / QD )
◆Kujira feat.Iwk ( JENGA )
◆YANMA ( mint condition / varium )
◆MITSUTAKA WAGATSUMA ( ETHIOPIA )


1F FLOOR:
◆MRKSK ( communication! )
◆nnn ( communication! )
◆Aki ( Entropies / AUBE )
◆Sato Onishi ( Crystal / Rutilus )
◆Video-Kid

渋さ知らズオーケストラ

Group:

Country: JP

Genre: All mix

1989年9月、不破大輔を中心に第一回目のライブを行う。 フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ 編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。 芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的 感覚が強い。演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など 様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。 ステージはミュージシャン、舞踏家、ダンサー、パフォーマー、 映像などによって構成され、同時多発的な「イベント」が連続し、 観客を熱狂させていくことから、祝祭的なバンドと評される。 フジロック(日)、グラストンベリー(英)、メールス(独)、ロッチェッラ (伊)、ナント(仏)、ケベック(加)をはじめとする、国内外の大型 フェスティバルで高い評価を受け、数度の長期ヨーロッパツアー を行っている。また、「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての 公演も行っている。これは渋さ知らズがバンドであると同時に、 「場」であることを示しており、芸能のラディカリズムを意識した ものである。

CRO-MAGNON

Group: Jazzy Sport

Country: JAPAN

Genre: JAZZ / HIPHOP

cro-magnon (Jazzy Sport) 1996年、米国ボストンにて、大竹重寿 (Dr. & Per.)、コスガツヨシ (Gt. & Bass)、金子巧 (Key.)が出会いsessionを始める 1999年、帰国後、『Loop Junktion』を結成 1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースするが惜しまれつつも2004年に活動停止 同年、進化した三人が原点に立ち返り、『cro-magnon』として活動開始 ステージの大小を問わずオーディエンスを必ず踊らせる演奏が韓国や東南アジアでも人気爆発 2009年、2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月に通算4枚目のフルアルバム『4U』をリリース 2010年12月、cro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボレーションアルバム『joints』をリリース (参加アーティスト : 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、GAGLE、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平、有坂美香、Steve Spacek) 2012年4月、初のベストアルバム『THE BEST』をリリース 同年7月には人気漫画『へうげもの』とのコラボレーションアルバム『乙』をリリース 吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せる 2013年、3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像が『THE NORTH FACE』の公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題になる 2014年、7月には5枚目のオリジナル・アルバム『Ⅴ』をリリース、全国40カ所以上のツアーを成功させる 2016年、RHYMESTERのDJ JINとのジョイントプロジェクト “cro-magnon-jin” としてのアルバムをリリース 2019年、3月に6枚目のNew Album “cro-magnon city”をRelease 注目のゲストには、ヒップホップ・シーンから、田我流、BLAHRMY (SHEEF THE 3RD & MILES WORD)の2組が参加 前作以上に貪欲な音楽世界の広がりと、奥深い味わいを感じさせる成熟したアンサンブル/アレンジが巡る、新たな傑作 新しい価値観の創造に向けて今後の活躍が期待される cro-magnon official web site http://www.cro-magnon.jp cro-magnon orchestra Live at “りんご音楽祭 2014” https://www.youtube.com/watch?v=u7QK-7uRcro cro-magnon Boiler Room Tokyo Live Performance 2015 https://www.youtube.com/watch?v=8VcbynaH5Vg cro-magnon feat. IZPON Live at “森波 2017” / "Patchwork Jazz" https://www.youtube.com/watch?v=1mFdagXfhIE cro-magnon and friends Live at “大集ひ 2017” with VJ Hiralion https://www.youtube.com/watch?v=HExcfenmObc cro-magnon Live at “集い” Hip Hop Session, 2018 https://www.youtube.com/watch?v=PiME-NGvTk8&t=150s cro-magnon『Riding The Storm (Version Idjut)』MV. https://www.youtube.com/watch?v=R7l_dimOV9Q cro-magnon feat. Roy Ayers『Midnight Magic」MV. https://www.youtube.com/watch?v=wqmZ022BY_8 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ cro-magnon (Jazzy Sport) In 1996, Shigekazu Otake (Dr. & Per.), Tsuyoshi Kosuga (Gt. & Bass), Takumi Kaneko (Key.) met in Boston, the United States, and started jam sessions together. In 1999, after their return to Japan, they formed a band called “Loop Junktion.” They had released a mini-album and two full-albums in 2004 but unfortunately suspended their music activities. In the same year, they returned to the starting line with evolved inspiration, formed a band called “cro-magnon,” and re-started music activities. Whatever the size of their play stages, they always make the audience dance and became so popular in Korea and other countries in Southeast Asia. In 2009, they succeeded in European Tour twice and released their 4th album ”4U” in August. In December, 2010, they released their first collaboration album, “joints,” with vocalists (collaboration artists: Asako Toki, Yu Sakai, Tabito Nanao, Roy Ayers, TWIGY, GAGLE, Chinza Dopeness, S.L.A.C.K. & PUNPEE, MC KAN, Yohei Miyake, Mika Arisaka, Steve Spacek) In April, 2012, they released the first best album, “THE BEST.” In July, the same year, collaborated with popular Japanese cartoon “Hyouge Mono,” released an album “Otsu”. By featuring a Japanese singer, “Ikuzo Yoshi,” they broke a new ground with their new expression. In 2013, they succeeded in their 3rd European Tour. The road movie, uploaded by “THE NORTH FACE” in YOUTUBE, gained big attentions. In July, 2014, they released their 5th original album, “V,” They toured successfully more than 40 locations within Japan. In 2016, they released an album called “cro-magnon-jin,” which is the joint project with DJ JIN from RHYMESTER. In 2019, they released 6th new album “cro-magnon city”. Remarkably featuring artists, DENGARYU and BLAHRMY (SHEEF THE 3RD & MILES WORD) from Japanese Hip Hop Scene. The new masterpiece brings the spread of their music world and deep taste of mature ensemble/arrangement. Their future success with new creativity is greatly anticipated. cro-magnon official web site http://www.cro-magnon.jp cro-magnon orchestra Live at "Ringo Music Festiva 2014” https://www.youtube.com/watch?v=u7QK-7uRcro cro-magnon Boiler Room Tokyo Live Performance 2015 https://www.youtube.com/watch?v=8VcbynaH5Vg cro-magnon feat. IZPON Live at “Shinpa 2017” / "Patchwork Jazz" https://www.youtube.com/watch?v=1mFdagXfhIE cro-magnon and friends Live at “OoTsudoi 2017” with VJ Hiralion https://www.youtube.com/watch?v=HExcfenmObc cro-magnon Live at “Tsudoi”, 2018 https://www.youtube.com/watch?v=PiME-NGvTk8&t=150s cro-magnon『Riding The Storm (Version Idjut)』MV. https://www.youtube.com/watch?v=R7l_dimOV9Q cro-magnon feat. Roy Ayers『Midnight Magic」MV. https://www.youtube.com/watch?v=wqmZ022BY_8

OLIVE OIL

Group: OIL WORKS

Country: JP

Genre: Hip Hop / Jazzy Hip Hop / Breaks

南の楽園設計を夢見る男。 クリエイター集団OILWORKSの音プロデューサー / リミキサー /DJ 南国生まれ。 2014年6月にインストEP THE REAL O.をリリース、7月にKOJOEとのアルバム 'BLACK NOTE'をリリース。 http://www.oilworks.jp/ 国内外のレーベルから作品を発表し国内、海外ツアーを行うなど、全国、全世界へと OILWORKSの世界観を発信。08年にセカンドアルバム[Spring Break -2CD-]をリリースし、シングルカットされた12inch [PIANITY ep]は、GILLES PETERSON (UK)に絶賛、BBC Radio1にてPlayされる。これまでもK-BOMB [THINK TANK]との楽曲制作や、B.I.G JOE、環ROY等のProduce、PETE ROCK & CL SMOOTH,DEDE MOUSE [Avex]のRemix、イタリア[SCHEMA]、[Mule Musiq]のコンピレーションに参加する等、幅広い多くの音楽をより実験的にPOPに昇華。 としても高い評価を集めており、US [BETA BODEGA]、ドイツ [JAZZ & MILK]からオフィシャルMixのリリース、EUの "MondayJazz"、L.Aの"RHYTHM-INCRUSIONS"等のWebMix RadioにMIX提供を行なう。 自身の作品では、[FILE RECORDS]より、[Spring Break]のアウトテイクスアルバム"α"、09年12月にはK-BOMB "666xxx"リミックスアルバム、グラフィティアーティストFUTURAとコラボレーションした"Picture 12inch Vinyl"を、3rd Albumとなる"Space in Space"[mule musiq]は2010年2月に全世界リリースし、欧州でも取り上げられる等、高く評価を集める。同年7月にはILL-BOSSTINO、B.I.G JOEとの"MISSION POSSIBLE"を発表から、KRS ONE Remix、DJ Perro feat.O.C Remix Work等も行う。12月には未発表音源から、新曲を織り込んだオリジナルミックス"Mid Night Cowboy"リリース。2011年には[BLACKSMOKER]よりMIX"HUMAN or HiGHeR"、Hamacideのリミックスワーク、05年に発表し入手困難となっていた1stAlbum"Full of Special Memories"のリマスタリング盤、Oto ILL名義でのアルバムを発表、ストリートブランド[X-LARGE]へのノベルティMixを提供。 _´年には新曲を収録した"SouthTime Mix"、"eFK MIX"、MC FREEZのソロアルバム"It's All Ova Remix"、Bandcamp(配信サイト)で作品を発表。ストリートブランド[STUSSY]へのノベルティMix提供、ヨーロッパ、L.A.、中国(上海・杭州)ツアーでのライブ等、多岐に渡って活動を広げている。 7月にはアルバムへ先駆け、作品集"SOUTHTIME EP"、10月には海外制作第1弾となる"Far from Yesterday"を発表。2013年1月には、5lack a.k.a. 娯楽とのアルバム”- 5 0 -”をリリースし各方面でチャートイン等を記録する。 ワールドワイドでありながらアンダーグラウンドシーンとも密接に結びつく多彩なフィールド感覚に注目を集めている。

HIKARU (Blast Head)

Group: BLAST HEAD

Country: JP

Genre: ALL IN THE MIX

日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。ゆるい次男。ネコ好き。高円寺の人間交差点こと〈GRASSROOTS〉のハコ番を経て、沖縄へ移住。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・パーティーまで、どんな現場でもこなしてしまう現在もっともパーティ・シーンから厚く信頼されるDJだ。ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブレイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく、「深く広い」!また、1997年よりDr.TETSUとのユニット、「BLAST HEAD」としても活躍。1999年から2000年までに1st?2ndアルバムをリリースし、CHARI CHARIやボアダムスのEYE等に絶賛される。2001年に彼等自身でfree handレーベルを立ち上げ渾身の傑作3rdアルバム「head music」をリリース。ジャンルを飛び越えたまさしくフリーな音楽観溢れるヴァイブを放つマスターピースとして広くシーンに浸透し、CHARI CHARIやCALMのコンパイルCDにもライセンスされた。続く2002年にリリースされた4thアルバム「Landscape」で、さらに自由度の高い音楽性を提示。更なる広い音楽ファンを魅了する。2004年にはUAのアルバムで1曲プロデュースや、光はREBEL FAMILIAのREMIX、RIBERTHのミックスCD等を手掛ける。そして2007年に5年ぶりのアルバム「Outdoor」をリリース。2009年8月5日には、結成12年にして快進の6枚目となるフル・アムバム「NU ISLAND」をリリース!!多数のDJやクリエイター、パーティー・フリーク、クラブ・ミュージック・ファン達に厚い信頼得て認知される。 ■ 生い立ち ■ 1973年10月27日徳之島生まれ。中学校まで徳之島ですごし高校は奄美大島へ高校卒業後TOKYOに。新宿アルタで撮影している“笑っていいとも”の客入れのバイトの先輩にDJの基本を教わり先輩の従兄弟が経営する埼玉県大宮のCLUB”BLACK”で初レギュラーをもらう。お店のお客さんは福生の基地の黒人さんが8割のまさに”BLACK”な環境に鍛えられる。そして1番影響をうけたであろうCLUB新宿”カタリスト”でレギュラーDJをまかせられて以降、新宿ゴールデン街にあった伝説のCLUB”エッジ”などイロイロな場所でDJするようになる。その時期に友達とヤっていた”アルツハイマー”ってBANDが”スケボーキング”って名前に変わったのを機会にBANDをやめる。その後、新宿でレゲエ居酒屋”BOB”、2丁目にあった日本でもっとも古くからヤっていたといわれたレゲエCLUB”69″、CLUB”ACID TOKYO”などで働きつつDJをする。24歳のとき新宿”OPEN”東高円寺”GRASS ROOTS”同じ年に開店したこの2つのお店でレギュラーDJをまかされ、気づいたら12年間レギュラーDJをヤっていた。2009年36歳になり徳之島&奄美大島ですごした18年間、東京ですごした18年間、とちょうど同じ年数になった機会に2010年1月に沖縄に移住。 http://djhikaru.com/

TRAKS BOYS

Group: SWC

Country: JP

Genre: Techno

メンバーはK404とCrystalの二人。2002年よりトラック制作を開始する。コンピレーション「TURBOSONIC VOL.1」、「Electro Dynamyc Vol.2」などへの楽曲提供をし、2007年7月にファーストアルバム「Technicolor」をリリース。続く8月には12インチシングル「Badwiser/Digital P(Cherryboy Function Remix」を発表。  日本全国にてイベント出演を重ね、2008年にはハノイ(ベトナム)でのライブも経験。そうした数多くのDJ/ライブ経験からのフィードバックを反映させ、2008年10月には2nd Album「Bring The Noise」を発表。iTunes Music StoreのUSとの企画にてピックアップされる等高い評価を得ている。  Remix Workは曽我部恵一BAND、DE DE MOUSE、Aira Mitsuki、Back Drop Bomb、The Arrowsなど。 Official HP http://www.traksboys.com MySpace http://www.myspace.com/traksboys

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