『sHOWs meets BLAFMA』 THA BLUE HERB PHASE3.9 TOUR TOKYO LAST sHOWs!!!

DATE: Wednesday 9月22日,2010年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen ADV:3000yen イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002043838P0050001P006001P0030001

GENRE: Hip Hop Dub Dubstep Rock

ARTISTS: THA BLUE HERB, こだま和文, SPEEDER-X(中村達也 × KenKen), REBEL FAMILIA, 太華.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

THA BLUE HERB PHASE3.9 TOUR TOKYO LAST sHOWs!!!

clubasia presents 『sHOWs』Autumn special meets 『BLAFMA』
THA BLUE HERB PHASE3.9 TOUR TOKYO LAST sHOWs!!!
clubasiaがお贈りする、秋分の日スペシャル『sHOWs』は、奇数月第1土曜に開催されている室内レイヴパーティー『BLAFMA』とタッグを組み、最高な音楽家たちによる1夜を演出!!

レゲエ・ダブミュージック トランペッター『こだま和文』の刹那で叙情的であるが狂気に満ちた音。

『SPEEDER-X』 中村達也のドラムとKenKenのベースでうねり合いぶつかり合いながらも優しく会話する音。

GOTH-TRADの真っ直ぐに刺すような音と、秋本"HEAVY"武士の太く重いベースラインが無限の広がりのDUB SOUNDをかもしだす『REBEL FAMILIA』の音。

打つと何倍もの音で返ってくる鐘にして、日本最高峰のHUMAN BEAT BOXER 太華の音。

そして、NEXT STAGEに進むために、LIVE活動を一旦休止する、いわずと知れた、STILL ONLY ONE 『THA BLUE HERB』の音と詞葉。
 
今宵の音を皆で心に刻みましょう。。。



NOW!!!
PHASE 3.9
THA BLUE HERB

TOKYO LAST sHOWs!!!

with
こだま和文 from DUB STATION (W/DJ YABBY)
&
SPEEDER-X (中村達也 × KenKen)
&
REBEL FAMILIA



前売り取り扱い
◆イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002043838P0050001P006001P0030001
◆diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP(03-5919-2422)
http://diskunion.net/shop/ct/shinjuku_club
◆diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP (03-3476-2627)
http://diskunion.net/shop/ct/shibuya_club
◆diskunion お茶の水 CLUB MUSIC SHOP(03-3294-6205)
http://diskunion.net/shop/ct/ocha_club
◆diskunion 吉祥寺店(0422-20-8062)
http://diskunion.net/shop/ct/kichijyouji
◆diskunion 下北沢店(03-3467-3231)
http://diskunion.net/shop/ct/shimokitazawa
◆diskunion 千葉店 (043-224-6372)
http://diskunion.net/shop/ct/chiba
◆diskunion 柏CLUB MUSIC SHOP (04-7164-1787)
http://diskunion.net/shop/ct/kashiwa_club
◆Jar-BeatRecord(0422-42-4877)
http://www.jar-beat.com/
◆JET SET TOKYO(03-5452-2262)
http://www.jetsetrecords.net/jp/
◆WE NOD(03-5458-6232)
http://www.wenod.com/

『sHOWs』

◆THA BLUE HERB

◆こだま和文 from DUB STATION (W/DJ YABBY)

◆SPEEDER-X (中村達也 × KenKen)

◆REBEL FAMILIA

◆太華


『BLAFMA』
MAIN FLOOR:
◆IORI (BLAFMA)
◆Knock (BLAFMA)

2F DJS:
◆CATS & O.T.O (BLAFMA)
◆TUNE (BLAFMA)
◆samihirobumi (momentum)
◆BENGAL (KEY)
◆Mine
◆Taddy (無幻)


1F DJS:
◆qujira beats (BLAFMA)
◆NoSe + hazime (D.HEADZ)
◆SN-th-Q (DONUTS NO life MUSIC)
◆kzy (chaplin production)
◆tAisEi + bizzeepee (MITTE / ONE PLUS ONE)


VJ:
◆白光
◆笠井 裕輔

THA BLUE HERB

Group:

Country: JP

Genre: HIP HOP

ILL-BOSSTINO(MC) O.N.O(トラックメイカー) DJ DYE( ライブDJ) ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。'98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、'07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、'12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。'04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT'S THE WAY HOPE GOES」、'08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期('07年~'10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、'13年8月に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。'15年10月にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、'16年8月には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めたDVD「ラッパーの一分」を発表した。 HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げられているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。 2017年は結成20周年。変えてきたもの、変わったもの、変わらないものを携え、今日もステージ最前線を疾走中! 2017年10月29日には日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを行う。

こだま和文

Group: DUB STATION

Country: JP

Genre: DUB

こだま和文(DUB STATION) 1982年、ライブでダブを演奏する日本初のダブ・バンド“MUTE BEAT”結成。通算7枚のアルバムを発表。1990年からソロ活動を始める。ファースト・ソロアルバム「QUIET REGGAE」から2003年発表の「A SILENT PRAYER」まで、映画音楽やベスト盤を含め通算8枚のアルバムを発表。 プロデューサーとしての活動では、FISHMANSの1stアルバム「チャッピー ドント クライ」等で知られる。また、DJ KRUSH、UA、EGO-WRAPPIN'、LEE PERRY、RICO RODRIGUES等、国内外のアーティストとの共演、共作曲も多い。 現在、ターン・テーブルDJをバックにしたヒップホップ・サウンドシステム型のライブと、バンド編成でのライブを並行して行なっている。2005年にはKODAMA AND THE DUB STATION BANDとして「IN THE STUDIO」、2006年には「MORE」を発表している。 水彩画、版画など、絵を描くアーティストでもある。2010年4月、文芸雑誌「すばる」連載のエッセイと、著書「スティル エコー」(1993)、「ノート・その日その日 」(1996)を一冊にまとめた新刊「空をあおいで」を、K&Bパブリッシャーズより発売。

SPEEDER-X(中村達也 × KenKen)

Group:

Country: JP

Genre: Live

ドラムス・中村達也と、ベース・KenKenによる、ハイスペック・バトルバンド。 思いつくままに叩き出す変幻自在のビートと、スリリングかつ深くシンクロしていくベースライン、そして息をのむ激しいライヴパフォーマンスは圧巻。 幾度かのイベントライヴに参戦の後、09年夏にクアトロツアーを敢行。 現在アルバムをレコーディング中。

REBEL FAMILIA

Group:

Country: JP

Genre: DUB

Dry&Heavyを脱退した秋本“HEAVY”武士(BASS)が、気鋭にして最強と名高いサウンド・オリジネイター、GOTH-TRADと 2001年に結成。その年の野外フェス“METMORPHOSE”でのデビュー・パフォーマンスは伝説と化す。 2002年4月には1st SINGLE「STAND ALONE」をリリースし、FUJI ROCK FESTIVALにも初参加。2003年5月に1st FULL ALBUM「REBEL FAMILIA」、ANALOG ONLYの限定シングル「CAPTURED」(即日完売)をリリースし、既存のDANCE MUSICの価値観をくつがえす、最先端のDUBをもってその名を世界にとどろかす。2004年5月には旧知のTHA BLUE HERB、Shing02、DJ BAKU、DJ HIKARU等と共演したCOLABORATE ALBUM「SOLIDARITY」をリリース。その後はROSSO、BOOM BOOM SATELLITES、ゆらゆら帝国、MO’SOME TONEBENDER、RECK、SUGIZO等とのライヴ共演、RAW LIFEなどのフェスへ出演。 2006年6月21日、2年ぶりに待望のニューシングルをリリース。 REGGAE LEGEND、MAX ROMEOとの共演で、DUB界へ新たな歴史を刻む1枚となり話題を呼んでいる。また、多くのファンの声に答え11月には12inchアナログシングル「Babylon Fall -Quality Cutz-」をリリース。1000枚限定でプレスされた同作品は即日完売。不動の人気ぶりを見せつけた。 2007年3月にリリースされた待望の3rdアルバムは、ワールドワイドに活躍する長年の音楽仲間であるshing02や、ストリートで多大な支持を受ける、IMAZATO(STRUGGLE FOR PRIDE)をフューチャリングに迎え、今までのスタイルを土台に新たな“音”を作り出している。また、同作より、shing02が参加した「Ghost Town」とIMAZATOが参加した「King of Gladiator」が収録された12"アナログが1000枚限定でリリースされ即日完売。また多くのファンの声に答え、Ari Upとの共演作「Musical Terrorist」12"アナログのリリースが8月にリリースされた。 現在も新たな音を求め、ライブ&制作活動を続ける。 http://www.myspace.com/rebelfamiliatokyo http://www.rebelfamilia.com/

太華

Group: ブレス式

Country: JP

Genre: HUMAN BEAT BOX

《太華》 90年代に大阪でDJやMCとして活動を続ける傍ら、自身主催のイベントをスタートさせる。 2002年の上京を機にHUMAN BEAT BOXERとして活躍し、渋谷サイファーを言い出しっぺる。 数々のBEAT BOXバトルを制し、いまや日本を代表する『重量級BEATBOXER』であり『日本最高峰のHUMAN BEAT BOXER』である。 同じくBEAT BOXERでありBMXライダーのSharLeeとともに『ブレス式』を率いる首領。 http://breath-shiki.way-nifty.com/ ※毎週水曜日更新

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