June party of INVADERS

DATE: Saturday 6月5日,2010年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3000/1D ADV:2500  イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002041829P0050001P006001P0030001

GENRE: Rock Electro Disco Dub

ARTISTS: KenKen of INVADERS, SPEEDER-X(中村達也 × KenKen), The SAMOS, DAMAGE, Dj Yogurt, DJ AYASHIGE(WRENCH / SHIGEFUMI WADA), Loco2Kit.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

生粋のparty people KenKen と clubasia がお贈りする
『June party of INVADERS』

あの最高なX'mas Partyから半年。
6月のジメジメシーズンを吹き飛ばす為にやってきた!!

時代は温暖化・・・・・・・
湿度はあがりほうだい!
洗濯物は生乾き!
成田空港行ってはダメ!!

そんな夜にふさわしいpartyを開催します!!!
生粋のparty people KenKenが6月の夜を華やかに彩ります!

紳士淑女の皆さま、KenKen雷様に会いに行きましょう!!!!

イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002041829P0050001P006001P0030001

LIVE:
■KenKen of INVADERS  
http://kenkenweb.net/top.php
http://www.myspace.com/kenkenweb

■SPEEDER-X(中村達也 × KenKen) feat DJ AYASHIGE(WRENCH)

■The SAMOS
http://www.blackbudget.net/
http://www.myspace.com/thesamos

■DAMAGE
http://www.damage-web.com/
http://www.myspace.com/damagestation


DJ:
■DJ YOGURT
http://www.djyogurt.com/
http://www.myspace.com/djyogurtfromupsets

■AYASHIGE(WRENCH)
http://www.ayashige.jp/
http://www.myspace.com/djayashige

■loco2kit
http://skipnation.com/
http://www.myspace.com/loco2kit



2F CAKE CUT LOUNGE:
■メメ
■NIL
■CES☆
■llllll

1F チー山FLOOR
■T.t.B(千尋&yamaking)
■HORIKI(HEX ANTISTYLE)
■HAYASHI(PHORGUN)
■KUNITO(HEX ANTISTYLE)
■NORI(MAD SECTION)
■WARAJI

KenKen of INVADERS

Group:

Country: JAPAN

Genre: Rock Dance Live music

ベーシストKenKenが率いる、ジャンルレスなバンド『KenKen of INVADERS』 RIZEに加入する以前よりソロとして活動しており、 ベースはもちろん、ドラム、ギター、プログラミング、ヴォーカル全てを自身で演奏、アレンジ、プロデュースした2枚のソロアルバム 「PARTY of INVADERS」「ARRIVAL of INVADERS」をリリース。 ベース&ヴォーカルとして圧倒的なパフォーマンスを魅せつけ、モッシュピットをダンスフロアにかえる幅広い音楽性を持つ。 http://kenkenweb.net/

SPEEDER-X(中村達也 × KenKen)

Group:

Country: JP

Genre: Live

ドラムス・中村達也と、ベース・KenKenによる、ハイスペック・バトルバンド。 思いつくままに叩き出す変幻自在のビートと、スリリングかつ深くシンクロしていくベースライン、そして息をのむ激しいライヴパフォーマンスは圧巻。 幾度かのイベントライヴに参戦の後、09年夏にクアトロツアーを敢行。 現在アルバムをレコーディング中。

The SAMOS

Group:

Country: JP

Genre: Electronic

ジャンルのボーダーを超えた未来のモダン・ニューウェイヴ・リアル・ミクスチャーバンド「SBK」や「Steady&Co.,」としてメジャーシーンに大きな衝 撃を与えた ShigeoJD が率いる、アンダーグラウンドベースのクラブミュージックと持ち前のポップネスを融合させたエレクトロニック・ニューウェーブ・バンド『TheSAMOS』。 メンバーはヴォーカル/ギター/そしてシーケンサーを縦横無尽に操る ShigeoJD、エレクトリックドラム/ヴォーカルを担当する M.I.T、シンセサイザー、DJ担当の Raymond の3ピース。2007年BMG JAPANより「KAFKA HIGH」でメジャーデビュー。 『The SAMOS (セイモス)』というバンド名は、20世紀における最も重要な現代アーティストの1人であるジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)が、1970年代後半に謎めいた落書きやグラフィティなど独特の表現でニューヨークのサブカルチャー・シーンを席巻した覆面アーティスト時代に用いた名称「SAMO©️(セイモ)」に由来する。 『The SAMOS』結成当時、クラブシーンでバンドスタイルでのライブ出演は稀有なものであったにもかかわらず、ダンスミュージックとロックが見事に融合したそのスタイルが話題を集め、幾多のクラブイベントから出演オファーを受け、クラウドに新たなダンスミュージックの魅せ方を提案し 熱狂の渦へと巻き込んでいった。 『The SAMOS』のサウンドは、メンバーそれぞれの音楽的なバックグラウンドとその時々の音楽的な趣向を巧みにミックスし、ニューウェーブ的アプローチから、エレクトロやシューゲイズドハウスなど、これまで発表したアルバムや楽曲ごとに異なる様々な世界観を表現しており、『 The SAMOS』 というフィルターを通し、メジャーシーンとアンダーグラウンドシーンのボーダーをシニカルな視点で見つめる彼らならではの解釈で成り立つロックでありクラブミュージックであり、ダンスミュージックへの純粋な愛情とエレクトロニックミュージックから何かを紡ぎだそうとする強い決意から生み出されている。 楽曲制作においては、バンドが意識し続けてきた「テクノとビートルズの融合」というコンセプトに基づいてプロデュースしており、アルバムや楽曲ごとに変化する表現方法やジャンルの異なる様々なアプローチを駆使しながらも、全てが『The SAMOS 』らしいと思わせる説得力とオリジナリティーを築き上げている。 2010年2nd Album「Invoice」、2012年3rd Album「Crystallized」のリリースを経て、2019年、いよいよ『The SAMOS』がシーンに帰ってくる。 遂に完成したNEWアルバム は、これまでの『The SAMOS』のサウンドを踏襲しながらも、今まで以上に楽曲一つ一つの完成度の高さとスケール感の広がりを感じさせてくれる『The SAMOS』至上最高の傑作が誕生した。『The SAMOS』を長年待ち続けてくれた日本のファンのみならず、世界中の音楽ファンを唸らせ巻き込むほどのパワーを秘めた作品に仕上がっている。再び動き出した『The SAMOS』に是非注目して欲しい。

DAMAGE

Group: DAMAGE

Country: JP

Genre: CHILL PUNK

チル・パンク?アシッド・ウェイヴ? 常にワンアンドオンリーで圧倒的な存在感を誇るR 指定エレクトリック・パンク・バンド。 2008 年にテキサス州オースチンで行われたSXSW 2008 の出演を皮切りに、国内外を問わず幅広く活動を始める。 2011年にリリースした3rd アルバム「MOUTH TO MOUTH」の収録曲「SIGN OF THE TIMES」が爆発的な話題となり、バンドによるダンスミュージックの到達点と高く評価され、同年、FUJI ROCK FESTIVAL’11「オールナイトフジ」にも出演。その翌年2012年に共演したPETER HOOK & THE LIGHT (JOY DIVISION, NEW ORDER)から、イギリス・マンチェスターの伝説のクラブ 「FACTORY 251」への招聘を受け、2013年春、UKツアー を敢行。そして夏には、プロデューサーに奇才ALTZを迎えた4thアルバム「QUADROPHENIX」をリリース。秋には、バンド結成10周年を記念したワンマン・ショーケース「AREA 52」を大阪の老舗キャバレー跡地「味園ユニバース」で開催し、プロジェクション・マッピングを投影した巨大プラネタリウム型ドーム・スクリーンの中でライヴ・パフォーマンスを繰り広げ話題を呼んだ。 翌2014年には、MARK STEWART (THE POP GROUP)をフィーチャリング・ボーカルに迎えた12インチ・アナログ「HOME SWEET HOME」をリリース。また同年、A Hundred Birds Orchestraとのコラボレーション・ギグ「SYMPHONY & DAMAGE」を開催、さらに、彼らと共同制作したミニアルバム「KEEP ON DREAMIN’」を2015年春にリリースしている。 http://www.damage-web.com http://www.facebook.com/damage3am http://twitter.com/damage_3am

Dj Yogurt

Group: Upsets

Country: JP

Genre: ALL MIX DANCE MUSIC

DJ Yogurt (Upset Recordings) シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。テクノ~ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。2011年はSONAR JAPANや、2010年に続きフジロックフェス等様々なイベントに出演して、Techno~Houseを軸に、Rock、Soul、Jazz、Reggae、R&B、BreakBeats、World Music、Ambient・・・等々様々なジャンルの音楽性を交錯させた選曲で毎週のように日本各地でDJをおこなっている。 http://www.djyogurt.com/  http://twitter.com/YOGURTFROMUPSET

DJ Yogurt based in Tokyo, Japan. DJ Yogurt works for the record shop after experiencing the impact of Second Summer Of Love in the ‘90's and traveled to Europe from Asia until ‘92. He begun DJing in ‘96. His music project "upsets" was started in ‘98. 3 CD releases & four 12” releases, were released in the Upsets name and 1CD&four 12”’s have been released so far by the Jebski & Yogurt name. He is known as successfully working the ambience of a room; bending, molding and sculpting the air molecules, choosing from over 10,000 records to fashion the perfect atmosphere for any party. He has played over 70 different parties in ’06 To’08 including Flower Of Life & Raw Life and already participated in over 70 in 2009. DJ Yogurt frequently performs at the famous clubs of Tokyo such as LIQUID ROOM, UNIT, MODULE, and LOOP. Also, Sapporo Precious Hall, Hakata Decadent Deluxe, and Kyoto Metro, etc. and has co-starred with foreign artists who play in Japan, performing alongside The Field[ Kompakt ] , Luomo , Sonic Boom [ex Spacemen 3] , Joel Martin[Quiet Village ], Nick Luscombe and more. And He Performed In WARP20( JAPAN) In 2009.

DJ AYASHIGE(WRENCH / SHIGEFUMI WADA)

Group: WRENCH

Country: JP

Genre: Dance music

DJ AYASHIGE [I am a DJ.] http://djayashige.com/ AYASHIGE wears at least two hats. One as the front man & vocalist/synthesizer of the ever awesome rock band WRENCH, which have mesmerized worldwide audiences since 92. Their unique blend of rock and techno, dub and electro, industrial and noise can be heard on any of their 8 studio albums or seen on their countless music videos and live DVDs. After playing FUJI ROCK FES and the SXSW and tour of the United States. Now for the second hat. Both as a solo artist and dj, AYASHIGE has worked with a wide range of worldwide talent. Appearing on Ken Ishii and DJ Tasaka second album as vocalist as well as performing live with the likes of Tsuyoshi Suzuki. His chillout project Cafe Himalaya('00) is a truly amazing musical work. Not only has he remixed acts such as Coolio and Loudness but his own tracks have been gaining recognition and demand from abroad. His single HIGH ENERGY even found itself at the top of Italian dance charts. He experienced 2 times dj tour of the European area. Check out his many gigs and recording schedules @ http://djayashige.com/

Loco2Kit

Group:

Country:

Genre: BAILE FUNK/OTHERS

デザインチーム"YumYumMummy!"に所属し、アパレルブランド"galaxxxy"の企画/A&Rを担当。 DJとしてはバイレファンキ他辺境ダンス物研究、文字8フレッシュ!とDJ DIYZとのDJチーム "PET SOUNDS"としても活動中。loco2kit/虫ミュージック名義でのリミックス/トラック制作の他、 コラム/レビューの執筆、クイズ制作も行う。

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