BLAFMA -Rebel village-

DATE: Saturday 3月6日,2010年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:3500yen/1d with flyer:3000yen/1d

GENRE: Techno / House / Dub / Dubstep

ARTISTS: DJ JURI (太鼓DUB), DJ QUIETSTORM, KEIZOmachine!, NALLOW BED, CASHY, Iori Wakasa, Knock.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

2008年誕生以来、Dachambo、Shing02、EYE、THA BLUE HERB、旅団、GODFATHER、POPGROUP、ZETTAI-MUと共催し、様々な音とオーディエンスが交差しながらも、GOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている室内レイブパーティ”BLAFMA”。

初春の今回は独自の感性で他に類を見ないトライバルミュージック「太鼓DUB」を産み出す女性アーティスト、"DJ JURI"。
音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、進化し続ける冒険家、"DJ QUIETSTORM" 。
"HIFANA"のメンバーであり、あらゆるジャンルの音楽をMIXする"KEIZOmachine!"が登場。

また関東のみならず全国から集まったレジデントサウンド職人が全フロアを完璧にロックする。
色彩豊かな日本の音楽家達が集う"BLAFMA春の陣"。更なる深化と日本式リズム&パーカッシブを是非体感して下さい!!!!!!!!

[1F Floor]
Guest Live:
■DJ JURI 太鼓DUB SPECIAL SESSION with duke

Guest DJ:
■DJ Quietstorm (中目黒薬局)
■KEIZOmachine! (HIFANA)

Live:
■NALLOW BED feat. ユウキくん

DJ:
■CASHY
■IORI
■KNOCK

VJ:
■Kojiro Kimura
■VARACA
■白光

[2F Floor]
Guest DJ:
■DJ AMA and GENKI (yuk / scuere)

DJ:
■KAWASAKI B2B & HIBIKI yohei
■DO SHOCK BOOZE
■murata
■U-T
■LAMB

[Lounge Floor]
DJS:
■a.k.a chika
■qujira beats
■aky
■繭山 悠
■pipi
■miyu






DJ JURI (太鼓DUB)

Group: NeKiRiKi PRODUCTION

Country: JAPAN

Genre: 太鼓DUB

DJ JURI(太鼓DUB) オリジナリティー溢れるパーカッシブなサウンド「太鼓DUB」というダンスミュージックのジャンルを産み出し、DJプレイ、ライブ、楽曲制作など様々な形で発表し続ける新進気鋭の女性アーティスト。 独自の世界観を表現したライブ時には、和太鼓を自ら叩くことで、トライバルのリズムを刻み、多種多様なアーティストとコラボレートしてステージを創り上げる。 世界各地のトライバル音楽と触れ合い、2008年にはオーストラリア政府より、日本とオーストラリアを音楽でつなぐ音楽親善大使に任命され、音楽を通じての国際親善に貢献。 オーストラリア原住民であるアボリジニアーティストとのコラボレーションにより、伝統音楽を電子音と融合させクラブミュージックを制作。また翌年2009年には、海洋保全のプログラム「東京アクアリオxワンオーシャンプロジェクト」に参加し、モルディブ共和国より、伝統楽器「ボドベル」との楽曲をリクエストされ 現地でレコーティング。「Paradise of Maldives (パラダイス オヴ モルディヴ)」は音楽を通じて環境や文化を世界に伝えるイベントなどで披露され、モルディブ政府が音楽親善大使に任命する。 オリジナル楽曲で自身の代表作でもある"Syamisen No Utage"は沖縄国際映画祭のオープニング曲に抜擢されたり、モスバーガー新商品のテレビCM楽曲を制作したりと、活躍の場はダンスフロアーに限らない。 2010-独自のオリジナル楽曲を違った観点で発表するため、全国各地で活躍するクリエイターと全21曲のREMIXアルバムを発表。今までの活動で出会った、才能あふれるクリエイターたちと一緒に一味違う「太鼓DUB」を展開する。全国各地で本物の音楽を追求するクリエイターとの作品は、DJ JURIの世界観をより一層ふくらますものとなった。 「Rhythm Beauty Theatre」という総合エンターテイメントの音楽プロデュースを担当し、オリジナルの楽曲にパフォーマンスアートの要素を組み込み、視覚的、体験的な音楽を披露する。 また、世界的に認知されている音響ブランド"DENON"、世界NO1のシェアを誇るDJ GEARブランド"UDG"が、その実力を認め日本人では異例の海外サポート契約をするなど、その活動の舞台はグローバルな広がりを見せている。 WEBSITE: http://www.djjuri.com Sound Cloud:http://soundcloud.com/dj-juri MYSPACE:http://www.myspace.com/djjuri ameblo:http://ameblo.jp/taikodub/ Twitter:http://twitter.com/DJ_JURI Facebook&contact address:message@djjuri.com Hokkaido Music Summit[HMS]:http://www.hokkaido-hms.info/ RHYTHM BEAUTY THEATRE:http://rhythmbt.exblog.jp

DJ QUIETSTORM

Group: 中目黒薬局レコーディングス

Country:

Genre: Hip Hop

DJ QUIETSTORM 音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。 ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。 これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。 Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。 DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全方位のリスナーに、今投げ出されている。 Hip Hop DJ since 1987, flipping all kinds of music into skillfully crafted mixes. Born in Tuscon, Arizona, USA. Lived in various parts of the US, Sao Paulo, Brasil, and for the past 15-or-so years, Tokyo, Japan. http://djquietstorm.wordpress.com

KEIZOmachine!

Group: HIFANA

Country: JP

Genre: BREAK BEATS,HIP HOP,ABSTRACT,TECHNO,HEADZ

KEIZOmachine!   完全手動ブレイクビーツユニット、HIFANAのメンバー。民族楽器から電子楽器まで自在に操り、耳に入る全ての音を音楽化してしまうミュージシャン。 他に例をみない自由で独創的なLIVE / DJパフォーマンスと、そのオリジナルな楽曲群が世界中のクリエイターの間で話題となり、これまでに多くの映像作品/空間演出などをはじめミュージシャンとしての枠を越え世界を舞台に活動を行う。 HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のmusic videoにて文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代表するADFESTなど、さまざまな広告賞を受賞。一方、ソロのライブではフランスの文化施設ポンピデゥセンターでの単独公演をはじめ、ベルギー、ドイツ、台湾、中国など世界を股にかけ、更なるプロジェクトを遂行中。 www.kzomachine.com

NALLOW BED

Group: BLAFMA / REFLEK

Country: JP

Genre: Dance Music

NALLOWBED (BLAFMA / REFLEK) 2008年より屋内型レイヴイベント「BLAFMA」@clubasiaに参加。「BLAFMA」@clubasia をメインパーティーとして活動中。フロアで鍛えられてきた圧巻のパフォーマンスを展開。強力なツインドラムと骨太なリズムセクションから繰り出されるダンスミュージックはフロアを扇動的にヒートアップさせ、party people達に絶大な支持を受けている。常にフロアの空気を感じ、フロアと一体となることで積み上げられてきた、独自の視点からのダンスミュージックは人間が本来もつ根源的な衝動・本能を揺さぶることをテーマに構成されている。そのサウンドは多種多様な音楽性を内包し、時には獰猛で野性的に、時には光が祝福をもたらすようにフロアを浸食し塗り変える。 NALLOW BEDのライブは最小単位に分割されたシークエンスをオーディエンスのレスポンスに合わせリアルタイムにコントロールする独特の手法で展開される。フロアの空気やオーディエンスの反応に焦点を置いたNALLOW BEDのアテテュードは本来のダンスミュージクにおける最も純粋な原動力であり、 スタイルが先行し閉塞する現在のクラブシーンの中に一石を投じ、流行とは異なるReal Emotionを体現している。 KIMURA HIKARU (Total control/Sampler) KAWORU ARAI(Sampling percussion) RYUSHI(Percussion/Drums) YUICHI KINOSHITA(SAX) http://www.myspace.com/nallowbed

CASHY

Group: solfa / BLAFMA

Country: JP

Genre: BLAFMA

CASHY(solfa / BLAFMA / PROVOKE) 1999年からDJ活動を始動。 大小様々な経験を経て、2008年から盟友RAMA氏と共に室内レイブパーティ”BLAFMA”@asiaを主宰。 Dachambo、Shing02、EYE、THA BLUE HERB、旅団、GODFATHER、POPGROUP、ZETTAI-MU等との共催を重ね、”BLAFMA”は様々な音とオーディエンスが交差しながらもGOOD MUSICを実感できる場所として異質なクラブカルチャーを築き上げている。 同08'年、スピーカー界のフェラーリと呼ばれる【RCF】のスピーカーを導入した中目黒【solfa】がオープン。solfa立ち上げ時からブッキング兼サブマネージャーとして就任し、その膨大な音楽知識を武器に09'からは、どのジャンルにも当てはまらない完全オリジナルなLIVE SETを披露中。都内はもちろん、地方でも精力的に活動中。トラック制作にも力を入れ、最近ではShin NishimuraのレーベルPlus Record'sよりCharity Compilation Vol.2へDJ Cashy名義で「Sekai no Yoake」chillout/electronicaの楽曲を提供、8月には自身で立ち上げたsolfa Recordsより、1st.single「Wake up」をリリース。9月には BLAFMA Recordings,からのリリースも控えている。 BLAFMA http://www.blafma.com/ SOUND CLOUD http://soundcloud.com/djcashy solfa http://www.nakameguro-solfa.com

Iori Wakasa

Group: Leaves / BLAFMA

Country: JP

Genre: House,Techno,Jazz,Dub,Funk,Ambient,Disco,Abstract,Blackmusic

Iori Wakasa (Leaves / BLAFMA) http://www.leaves-records.com http://www.soundcloud.com/ioriwakasa 『心地よいということ』を軸に、House、Techno、Jazz、Funk、Down Tempo、Nu Disco、Chill、Breakbeats、Ambientなど幅広いサウンドを唯一無二のテクニックを駆使し構築した音世界は、まるで長編小説を紐解くように展開していく。 その物語の「混沌」と「洗練」を交錯した絶妙な「地下宇宙」の渦の中心に彼の森は存在する。その森より生まれた楽曲は、有機的で繊細、かつ柔らかさと硬質さが複雑に絡み合い、彼自身の生の人間性と脳内中毒性グルーヴの豊かな交わりと暖かみを映し出している。 制作開始後すぐ才能を見出され、2010年Shin Nishimura主宰Plus Recordsからのファーストリリースを皮切りに続々と楽曲を発表。 そして遂に2013年6月、初の自身名義の12inchレコード"Mind Piano EP"を、楽曲に対し絶賛を得たPezzner,Alex CellerをRemixerとして迎え、ドイツはフランクフルトの新興レーベルeMBi Musicよりリリース。国内ではリリースツアーとして東京、大阪、名古屋、長野、大宮、江ノ島、沖縄と全7都市での公演も敢行した。 そして8月にはUKの地下レーベルBaastardより自身名義2枚目の12inch "Earth Steps EP"をリリース。Ministry Of Sound Radio ShowにおいてXpress-2にプレイされた他、多大なサポートを受けたこのリリースが注目され、9月にはJohn DigweedのOfficial Radio Mix Showcase "Transition"で彼のmixがオンエアされる。 未だ二十代前半であるが、既に3枚目、4枚目のレコードリリースも決定し、2014年は遂に自身の音楽感を全面に打ち出したアナログレーベル"Leaves Records"を盟友Miki Shinichiと解放予定。これから発表予定の多数作品にも期待が集まっている。 都内を中心に、地方や野外パーティ、海外公演を含めここ3年で450本近くにも及ぶペースでのギグをこなし、2010年、2011年はヨーロッパでも2年連続でそれぞれ4カ国10ギグ以上のツアー公演を敢行、ドイツはFrankfurtにてSis、Kollektiv Termstrasse、Format;B、youANDme等とともにブッキングされ、6000人を動員したClub Airport27周年パーティや、ヨーロッパ最大規模65000人動員の野外フェス、Nature One Festivalにもブッキングされ、3000人以上のクラウドを驚喜の波に飲み込んだ。 現在、年6000人以上を動員する室内型フェスイベント"BLAFMA" をRAMA、CASHYとともに主宰。 これまでにインドネシア、韓国での公演も成功、Freedom Sunset、KAIKOO POP WAVE FESTIVALへの出演や、長野県松本市で行われた4000人規模の野外フェス、りんご音楽祭の出演、そして2014年は南米でのDJツアーや、ドイツはベルリンでのギグを含めた多都市でのヨーロッパツアー公演も再び決定するなど、活動の幅は多岐にわたる。 彼の作品はこれまでにGet PhysicalのOfficial Radio ShowcaseにてHeavy Playされた他、Richie Hawtin、Satoshi Tomiie、Joris Voorn、Jimpster、Uner、Gerd、Anthony Collins 、Alix Alvaretz、Luke Solomon、Josh Wink、Ben Sims、Tiefshwalz、Don Williams、Silicon Soul、Valoslav、Peter Kruder、Trickski、Diviersion、Raresh、Marcello Giordani (Marvin & Guy)、Nic Fanciulli、Luciano、Kerri Chandler、Dyed Soundorom、Lee Foss、Pezzner、Alex Celler、Dubfire、Reboot、Robert Owens、Steve Lawler、Florian Kruse、Kolombo、Robosonic、Gorge、Slam、Shur-i-kan、Sante、Robert Babicz、 Paco Osuna、Robert Grant、Mirco Violi、Andre Crom、Robert Dietz、Francesco Bonora、Satoshi Fumi、Franco Biancoなど錚々たる面々にプレイされ絶大なサポートを受け世界レベルで賞賛されている。

Iori Wakasa (Leaves) http://www.leaves-records.com http://soundcloud.com/ioriwakasa http://www.myspace.com/ioriwakasa On top of the ability to read and respond to the audience's every reaction, Iori fascinates the crowd with techniques known to no other such as juggling three records and precisive equalizing of long tracks longer than 10 minutes. A seemingly paradoxical interplay between "chaos" and "refinement", the world that Iori devises will make you feel more at home than anywhere else. While basing his mixes on Techhouse and Deephouse, Iori blends in a wide range of sounds from Jazz, Tribal, Dub, Abstract, Chicago, Minimal, Detroit, Deep, Chill Out, Break beats, to Ambient. After debuting in late 2005, Iori rapidly developed his career not only by increasing numbers of gigs but also by expanding his sphere geographically - performing at various clubs and events. Iori currently mixes as resident DJ alongside DJs Rama and Cashy at BLAFMA@Clubasia: an indoor rave party that boasts over 5000 people every year, popular because of live acts and quality DJs of diverse genres. PURE@Rockwest, PROVOKE@Air, KEY@Air, DUALISM@Amate-raxi, and crowd-pleasing parties held at clubs such as Nakameguro Solfa are also monthly events where Iori regularly DJs. As of December 2010, Iori also spins at MOVE AFTERHOURS@Amate-raxi, an innovative afterhours party striving for a “deeper” cutting-edge sound. Although centered mainly in Tokyo, mixing at clubs such as Ageha, Womb, WAREHOUSE702, LA FABRIQUE, SALOON, LOOP, Iori frequently makes his way to out of prefecture areas such as Kanagawa and Osaka. In addition he performs at over 20 outdoor rave parties a year, a proof of his agility and flexibility to skillfully DJ in any environment, as well as his vitality and enthusiasm in developing his career as a DJ. Over 120 gigs in 2009 and an impressive 160 gigs in 2010 is in no way an easy feat, but Iori is just that passionate about DJing, he will rarely ever turn down an invitation to perform. Not only is Iori making a name locally but internationally as well. In November of 2009, Iori was invited to spin at M BAR GO, Bali’s largest and most famous club house. In 2010, Iori spent about a month touring Europe, DJing at 5 different cities for 6 main gigs. Performing with artists such as Sis, Kollektiv Termstrasse, Format:B, and Moon Butica, Iori pumped up the more than 1000 crowd of people at the 27th anniversary of club Airport in Frankfurt, Germany. Next in March 2011, Iori will be touring Southeast Asia. For the Atjazz(Martin Iveson) Podcast Mix Data Contest in 2010, Iori’s live mix “Contrast of Deep” was elected out of countless number of first-rate mixes, thus being made accessible to listeners worldwide. After his first track release with Shin Nishimura’s Plus Records, Iori has also worked with Darek Recordings, Switzerland. In 2011, Iori will release a Single EP under Italy’s Frabon Recordings, and hopes to release much more. So far Iori has performed with Chateau Flight, Ame, Ben Watt, Sis, Kollektiv Turmstrasse, FranckRoger, Atjazz, Basti Grub, Robert Dietz, Format:B, Till Von Sein, Franco Bianco, Satoshi Fumi, Tha Blue Herb, Anthony Rother, Rennie Foster, Leo Grumbox, Cesar Merveille, and others. Despite having varied styles, Iori has succeeded in working with such various artists in creating a unified atmosphere for lovers of deep music. He will continue to lure his audience into the world that he creates. Let’s keep our eyes and ears on this new brightest star from Tokyo. He has supported BEN WATT, Ame, CHATEAU FRIGHT, FRANCK ROGER, Atjazz,BASTI GRUB,MASON, JAY WEST, KAITO, SHANE BERRY, RENNIE FOSTER, NICK THE RECORD, Byron Foxx, BOB ROGUE, RHYTHM DROID, TOHRU TAKAHASHI, NAOHIRO UKAWA, KAORU INOUE, and KOSS a.k.a KUNIYUKI, Osamu.M,DJD, Altz, the pop group, DJ BAKU, EYE (BOREDOMS), and Kenji Takimi, DJ NOBU(FUTURE TERROR),SUNPAURO、DJ TASAKA、FOOG、FORCE OF NATURE、QUIETSTORM、 TEI TOWA, HIKARU(BLAST HEAD),Hideo Kobayashi, i-dep, DJ MAYURI, MOODMAN, WRENCH, SIDE-B, OMB, SHIGERU TANABU(BEAT PHARMACY), M-SWIFT, TOBY, DAISHIDANCE, MASAHIRO MORITA(STUDIO APARTMENT), and RYO MURAKAMI, etc, before. Written by Eriko Hase

Knock

Group: Sound Of Vast

Country: Amsterdam

Genre: House, Techno, Electronica

東京でDJ活動を開始し、2011年活動の拠点をロンドンに移して間もなくオーガナイズ兼レジデントとしてをスタートさせる。イーストロンドンを中心に、ベニューやコンセプトを変えながらわずか1年半の間にイベントの回数は実に30回を超え、ローカルシーンに深く根付いていった。また、彼の活動の幅はロンドンだけでなく、イビサの人気パーティー「We Love Space」、アムステルダムで毎年開催されている世界最大規模のダンスミュージックフェスティバル「ADE」、ベルリンの老舗クラブ「Tresor」に出演するなどヨーロッパ全域にまで広がっている。 2013年にアムステルダムに移住、2014年にRush Hourが流通のもとレコードレーベルを始動。多くのリリースが控えている。 プロデューサーとしても、次世代ユニットThe Mad Hatterとしてオーディションを見事勝ち抜き、日本最大級の屋内フェスWIRE11でLIVE出演を果たした。個人名義においても、自身の楽曲が音楽出版会社ロッキング・オンが運営する音楽番組JAPAN COUNTDOWNで毎週使用されているなど、楽曲制作においても確かな評価を獲得している。

Since becoming a DJ in Tokyo, Japan, Knock has gained experience as both a producer and a performer as resident DJ for several parties including BLAFMA. Moving in to London in 2011, Knock soon started a new party called "VAST", becoming both organiser and resident DJ. VAST have hosted over 30 parties within a year, all based around East London, which then soon took roots within the local scene. Knock has also performed all around Europe, including playing at the legendary Berlin club Tresor and boat parties in Ibiza. As a producer, Kock is a member of next generation group "The Mad Hatter", winning an audition to play at Japan’s biggest in-door festival "WIRE11", and going on to play an amazing live set. With regards to Knock’s own productions one of his tracks plays every week on Japan’s music TV program "JAPAN COUNTDOWN" which is sponsored by "Rockin` on", the music publishing company in Japan. With out a doubt Knock is gaining an immense praise for his own productions as well as his performances.

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