DJKENTARO presents 'NO WALL BETWEEN THE MUSIC - SNOW GOLDEN -'

DATE: Friday 12月18日,2009年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:4000yen/1d ADV:3500yen/1d

GENRE: TurnTable Show Case

ARTISTS: DJKENTARO, DJ CRAZE, CRAZY B, 1945 aka KURANAKA, KEIZOmachine!.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

大忘年会

12月18日に満を持して開円するDJケンタロウプレゼンツイベント

- No Wall Between the Music "Snow Golden" - Supported by XLARGE -

注目の出演者だが、カニエウェストオフィシャルDJでもおなじみ、フジロック2009レッドマーキーで大盛り上がりのステージを繰り広げたことは記憶に新しいマイアミ出身DJ Craze。

そしてフランスパリ出身でこの夏サマソニのダンスステージをず太いフレンチベースでクラウドをごん上げしたBirdy Nam Namのリーダー、Crazy B。

こんなGoldenな二人がケンタロウの新たな試みと共に開円するパーレー出演の為に来日だ!

我らが日本代表DJケンタロウは2002 DMC World Championなのは周知のことだが、今回はなんと、98,99,2000と3年連続DMC World Championという大先輩DJ Crazeを迎え、そしてそして、ケンタロウと同年にDMC World Final Team部門で世界チャンピオンに輝いたフランスBirdy Nam NamのリーダーCrazy Bがお目見えする。
ということで今回の第一回ケンタロウプレゼンツイベント
- No Wall Between the Music "Snow Golden" - は
"DMC World Champions Re-Union"という裏ミーニングも兼ね備えている。(Re-Union=同窓会)。

こんな地球上の各大陸を代表するアーティスト達の熱いビートバトルがこの夜開催される!

他出演者は、地元日本を代表するレペゼンZettai-muから1945 a.k.a Kuranaka氏、そしてKEIZOmachine!(from HIFANA)、HOST MCにダースレーダー、映像はKIMGYM、牧場祭クルー、そして腹が減っては戦は出来ぬとFoodとして西荻窪ハンサム食堂に入っていただき、熱い夜を盛り上げる。
一体全体すごいメンツ揃いなこの夜@clubasiaでのタイムテーブル発表が気になるところだ。

今回、SupportとしてついてくれたXLARGE?とコラボT-shirtsをexclusiveで作成することが決まっている。(http://www.xlarge.jp)。


前売り取り扱い

e+ http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002034216P0050001P006001P0030001
disc union渋谷Club Music Shop店、下北沢店、新宿Club Music Shop店、吉祥寺店
bonjour records 03-5458-6020
COCO-Isle Music Market 03-3770-1909
DISC SHOP ZERO 03-5432-6129
DUB STORE 03-3364-5251
HI FASHION RECORDS 042-727-2582
HMV渋谷店 03-5458-3411 新宿店
JAZZY SPORT 03-5456-3777
JET SET TOKYO 03-5452-2262
Onsa 03-6385-1445
SPIRAL RECORDS 03-3498-1224
TECHNIQUE 03-5458-4143
岩盤 03-3477-5701
Taimado 03-5454-5880
WE NOD 03-5458-6232
アラハトオンライン 03-6764-0635

CAST:

■DJKENTARO
(Japan/Ninja Tune, Endeavor / 2002 DMC World Champion)

■DJ CRAZE
(USA/KANYE WEST'S OFFICIAL TOUR DJ / 98, 99, 2000 DMC WORLD CHAMPION)

■CRAZY B
(France/Birdy Nam Nam/2002 DMC Team World Champion)

■1945 a.k.a. KURANAKA
■KEIZOmachine!(HIFANA)

Host MC :
■Darthreider

牧場祭 Crew Stage feat.
■DJ GO
■DJ ARU
■DJ Shidara the Tropical

■VJ KIMGYM
and more!

Food :
■Handsome Shokudou

DJKENTARO

Group: Ninja Tune, Endeavor

Country: JP

Genre: NO WALL BETWEEN THE MUSIC

DJKENTARO 20歳の時、世界最高峰のDJバトル "DMC DJ CHAMPIONSHIPS 2002" において、16人のジャッジ中15人が1位をつける脅威のダブルスコア(2位:UK)、全DMC史上で今だ最高得点というギネス付きで、アジア人初の世界チャンピオンに輝く。現在もアジア唯一の「金のターンテーブル保持者」として君臨している。まさに「圧勝」というそのニュースは瞬く間に日本にも伝達し、ヒップホップのファンタジーを体現したアイコンとして高い評価を受け、ヒップホップ専門誌 “BLAST” が主催するAWARDSで「HIP HOP BEST ARTIST 2002」を受賞(同率1位EMINEM)するなど、その類い稀なターンテーブル・スキル、独創性はもちろん、"NO WALL BETWEEN THE MUSIC" = 音楽の壁を取り払い刺激し合おうと訴えた彼の強いメッセージは、日本を含め世界各国様々なジャンルのフロアにポジティブなエネルギーを送りこんだ。「NHKトップランナー」などにも出演する傍ら、2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル "Ninja Tune" より初のオフィシャルミックス作品 "ON THE WHEELS OF SOLID STEEL" を全世界リリース。続いて40日間のソロEUツアーなどを収めたDVD作品 "National Geoscratch" をリリースし、世界各国でも大きな反響を得る。またターンテーブルを「楽器」として表現しつづける彼は、サックス、横笛、津軽三味線、日本太鼓、ドラム、ラップ、スチールパン、ベース、と様々な楽器奏者とセッションを重ね、幅広くターンテーブリズムを広める事に貢献している。 そして2006年4月に正式に "Ninja Tune" とアーティスト契約を交わすと、1stソロ・アルバム“ENTER” が2007年春に全世界リリースされ、その独特にして強烈なリズムと、ジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコンインディーズチャート1位 ・ i-Tunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。そしてDVD化もされたそのリリースツアーでは、エンターテイメントとしてのDJプレイの完成形に多くの人が熱狂した。そして現在も地球上を飛び回るKENTAROの、2nd Albumの発表が待たれる。 http://www.djkentaro.jp http://www.myspace.com/djkentaro http://www.end-ever.com http://www.ninjatune.net

DJ CRAZE

Group: 3 Times DMC World Champion

Country: USA

Genre: Electronic Dance Music

DJ CRAZE DJ CRAZEはスクラッチ、パフォーマンスの大会であるDMCのワールドチャンピオンに'98年より3年連続輝いた人類史上はじめてのターンテーブリストで ある。彼は3歳の時に、当時内戦状態にあったニカラグアから両親とともにマイアミに移住。'92年にその約束の地であったはずのマイアミを襲った米国史上 最悪の犠牲者を出したと言われるハリケーンアンドリューでの経験は、当時15歳の彼にとっての将来に重大な影響を与えた。その逆境はやがて自らの信念に突き 進む情熱となり、ついには20歳の若さでワールドチャンピオンとなったのである。ついにはあのTIME誌が“America’s Best DJ”と称するまでの存在となり、The Alliesとして共同制作を行っていたA-TRAKとともに、Kanye WestのツアーDJを努め、現在ではFOOL'S GOLD傘下に、盟友Kill The Noiseとレーベル、Slow Roast Recordsを立ち上げ、DJツアーの傍らA&Rとしても活躍する。TraktorのモデレーターとしてはQ-Bertとともに、コントロー ラーのA面にバトルブレイクス集をまとめるなど、シーンでの役割に邁進する。ラップ、ダブステップ、ドラムンベース、マイアミベースを絶妙にブレンドし、 その最高峰のテクニックでフロアを揺るがす魔術は誰にも真似することのできない神業なのである。 http://www.djcraze.com http://www.slowroastrecs.com Twitter: @CRAZEARONI YouTube.com/CRAZEARONI Soundcloud.com/crazearoni1

CRAZY B

Group: Birdy Nam Nam

Country: France

Genre: No Wall Between the Music

CRAZY B from Birdy Nam Nam フランス・パリ出身のエレクトロ・バンド、Birdy Nam Namのリーダー、Crazy B。4人のターンテーブリストが4つのターンテーブルを"生の楽器"のように操りスピンすることで生まれた進化型スタイルの DJバンド。2002年にDMC World FinalのTeam部門で見事優勝を手にしている(同年ソロ部門はケンタロウが優勝、ということで同級生ということになる)。Crazy BはDMCフランス大会で優勝を7回している超実力派のスターDJで、そんな彼が所属、リーダーをはるBirdy Nam Namは2005年インディーよりデビュー、スタジオ・アルバムとライヴ・アルバムはフランスだけで合計約5万枚のセールスを記録。2009年6月にはニュー・アルバム『自由解放への完全攻略(原題:Manual For Successful Rioting)』がリリース。そしてこの夏日本ではSUMMER SONIC 09へ出演をはたす!日本で、壮大なターンテーブル4連結マジックが披露され、フェスベストアクト!!の声が多く聞かれる。因みに「BIRDY NAM NAM」というエスプリの効いたバンド名は、Peter Sellars主演映画『The Party』(68年)のお笑いのフレーズから来ている。8月頭開催されたフェス、サマソニでの彼らのステージングは圧巻だった。(特にライティングがすばらしかった!)。確実にサマソニのベストアクトだった。。。。 http://www.myspace.com/birdynamnam

1945 aka KURANAKA

Group: Zettai-Mu / Zettai-Mu Label

Country: JAPAN

Genre: Dub

★1945 a.k.a KURANAKA  ★ZETTAI-MU OFFICIAL SITE ★  http://www.zettai-mu.net  ★ZETTAI-MU TWITTER★  http://twitter.com/zettai_mu  ★1945 a.k.a KURANAKA myspace★  http://www.myspace.com/1945kuranaka  JUNGLE、D&B、DUB MUSIC黎明期より、大阪・京都・東京のアンダーグラウンドシーンで活動。今や伝説のFESTIVALであるRAINBOW 2000をはじめ、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、METAMORPHOSE、といった屋内外のビッグフェスティバルにヘッドライナーとして出演。またレジテンツとしては、 ZETTAI-MU(大阪BAY SIDE JENNY,梅田NOON,難波ROCKETS,BLUE NILE)をはじめ、TIGHT(六本木YELLOW、渋谷ASIA、渋谷CAVE etc)、DRUM&BASS SESSIONS(新宿&恵比寿LIQUIDROOM,代官山UNIT)、京都METRO、恵比寿MILK、名古屋RADIX、福岡、広島、札幌、沖縄等のパーティーから山間や海辺、耳元やビルの隙間でもその音は共鳴し続けている。これまで1000を超えるギグと500を超えるパーティーを行っている。近年、大阪の造船所跡地で開催されている ZETTAI-MU Anniversaryの狼煙は、全国に広がり、今も尚、各地で燻っているマグマ達と一触即発の緊迫した時代の最中に居る。MUSIC CREATORとしての初期の作品は、MOUという名義でドイツの名門 『MILLE PLATEAUX(ミルプラトー) 』よりFUTURE BEAT MUSICの先駆け『ELECTLIC LADY LAND』にDJ SPOOKYやDJ VADIM達と並びクレジットされている。また、KURANAKA名義ではコンピレーション『響現』にCALMやSHING02達と共に参加。また、 1945名義では元DRY&HEAVYのベーシスト秋本"HEAVY"武士をフューチャリングした「DUBLE SIGNAL」を発表。MIX CDは、TIGHTのVOL.4&VOL.15を1945名義で煙突レコーディングスより発売。また、LIVE CDはこれまで全タイトルソールドアウトのセールスを築いている。REMIXERとしては、AUDIO ACTIVEやREBEL FAMILIA、ORIGINAL LOVE、JUN-GOLD(TBHR)等の作品を解体〜再構築しドープな世界を届けている。 SESSION PLAYERとしても、こだま和文をはじめ、秋本"HEAVY"武士(HEAVY MANNERS,REBEL FAMILIA,ex.DRY&HEAVY)、GOMA DA DIDGERIDOO、E-DA(ex.BOREDOMS,AOA)、ICCHIE (ex.Determinations)、coba(アコーディオン奏者)、DJ KRUSH、BOSS THE MC(THA BLUE HERB)、SOFT、AO INOUE(DRY&HEAVY)、若野桂、kads miida、西村記人(書家)、2-yang、TOKONA-X、SHANDI-I、INDEN等のミュージシャン,ラッパー達と競演し、また、数多くの国内外アーティストのジャパンツアーや公演に出演している。DARREN EMERSON(UNDERWORLD) 、DAFT PUNK、THE ORB、COLD CUT、ASH RA TEMPLE、SYSTEM7、REPRAZENT 、4 HERO、LEE PERRY、JAH SHAKA、LKJ&DENNIS BOVEL、MAD PROFESSOR、ZION TRAIN、ABA SHANTI、TWILIGHT CIRCUS、IRATION STEPPAS、DJ HYPE、ZINC、GOLDIE、ANDY-C、SHY FX、SMITH&MIGHTY、COMPANY FLOW、DJ SPOOKY、TALBIN SHIN、AUDIO ACTIVE、THA BLUE HERB、REBEL FAMILIA、DRY&HEAVY、OKI DUB AINU BAND、O.N.O、QUIETSTORM、BOOMBOOM SATELITS、VOREDOMS等 ”一部抜粋” 。 また、2006年よりZETTAI-MU LABELを始動し、ZION TRAINのLIVEアルバム 「Dub At Liquidroom」「Get On Board」を発表、また、THE DISCIPLES、UK DUB、いやDUBの現役世界チャンピオン達のベスト DUB アルバムをリリース。昨年、全世界に先駆けリリースされたZION TRAIN 「LIVE AS ONE」は、ジャマイカのグラミー賞と言われる”Reggae Academy Awards”“Best Dub Album”を受賞し、現在、TWILIGHT CIRCUS vs 1945のアルバムを制作中。 《OFFICIAL HP》http://www.zettai-mu.net

KEIZOmachine!

Group: HIFANA

Country: JP

Genre: BREAK BEATS,HIP HOP,ABSTRACT,TECHNO,HEADZ

KEIZOmachine!   完全手動ブレイクビーツユニット、HIFANAのメンバー。民族楽器から電子楽器まで自在に操り、耳に入る全ての音を音楽化してしまうミュージシャン。 他に例をみない自由で独創的なLIVE / DJパフォーマンスと、そのオリジナルな楽曲群が世界中のクリエイターの間で話題となり、これまでに多くの映像作品/空間演出などをはじめミュージシャンとしての枠を越え世界を舞台に活動を行う。 HIFANAとしてフランスはEMI MusicにあるVirgin Recordsとの契約も果たし、2ndアルバム収録曲『WAMONO』のmusic videoにて文化庁メディア芸術祭の優秀賞を獲得。2010年のNIKE Music Shoeの広告映像ではテクノロジーを駆使したクリエイター集団Rhizomatiksとのコラボレーションによりカンヌ広告祭をはじめ、NYのONE SHOWやアジアを代表するADFESTなど、さまざまな広告賞を受賞。一方、ソロのライブではフランスの文化施設ポンピデゥセンターでの単独公演をはじめ、ベルギー、ドイツ、台湾、中国など世界を股にかけ、更なるプロジェクトを遂行中。 www.kzomachine.com

Flyer Takeout

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