LOTUS

DATE: Friday 2月1日,2019年

TIME: 23:00 ~ 05:00

PRICE: 3000

GENRE: TECHNO/BASS

ARTISTS: hidemi, SUGIURUMN, TAKAMI, BEPPU, MIO, LIKO, Watusi (COLDFEET), TLOC / DJ Azumai.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

Techno/Bassイベント【Lotus】が2月1日(金) club asiaにて開催決定!!

過去にKO KIMURA、HIROSHI WATANABE aka KAITO、A.mochiをゲストに迎え、動員の多さ、コンセプトの新鮮さから各方面で話題を呼んでいる。

今回のゲストは、日本を代表するDJ/プロデューサー、世界各国のレーベルよりリリースし、DJとしても24時間セットを幾度となく敢行、近年もイビザやマンチェスターなどワールドワイドに活動するSUGIURUMNが登場。
またメインフロアには様々なパーティーでゲストプレイし、国内最長寿テクノパーティーREBOOTのレジデントDJとして活躍するTAKAMIが出演し今年1回目となる開催を大いに盛り上げてくれるだろう。

Bassフロアには、COLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJとして国内外で評価を受け、ソロでも勢力的なリリースを続けるWatusiがなんと今回、貴重なBass Setを披露する。ここでしか聴けないプレイは必聴、是非お見逃しなく。

TechnoとBassを軸にジャンルを超えて音楽性の高さを体感してほしい。


【メインフロア】
Guest :SUGIURUMN(BASS WORKS RECORDINGS)
TAKAMI(REBOOT/BUZZ×3)
BEPPU(U)
LIKO
MIO(NEXJAM)

【barラウンジ】
i (ODD ONE OUT)
Aoha
Ono Yusuke
GEN
SPIDER
Mimy(White Space Lab)
Kai

【bassフロア】
Guest :Watusi
TŁOC
t@ka (Midnight-cruise DJ Mix Podcast)
howard
EMA
NxxxG

VJ
sino(fantastic plant)
Chiiwang(酔音 / NEXJAM)
anemonerecords

Organize
hidemi(LOTUS/girls' techno room)

hidemi

Group: roommate/Lotus

Country: Tokyo/Japan

Genre: Techno/House/Electro/Nu-Disco/DeepHouse/DnB

デビュー後すぐに渋谷wombにてレギュラーイベントを持ち、活動の幅は新木場ageHa、SOUND MUSEUM VISIONなど都内主要クラブを軸に、レセプションパーティーの出演からbarでの選曲、コアなアンダーグラウンドシーンまで多岐にわたる。 TECHNO/HOUSEを中心に、ElectroやDnBまで自在に操り、なめらかなミックスと男勝りなサウンドでフロアを揺らす。様々なBig Partyでフロントアクトをつとめ、枠にとらわれない彼女のプレイスタイルは各方面から注目を集めている。 年間130本を越えるDJを務め上げ、オーガナイザーとしても渋谷club asiaにてTechno/Bassイベント【Lotus】をスタート。また、女性テクノDJのみで構成されたGirls'Techno roomのオーガナイザーを務め、音楽性の高さだけでなく新しい価値観を見いだしている。 フロアの演出にも尽力する、クラブシーンにとって貴重な存在と言えるだろう。 https://www.mixcloud.com/hidemmy/ https://www.hidemi-room.com/

SUGIURUMN

Group: BASS WORKS RECORDINGS

Country: JP/Tokyo

Genre: Techno

BASS WORKS RECORDINGS主宰。
これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。
3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。
DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。
2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。 2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース!

Sugiurumn is the one and only Japanese DJ/producer that is always in link with the world’s cutting edge house scene. It was in early 2000 that Sugiurumn first encountered Ibiza. He was much inspired and returned the inspiration back to Japan. Sugiurumn’s album “Our History is Made in the Night” was released in 2004. This album drew large attention in the Japanese dance scene and single “Star Baby” became a smash hit. This track was remixed by Axwell and DJs all over the world all played this tune. “Star Baby” got licensed by Ministry Of Sound and became a hit tune not only in Tokyo, but all around the world. Sugiurumn’s powerful, passionate and latest DJ style rocked the weekends of Japan. His base club was Daikanyama Air, and the words of mouth quickly spread over the sea. In 2006, Sugiurumn was selected as the DJ of Pacha Ibiza’s mix CD and rocked the 4,000 people in the Pacha main floor. Sugiurumn achieved great credit from Pacha, and done Pacha Ibiza’s mix CD for 3 consecutive years. In 2007, Sugiurumn signed with Avex and released “What Time is Summer of Love?” License offers from labels all over the world came flooding in for its recorded single “Travelling” and it was released worldwide from Pacha Recordings in 2008. Meanwhile the title track “What Time is Summer of Love?” was remixed by Richard Gray and got recorded in the first track of Pacha compilation. “What Time is Summer of Love?” became one of Pacha Ibiza’s biggest hit. In July 2008, Sugiurumn challenged for a 24 hour play at Kyoto World. He made through this incredible journey from start to end. When the long play ended, the place was filled with great thrill and enthusiasm. 2009… This year is the 10th anniversary for artist Sugiurumn. His much anticipated first two best albums will be released 2010 february and March. In these albums, Sugiurumn’s past career as well as future visions will be fully presented. …He will be the man to show us the next beat.

TAKAMI

Group: (REBOOT,BUZZ×3)

Country: 日本

Genre: テクノ

1995年からDJを始め、現在は2018年に20周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT at Contact Tokyo」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3 at R LOUNGE」のレジデントDJとして活躍中。また、新宿2丁目自作自演系「りんごないと at AiSOTOPE LOUNGE」でもプレイする一面も持つ。 他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(毎週火曜日 23:00~)をレギュラー担当。 東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve RedHeadなど、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは、幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。 また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。 2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ'HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。 その後、数多くのトラックをリリースし続けており、その楽曲のオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。 Official Site http://www.takami.info FB PAGE http://www.facebook.com/takami.info Twitter http://twitter.com/djtakami mixcloud http://www.mixcloud.com/djtakami/ soundcloud https://soundcloud.com/takami Beatport https://www.beatport.com/artist/takami/77325 block.fm “radio REBOOT” https://block.fm/radios/19

TAKAMI started djing since 1995, appeared in various club in Japan. He has participated in the monthly party "RE-BOOT" at Maniac Love (Japan) as resident dj since 1998, and in the party "SPILLOUT" in Japan as resident dj with HITOSHI OHISHI, and SAITO since 2001. When CRISTIAN SMITH,HARDFLOOR, SUBHEAD, MARCO BAILEY,CRISTIAN VARELA comes to Japan, he appeared as dj with them, too. The his play style with the original song selection and the sense of stability based on "TECHNO" has high evaluation between a broad audience and DJ. As other works, he took charge of song selection in the makeup show of GIVENCHY PARFUMS. He participated in "SPILLOUT presents OVER TECHNO SONIC" (KSR-80) as editorial supervisiot and manufacture in May, 2002. In September 2002, he released "AGAINST THE OVERDRIVE E.P." which is a debut ep from MOON AGE RECORDINGS, and received high evaluation from Q'hey, DJ SHUFFLEMASTER, YAMA, DJ UIROH, etc, andmore evaluation of 5 stars in the club magazine "raveline" of Germany.

BEPPU

Group: zero:one/U/EXTREMA

Country: JAPAN

Genre: Tech Dance,Trance,Techno,House 

90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。 本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。 21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。 今日までハードなDJスタイルは一貫されており2011年からEXTREMAのレジデントとして参加しながらも数多くのパーティーに出演しハード系ダンスミュージックの布教に務める。 2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。 2016年12月にはスペインのレーベルIntuition Recordingsから''Goncalo M-Night Breaker(BEPPU Remix)''をリリースし世界的に名が知れ渡るようになってきている。 https://soundcloud.com/beppu-utrax

MIO

Group:

Country:

Genre: Techno/Dark Techno/DeepHouse

2011年よりオーガナイズ、フロアコーディネイトからクラブ業界に現れたFemale Organizer兼DJである。 自身のパーティーから始め、若手のみで編成されたAPPLAUSEを結成。LOVE&HOUSE WORLD9周年〜10周年にてオーガナイズ協力を要請される等、数々のイベントにおいてイベンター、クラウドから高い評価を獲ている。APPLAUSE解散後、自身の音への空間演出にも目覚め都内各所もしくは地元千葉にて活動をする。幼少期よりピアノに触れ、常に音楽が生活の一部という環境で育ち、その環境故研ぎすまされたセンスより才能を開花し始めたTechno/HOUSE DJである。

LIKO

Group:

Country:

Genre: Techno/House/Electronica

1997年生まれ現在21歳。 幼少期からタップダンス、バレエ、ジャズ等様々なジャンルのダンスを習い、当時から音楽がなると勝手に踊ってしまう。 そんな音好きが生じてか、2017年5月に四つ打ちと出会い、同年8月からは本格的にDJとしての活動を開始。 現在は渋谷を拠点とし、Techno、Houseを軸にWOMBやVISION等の大箱のメインフロアから、バーのラウンジセレクターまで幅広く活躍している。 実際に彼女のプレイを観た人は皆、見た目と音とのギャップに驚くという。 彼女の作り出す卓越した世界観を、その目と耳で確かめて欲しい。

Watusi (COLDFEET)

Group: COLDFEET

Country: JAPAN

Genre: House / Techno / Boogie

Watusi プロフィール Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。COLDFFETのユニークな世界観は国内外で評価を受け、US、UK、EU各国からアジア各国でも多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉の多くのシングルを始めhiro、安室奈美恵、BoA等を手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。またChristian Dior、Hermès、Cartie等ハイブランド系の海外をも含むパーティへのLiveやDJ、楽曲提供も多く独特のポジションを築いている。’07年リリースの「I Don’t Like Dancing」は、この年のパーティーアンセムとなり、アジア4都市を含む36カ所のツアーも各地で超満員のクラウドを魅了する。COLDFEETとしてこれまでに7枚のアルバムをリリース、iTunes1位を始め数々のダンスチャートを席巻。連載含む執筆も多く、‘12年には自身の制作のノウハウを詰め込んだ「DAWトラック・メイキング」の出版、’13年にはディスコ/ブギー・ミュージックのディスク・ガイド「DANCE CLASSICS Disc Guide」(Amazon音楽書籍部門1位)など3冊の書籍も。’14年8月から独自のテクノ・スタイルでのソロ作品を連続リリース、オリジナリティ溢れるソロ・アルバム「Technoca」を世界同時リリース。’15年には「21世紀の正しいディスコ」をキーワードにユニット、Tokyo Discotheque Orchestraをスタート。第1弾EPにはSILVAを、第2弾にはGILLEを招きEPを連続リリース。同時に屋敷豪太、Dub Master X、いとうせいこうなどとインスト・ダブ・バンド、Dubforceを結成し話題になる。長きにわたる経験に裏付けられた、「日本から未来へ繋がっていくバレアリックな音楽」を量産/発信し続ける。 www.coldfeet.net www.facebook.com/Watusi.COLDFEET COLDFEET プロフィール COLDFEETはアメリカ人の心理学者を父、そして琴の演奏者である日本人を母に 持つオレゴン生まれのコンポーザー兼ヴォーカリストのLori Fineが、プロデューサー/ベーシスト/プログラマーとして豊富なキャリアを持つ Watusiを共通の友人を通じて紹介されたところからスタートしている。エキゾチシズムを備えたツイステッドな音楽や、Sam RaimiやDavid Lynchの描く世界観などといった共通の価値観をお互いに見出し、LoriとWatusiはグループを結成、比類のない官能的かつファンタジックなCOLDFEETの世界がスタートした。 1998年、Sony Musicとアルバム7枚の契約を結び、1st シングル「Pussyfoot」をリリース、Cloud9(Nookie)、Ray Keith等をロンドンから迎えジャパン・ツアーを行い音楽雑誌を始め様々な媒体より注目を浴びる。岩井俊二監督映画「スワロウテイル」の制作チームが手がけた「Pussyfoot」のプロモーションビデオは、国内の音楽番組にてヘビ?・ロテーションを獲得、またMTVヨーロッパのプログラム「Party Zone」を通じて世界41カ国、6千万世帯に向けて放送された。 印象的かつ様々な表現力を備えた彼等のヴィジュアルはファッション界においても注目度が高く、Christian Dior / John Galliano、Cartie、Tiffany & Co. 等ハイブランドの海外をも含むスペシャル・イベントにゲストとしてパフォーマンスを提供。またOHYA! and his Astro BoyやArrston Volajuのコレクションの音楽も担当する等、独特のポジションを築く。 その後Sony Musicより3枚のアルバム (含むリミックスアルバム)、1枚のミニアルバム、5枚のシングルを発表。CompostやBPM King Street、Disorient等のレーベルを通じて世界各地でもリリースされ話題を呼んだ。 2001年に入ってからはSony Musicを離れ、3枚目のアルバム「COLDFEET Presents Jazzfeet」を制作する傍らアンダーグラウンドとメジャー・シーンを繋ぐプロデュース・チームとしても活躍し始める。アルバムが続けてミリオンセラーになった中島 美嘉の多くのシングルを初め安室 奈美恵、hiro、BoA、Chemistry等を手がける。Loriは作詞 / 作曲家としてSMAP、Chemistry、bird等にのべ100以上の楽曲を提供。またその印象的なVocalはMONDO GROSSO 、m-flo、SUGIZOから最近ではFreeTEMPO、DAISHI DANCE等多彩なアーティストからのオファーを受け数多くのクラブ・ヒットを生み出す。Watusiのソロワークも海外のレーベルのオファーを受け、英Climate Records、米Kriztal Recordsなどからリリースされている。 2004年よりNew Wave DiscoやFunky Houseを独自の解釈で取り入れたスタイルを作り出し5枚の12inch を連続リリース。FreeTEMPO、Sugiurumn等と全国のクラブでDJ / Liveツアーも行い各地で話題となる。2005年12月、Mondo Grossoも参加の4枚目のアルバム「BODYPOP (avex / rhythm zone)」は日本のみならず韓国、中国、台湾、タイなどアジア各国でリリースされ、国内主要ラジオチャートにチャートインを果たす。3,000人以上を集めた韓国カウントダウンライブを始めソウル、台北、上海、北京等アジアでのツアーも積極的に行う。またRemixを中心とした「BODYCHOP (avex / rhythm zone) 」、初のベスト盤「BEST (Sony) 」も2006年3月にリリースされた。 2007年7月11日には1年半ぶりの5th album「Feeling Good (Grand Gallery)」をリリース。アルバムからの先行シングルEP「I Don’t Like Dancing」はDaishi DanceのRemixも収録、販売と同時に即完売し週末のクラブでかからない日は無いというスマッシュヒットとなる。 2008 年にはコロムビアに移籍し、今までにLoriがゲストとして参加した楽曲を集めたコンピレーション・アルバム「Footworks feat. Lori Fine」をリリース、録り卸しで収録されたOne / DJ Kawasaki feat. Lori Fineはモエ・エ・シャンドンネクター・アンペリアルのキャンペーン・ソングとなる。12月10日にはCOLDFEET10周年を記念する6th Album「TEN」をリリース、即日iTunes Storeダンス・アルバム・チャート1位を獲得。同時期にリリースした「TEN Remixes vol.1」(同チャート1位)、Extendedバージョン収録の「On and On」(同チャート2位)を含め、数週間にわたりアルバムTOP10に3タイトルをチャート・インさせるという快挙を達成。 2009年8月には豪華リミキサー陣を招いた「TEN remixes」をリリース。11月には生前のマイケル・ジャクソンから正式に許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華な参加ゲストと共に大きな話題となる。

COLDFEET is based in Tokyo, Japan's largest and most intriguing city. A duo, the band features composer/vocalist LORI, the daughter of an American clinical psychologist father and Japanese harp-playing mother, and WATUSI, a co-founder of the legendary drum-and-bass outfit Mushroom Head who has produced and played bass on more than 100 CDs. COLDFEET fuses playful eroticism, sensual vocals and captivating melodies with a lush cinematic ambience, positive, provocative lyrics, and an offbeat humor anchored by the dichotomous themes of personal strength and vulnerability. The result is a unique, inventive sound that retains the appeal of pop while embracing the bite of new wave, jazz and rock. LORI and WATUSI have been influenced by an array of artists, from Devo, Massive Attack and Sade to Gershwin and Ella Fitzgerald, as well as the films of David Lynch and Sam Raimi. This diversity of media and genres is fundamental to the COLDFEET sound. COLDFEET's popular debut single, "Pussyfoot," was quickly embraced by listeners and the music press. After a successful first tour of major markets across Japan, LORI and WATUSI set to work on the "Pussyfoot" video. Set at night in the dark, storied forests near Mt. Fuji and shot by film director Iwai Shunji's "Swallowtail" crew, the piece showcased COLDFEET's mastery of visual impact and their innate flair for distinctive, surrealistic imagery. The video enjoyed heavy rotation on Japanese music programs and was highlighted on "Party Zone," a popular show that reaches 60 million households in 41 countries under the auspices of MTV Europe. COLDFEET's novel partnership has fast become a favorite of the Japanese media. LORI and WATUSI have been featured in more than 60 music and fashion magazines, and have done dozens of guest appearances on radio and MTV Japan. Their striking, chameleonic visuals and cinematic sound have also garnered favor with the fashion industry: COLDFEET have scored music and performed for the shows of top designers such as Christian Dior (John Galliano), OHYA! (Astro Boy) and Koshin Sato (Arrston Volaju Haute Couture). COLDFEET's albums and maxi-singles are available on SONY Music Entertainment (Japan). Their singles have charted in the top ten in Japan, and their other work, including remixes by Francois K., Truby Trio and Smith&Mighty, has been licensed and released in both North America and Europe. They continue to be highly sought after as writers, producers, musicians, and performers in the Tokyo and national music scenes. Since 2004, COLDFEET released four 12-inch vinyl dance singles with their unique interpretations of new wave, disco, and funky house including “Bodypop,” “Superthing,” “Mop Me Up,” and “Boom, Clang, Bang.” Quickly becoming a club live show favorite throughout Japan, COLDFEET has toured with FreeTEMPO, Sugiurumn, akakage, and other top DJs. Their much awaited album, including a dance single featuring Mondo Grosso, was released in Autumn 2005. On July 11th, 2007, COLDFEET released their 5th album, “Feeling Good” (Grand Gallery) for the first time in one and a half years. The single EP “I Don’t Like Dancing”, which includes a Daishi Dance remix, was a smash hit. The single sold out immediately and became a “must play” song at clubs. ?? After changing their record label to Columbia Music Entertainment in 2008, COLDFEET released a compilation album “Footworks feat. Lori Fine”; all tracks featured Lori Fine and were compiled by Watusi. The song, “One / DJ Kawasaki feat. Lori Fine” was used as the theme song for the MOET & CHANDON NECTAR IMPERIAL campaign. ? On Dec. 10th of the same year, commemorating the 10th anniversary of their debut, COLDFEET released their 6th album “TEN”, which hit #1 on the iTunes Dance Album Chart and went on to spend several weeks there.? “TEN Remixes vol.1” which was released two weeks before the album “TEN”, also ranked #1 on the iTunes Dance Album Chart. While these two albums remained in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart, the extended versions album “On and On” was released, and all three albums were then simultaneously in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart.? In August of 2009, COLDFEET brought in a lavish team of remixers for the release of "TEN remixes". In the following November, having received Michael Jackson's official permission prior to his passing, COLDFEET released the covers album "MJ THE TOUR" attracting tremendous interest for the duo as well as the plush lineup of guests on the album.

TLOC / DJ Azumai

Group:

Country: Tokyo, Nagoya, Saint Petersburgs

Genre: Dubstep,Electro,DnB,Drumstep,Trap,Glitch Hop,and more Bass Music

TLOC/DJ AZUMAI 2011年よりDJ活動を開始、まもなく楽曲制作を始める。 日本ではAll Genre Mix、ロシアではBass Musicを主とするElectroをプレイなどworld wideな活動を展開、その時期より本格的にBass Musicをプレイし始める。 Womb,Vision,Club asia,など東京・渋谷様々なクラブで経験を積み、日本最大のドラムンベースパーティ「06S」に出演、様々なプロデューサーと共演をしてきた。 名古屋の有名クラブORCA,SANGOでは、ジャンルレスな選曲で観客を沸かせる。Subudued Records共同設立者でもある。

Flyer Takeout

携帯 : このフライヤーを持っていこう!携帯で画面上のQRコードをスキャン、またはメールアドレスを入力してあなたの携帯に転送します!

@