TIGHT -20th ANNIVERSARY-

DATE: Friday 8月31日,2018年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: Door:¥3500/1D Adv:¥3000/1D

GENRE: HIPHOP / ALL DANCE MUSIC

ARTISTS: DJ YAS, DJ QUIETSTORM (中目黒薬局 / RIGHTEOUS), DJ SHIGEKI, DJ MOGG, El Da Sensei (The Artifacts), TADASHI YABE (U.F.O.,), KENSEI, DJ BAKU, ALTZ, DJ KIYO, KURANAKA a.k.a 1945.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

TIGHT -20th ANNIVERSARY-

祝!20周年!!!

DJ YAS & DJ QUIETSTORMによるあの「TIGHT」が今年で節目の20年を迎えます!

アニバーサリーパーティーとなる夏のスペシャルパーティーには、NYアンダーグラウンドヒップホップシーンの重要人物、El Da Senseiがスペシャルゲストとして来日!

そしてTIGHT DJ MIXシリーズより、TIGHTに縁のある日本を代表するあの・ゲストDJ達が全国より揃ってお祝いを盛り上げます。

20周年の貴重な宴にぜひご参加ください!

◆DJ YAS

◆DJ QUIETSTORM

◆DJ SHIGEKI

◆DJ MOGG

GUEST DJs:
◆TADASHI YABE

◆DJ KENSEI

◆ALTZ

◆DJ BAKU

◆DJ KIYO

◆KURANAKA

SP GUEST LIVE:
◆EL DA SENSEI

DJ YAS

Group: Kemuri Productions

Country: JP

Genre: Hip Hop / Abstract Hip Hop

◆DJ YAS (Kemuri Prod.) '90年代初頭よりサンプリングでの楽曲制作を開始し、独自のスタイルを確立。'95年にランプ・アイのDJ兼トラックメイカーとしてデビューし、'96年にジャパニーズ・ヒップホップ・クラシックとして名高い「証言」のプロデュースを手がける。 雷家族、ケムリ・プロダクションとしても活動する一方で、国内外の様々なアーティストのプロジェクトに参加し、膨大な数のプロデュース&リミックス作品を発表。ソロ名義では二枚のフル・アルバム『ライト』('00年)、『Smoking Gun』('05年)をリリースした他、Tommy Guerreroとの共作によるミニ・アルバム『Angler Fish』など多数の作品を世に送り出している。 15年目に突入したデジタル・ラジオ番組『Delicious Sounds』(STAR digio 466ch)では、Ben The Ace、DJ Shigekiと毎週3時間のノンストップ・ミックスを放送中。 www.djyas.tokyo instagram.com/djyas.kemuripro twitter.com/djyas_kp

DJ QUIETSTORM (中目黒薬局 / RIGHTEOUS)

Group: 中目黒薬局

Country: 日本

Genre: HIPHOP

東京・中目黒薬局よりサイケデリック・サウンドディーラーの異名を持つ局長、DJ Quietstormを招集。今年4回目のフジロック参加など、年中回し回わりっぱなし Hip hop DJ/トラックメイカーとしては勿論名の知れた存在だが、桑田つとむ名義でのHouse DJ/トラックメイカーとしての顔や、United Future Organizationの矢部直とのユニット、Righteousとしても活動している。 http://twitter.com/djqs http://www.instagram.com/djqs/

DJ SHIGEKI

Group:

Country: JP

Genre: Hip Hop

DJ SHIGEKI 90年代前半から東京を拠点に活動を続けて来た噂のドランカー(酔っ払い)/DJ SHIGEKI A.K.A. DRAFT-TRACKER OLD SCHOOL HIP-HOPをこよなく愛しSOUL JAZZ/SOUL/FUNK/REGGAEなど新旧問わず幅広い選曲でROCKするセレクターであり、M-TV(GERMANY)出演、MARLEY MARL&PETE ROCKの伝説のラジオ「FUTURE FLAVA」でもお墨付きを頂いたとか。 http://www.myspace.com/drafttracker76

DJ MOGG

Group: GxBxT、AGARI CREW

Country: jp

Genre: HipHop/R&B/DANCE MUSIC

DJ MOGG(GxBxT、AGARI CREW) '04年、東京・渋谷を中心にDJ活動を開始。 '05年、日本とBOSTONのSTREET ART 集団"AGARI CREW"のDJ、LIVE DJとして国外へと活動の幅を広げる。 ’06年、EDO.G、REKS等、BOSTON現地のラッパー達の協力の元、MIX CD『BOSTON』を発表。 '09年、1st Album 『AGARI CREW』にてスクラッチ、MIX CD制作を担当。 以降、KILLah BEEN等様々な日本人RAPPERのLIVE DJ を務めてきた経験を持つ。 '16年より、NY在住のプロデューサー、ビートメイカー"T-SMOKE"、元妄走族のメンバー"ZORRO"と共にビートメイキンググループ、"GxBxT"として新たな活動を開始。 '17年、GxBxT名義、4曲入り・All Instrumental自主制作のカセットテープをリリース。 現在1st Albumを制作中。 『道端夜戦@渋谷NO STYLE』、DJ QUIETSTORMとDJ YAS主催『TIGHT』へResident DJとして出演する他、都内を中心にCLUB、BAR、ART GALLERYにて継続的に活動中。 HIP HOPだけではなく、ジャンルの壁を越えることで様々な角度からHIP HOPと向き合うことを心がけている。独自のスタイルを探求中、常に実験し続けている。 http://www.instagram.com/dj_mogg/ http://twitter.com/moggdeep

El Da Sensei (The Artifacts)

Group: The Artifacts

Country: us

Genre: HIPHOP / Rapper

El Da Sensei (The Artifacts) ‘93年に結成されたニュージャージー出身のデュオ、The Artifacts(アーティファクツ)として活動し、翌年リリースしたデビューシングル「Wrong Side Of The Tracks」によって、ヒップホップシーンにおいて一目置かれる存在に。The Artifactsとしては6枚のシングルと2枚のアルバム 『Between a Rock and a Hard Place』、『That’s Them』をリリースし、’90年代のヒップホップ史に名を残す伝説的グループとなった。 ’98年から本格的にソロ活動をスタートし、Guesswhyld、Blind Side、Mary Joyといった人気レーベルより数々のシングルをリリース。さらにソロアルバム『Relax Relate Release』、『The Unusual』などによって、アーティトとしてのキャリアを確かなものとする。 また、’00年にリリースされたDJ YASのシングル「Across The Globe」にゲスト参加するなど、10年以上前から日本のヒップホップシーンとも繋がりがあり、’99年には来日公演を行なうなど、日本のヒップホップヘッズからも根強い人気を誇っている。

TADASHI YABE (U.F.O.,)

Group: UNITED FUTURE ORGANIZATION

Country: JAPAN

Genre: JAZZ/OTHER

80年代後半より名実ともに東京のクラブシーンを牽引してきたDJのひとり。その個性は変化に富んだものであるにもかかわらず、彼一流のセンスはブレることなく、常に聴くものの想像力を刺激し続け、20年を経た現在も彼の神髄は熱狂的ともいえる支持者に支えられている。また映画や舞台など選曲家としてもその活躍ぶりは幅広く、常にワールドワイド。United Future Organization (UFO) 名義で手がけた多くのオリジナル作品は、どれも世界中で高く評価され、DJ QuietstormとのプロジェクトRighteousも発表するレコードはどれもすぐに完売、今なおアーティストとしてその影響力はさらに深みを増している。

UNITED FUTURE ORGANIZATION Profile: Artists/DJ/Music Producer In 1990, three musicians Nao Yabe, Rafael Seberg and Toshio Matuirad established the unit called United Future Organization. They are known as the pioneers of the club scene in Japan and they released several albums world wide under their own music label " Brownswood". They try to inspire the audience with their speedy but smooth rhythms, meaningful words, and melodies with reminiscence memories.Also they have been known as famous DJs in Japan since the mid eighties, and they received a lot of credit and support from many other countries as well. Their sharp point of views and unique sense of style, including their fashion and art works have been always spotlighted and influencing not only musicians but also other artists. Since their first single was released in 1990, they have released five albums and now they are sold in 32 countries in world wide. In 2002, Toshio Matsuura quit the unit however their performance is getting more interesting and gathering attentions these days. http://www.united-future-organization.com/

KENSEI

Group:

Country: http://www.djkensei.com/

Genre: Hip Hop, Jazz, Electro

80年代後半から90年代にかけて数々のCLUBのオープニングDJ、レジデント、ゲストDJとして活動。90年代中盤以降からHIPHOPをルーツにしながらも音楽表現の幅を広げていき、DJのみならず、ファッションショーの選曲や演出、VJや舞台の音楽など幅広いアーティストとのセッションを通じさらに活動の幅を広げ、2000年以降"INDOPEPSYCHICS"、"FINAL DROP"や"BANANA CONNCTION"、ORGANISTのKANKAWAとの"NUDEJAZZ"、"DJKENSEI&QUIETSTORM"や"KEMURI PRODUCTIONS"、"OUTERLIMITS INC."、"COFFEE&CIGARETTES BAND"などのユニットでDJ、ミュージシャンとして活動し、数多くのイベント出演や多数の作品をリリース。現在もDJとしてのスタンスを続けつつその活動の幅をさらに広げている。http://www.djkensei.com

DJ BAKU

Group: KAIKOO

Country: JAPAN

Genre: BREAKBEATS/HIP HOP/DANCE MUSIC

1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、 般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ 『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。 その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計_30000本以上のセールスとなる。 2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。 2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」 の2枚のアナログ・レコードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンを ドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース) を、 2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、_収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。 翌年、日本のインディ・ラップを中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010年には、DJ/プロデューサーとしてロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、 DJ BAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス 〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソンDJ、ブローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。  そして2015年 OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 SOUND CLASHでは見事優勝! 新境地へ向かうため自ら新LABEL、その名も〈KAIKOO〉をスタート。 NEW ALBUM「NEO TOKYO RAVE STYLE」を現在製作中! DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbakutokyo.com DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo DJ BAKU OFFICIAL BANDCAMP http://djbaku.bandcamp.com/releases KAIKOO OFFICIAL WEBSITE http://www.kaikoo.asia

ALTZ

Group: Altzmusica,F*O*L

Country: JP

Genre: Disco dub

岐阜生まれ、大阪育ち。思春期に手にしたラジカセ、ギターからその遍歴はスタートする。80s`ブームに巻き込まれ、当時、マンドリン、ベース、スライドギターなどをバンドアンサンブルに持ち込み、在籍していたグループJUNKYARD, RUMBLE FISHなどに彩りを添えた。このころから音楽にのめり込むこととなる。サイケ、ハードロックからフォーク、ポップス、サザンロック、カントリー、ブラックミュージックなど様々なエッセンスを吸収するなかで、独自のレンジが形成され、後のダンスミュージックシーンで異彩をはなつようになる。大阪芸大在学中のX0年代にさしかかる頃に放浪癖、特にインドや東南アジアでのサイケデリックカルチャーとの遭遇によってしだいにエレクトリックな方向へ移行。その当時のMPCサンプラーでの録音物がALTZの母体となる。味園という地でBETALANDとともに仕掛けた〈FLOWER OF LIFE 〉の始動後、師才〈WOODMAN〉が手がけるレアブリーズ・レーベルから1st「FANTASTICO」を発表。その後DJ活動と平行して次々作品をリリース。「La La La」(2005.LASTRUM)、「Yell」(2006.BEAR FUNK)、「V4」(2007.LASTRUM)。現在4タイトルのフルアルバムを発表している。ファニーかつファンキーなテイスト、そしてなにより摩訶不思議なレンジとオリジナルなグルーブをもつ。また、その陰にはエンジニアリングを担当するKABAMIXの存在もある。海外ではスティーブ・コッテイ、イジャット・ボーイズ、ストレンジ・フルーツ、ブレナン・グリーンなどとも交流をもとに、ロンドン、ブータン、NYミニツアーや、BEAR FUNK, DFA,といったレーベルからの12インチ、アルバムなど。国内外のアーティストのリミックスを含めると相当な量のテイクをリリースしている。どのカテゴリーにも属さないプレイを武器に、ローカルクラブ、フェスを自由に渡り歩き、アンダーグラウンドながら様々なパーティーとセッションを重ねている。またDVDやゲームトラック、TVコマーシャルなどにも楽曲提供。WALTZ, ADALTZ関連の様々な名義でのリリースも巷で話題になった。  近作では、「EPICS AND DONUTS/MUNGOLIAN JETSET REMIX」「CRO-MAGNON /THE REMIX」(LASTRUM) 、「DUBDUB ON-SENG/CALYPSO ON-SENG」(JAPONICA)、「BOREDOMS/VOALTZ/RERELER」(RHYTHM REPUBLIC)「UKAWANIMATION!/ZAUNDTRACK」(AVEX)など。 http://www.altzmusica.com/

DJ KIYO

Group: ROYALTY PRODUCTION

Country: JP

Genre: hiphop

DJ KIYO a.k.a. DULO 1974年生まれ東京都出身。ROYALTY PRODUCTION主宰。高校時代にDISCO通いをしているうちに出会ったHIPHOPカルチャーに強い衝撃を受け18歳でターンテーブルを購入。当 時DJ KENSEI&DJ YUJIROと共に活動をしていたDJ SHUとDJ AMEKENと知り合い中央線沿いの仲間の意味を込めDJ CREW "MASSIVE" を結成。新宿サンボーズ,池袋MADAMCARAS、下北沢BASEMENT BAR、西麻布TERMINAL、新宿OTOなどで本格的にDJ活動を開始させる。日本のHIP HOPシーンにおけるミックステープの先駆者的存在としても有名。過去に製作されたミックステープ、ミックスCDはプロモも含めれば50タイトル以上にも 及ぶ。商業ベースに作られたミックスCDとは違う毎回ある流れに沿ったグルーヴで展開されるコンセプチュアルな内容はどれもプレミアが付く人気でヒップ ホップ以外のジャンルからも支持が高い。2005年に自身の製作に本腰を入れるために東京から沖縄へと移住。2007年にはDULO名義で自身初となるフルインストゥルメンタルアルバムを2枚リリースした。DJ活動も当時と変わらぬアンダーグラウンドなスタンスのもと野外フェスから小箱イベントまで幅広く 活動中。現在DULO名義のサードアルバム、DJ KIYO名義でのファーストアルバムを製作中。 http://www.myspace.com/djkiyo

KURANAKA a.k.a 1945

Group: Zettai-Mu

Country: JP

Genre: Reggae DUB

 11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける絶滅危惧種の野生の日本人。開放的な上物と相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト!!20年以上に渡って日本のダンス・クラブシーンの最前線で活動する。Dub、Jungle、Drum&Bass、Dubstepと呼ばれる UK Sound systemミュージック、そして日本のアンダーグラウンドミュージックシーンのパイオニア。  今年で22年を迎える日本唯一のロングランパーティー「Zettai-Mu」(大阪Bay Side Jenny、名村造船所跡地、梅田Noon、難波Rockets、Mother Hall、Quatro、心斎橋Circus、新宿/恵比寿Liquidroom、新宿LOFT、西麻布Yellow、Eleven、代官山Unit、AIR、渋谷Asiaなど)をはじめ、近年盛り上がりを見せるBass music partyの最高峰「Outlook Festival Japan」そして'13年にはAsia初となる「Sonar Music Festival」 の国外サテライト・イベント「A Taste of SONAR」スペインの「International Dub Gathering(Rototom Sunsplash)」ジャパンの主催者でもある彼は 日本初の野外レイブ「Rainbow 2000」をはじめ、3度の「FUJI ROCK FESTIVAL」「朝霧JAM」「METAMORPHOSE」「Outlook Festival」「Saturn」「Earth Dance」「明宝 Reggae Festa」「BASSCAMP」「渚音楽祭」「舞音楽祭」といった屋内外のフェスティバルにヘッドライナーとして出演。また シーンの草分け「Drum&Bass Sessions」や 東京アンダーグラウンド・ビーツ最前線「Tight」等のレジテンツを努める他、和太鼓チームとのコラボレーション、DRY&HEAVYのボーカル AO INOUE、同じくDRY&HEAVYのベーシスト Akimoto"Heavy"Takeshiフィーチャリングしたステージや、BOREDOMSのE-DA、アコーディオン奏者 COBAとのセッション、ディジュリドゥ奏者 GOMAをフィーチャリングして「Rainbow 2000」「FUJI ROCK FESTIVAL」「METAMORPHOSE」といったフェスティバルに出演、近年は日本のレゲエ・オリジネーター MUTE BEATのリーダー こだま和文 とのライブセットでの活動や、Shing02 とのコンビで 2つの国際芸術祭(2014年 ヨコハマトリエンナーレ、2015年 KYOTO PARASOPHIA)1年に渡り繰り広げられたステージを飛び出し観客と深化させる問題作『日本国憲法』がリリースされるなどジャンルや時代の垣根を越え様々なシーンの最前線で活動する。「海底2万マイル ZETTAI-MU 丸腰でトライするエンタープライズ ゼロ足しても掛けてもゼロ」THA BLUE HERBのBOSS THE MCが歌っている様に、シーンを底の底で牽引する日本のSUB CULTURE界のラスボス。  20年以上もの間 年間 100 本近いギグを行い、これまでに日本・アジア・UK・ヨーロッパなど 50回以上のツアー行脚を行っている彼は、イギリス ロンドン、クロアチアの「Outlook Festival」スペインの「International Dub Gathering」などのヨーロッパや、近年は北京、上海、香港、韓国、台湾、フィリピン、ベトナム、タイなどをはじめとするアジア諸国でも活動している。国内においては LEE PERRYの来日ツアーをはじめ、JAH SHAKA、ADRIAN SHERWOOD、ABA SHANTI 、IRATION STEPPAS、LKJ、DENNIS BOVELL といった Roots Reggae / Dub 界の重鎮達の来日公演から、世界最大のサウンドクラッシュ「Red Bull Culture Clash」においてGrand Winnerに輝いた Rebel Soundの SHY FXをはじめ、CONGO NATTY、RONI SIZE REPRAZENT、ANDY C、DEGO、The BUG、MALA(DMZ)等の Jungle / Drum and Bass / Dubstepのアクト、グラミー賞5冠制覇のDAFTPUNKの初来日公演、Underworld、近年にはJAMES BLAKEの初来日公演のアクトも務める。またカリフォルニア のFLYING LOTUS、NY・ブルックリンの COMPANY FLOW、AESOP ROCK、NINJA TUNE といったHipHop / Beats系、国内では「HAPPERS ALL STARS(Audio Active. Dry&Heavy. Tha Blue herb. 1945)」での全国ツアーや、BOREDOMSのツアー、THA BLUE HERB、REBEL FAMILIA(GOTH-TRAD+HEAVY)、GOMA、OKI DUB AINU BAND、QUIETSTORM 等とツアーを行っている。 初期のリリースは「MOU」という名義で (w/NHK Koyxen) ドイツの名門 『MILLE PLATEAUX (ミルプラトー)』よりABSTRACT HIPHOPの先駆け『ELECTLIC LADY LAND』等にDJ SPOOKYやVADIM、THE BUG 等と並びクレジットされている。またコンピレーション『響現』や CISCO RecordsよりDRY&HEAVYのベーシスト AKIMOTO"HEAVY"TAKESHI をフィーチャリングした楽曲をリリースしている。1945名義では TIGHTシリーズのMIXを煙突レコーディングスよりリリース。リミキサーとしても Audio ActiveのRemixをOn-u soundよりリリース。REBEL FAMILIA、ORIGINAL LOVE等の作品を解体~再構築している。また ロンドン ICA 現代美術館、ヨコハマトリエンナーレ、KYOTO PARASOPHIAなどでのアートショウや、アメリカ ネバダ州 Burning Manでのプロジェクトに楽曲を提供するなど活動は多岐にわたる。そして Jungle~D'N'B 黎明期の片仮名「クラナカ」という名義ももちろん彼であり、世界中で愛用されている KORG「KAOSS PAD」Delay + Reverbe + Sirenが、彼のプレイからヒントを得て開発された事はあまり知られていない。また80年代の音色を復刻したKURANAKAモデルのSiren MachineはMALA(DIGITAL MYSTIKZ )やBUG等 世界ランカーが愛用している。  強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる。繊細だが力強く感じ取れる「今まで」「今」そして「これから」へ、貴方が必要とする瞬間、、一人ではたどり着けない場所に向かって、、現代の太鼓打ちは今日も何処かで大きくバチを振る。 ★ Zettai-Mu --- http://www.zettai-mu.net ★ Outlook Festival Japan --- http://outlookfestival.jp ★ Facebook --- http://www.facebook.com/zettaimu.jp ★ Instagram --- https://www.instagram.com/zettaimu ★ Twitter(@zettai_mu) --- http://twitter.com/zettai_mu ★ Soundcloud --- https://soundcloud.com/kuranaka1945 ====================================================================== IRIE SUNDAY MANILA - 1945 aka KURANAKA https://www.youtube.com/watch?v=_rSpn-zIvI8 Shing02 with KURANAKA a.k.a 1945 - Battlecry @ TOKYO ZOJOJI 2015 https://www.youtube.com/watch?v=5tlh20Iy2TI KURANAKA with Cian Finn - 朝霧JAM Asagiri JAM 2014 https://www.youtube.com/watch?v=9KcJmeOtx24 Only ZION TRAIN Mix For Outlook Jp Live Mix By KURANAKA 1945 https://soundcloud.com/kuranaka1945/only-zion-train-mix jungle.. KURANAKA with SOUNDSYSTEM https://www.youtube.com/watch?v=bxJU0vDY9yY Interview by Spice (Japanese) http://spice.eplus.jp/articles/72812 ======================================================================

 Born in Kyoto, Japan. Kuranaka is a wild Japanese, an endangered species. He is a descendant of the temples of the one of the most famous Buddhist monk in Japan hostory, the initiator of the Buddhist incantation chanting, drumbeating, and dancing (origin of the Bon festival dance).  He makes full use of his 11 faces and 1000 arms to continue to be the beacon of peace and revolution, from his underground performances in Japan. His riddim to be combined with his open minded instruments that build-up upon, the Super heavyweight bass that goes back and forth with the whole body, with dub effects that of a beast, letting the floor dance madly with joy.  He's the head of Zettai-Mu and the Zettai-Mu label. He is a Dub/Jungle/Abstract and Japan Dance music pioneer who has been the undisputed leader in the genres for the past 20 years. He has performed at over 1800 gigs, and has organized more than 500 Dances until now. Zettai-Mu began in 1995, in Japan (Bay Side Jenny, Noon, Liquidroom, Unit, Yellow, Eleven, AIR, Rockets, Motherhall, Metro, Open Air and more) .  Kuranaka (a.k.a 1945) also has been hugely successful with festival appearances throughout Japan, such as the Fujirock festival, Rainbow 2000, Asagiri jam, Metamorphose, Earth Dance, Nagisa music festival, Saturn, Outlook festival and the Spring up festival. such as art museums, the valley and seaside, the gap of the building and the top of the desk, and the close to your ears. among many more.  Kuranaka has also toured Japan with Aba shanti-i, Jah shaka, Lee perry, Mad professor, The Orb, Cold cut, Reprazent, Smith&Mighty, Dj zinc, Shy fx, Boredoms, Tha blue herb, Audio active, Dry&heavy, Oki dub ainu band, Goth-trad and many more.  He perform live set with leader "Kazufumi Kodama" of Japanese reggae originator band MUTE BEAT. and He also participated in festival "Yokohama Triennale" of the art festival of the biggest in Japan with a set with "Shing02" in 2014.  He also creates and plays music with Goma(didgeridoo), Dry&heavy, coba(accordion), NHK Koyxen, E-da(ex.Boredoms), Iccihie(ex.Determinations) etc.  and then "The KAOSS PAD" used habitually all over the world is.. Delay, Reverbe, Siren.. It was developed by his play.  The message carried out from his strong beat, reaches those of whom both legs are grounded to our earth, is delicate, yet, powerful.. the 21st century taiko drummer, waves his flag to peace and love for a harmonic future. Somewhere, now.

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