DJ KOJI NAKAMURA 30+1ANNIVERSARY-JAPAN TOUR 2017- Playaz"B"+

DATE: Thursday 5月18日,2017年

TIME: 23:00 ~ 05:00

PRICE: ADV: 2000YEN/1D [iFLYER / clubberia /e+] DOOR: 2500YEN/1D

GENRE: HipHop / House / R&B

ARTISTS: DJ KOJI NAKAMURA, Watusi (COLDFEET), MURO, DJ JIN, DJ MASTERKEY, DJ YUKIJIRUSHI, DJ YAS, ROCK-Tee, DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA, 高宮永徹, 矢部直 [UNITED FUTURE ORGANIZATION], KO KIMURA, DJ BEAT, DJ MAYUMI, DJ HOKUTO, BUDDHA MAFIA.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

2017年、DJプロ生活におけるキャリア31周年を迎えるDJ KOJI NAKAMURAのアニバーサリーを祝す伝説の夜がclubasiaにー!

90年代後半、数年に渡ってclubasiaで開催され、シンガーのAI,平井堅などもデビュー目前にそこでマイクをとった歴史的Party「Playaz”B”」を彷彿とさせる一夜を蘇らせる!!
当時、それぞれのエリア・clubでしのぎを削っていたHIP-HOPレジェンド達が時を超えてclubasiaに集結。
メインフロアにはサプライズゲスト、ラウンジフロアには、ジャンルを超えた豪華DJがこの日のために駆けつけ、Partyの終演までオーディエンスを惹きつける!


この伝説の一夜、
ヘッズにとって最高の瞬間が約束される-!!!!


★ADV TICKET 500YEN OFF!!!★
各プレイガイドにて3/31(金)から限定販売!!
iFLYER ☞ http://iflyer.tv/ja/event/284286
clubberia ☞ http://www.clubberia.com/ja/events/266519
イープラス ☞ http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002221956P0050001P006001P0030001


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DJ:
◆ DJ KOJI NAKAMURA (2HYPE MISFITS)
◆ Watusi (COLDFEET)
◆ MURO
◆ DJ JIN (RHYMESTER / breakthrough)
◆ DJ MASTERKEY
◆ DJ YUKIJIRUSHI
◆ DJ YAS (Kemuri Productions)
◆ ROCK-Tee (Woody-Wood Studio/LR-STEREO)  
◆ DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA
◆ 高宮永徹 (Flower Records)
◆ 矢部 直 (United Future Organization/RIGHTEOUS
◆ KO KIMURA
◆ DJ BEAT
◆ そうるまんきち (カブキラウンジ)
◆ DJ MAYUMI
◆ DJ HOKUTO

LIVE:
◆ BUDDHA MAFIA

MC: RYU
support MC: NazChris(2HYPE MISFITS)

FOOD: 裏サバスカレー

...and more
Super surprise guests!!!


SIDE MC:
◆ K-WON a.k.a.k-on (ex.NAKID ARTZ)【NEW!!!】
◆ Tarantula (Spontania)【NEW!!!】



【DJ KOJI NAKAMURA Biography】
15歳の頃よりDJを志し、プロキャリアをスタート。80年代より当時シーンの中心であった「六本木CIRCUS」でレジデントを務め確固たる地位を築く。’91年に「DMC EAST JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS」で国内屈指のDJの頂点に立った後、単身渡米。帰国後は、”Band DJ”のパイオニアとして活躍、後のBack DJの先駆けとなった。また、久保田麻琴率いるSANDII、近田春夫のVIBRASTONEをはじめ、TYLER、KEYCO、傳田真央、CRYSTAL KAY等の全国ツアーやレコーディングに参加し、「WOMAD世界音楽祭」で坂本龍一ら豪華アーティストと共演、細野晴臣とのコラボレーションを果たした他、‘97年の「カンヌ音楽祭」、「パリコレ」に出演し注目を集め、記念すべき第1回の「B-BOY PARK‘97」では、DJ KRUSH、GM YOSHI、DJ KENSEI、DJ SEIJI(S.P.C) と共にDJバトルの審査員を務めた。その後、 ’98年に再びN.Yへ渡米。その後もDJ・サウンドプロデューサー・オーガナイザーとして活動し、Vestaxのプロダクトアドバイザー”に就任するなどシーンの中心に身を投じた。また、AI、平井堅、ゴスペラーズ等をシーンに輩出したといわれる伝説のClubイベント『Playaz“B”』を渋谷clubasiaでオーガナイズ。渋谷のHIPHOP/R&Bシーンの礎を築くと共に、FM YOKOHAMA、NORTH WAVE、INTER FMなどでMIXを担当した他、「HEY HEY HEY」「ミュージックステーション」などに出演。類い稀なキャリアからHIPHOP/R&B/HOUSE/DISCOなど、ジャンルレスなオリジナルスタイルを確立。2017年には、DJキャリアスタートから31周年を迎える。

DJ KOJI NAKAMURA

Group: PLAYAZ"B" / 2HYPE MISFITS

Country: TOKYO

Genre: ALL GOOD MUSIC PLAYER!!!

中村 浩二 '80年代後半から六本木CIRCUSのレジデントDJを勤めると共に'91年DMCで高い評価を経た後、フリーランスDJに転向。都内や地方そして海外有名CLUB等でDJ PLAYする傍ら、SANDII・VIBRASTONE・L.L BROTHERSからROLLY・及川光博に至るまで幅広いアーティストのBAND DJのパイオニアとしても活躍し、ライブツアーやレコーディングに多数参加すると共にWOMAD世界音楽祭 ・カンヌ音楽祭・パリ・コレクション等に出演し話題を集める。その後N.Yへの渡米を経て、AI・平井堅・ゴスペラーズ等をシーンに輩出したとも言われる'90年代後半からオーガナイズしたBIG PARTY「Playaz"B"@ Shibuya club asia」での功績は多大で現在でも熱く語り継がれている。 HIPHOP/R&B/HOUSE/DISCO等ジャンルレスにDJをこなすと共に常識をくつがえした完全なるオリジナルスタイルを確立。「DANCE MUSICとは?」を様々な角度から大胆に追究し、ひたすら「音楽」に挑戦し続けている唯一無二のアナログオンリーでPLAYするReal DJであり、今年2018年にプロDJとして32年目を迎える。 ●'91年、DMCで高い評価を経て、単身New Yorkへ渡米。 ●同年帰国後、DJ活動する傍らTURNTABLE MUSICIAN (BAND DJ)のパイオニアとしても活動を開始し、多数のライブやレコーディングに参加。 ●'97年には、カンヌ音楽祭、パリ・コレクションに出演し話題を集め、'98年に再びN.Yへ渡米。 ●帰国後も数々のレコーディング等をこなしCLUB DJ、TURNTABLE MUSICIAN、サウンドプロデューサー、イベントオーガナイザー、DJ講師、Vestaxプロダクト アドバイザー etc…と多方面で活躍。 ★DJ PLAY 六本木CIRCUS、QUEUE、RAZZEL DAZZEL、DROOPY DRAWERS、EROS、YOKOHAMA CIRCUS、HIPHOP SHIMOKITAZAWA、R?HALL、ROWDY、CAVE、ZOO、SLITS、328、O'BAR、XY RELAX、GOLD、J-TRIP BAR ENDMAX、MAHARAJA 麻布十番、TWINSTAR、EDENROC、RUBBER、RING、SOUL BAR、TATOO、NUBA、BLUE、LOOP、Web、MISSION、VELFARRE、YELLOW、club asia、VUENOS、NEO、asia-P、GASPANIC 99、M、IZM、FURA、ATOM、SIMOON、R?、a-life TOKYO、REINO、THE ORBENT、MODULE、MANIAC LOVE、目黒食堂、STAR PINE'S CAFE、Circus+、CLUB BALL、カブキラウンジ、Beach Lounge、DJ BAR Bridge、Neo Masquerade、Contact Tokyo、BATICA、fai、organ bar・・・他、都内多数&各地方の有名CLUB多数にてプレイ ★TV、ライブツアー SANDII、L.L BROTHERS、VIBRASTONE、浅田祐介(U-SKE)、JAV JAV、CHAKA(PHYS)、Jungle Oasis、いしだ壱成、THE BIG BAND!!、及川光博、ROLLY(ローリー寺西)、池間あかね、ZOOCO、観月ありさ...他多数。 ★レコーディング SANDII、VIBRASTONE、JAGATARA、YUKARIE(THRILL)、L.L BROTHERS、浅田祐介(U-SKE)、JAV JAV、Jungle Oasis、内田有紀、大阪パフォーマンスドール、及川光博、B-LAND、PRECOCI、TYLER、SOUL BOSSA TRIO、W.A.H、嵐、KEYCO、傳田真央、YO、CRYSTAL KAY、織田裕二...他多数。 ★制作等 ● レナウン、日本石油、東芝炊飯器、IBM etc...の CM SOUND制作 ● FM NORTH WAVE "COOL URBAN NIGHT" のNON STOP MIX制作 ● FM 横浜 "JAZZY NIGHT" のNON STOP MIX制作 ●THE BEST OF JAPANESE HIP HOP Vol.1/Vol.3に'Hugeass Jam / DJ KOJI名義にて楽曲収録(MY MELODY / スキル’S 40) ●音楽雑誌 "BADGE" DJ講座の連載 ● スペースシャワーTV "BADGE TV" のDJ VIBLEに出演 ● TV東京 "WHAT'S UP" に出演 ● NHK BS-2 "CLUB SUNSET" に出演 ● スペースシャワーTV "GROOVE×9" に出演 ● "オリコン クラブトップ20" のチャート選考委員 ● NTV "Tokyo club Gang (Count Down Groove)" のチャート選考委員 ● PACO (VESTAX) DJスクール講師 ● ESP DJスクール特別講師 ● 東京ミュージック&メディアアーツ尚美 ダンス科 講師 ● 東京ミュージック&メディアアーツ尚美 ミュージックビジネス科 特別講師 ● 東京ビジュアルアーツ パフォーマンス学科 club DJ専攻 講師 ● HEY HEY HEY、うたばん、ミュージックステーション、ポップジャム等の番組出演(観月ありさ等) ● VESTAX TO THE CORE プロダクツアドバイザー ● F2 アルバム(門出ナリン、ハッピータウン)トータルサウンドプロデューサー ------------------------------------------------------------- ●'91 DMC 東日本大会 優勝 ●'91 DMC 全国大会 BEST4 ●'91 MTV ASIA FESTIVAL in 香港に出演 (共演:ディック・リー 他) ●'91 世界音楽祭 (WOMAD) in 横浜に出演 (共演:坂本龍一 他) ●'92 世界音楽祭 (WOMAD) in 横浜に出演 (共演:スザンヌ・ベガ 他) ●'NEGARA STUDIUM LIVE in マレーシアに出演 ●'ASIA MUSIC FESTIVAL in マレーシアに出演 (共演:日野皓正、中西圭三 他) ●カンヌ音楽祭(MIDEM)'97 in カンヌに出演 ● AZZAROパリコレクション in パリに出演 ●NISSIN POWER STATION LAST DAYS に出演 (共演:忌野清志郎、ウルフルズ 他) ●Masters At Work (Louie Vega & Kenny Dope) Japan Tourにて競演 ●B-BOY PARK vol.1 DJ BATTLE 審査員 (With / KRUSH・GM YOSHI・SEIJI・KENSEI) ●avex夏祭り@代々木第一体育館に出演 (共演:浜崎あゆみ、MAX 他) ● 及川光博 「1人のビッグショー」 @横浜アリーナに出演 ●及川光博 「クリスマスライブ」 @NHKホールに出演 ●及川光博 「カウントダウンライブ」 @shibuya AXに出演 ●及川光博 「8時だよ!全員集合!!」 @東京国際フォーラムAに出演 ●ALL JAPAN STREET DANCE SUMMIT @ 全労済ホール/スペ―ス・ゼロに出演(DANCER's:Be Bop Crew,OGS,The Spartanic Rockers,EXPRESSION,Rennie Harris Pure Movement,Cie WANTED POSSE他) ●'98-'04 Playaz"B"@ club asia を主催 (LIVE出演:AI/平井堅/ゴスペラーズ/Scoop on Somebody/GAKU-MC/ZOOCO/SUGER SOUL/L.L BROTHERS他多数) ●INTER FM Radio Disco出演 etc...

Watusi (COLDFEET)

Group: COLDFEET

Country: JAPAN

Genre: House / Techno / Boogie

Watusi プロフィール Lori FineとのユニットCOLDFEETのプログラマー/ベーシスト/DJ。COLDFFETのユニークな世界観は国内外で評価を受け、US、UK、EU各国からアジア各国でも多くの作品がリリースされている。国内では中島美嘉の多くのシングルを始めhiro、安室奈美恵、BoA等を手がけ、アンダーグラウンドとメジャーを繋ぐ多忙なプロデュース・チームとしても活躍。またChristian Dior、Hermès、Cartie等ハイブランド系の海外をも含むパーティへのLiveやDJ、楽曲提供も多く独特のポジションを築いている。’07年リリースの「I Don’t Like Dancing」は、この年のパーティーアンセムとなり、アジア4都市を含む36カ所のツアーも各地で超満員のクラウドを魅了する。COLDFEETとしてこれまでに7枚のアルバムをリリース、iTunes1位を始め数々のダンスチャートを席巻。連載含む執筆も多く、‘12年には自身の制作のノウハウを詰め込んだ「DAWトラック・メイキング」の出版、’13年にはディスコ/ブギー・ミュージックのディスク・ガイド「DANCE CLASSICS Disc Guide」(Amazon音楽書籍部門1位)など3冊の書籍も。’14年8月から独自のテクノ・スタイルでのソロ作品を連続リリース、オリジナリティ溢れるソロ・アルバム「Technoca」を世界同時リリース。’15年には「21世紀の正しいディスコ」をキーワードにユニット、Tokyo Discotheque Orchestraをスタート。第1弾EPにはSILVAを、第2弾にはGILLEを招きEPを連続リリース。同時に屋敷豪太、Dub Master X、いとうせいこうなどとインスト・ダブ・バンド、Dubforceを結成し話題になる。長きにわたる経験に裏付けられた、「日本から未来へ繋がっていくバレアリックな音楽」を量産/発信し続ける。 www.coldfeet.net www.facebook.com/Watusi.COLDFEET COLDFEET プロフィール COLDFEETはアメリカ人の心理学者を父、そして琴の演奏者である日本人を母に 持つオレゴン生まれのコンポーザー兼ヴォーカリストのLori Fineが、プロデューサー/ベーシスト/プログラマーとして豊富なキャリアを持つ Watusiを共通の友人を通じて紹介されたところからスタートしている。エキゾチシズムを備えたツイステッドな音楽や、Sam RaimiやDavid Lynchの描く世界観などといった共通の価値観をお互いに見出し、LoriとWatusiはグループを結成、比類のない官能的かつファンタジックなCOLDFEETの世界がスタートした。 1998年、Sony Musicとアルバム7枚の契約を結び、1st シングル「Pussyfoot」をリリース、Cloud9(Nookie)、Ray Keith等をロンドンから迎えジャパン・ツアーを行い音楽雑誌を始め様々な媒体より注目を浴びる。岩井俊二監督映画「スワロウテイル」の制作チームが手がけた「Pussyfoot」のプロモーションビデオは、国内の音楽番組にてヘビ?・ロテーションを獲得、またMTVヨーロッパのプログラム「Party Zone」を通じて世界41カ国、6千万世帯に向けて放送された。 印象的かつ様々な表現力を備えた彼等のヴィジュアルはファッション界においても注目度が高く、Christian Dior / John Galliano、Cartie、Tiffany & Co. 等ハイブランドの海外をも含むスペシャル・イベントにゲストとしてパフォーマンスを提供。またOHYA! and his Astro BoyやArrston Volajuのコレクションの音楽も担当する等、独特のポジションを築く。 その後Sony Musicより3枚のアルバム (含むリミックスアルバム)、1枚のミニアルバム、5枚のシングルを発表。CompostやBPM King Street、Disorient等のレーベルを通じて世界各地でもリリースされ話題を呼んだ。 2001年に入ってからはSony Musicを離れ、3枚目のアルバム「COLDFEET Presents Jazzfeet」を制作する傍らアンダーグラウンドとメジャー・シーンを繋ぐプロデュース・チームとしても活躍し始める。アルバムが続けてミリオンセラーになった中島 美嘉の多くのシングルを初め安室 奈美恵、hiro、BoA、Chemistry等を手がける。Loriは作詞 / 作曲家としてSMAP、Chemistry、bird等にのべ100以上の楽曲を提供。またその印象的なVocalはMONDO GROSSO 、m-flo、SUGIZOから最近ではFreeTEMPO、DAISHI DANCE等多彩なアーティストからのオファーを受け数多くのクラブ・ヒットを生み出す。Watusiのソロワークも海外のレーベルのオファーを受け、英Climate Records、米Kriztal Recordsなどからリリースされている。 2004年よりNew Wave DiscoやFunky Houseを独自の解釈で取り入れたスタイルを作り出し5枚の12inch を連続リリース。FreeTEMPO、Sugiurumn等と全国のクラブでDJ / Liveツアーも行い各地で話題となる。2005年12月、Mondo Grossoも参加の4枚目のアルバム「BODYPOP (avex / rhythm zone)」は日本のみならず韓国、中国、台湾、タイなどアジア各国でリリースされ、国内主要ラジオチャートにチャートインを果たす。3,000人以上を集めた韓国カウントダウンライブを始めソウル、台北、上海、北京等アジアでのツアーも積極的に行う。またRemixを中心とした「BODYCHOP (avex / rhythm zone) 」、初のベスト盤「BEST (Sony) 」も2006年3月にリリースされた。 2007年7月11日には1年半ぶりの5th album「Feeling Good (Grand Gallery)」をリリース。アルバムからの先行シングルEP「I Don’t Like Dancing」はDaishi DanceのRemixも収録、販売と同時に即完売し週末のクラブでかからない日は無いというスマッシュヒットとなる。 2008 年にはコロムビアに移籍し、今までにLoriがゲストとして参加した楽曲を集めたコンピレーション・アルバム「Footworks feat. Lori Fine」をリリース、録り卸しで収録されたOne / DJ Kawasaki feat. Lori Fineはモエ・エ・シャンドンネクター・アンペリアルのキャンペーン・ソングとなる。12月10日にはCOLDFEET10周年を記念する6th Album「TEN」をリリース、即日iTunes Storeダンス・アルバム・チャート1位を獲得。同時期にリリースした「TEN Remixes vol.1」(同チャート1位)、Extendedバージョン収録の「On and On」(同チャート2位)を含め、数週間にわたりアルバムTOP10に3タイトルをチャート・インさせるという快挙を達成。 2009年8月には豪華リミキサー陣を招いた「TEN remixes」をリリース。11月には生前のマイケル・ジャクソンから正式に許諾を得、進めて来たカバーアルバム「MJ THE TOUR」を発表。豪華な参加ゲストと共に大きな話題となる。

COLDFEET is based in Tokyo, Japan's largest and most intriguing city. A duo, the band features composer/vocalist LORI, the daughter of an American clinical psychologist father and Japanese harp-playing mother, and WATUSI, a co-founder of the legendary drum-and-bass outfit Mushroom Head who has produced and played bass on more than 100 CDs. COLDFEET fuses playful eroticism, sensual vocals and captivating melodies with a lush cinematic ambience, positive, provocative lyrics, and an offbeat humor anchored by the dichotomous themes of personal strength and vulnerability. The result is a unique, inventive sound that retains the appeal of pop while embracing the bite of new wave, jazz and rock. LORI and WATUSI have been influenced by an array of artists, from Devo, Massive Attack and Sade to Gershwin and Ella Fitzgerald, as well as the films of David Lynch and Sam Raimi. This diversity of media and genres is fundamental to the COLDFEET sound. COLDFEET's popular debut single, "Pussyfoot," was quickly embraced by listeners and the music press. After a successful first tour of major markets across Japan, LORI and WATUSI set to work on the "Pussyfoot" video. Set at night in the dark, storied forests near Mt. Fuji and shot by film director Iwai Shunji's "Swallowtail" crew, the piece showcased COLDFEET's mastery of visual impact and their innate flair for distinctive, surrealistic imagery. The video enjoyed heavy rotation on Japanese music programs and was highlighted on "Party Zone," a popular show that reaches 60 million households in 41 countries under the auspices of MTV Europe. COLDFEET's novel partnership has fast become a favorite of the Japanese media. LORI and WATUSI have been featured in more than 60 music and fashion magazines, and have done dozens of guest appearances on radio and MTV Japan. Their striking, chameleonic visuals and cinematic sound have also garnered favor with the fashion industry: COLDFEET have scored music and performed for the shows of top designers such as Christian Dior (John Galliano), OHYA! (Astro Boy) and Koshin Sato (Arrston Volaju Haute Couture). COLDFEET's albums and maxi-singles are available on SONY Music Entertainment (Japan). Their singles have charted in the top ten in Japan, and their other work, including remixes by Francois K., Truby Trio and Smith&Mighty, has been licensed and released in both North America and Europe. They continue to be highly sought after as writers, producers, musicians, and performers in the Tokyo and national music scenes. Since 2004, COLDFEET released four 12-inch vinyl dance singles with their unique interpretations of new wave, disco, and funky house including “Bodypop,” “Superthing,” “Mop Me Up,” and “Boom, Clang, Bang.” Quickly becoming a club live show favorite throughout Japan, COLDFEET has toured with FreeTEMPO, Sugiurumn, akakage, and other top DJs. Their much awaited album, including a dance single featuring Mondo Grosso, was released in Autumn 2005. On July 11th, 2007, COLDFEET released their 5th album, “Feeling Good” (Grand Gallery) for the first time in one and a half years. The single EP “I Don’t Like Dancing”, which includes a Daishi Dance remix, was a smash hit. The single sold out immediately and became a “must play” song at clubs. ?? After changing their record label to Columbia Music Entertainment in 2008, COLDFEET released a compilation album “Footworks feat. Lori Fine”; all tracks featured Lori Fine and were compiled by Watusi. The song, “One / DJ Kawasaki feat. Lori Fine” was used as the theme song for the MOET & CHANDON NECTAR IMPERIAL campaign. ? On Dec. 10th of the same year, commemorating the 10th anniversary of their debut, COLDFEET released their 6th album “TEN”, which hit #1 on the iTunes Dance Album Chart and went on to spend several weeks there.? “TEN Remixes vol.1” which was released two weeks before the album “TEN”, also ranked #1 on the iTunes Dance Album Chart. While these two albums remained in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart, the extended versions album “On and On” was released, and all three albums were then simultaneously in the top 10 of the iTunes Dance Album Chart.? In August of 2009, COLDFEET brought in a lavish team of remixers for the release of "TEN remixes". In the following November, having received Michael Jackson's official permission prior to his passing, COLDFEET released the covers album "MJ THE TOUR" attracting tremendous interest for the duo as well as the plush lineup of guests on the album.

MURO

Group: KING OF DIGGIN PRODUCTIONS

Country: JAPAN

Genre: HIP HOP

​日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。 80年代後半からKrush Possee、Microphone Pagerでの活動を経て99年にソロとしてメジャーデビュー。 以来、MCとしてはもとより、「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。 2007年にはミ ラノで行われたNIKE AIRFORCE 1のイベントでのDJ出演を皮切りにロンドン/アムステルダムでのヨーロッパツアーも敢行。 また、同年12月には 北京で行われたFENDIのファッションショーのアフターパーティでDJを、そして2008年4月にはNYのBrooklyn Museumで行われた村上隆氏のエキシビションのオープニングイベントにてDJを行う。 2008年1月よりOAの安室奈美恵 によるヴィダルサスーンCMタイアップ曲「Rock Steady」のプロデュースや、MISIA「Yes Forever」のリミックスなどを手がける。 Microphone Pagerのまさかのリユニオン作で幕を開けた2009年は、NYでのQ-Tipのパーティーのゲストなどの海外プレイやプロデュース・ワークのみならずリリース物も多く、ブルーノート、トロージャン、スタックス などの歴史的音源のミックスCDを次々とリリース。 その最中の8月には自身の軌跡を辿るべく、これまで発表リリースしてきた楽曲をインストで繋いだ【DA CREATOR】を発表。 2010年1月には世界初の試みとなる和物サントラ・オンリーのオフィシャル・ミックスで関係各所やファンの度肝を抜き、ハワイ出身のシンガー=JPとの新ユニットM2Jでは、MISIAの「MAWARE MAWARE」にプロデュース、フィーチュアリング参加でFIFAワールドカップ2010のオフィシャル・アルバムでアジア代表としての世界デビュー。 更には初のジャケット本を発売。 2011年にはセレクトショップ『DIGOT』をオープン。 国内外からのオファーを受け、SALSOULやJAMES BROWN MIX、更にはGREENSLEEVESやISLANDなどレーベルオフィシャルMIXを数多くリリース。 今年はMIX TAPEを作り始めてから30周年を迎えるアニバーサリーイヤーであり、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。 http://www.murotimate.com http://www.myspace.com/murotimate

DJ JIN

Group: RHYMESTER

Country: JP

Genre: Hip Hop

日本を代表するヒップホップ・グループ、ライムスターのDJ/プロデューサー。ファンク/ソウル/ジャズなど幅広い音楽への深い理解に基づくモダンなサウンド・プロダクションと、時代/ジャンルを横断しつつ常に高品質なグルーヴ感溢れるクラブ・プレイで人気。また、世界中のクラブ・アーティストとクロスオーヴァーするDJ/プロデューサー集団〈breakthrough〉も主宰し、国内外のミュージック・ラヴァーから揺るぎない評価を獲得。2016年3月には、日本が世界に誇る人力ダンス・ミュージック・バンド、cro-magnonとのフューチャー・ファンク・コラボ〈Cro­Magnon­Jin〉としてアルバム『The New Discovery』もリリースし大きな話題に。豊潤な音楽的「軸」が一切ぶれることなく、実に幅広い層にアピールし続けられている稀有なアーティストのひとり。 http://twitter.com/_dj_jin_ http://www.rhymester.jp

DJ MASTERKEY

Group:

Country: Japan

Genre: Hip Hop

元ブッダ・ブランドのメンバー、DJ MASTERKEY。単身N.Y.に渡った彼は、そこで培われた本場仕込みのヒップホップDJスタイルを日本に持ち帰り、定着させる。特に顕著なのは、プレイの合間に入れるMCだ。「東京NYC/a.k.a.ロック・スミス/ヌメロ・ウノ/今夜も揺らすパーティ」などの決めゼリフはフロアを効果的に盛り上げ、全国へと浸透。そんな現場の興奮は『ファー・イースト・コースティング』(98年)、『HARLEM MIXED BY DJ MASTERKEY』(99年)といったミックスCDでも再現されている。中でも『Def Jam 2000 -The X Day-』(99年)は、針飛びのミスが許されないライヴ録音に挑んだ作品だ。また、トラックメイカーとしての一面も見逃せない。これまでにMisia/露崎春女/井手麻理子らの楽曲をプロデュース/リミックス。現場感覚をフルに活かした、心地よく踊らせる仕上がりは流石といえる。 クラブのみならずラジオ/TV/雑誌等様々なメディアで活躍中の日本最高峰DJの一人である。 80年代後半に単身でNYに渡りHIP HOPを中心にR&B/REGGAE /DISCO/HOUSE等、 全てのDANCE MUSICを武器にあらゆる人種をROCKし続けてきた。 そして“パーティースタイル”を日本にも定着させたパイオニアである。 DJ MASTERKEY TOTAL INFO : www.thelife.jp

DJ YUKIJIRUSHI

Group:

Country:

Genre: HIP HOP/R&B

91年に渡米、N.Y.を拠点にDJを開始したDJ YUKIJIRUSHI。同時期に渡米してたBUDDHA BRANDと活動を共にし、N.Y.大箱クラブをDJとして渡り歩き、着実にHIP HOP DJとしてのスキルを磨き上げて行く。95年、BUDDHA BRANDの帰国と共に活動拠点を日本に置き、97〜03年7月にはN.Y.時代から活動を共にしているDJ MASTERKEYと渋谷CLUB HARLEMにて伝説のスーパーイベントDADDY'S HOUSEを立ち上げHIP HOP DJのみならず様々なジャンルのDJから常に注目された。それまでは定着していなかったHIP HOPの現場でのREGGAE(今ではあたりまえだが)を定着させ、現在のシーンを作り上げた第一人者といっても過言では無い。

DJ YAS

Group: Kemuri Productions

Country: JP

Genre: Hip Hop / Abstract Hip Hop

◆DJ YAS (Kemuri Prod.) '90年代初頭よりサンプリングでの楽曲制作を開始し、独自のスタイルを確立。'95年にランプ・アイのDJ兼トラックメイカーとしてデビューし、'96年にジャパニーズ・ヒップホップ・クラシックとして名高い「証言」のプロデュースを手がける。 雷家族、ケムリ・プロダクションとしても活動する一方で、国内外の様々なアーティストのプロジェクトに参加し、膨大な数のプロデュース&リミックス作品を発表。ソロ名義では二枚のフル・アルバム『ライト』('00年)、『Smoking Gun』('05年)をリリースした他、Tommy Guerreroとの共作によるミニ・アルバム『Angler Fish』など多数の作品を世に送り出している。 15年目に突入したデジタル・ラジオ番組『Delicious Sounds』(STAR digio 466ch)では、Ben The Ace、DJ Shigekiと毎週3時間のノンストップ・ミックスを放送中。 www.djyas.tokyo instagram.com/djyas.kemuripro twitter.com/djyas_kp

ROCK-Tee

Group: Woody-Wood Studio / EASTEND

Country:

Genre: Hip Hop

DJ、トラックメイカー、リミキサー。 ビートをせっせと建築している言わばBEAT建築家、 またの名を本格派音楽家コンダクター。 そしてMPCをリアルタイムで叩く指ドラマーでもある。 元・RHYMESTERのDr.LooperとLR-STEREOを結成し、K.I.N、YA-KYIM、CUEZEROにトラック提供。 Twitter: @woodywoodstudio

DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA

Group:

Country: simokita

Genre: Hip Hop

『世界のVINYL DIGGERをも唸らせる選曲と、バトルDJにも引けを取らないパーフォーマンス性・技量を併せ持ち、ライブ感120%のそのPLAYは常にオーディエンスを魅了する。  これまで、"SHIMOKITA HOUSE"、"WHO GOT FLAVA?"など数々のクラシックなMIX作品を出し続けてきた現在進行形のHIP HOP DJで、HIP HOP的な解釈、手法で操る45'sのDJも要必見だ。  小さな巨人、DJ KOCOワールドに乞うご期待!』 https://kocomoco.exblog.jp/

高宮永徹

Group:

Country: Flower Records

Genre: House

1980年代末期よりクラブDJとして活動を始める。同時にあらゆるアーティストのリミックスやプロデュースを手掛け、1995年インディペンデント・レーベルFlower Recordsを立上げ、これまでにReggae Disco Rockers、Jazztronikをはじめとしたアーティスト及び、その作品を世に送り出している。 2010年現在で自身のレーベルのアナログレコードリリースは通算100タイトルを超えた。井筒和幸監督作品の映画『ゲロッパ!』では音楽監督を努め、CM音楽やTVドラマ『湯けむりスナイパー』ではサウンドトラックを担当。DJのみならず制作、マネジメントなど多方面にて精力的に活動中。

矢部直 [UNITED FUTURE ORGANIZATION]

Group: U.F.O

Country: JAPAN

Genre: JAZZ/OTHER

90年、ジャパニーズ・クラブ・ジャズ界のパイオニア、U.F.O.ことユナイテッド・フューチャー・オーガニゼイション結成。メンバーは矢部直、フランス出身のラファエル・セバーグ、松浦俊夫(02年脱退)。91年、「I Love My Baby(My Baby Loves Jazz)」がロンドンのクラブ・シーンで話題となり、「Loud Minority」(92年)は、イギリス『ECHO』誌のジャズ・チャートにて第1位を獲得。1stアルバム『Jazzin'』(92年)は、日本のみならず、ヨーロッパのクラブ・シーンを席巻した。その後も、2ndアルバム『No Sound Is Too Baboo』(94年)、3rdアルバム『3rd Perspective』(96年)、4thアルバム『Bon Voyage』(99年)が、軒並みワールドワイドなヒットを記録。『Bon Voyage Les Remixes』(99年)、『Now and Then:Years of Lightning,Day of Drums(1990-1997)』(00年)では、キング・ブリット/フィル・アッシャー/ケン・イシイ/ペシャイ/田中フミヤといった各界のツワモノをリミキサーとして起用するなど、ジャンルに捕われない姿勢が評価され、今やジャズのみならずテクノやハウスのリスナーからも絶大な人気を博している。 http://www.united-future-organization.com/ UFO YABE氏 official blog: http://ufotokyotest.blog12.fc2.com/

KO KIMURA

Group: MODEWARP

Country: TOKYO, Japan

Genre: TECHNO & HOUSE

KO KIMURA / 木村コウ (FUTIC RECORDINGS TOKYO) 日本のクラブ黎明期から第一線で活躍しているDJ。今年でなんとDJ25周年を迎える!テクノ、テックハウス、プログレッシヴなど広めのジャンルから今最もカッティングエッジな曲を選び、確実なDJテクニックで独自のエキサイティングでクールなグルーヴ感を醸し出す。何よりもパーティ全体の流れと組み立てを大切にしフロアの雰囲気を作ることが得意。どんな会場/イベントでもフロアを一杯にする本質的なDJスタイルは世界に通用するレベル。東京AIRでの隔月レギュラー「REC●」は最高のデジタルサウンドをクラブ環境で追求するイベントとして神戸TROOP CAFEや名古屋MAGO、高松NUDE SUPPERCLUBなど全国各地で展開中。スタジオパートナーkazuaki noguchiとのユニット MODEWARP(モーディワープ)名義での楽曲制作とライブ活動にも積極的に取り組んでおり、毎月BEATPORTを通じて自身のレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOからトラックをリリースしている。 http://www.kokimura.com/ http://www.futic.com/ http://www.modewarp.com/ そして2011年2月5日、ついに初のアーティストアルバムをリリース! MODEWARP 『SOUND CHAMBER』(FUTIC030LP) KO KIMURA自身がDJプレイで何度もテストし、ライヴ・パフォーマンスでもオーディエンスから好反応を得たMODEWARPの楽曲を8曲収録。いずれの曲もDJとして現場で使いやすいか、現在主流の音の鳴り方が反映されているか、綿密にスタジオでクラフトしクラブ環境で試された。テッキーな要素、KO KIMURAらしいアッパーなフレーズ、幅広いDJユースに向いたジャンルレスな独特のサウンドはアルバムとしてランニング、ドライブや通勤などリスニングにも最適だ。 [アマゾン AMAZON] http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004I2HSWE [HMV ONLINE] http://www.hmv.co.jp/product/detail/3967475 [タワーレコード TOWER.JP] http://tower.jp/item/2834872/Sound-Chamber

KO KIMURA (FUTIC RECORDINGS TOKYO) Ko Kimura celebraes 25th year of Djing as a pro in 2010. He started DJing in his teens, and was one of the very first DJs to spin House music in Japan. Now he plays anything from Tech House to Techno to Minimal to Progressive that would fit in his set. Ko puts most emphasis on creating the good vibe and the flow throughout the night, and certainly is a journey DJ who is loved by panthers as well as his colleague DJs. Ko and his studio partner Kazuaki Noguchi produce and remix tracks under the name of MODEWARP and release every month on Beatport from Ko's own label FUTIC RECORDINGS TOKYO. MODEWARP also revealed their exciting live performance last year that captured eyes and ears of the audience . http://www.kokimura.com http://www.futic.com http://www.modewarp.com https://www.beatport.com/en-US/html/content/label/detail/5812/futic_recordings_tokyo

DJ BEAT

Group: TOKYO

Country: TOKYO

Genre: DJ BEAT

1980年初頭よりHipHopに目覚めDJを始める。80年代の後半に西麻布のクラブ「トロス」で行なわれたアンダーグラウンドのDJコンテストに出場。この時DJ KRUSHと知り合うこととなる。これをきっかけに原宿ホコ天にてDJ KRUSH,B FRESHなど名だたるアーティストと共にDJパフォーマンスを始める。 1990年には「第1回DMCコンテスト」に出場。初出場で第3位という快挙。彗星のごとくDJ界に現れ話題となる。 翌年の1991年には初のバトル形式で行なわれた「第2回DMCコンテスト」ではDJ HONDAと名勝負を繰り広げ日本のDJ史に伝説を残す。巧みなDJテクニックをパフォーマンスとして見せることの出来る日本発のライブDJとして90年代には唯一無二の存在であった。BEATの影響によりDJを始めた者でシーンの第一線で活躍するDJは数知れない。 その後N.Yに拠点を持つブレイクダンスチーム「ROCK STEADY CREW」の日本代表チームのDJとして活躍し現在ではDJだけでなく、トラックメイカーとしても幅広く活躍している。更に2003年には「THE JAZZ ZODIAC」を結成。JazzバンドにDanceとターンテーブル取り入れるという新しいスタイルのショーはまさに圧巻。早くも話題を呼んでいる。

DJ MAYUMI

Group:

Country: JP

Genre: HIP HOP / R&B / HOUSE / ELECTRO

キャリアに裏付けられた確かなスキルと、スタイリッシュでキュートなルックスから、DJ界の"姫"と呼ばれる実力派、超人気DJ。ヒップホップをメインフィールドにしながら、R&B、ポップス、ハウス、エレクトロなど、多種多様なパーティーメイクが高く評価されている。また、日本各地のクラブやイベントは勿論、アメリカ、アジア各国などでのキャリアも長く、近年ではラスベガスで開催された人気ブランド"ED HARDY"のトレードショーに招聘され、現地で3日間に渡ってフロアメイクするなど世界で活躍中。 その容姿によりファッション界からのラブコールも絶えず、神戸コレクション・仙台コレクションなどのファッションショーに出演、多くの雑誌でモデルを務める傍ら、アパレルデザイナーやメディアMC、DJ講師を担当するなど、その活動は多岐に渡る。テレビ東京系「音風♪」では番組司会を務め、日本テレビ系「少年チャンプル」などのレギュラーほか、TVやラジオでの露出も多数。 代表作は、待望の洋楽メジャー第1弾となった『BERRY JAM COLLECTION mixed by DJ MAYUMI』(2007年6月リリース)、メジャー1stシングル「PARTY UP(feat. ZEEBRA, HOKT, MAY'S)」や豪華アーティストとのコラボレーションが実現したダブルAサイド2ndシングル「PARADISE(feat. AK-69, BIG RON & JAY'ED)」などを収録した『BERRY JAM PARADISE』(2009年7月リリース)、海外セレブブランド"Love Is..."とのタイアップ・コンピで、自身が監修/セレクトした『Love Is... selected by DJ MAYUMI』(2010年1月リリース)など数知れず。その他、日本人アーティストとしては初めて"ED HARDY"とタイアップした『BERRY JAM COLLECTION 2』(2008年7月リリース)では、オリジナルTシャツをプロデュースし、日本人初となるオフィシャルラインとしてED HARDY全国直営店で販売された。 現在、自身がプロデュースを手がけた、Vestaxのオリジナルヘッドフォン"HMX-1"が世界展開中。また、「Let It Go(feat. SATOMI')」を収録し、人気ブランドとタッグを組んだ『tommy girl × DJ MAYUMI STREET COLLECTION』(2010年11月リリース)などがロングヒットを記録している。新曲「I'll Be There(feat. WISE, 石川マリー)」を収録した最新作、『PEACH JOHN×DJ MAYUMI Private Pink Party』が2012年1月25日リリースされた。 web info Official Site:http://www.djmayumi.jp Label Site:http://berryjam.jp Blog:http://ameblo.jp/djmayumi Twitter:@DJMAYUMI Facebook:http://www.facebook.com/DJMAYUMI Myspace:http://www.myspace.com/djmayumi

DJ HOKUTO

Group:

Country:

Genre: Hip Hop/R&B

1998年、当時から絶大な人気を誇っていた雑誌Fineのクラブイベント“Fine Night”のツアーDJに抜擢され、一気に注目を浴びる。以降、国内のみならず活動の場をアメリカやアジアまで広げ、幾度となく海外でのクラブツアーを行い、世界を股に掛け活躍するDJとして多大な評価を得ている。 また、ラジオやクラブで、AMERIE, OMARION, T.O.K, USHER, UNK, WU-TANG CLAN, KAT DELUNA, LUDACRIS、その他多数の海外アーティストらと共演し、特にAMERIEからの信頼は厚く、来日時には直接指名されるほどである。 さらには、日本HIP HOPシーンを沸かせるユニットGICODE (SPHERE & SORATO from RIZE)のDJ/トラックメーカーでもあり、自身が結成した音楽制作集団“YAMATO BEATS”においてREMIXや楽曲プロデュースなども行っている。まさに「世界に通用するDJ・音楽プロデューサー」として最もHOTなアーティストである。

BUDDHA MAFIA

Group:

Country:

Genre: Live

BUDDHA BRANDのNIPPSとCQからなるユニット 毎週土曜日22時~0時にBUDDHA MAFIA RADIOSHOWを放送中

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