clubasia 21th Anniversary × HIDDEN CHAMPION Issue#44 Release Party 『Antitled』

DATE: Friday 3月31日,2017年

TIME: 23:00 ~ 05:00

PRICE: ADV: 2500YEN/D別 [e+ / clubberia / iFlyer / diskunion] DOOR: 3000YEN/D別

GENRE: Hip Hop / Bass / Live

ARTISTS: Kojoe, LIBRO, YUKSTA-ILL, 太華, KenKen, HiNaLow, NAMB-AMI Vibes, DJ Mitsu the Beats, K-BOOGIE, yuitty, DOKO, KOHTA, π pai, Mars89, min.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

オープンから21年、渋谷円山町から日本の音楽シーンを発信し続けている『clubasia』

創刊から10年あまり、今ではストリートシーンに無くてはならない存在と化した
ミックスカルチャー・フリーマガジン『HIDDEN CHAMPION』

日本のカルチャーを作り続けている二組がタッグを組んでアニバーサリーイベントを開催。
共にコア層から支持を受け続けているclubasia、HIDDEN CHAMPIONでしか実現しないラインナップ。

世界中から賞賛を受ける審美眼でリスナーの耳を心を揺らし続けるDJ MITSU THE BEATS。
90年代から活躍、日本最高峰のHUMAN BEAT BOXER太華と説明不要ロックスターKenKenの数年ぶりのコラボが実現。
さらにKOJOE、LIBRO、HIDENKA、HiNaLOW(赤土)xkuja、YUKSTA-ILLと今最も勢いのあるラッパーたちが参戦。
太華xKenKenのビートに彼らが色を加えれば、想像をはるかに超えた現実が待っている。
勢いがあるといえば昨年末に5大都市ワンマンライブツアーを大盛況で終えたKANDYTOWNから、MINESOTAHが登場。
レコードフリークスも唸る選曲はHIPHOPのみならず生音バンドミュージシャンたちからも熱い支持を受けるプレイは必聴。

さらに「MEXICAN AGE」,「GAS MARIA」と熱いROCKBANDに、界隈の重鎮NAMB-AMI Vibesも出動。
お馴染みK-BOOGIEとyuittyがまさかのタッグ!さらに大阪からGRIMREAPERZも駆けつける、豪華な出演者がclubasia 21周年,HIDDEN CHAMPION #44リリースをを祝う。


「ANTITLED」名前の付けようのない強烈な個性の混じり合いはこの日にしか体験できない。

★前売りチケット★
WEB>>>
イープラス・クラベリア・iFLYERにて3/30(木)まで販売!!
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002217790P0050001P006001P0030001
http://www.clubberia.com/ja/events/265208
http://iflyer.tv/ja/event/281971

SHOP>>>
都内ディスクユニオン店頭にて販売予定!!

Main Floor:
【LIVE】
◆ KOJOE
◆ LIBRO
◆ HIDENKA
◆ HiNaLow (赤土) × kuja
◆ YUKSTA-ILL
◆ 太華 × KenKen × SharLee
◆ GASMARIA
◆ NAMB-AMI Vibes
◆ MEXICAN AGE
◆ GRIMREAPERZ -dance-

【DJ】
◆ DJ MITSU THE BEATS
◆ Minnesotah (KANDYTOWN)
◆ K-BOOGIE × yuitty


2nd Floor:
◆ Onion -Rap-
◆ Vinyl Brains
◆ RAGU
◆ MOCHIMARU
◆ MarT
◆ TOKI
◆ YMC (BACKTONOODLE)


Bar Floor:
◆ OG from Militant B
◆ DOKO
◆ KOHTA
◆ π
◆ Mr.coNYroo
◆ Mars89
◆ min

Kojoe

Group: ON Records

Country: Japan/New York

Genre: Hip Hop & Soul

KOJOEは、新潟県十日町市に生まれた。転校に転校を経て群馬県高崎市に小学校の時にたどり着く。17歳の時に渡米を決意しNEWYORKへ渡った彼は、そこで本格的にリアルなストリートをラップで表現するようになった。BRONX そしてBROOKLYNのFLATBUSHに住んだ後QUEENSのHOLLISで落ち着く。USアンダーグラウンドを代表するヒップホップ・レーベル、 Rawkus Recordsが、「Rawkus 50」と題してアンダーグラウンドの新鋭アーティストを50組選出し、彼らのアルバムをデジタル配信で一挙リリース。そのプロジェクトにたった一人だけ抜擢された日本人でもある。その時のアルバムタイトルが「RAWNIN」。日本語と英語を巧みに絡ませFLOWするかと思えば歌も歌いまるで別人と間違える程ラッパーとは思えないスキルを持っている。日本のリスナーにとっては「待ってました!」と言う様な、今世紀最も重要なHIPHOP ARTISTである。そのKOJOEが日本に帰国し「KOJOE火曜日」と題し2011年3月から7月の4ヶ月間に渡り今までにないハイクオリティーの無料配信キャンペーンを行った事は皆記憶に新しいと思う。ハードルを上げ続けるこの男の活動からこれからも目が離せない!! ON SALE NOW!! http://itunes.apple.com/us?/album/samurydas-feat.-koj?oe-kurupt/id452858841 ア ジア人初しかも日本語でのラップを認められRawkus? Recordsと契約しニューヨークで活動していたKO?JOEが日本からバイリンガルリリシズムで国境の壁を壊?しに名古屋を拠点とするON Recordsから作品を発表をする事になった。日本と?世界の架け橋としてKOJOEの音楽は認識されるだろう?。事実としてKOJOEのプロジェクトには 世界中のラッパー、シンガーそしてプロデューサーが参加?している。 KOJOEは今年日本人初のUSシングルリリースの快挙?を成し遂げた。楽曲の名前は「SAMURYDAS」しか?もフューチャリングはRAEKWONとKURUPTで曲?のコンセプトとサビはKOJOE自信が作曲し手掛けてい?る。9月にユニバーサルから発売される予定の「The Academy」と言うコンピレーションアルバムのファ?ーストシングルとして選ばれたこの曲だが、アルバム参加? アーティスト勢が半端じゃない。Raekwon を始めKurupt、 Jadakiss、Pete Rock、Royce Da 5’9″、 Redman、Method Man、Joell Ortiz、 Styles P、 Crooked I、 Keith Murray、 Chino XL、 Sean Price、Canibus、 Planet Asia、Rass Kassなどと総勢合わせて55名のUSラッパーが参加?している。9割皆も知っているレジェンドばかり。この厚?すぎる層の中でのシングル争奪戦を日本人作曲の曲が勝ち?取った事実は日本HIPHOP歴史上最高の瞬間である。?これからのKOJOEの動きが見逃せない。 english translation herehttp://ent-tokyo.com/2011/?07/01/raekwon-kojoe-kurupt?-are-samurydas-1st-single-?release-off-the-academy/ Press Releases: http://www.hiphopdx.com/in?dex/news/id.16037/title.me?thod-man-sean-price-jadaki?ss-more-contribute-to-the-?academy-compilation http://allhiphop.com/stori?es/news/archive/2011/07/23?/22849348.aspx http://www.xxlmag.com/news?/2011/07/jadakiss-royce-da?-5%E2%80%999%E2%80%9D-kurr?upt-connect-for-the-academ?y-comp/ http://www.usatoday.com/life/music/reviews/story/2011-09-12/playlist-the-academy-mary-j-blige/50374926/1

KOJOE, On Records Recording Artist www.IAmKojoe.com @IAmKojoe Kojoe (ko-jo) was born Sakata Koichiro in Niigata, Japan. Despite having a language barrier, Kojoe's dual rhyming style, in Japanese and in English, has pierced multicultural barriers and piqued the interests of various listening audiences. His provocative approach and style has enabled the Japanese music industry and fans to become objective listeners amidst a foreign dominated, and J-Pop saturated market. Kojoe was the 1st Asian artist signed to Rawkus Records in 2007, for his skillful Japanese flow. Rawkus Records was responsible for launching the careers of artists such as: Mos Def and Talib Kweli. After living in New York for 13 years and absorbing American English, Kojoe developed his English and Japanese rhyming skills. Upon returning to Japan in 2009, Kojoe finished his national debut album "Mixed Identities 2.0,” to be released on his label On Records of Nagoya, Japan. The mixtapes, "Kojoe Tuesdays: Volumes 1 & 2” were created from a 4-month digital download campaign, to market him in Japan and overseas, while featuring various Japanese emcees, producers, and American artists. Kojoe is garnering international acclaim due to his “never-been-attempted“ linguistically dexterous style that supersedes most Japanese emcees. Artists that Kojoe has collaborated with in Japan include Dabo, Big Joe, Seeda, 4WD, and producers YMG, OTOWA Beats, and Ohld, along with Raekwon, Talib Kweli, Styles P., Smif-n-Wessun, and producers J. Cardim, D. Focis, and Streets from the USA. Kojoe has many firsts. He is the 1st Asian artist signed to Rawkus Records. He’s featured on the 1st Japanese Hip Hop mixtape released in the USA featuring all Japanese artists, “New Tokyo 2 Mixtape.” Kojoe is also the 1st Japanese artist featured on two tracks on a major full-length Hip Hop compilation album, “The Academy.” The official 1st single release featuring Raekwon, Kojoe, and Kurupt was “Samurydas,” which became a “Pick of the Week” in USA Today in September 2011. Following The Great Disaster of March 11th, Kojoe became involved with Bond & Justice of Tohoku; an organization that feeds and cares for the residents of Fukushima and Sendai. He has been collecting video footage of the stricken areas, and performed at a show in Fukushima. Kojoe has partnered with head wear distributor FAMES for an exclusive “Mitchell & Ness” KOJOE fitted cap, as well as KOJOE jeans by “Prohibit”, and a KOJOE Tshirt by “ROCKSMITH,” all in efforts to raise money for Bond & Justice. He has also contributed a verse to the fundraising track “HOPE,” featuring Kreva, Seeda, Emi Maria, Tenzan, Lecca, and U.S. recording artist Karibell, on AVEX. Striving to become known and respected in 2 markets simultaneously is a daunting task that only an artist with cultural diversity, reverence of history and social relations, and a relentless work ethic can accomplish. Kojoe is pioneering to lead a “New Jap City” of performers that can represent Japan on an international scale.

LIBRO

Group:

Country:

Genre: Hip Hop / Rap / Live

日本のラッパー/DJ。1997年にラップ、トラックメイキング双方を手がけるスタイルでデビュー。98年にリリースしたミニ・アルバム『胎動』は、ヒップホップ・シーンの中において、新しい風を吹き込むオリジナリティで大きな話題を呼ぶ。2003年の「三昧」以降はトラックメイカーとしてあらゆるジャンルの匂いを取り入れつつも、何にも偏ることのない自らのジャンルとして昇華。Keycoとのユニット:Fuuri、2009年、LIBRO名義では初のインスト・アルバム『nightcanoe』を発表。ラッパーやシンガーなどへのトラック提供も多い。2015年、4月のアルバム『拓く人』に続き、10月に嶋野百恵との共作『オトアワセ』をリリース。

YUKSTA-ILL

Group: TYRANT /RCSRECS

Country: NAGOYA/JPN

Genre: HIP HOP

東海地方に本来の HIP HOP という文化、そしてそのあり方を再提示した不特定多数による TOKAI DOPENESS 、RCSLUM RECORDINGS所属。 日本語ラップでは有るがHIPHOP ではないRAPPER が増える現代、日本語のラップでHIPHOP を体現する唯一無二のMC。 常に最前線を走るアスリート ライムとフローの可能性を先の先まで広げるアーティスト。 数回に及び UMB の東海地区優勝(2007年、2009年)、1st SINGLE「LOST BOY/SO PARANOID...」(2007年)、盟友ATOSONE との「ADDICTIONARY」(2009年)から紡ぎ出した自らの 1st アルバム「Questionable Thought」(2011年)、そして東京でその動きをサポートする "WDsounds" のセレクトするトラックメーカー6名とそれぞれ1曲を作り上げたコンセプトミニアルバム「TOKYO ILL METHOD」(2013年)等の作品をリリース。東海のINDUSTRIAL なエリアに希望の光を照らし、その光を自らの力で彼は、その仲間 RCslum と 日本を駆け巡った。

太華

Group: ブレス式

Country: JP

Genre: HUMAN BEAT BOX

《太華》 90年代に大阪でDJやMCとして活動を続ける傍ら、自身主催のイベントをスタートさせる。 2002年の上京を機にHUMAN BEAT BOXERとして活躍し、渋谷サイファーを言い出しっぺる。 数々のBEAT BOXバトルを制し、いまや日本を代表する『重量級BEATBOXER』であり『日本最高峰のHUMAN BEAT BOXER』である。 同じくBEAT BOXERでありBMXライダーのSharLeeとともに『ブレス式』を率いる首領。 http://breath-shiki.way-nifty.com/ ※毎週水曜日更新

KenKen

Group: RIZE

Country: JP

Genre: LIVE

1985年12月30日生まれ。下北沢駅前で生まれ育つ。小学校でベースに出会い、15歳から本格的に音楽活動を始める。 ロックバンド「RIZE」「Dragon Ash」等のベーシストとして第一線で活躍する一方、 ベース教則アプリのリリース、docomoや資生堂uno のコマーシャル音楽を担当、また、ゲーマーとしても展開するなど多岐に渡り活動 。 http://www.kenkenweb.net http://twitter.com/kenken_RIZE

HiNaLow

Group: 赤土 AKAZUCHI

Country: Okinawa

Genre: Hip Hop

2012年結成。 那覇のストリートを軸に構築されたTA-DAとAYUKAからなる2MC。 雨が降っても槍が降っても沖縄の独特な臭いがするリアルをPICKし、煙とともに吸って紡いだリリックを吐き出し、 冷静を保ち続ける平成生まれのストリート育ち。 荒れ腐ったロウな感情とハイな光をたよりに今夜もアナタの耳元へお邪魔します。 http://www.akazuchiweb.com/#!hinalow/c1rcg

NAMB-AMI Vibes

Group:

Country:

Genre: Electronic

渋谷区幡ヶ谷で活動するエレクトロジャムバンド。4人。

DJ Mitsu the Beats

Group:

Country: 日本

Genre: JAZZ、SOUL、FUNK

ビートメイカー、DJ、プロデューサー。 2003年にソロアルバム『New Awakening』をリリース。海外アーティストと積極的にコラボレーションを行う。 2004 年L.A「URB」誌で期待するアーティスト100 人に日本人で唯一選出される。DJとしては地元仙台のレギュラーイベント「SoundManeuvers」を中心に、日本全国各地で活動。アメリカやヨーロッパ・ツアーだけでなくアジア圏でも成功し、国内外問わず数々の作品に関わり、そのアーティスト、ジャンルも多岐にわたる。 2007年、自身のグループ GAGLE の待望の3RD アルバム 「 3PEAT」がコロムビアミュージックよりリリースし全国ツアーを行っている。 英国営放 - BBC Radio 1 ジャイルスピーターソン "World Wide" 出演やLondon, Paris でのDJ ギグやベルギー最大の野外フェスDOUR FESTIVAL にも出演し成功を納め海外での人気、認知度は確実にアップしている。 2010年7月7日には外部プロデュース作品、リミックス作品をコンパイルした"The Excellence II"(P-VINE) をリリースし、8 月4 日には日本人ラッパーのみをフィーチャリングした3RD アルバム"UNIVERSAL FORCE" をドロップしたばかり GAGLE: http://www.gagle.jp/ Jazzy Sport: http://www.jazzysport.com/ MySpace: http://www.myspace.com/mitsuthebeats

K-BOOGIE

Group: CLASSICS

Country: 日本

Genre: 90'sHip Hop/R&B

90年代初頭よりDJを始め、1997年辺りから箱DJに止まらず、地方や都内各地のCLUBでDJを重ね、知名度、実力を不動のものにする。 近年は自身が一番影響を受けたHIPHOP黄金期と言われる90年代のHIPHOPを全面に押し出し、渋谷で行われている90'sONLYイベント“CLASSICS”を主催し、国内のGUESTには、DJ KRUSH,DJ KENSEI,MURO,スチャダラパー,LUNCH TIME SPEAX,etc..、海外からはDJ PREMIER,PETE ROCK&C.L. SMOOTH,DJ JAZZY JEFF,LARGE PROFESSOR,LORD FIESSE,DJ SCRATCH(E.P.M.D),DJ EVIL DEE,A.G.(SHOW&A.G.),SMIF-N-WESSUN,THE BEATNUTS,etcを招聘し、全国にその名を轟かせるイベントに成長しなおも進化し続けている。 自らの信念を貫き、流行に流されず、REALなHIPHOPを提示し続けている唯一無二のDJ、PRODUCERである。

yuitty

Group:

Country: JPN

Genre: Dubstep,BASS MUSIC,Tribal,Techno

2009年からクラブとショーの融合イベント【ANNA DiA by spice!】をclub asiaにてファッショナブルなEVENTプロデュースを手掛けていた。 2010年には関東にダブステネーションを広める為、新しくDubstep / Drum & Bassオンリーの【DiVANG TUNE】を立ち上げ活動し始め9年目に突入。 また、同年からGoth-Trad主催【Back To Chill】でのレギュラー出演もしている。 ☆Taku Takahashi率いるblock FMオフィシャルパーティ【block party】、DRY&HEAVYプレゼンツ【IN TIME】のフロアオーガナイズ&レギュラーとしての出演や、Maniac beachやアパレルのインストアDJ、渋谷ヒカリエのOpeningなども務め、様々な方面のイベントにも出演。 2016年ROAD TO OUTLOOKでは初参加で過去最高票数でセミファイナルをTOP通過し、ファイナルではFemale DJとしても初となる優勝を飾った。 そして、クロアチアで開催される世界最大BASS PARTY OUTLOOKの LAUNCHI PARTY【OUTLOOK JP 2016 LAUNCHI PARTY】ではMAIN OPENINGを務めた。 Playは幅広いジャンルと確かな選曲で直感的に盛り上げていくのも彼女のやりかた。 ダークな音をMIXさせ雰囲気のある空間にしていく。 https://m.mixcloud.com/yuittyANNADiA/ http://www.mixcloud.com/tag/btc_yuitty/

DOKO

Group: ARESBIKES

Country:

Genre: DUB STEP / HIP HOP

1988年生まれ。若干12歳からBMXを始め、その頃より様々な交遊により東京カルチャーの渦中にて育てられたDOKO。 19歳の時にBMXライダーとしてPROクラスに昇格し、ARESBIKESチームライダーとして活躍。Team430、DVS、CARHARTTからもサポートを受ける。 さらにDJとしての活動にも定評があり、HIP HOP、DUBSTEP、BREAKBEATS、DRUM'N'BASSまで縦横無尽な選曲で数多くのCLUBやイベントでプレイする若手注目DJでもある。2011年にはWenod Recordsからリリースされた"KAIKOO BLLR VOL.2"にも参加する。 2012年から活動の拠点を関西に移しBMXカンパニーARESBIKESスタッフ、またアーバンバイシクルブランドFOLK by ARESBIKESのプロデューサーとして活動中。 http://hidden-champion.net/blog/doko/430/

KOHTA

Group:

Country:

Genre: ALL MIX, HIPHOP, JUNGLE...

π pai

Group:

Country:

Genre: nu skool breaks&BASS MUSIC DJ in Tokyo

2001年DJ始動東京のアンダーグラウンドに棲み着いた garage-2 step-breaksの流れを表現できる数少ないDJ。 楽曲にも力を入れていてオリジナルトラックもDJプレイに混ぜながら懐古的にならずに最新のBASS MUSICを柔軟に取り込みスイッチを多用し矢継ぎ早に繋いでいくMIXで深いアンダーグラウンドの客を納得させ続けている。 nu skool breaks&BASS MUSIC DJ in Tokyo http://soundcloud.com/pai-5 new mix for BTC!!! http://i.mixcloud.com/CBbrPV

Mars89

Group:

Country: Tokyo

Genre: Experimental rebel music

Mars89は現在東京を拠点に活動しているDJ/Composerである。 2016年にEP”East End Chaos”をリリース。 そして、それを足がかりに2017年に”Lucid Dream EP”をBristolを拠点とするレーベル”Bokeh Versions”からダブプレートとカセットテープというフォーマットでリリース。2018年にはアジアツアーや大型フェスへの出演を経て、Bokeh Versionsから12インチ”End Of The Death”をリリース。主要メディアで高く評価され、あらゆるラジオで繰り返しプレイされた。Growing Pains 2018S/SやUNDERCOVER 2019A/WのShowの楽曲を担当。 BristolのNoods Radioではレジデントをつとめている。

min

Group: DOZEWELL

Country: Tokyo

Genre: Good music

1992年池袋生まれ。 高校時代からクラブカルチャーにのめり込み2010年より活動を開始する。 クンビア、アフロミュージックやダブステップを愛し、それらを中心にあらゆる音楽を自身のセンスを頼りに繋ぎ合わせている。 Post Tribal DJ Unit ”The Chopstick Killahz''のメンバーでもある。

Invitation Tickets Allowed

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