CD HATA&MASARU OctopusRoope Release Party

DATE: Saturday 1月7日,2017年

TIME: 23:00 ~ 05:00

PRICE: DOOR: 3000YEN WF: 2500YEN ADV 2500YEN/1D ★前売りチケットのご購入で¥500オフ!さらにドリンクチケット1枚付き!!

GENRE: Techno / Electronica

ARTISTS: CD HATA from Dachambo, MASARU, DJ Doppelgenger, Ko Umehara, DJ WADA, SUGIURUMN, DRUNKEN KONG, VJ TONTON, CMT, TOMO HACHIGA, medical, ME:CA, eRee, DO SHOCK BOOZE, Sakiko Osawa, SATOSHI IMANO, KATIE SE7EN, baseHEAD.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

CD HATA&MASARUとHinowa Recordingsとのコラボレーションシリーズ第二弾”OctopusRoope”が11/16にリリースされた。
そのリリースパーティーが2017年1/7(土) 渋谷clubasiaで開催される。
メインフロアーにはCD HATA&MASARUを筆頭に”OctopusRoope”のリミキサーとして参加しているDoppelgenger、Ko Umehara、そしてBASS WORKS RECORDINGS主宰のSUGIURUMN、2016年にはヨーロッパツアーを成功させ、ADE(アムステルダム ダンス イベント)にも初出演しているDRUNKEN KONG、また30年以上のキャリアを誇る真のベテランDJ WADAとクラブミュージックシーンの至要たるアーティストが大集結。
そこへサマーシーズンはイビサで活躍するVJ TONTONの立体魔術的な映像とNATACHAの妖艶かつスタイリッシュなBellyDanceが絡みあい色彩感溢れる華やかな世界に誘う。

2Fフロアーは良質なTECHNO PARTYを独創的な世界観で繰り広げる”INDIGO TRIBE”がパーティータイトルでもある”Monochrome”というコンセプトのもとCMT、TOMOHACHIGA、medicalらと共に漆黒のTECHNO空間を演出する。

1F barフロアーには馴染みのお店、Happy Shake、Natural Permanent、亀食堂が並び、100% Made In Japanを掲げるZIPANGの主催クルーであるUPPER KIDZからYu-TaとbaseHEAD、”AngelDefense”のリミキサーSakiko Osawa、”AngelDefense”のリミキサーでもあり両作品のマスタリングエンジニアでもあるSATOSHI IMANO、TOTEM TRAXX主催のDO SHOCK BOOZEなど豪華な顔ぶれが揃った。

このパーティーにはTOTEM TRAXXからリリースされた熊本地震災害コンピレーション・アルバム「CHITTODEN – Pray for Kyushu」の関連アーティストが多数出演することもあり、BandCampで楽曲を1曲以上購入された方はディスカウント料金での入場が可能となっている。
詳しくは( http://totemtraxx.com/chittoden/ )をチェックして欲しい。

2017年のスタートを飾る昂然たるTECHNO PARTYを御期待ください!!!

CD HATA & MASARU / Octopus Roope
Release Information ▶▶▶ http://hinowa.jp/release/index.html#HNW013


≪Main Floor≫
【DJ & LiveSet】
◆ CD HATA&MASARU (Hinowa Recordings)
◆ Doppelgenger (GURUZ/ASYLUM)
◆ Ko Umehara (Komabano Oscillation Lab.)
◆ DJ WADA (Co-Fusion/Dirreta)
◆ SUGIURUMN (BASS WORKS RECORDINGS)
◆ DRUNKEN KONG (Tronic)

【VJ】
◆ VJ TONTON (momentgram/SUNNY/MUSIC ON)

【BellyDance】
◆ NATACHA


≪2F≫ indigo tribe presents monochrome floor
【DJ】
◆ CMT (POW WOW)
◆ TOMO HACHIGA (HYDRANT)
◆ medical (momentgram)
◆ ME:CA (INDIGOTRIBE)
◆ eRee (INDIGOTRIBE)


≪1F bar floor≫
【DJ】
◆ DO SHOCK BOOZE (TOTEM TRAXX)
◆ Sakiko Osawa (OIRAN MUSIC)
◆ SATOSHI IMANO (Plus Records/79er tools)
◆ KATIE SE7EN (WITT/LOKKA)
◆ Yu-Ta (RESPONSE/UpperKidz)
◆ baseHEAD (MAIWAI/ZIPANG)

【FOOD】
◆ 亀食堂

【Shop】
◆ Natural Permanent
◆ Happy Shake

CD HATA from Dachambo

Group: Dachambo

Country: JP

Genre: TECHNO

言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。 MixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、DJとしても本格的に活動中。 2011年にはオーストラリアのフェスティバルでも観客を沸かせ、2013年5月フランス~スペインDJツアーを行う。 日本のみならず世界中のフロアを日々歓喜の渦に巻き込み、誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロミュージックに深く精通するCD HATAならではのDJ PLAYは必見である。 現在、国内最大級クラブミュージック情報サイト「clubberia」にて音楽機材に関してのコラム「Machine-de-MUSIC」を展開中 http://www.clubberia.com/features/63/Machine-de-MUSIC/ sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」を執筆、各方面で高い評価を得る。 HATAとSINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ)として、2013年7月 2nd アルバム『Elements of Multiverse』リリース インプロ打ち込みユニット『CD HATA×KOYAS』を始動、2014年1月「Play off the cuff Vol.1~encounter~」リリース 2014年春、アンビエントアルバム『Five Phases Theory』( http://psymatics.net/sp/cdhata_fivephasestheory.html )をリリースするなど、サイケデリックシンセシストとしても、活動の幅を広げ、益々磨きをかけている。 CD HATA facebook http://www.facebook.com/CDHATADachambo Twitter http://twitter.com/DJHATA_Dachambo tumblr http://hatadachambo.tumblr.com/ mixcloud http://www.mixcloud.com/CDHATA/ Dachambo OFFCIAL SITE  http://www.dachambo.com

MASARU

Group: plus rec/abfact/kannon sound

Country: Romania/Japan

Genre: テクノ テックハウス アンビエント

MASARU(Plus Records/Kannon Sound/Abfact Records)  デビュー前にライジングサンロックフェスや渚音楽祭等のビックフェスに出演するベテランルーキー!  16歳よりHIPHOP DJとしてスタートするも、ドイツのLOVE PARADEやポルトガルのBOOMフェスティバル等のレイヴカルチャーに衝撃を受け、エレクトロミュージックへと開眼。  その後、国内外の数々のイベントやフェスティバルでプレーし、ミュージシャンとしての経験を積み重ね、札幌を代表するクラブ “PRECIOUSHALL”で行なわれた日本のテクノゴット”石野卓球”氏のフロントアクトとして、自身の初ライブを披露し大絶賛を受け、卓球氏の熱望により日本を代表する超大型フェス”ライジングサンロックフェスティバル”にDJ TASAKA, A.mochi等と共に出演しオーディエンスをにぎわせたのは記憶に新しい!  日本のテクノシーンを引率する”Shin Nishimura”氏のレーベル”Plus Records”より待望のデビューを果たしPLUS TOKYO@AIRでのレギュラーの座をつかむものの、14年には活動の場をテクノ大国ルーマニアに移住し、ヨーロッパの市場に躍り出る。  イギリスの ”Garage Recordings” スペインの“MONA Rec” イタリアの“Sub Woofer Rec”“Zone Rec” ポーランドの“Sound Waves”等からリリースし国際派アーティストとして活動の場を広げている。  現場に応じたスタイルに対応出来るDJとして小箱からビックフェスまでオファーが絶えず、日本でも有名な“渚音楽祭”や“残波ジャム”台湾の”Earthfast Revolutions”や”ベトナムの“QUEST Festival”等のビックフェスティバルに出演!  15年には世界で活躍する日本人DJ“SUGIURUMN”主宰の”BASS WORKS RECORDINGS”よりリリース。日本全国でリリースツアーを開催した後、タイ、ベトナム、中国と東南アジアでもリリースツアーを決行!  その後もサイケデリックレコードレーベル”Hinowa Recordings“より言わずと知れた日本最狂のジャムバンド『ダチャンボ』のCD HATAと共作をリリース。 リミックスにはFullmoon Mondo氏によりハイッテクバージョンをはじめ、テックハウス、トランスそしてアンビエントまで網羅する前代未聞のEPを発表し話題騒然となる  また”矢沢永吉”のギタリストとして活躍するBOWWOWのギタリスト”山本恭司”氏とコラボレーションするなど常に前衛的な姿勢を崩さない。 元々ヘアメイクアップアーティストとしても活躍していた彼はなんと世界大会3位という実績を持ち、老舗ファッションブランド“アルマーニ”が行なった ARMANI CLUB JACKや上海で行なわれた有名スポーツメーカー”アディダス”主催のSUPER STARへ参加するなど才能をフルに発揮している。  だが彼が更に凄いのは、今や世界中で大人気のジャパニーズハイスペックスピーカー”Kannon Sound”の設計開発を手掛けディレクターとしての能力も発揮、そしてハウス界の重鎮“Joaquin'JOE'Claussell”が使用したのをきっかけに世界中の一流DJ達に愛用され続けているアイソレーターを製造する”Dope Real”の運営にも携わりその、バックグラウンドの広さを彷彿させる。  また自身がオーガナイズを努める『ABFACT』では、イギリスよりダンスミュージック界の大御所”元アンダーワールドのダレンエマーソン”や"SYSTEM 7"そして期待の大型新人"autokratz"等を招集し、枠にとらわれない次世代のエレクトロミュージックを提唱しつづけている。  ハウス、テクノ、プログレッシブサウンドをエレクトロロックスタイルでプレーし、最新ガジェット機器を駆使し、その卓越されたMIXテクニックと時代の先を行く抜群のセンスによって選び抜かれるサウンドで、いつもオーディエンスの心をLOCKしダンスフロアを大いに沸かせてくれる!

DJ Doppelgenger

Group: GURUZ / THEUS

Country: JAPAN

Genre: DUB STEP

レーベル『GURUZ』主宰。 15歳からDJキャリアをスタート、そして2008年よりDJ Doppelgenger名義でDubstep DJとしての活動を開始する。 世界各国を放浪した経験を基に、ワールド感漂う独自の音楽観をDubstepというフィールドで表現している。 東京を代表するBass Music Party『Drum&Bass Sessions』@代官山UNITのレジデンツとして出演。 そして、2009年より地元埼玉でMAMMOTH DUBを開催し、多くのアーティストを招聘している。そして、2011年にはインド、タイ、ニューヨーク公演、そしてアメリカ屈指の奇祭バーニングマンフ ェスティバルへの出演を果たす。その旅の道中に作り貯めたトラックをまとめ上げ、2012年4月11日に1st Full Album 『paradigm shift』をリリース、日本国内19箇所のDJツアーを敢行。 続いて2012年12月22日には国内初のJAPANESE DUBSTEPコンピレーション『1st Ascension』をリリースした。 現在、ドラマー武田充貴とのユニットTHEUSでも活動しており、首謀者でもあるパーティー『ASYLUM』をはじめ全国を行脚。ついに2016年7月、1stアルバムをリリース。

Ko Umehara

Group: kikyu/PULSE

Country: JPN

Genre: minimal groove

フロアに漂う思考や感情を拾い上げ空間を構築するエネルギー建築型DJ。 ダンスミュージックを軸に組み上げるDJプレイはフロアを有機的な空間として機能させ新たな意識の領域を探求する。 現在はクリエイターチーム-kikyu-のレジデントであり都内を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティーなどにて活躍中。 2012年12月に自身初となるMIXCD『CONNECT』をリリース。 http://www.mixcloud.com/koumehara/ http://soundcloud.com/ko-umehara

DJ WADA

Group: Co-Fusion

Country: JP

Genre: Techno Minimal Dance music

「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。 Official myspace: http://www.myspace.com/djwada Official twitter: http://twitter.com/dj_wada

One half of production outfit Co-Fusion (with Heigo Tani) Wada San has albums under his belt, most notable the new Final Resolution on Sublime. Wada tours extensively & is likely one of the best techno DJ's in Japan as well as the busiest, despite a burst ear drum in 1996. he recently remixed Sodeyama's Butterfly Effect available on No:moreRec. http://www.myspace.com/djwada

SUGIURUMN

Group: BASS WORKS RECORDINGS

Country: JP/Tokyo

Genre: Techno

BASS WORKS RECORDINGS主宰。これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。 3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。 DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。 2013年より、自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSをスタートさせ、シリアスなダンスミュージックを毎週、世界に発信している。 http://twitter.com/sugiurumn http://dj.beatport.com/sugiurumn http://soundcloud.com/sugiurumn-1 https://www.facebook.com/sugiurumn http://www.beatport.com/artist/sugiurumn/32018

Sugiurumn is the one and only Japanese DJ/producer that is always in link with the world’s cutting edge house scene. It was in early 2000 that Sugiurumn first encountered Ibiza. He was much inspired and returned the inspiration back to Japan. Sugiurumn’s album “Our History is Made in the Night” was released in 2004. This album drew large attention in the Japanese dance scene and single “Star Baby” became a smash hit. This track was remixed by Axwell and DJs all over the world all played this tune. “Star Baby” got licensed by Ministry Of Sound and became a hit tune not only in Tokyo, but all around the world. Sugiurumn’s powerful, passionate and latest DJ style rocked the weekends of Japan. His base club was Daikanyama Air, and the words of mouth quickly spread over the sea. In 2006, Sugiurumn was selected as the DJ of Pacha Ibiza’s mix CD and rocked the 4,000 people in the Pacha main floor. Sugiurumn achieved great credit from Pacha, and done Pacha Ibiza’s mix CD for 3 consecutive years. In 2007, Sugiurumn signed with Avex and released “What Time is Summer of Love?” License offers from labels all over the world came flooding in for its recorded single “Travelling” and it was released worldwide from Pacha Recordings in 2008. Meanwhile the title track “What Time is Summer of Love?” was remixed by Richard Gray and got recorded in the first track of Pacha compilation. “What Time is Summer of Love?” became one of Pacha Ibiza’s biggest hit. In July 2008, Sugiurumn challenged for a 24 hour play at Kyoto World. He made through this incredible journey from start to end. When the long play ended, the place was filled with great thrill and enthusiasm. 2009… This year is the 10th anniversary for artist Sugiurumn. His much anticipated first two best albums will be released 2010 february and March. In these albums, Sugiurumn’s past career as well as future visions will be fully presented. …He will be the man to show us the next beat.

DRUNKEN KONG

Group: Tronic/Terminal M/Transmit/Session Womb/Plus Records

Country: JAPAN

Genre: techno/house/minimal

DRUNKEN KONG は、D.Singh と DJ KYOKO が新しい techno music を作 ろうと結成したプロジェクト。 別々のバックグラウンドを持っている2人が組むことによって、新 しいクラブミュージックを生み出すことを試みる。 2 人は DRUNKEN KONG として、2011 年に AGEHA でデビューし、以来 、渋谷の WOMB、VENT、SANKEYS TYO の他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年には、ナポリの Loose Records から、オリジナルトラックを リリース。2016 年には、スイスの!Organismや、カナダの Unity Records、更にアメリカの Transmit からも EP をリリース。 2015,16,17 年と、毎年 Christian Smith のレーベルの Tronic から も EP とコンピレーションをリリースし、更に今年 2017 年には、 Monika Kruse のレーベル、Terminal M からも EP『Chanted』をリリ ース、反響を呼んでいる。 特に Tronic からの【To The Piece】と Terminal M からの【 Chanted】は、Beatport でテクノ EP チャート2位を獲得。2017 年 2 月の時点で、全 7 曲のオリジナルトラックが、Beatport のテクノチャート 100 位以内にランクインをし、日本人アーティス トとして快挙を成し遂げ、更にテクノアーティストとしては、世界 ランク70位を獲得した。 彼らの曲は、Carl Cox,Adam Beyer, Christian Smith, Monika Kruse, Pan Pot, Noir,Uto Karem ,2000andOne の他、Deadmau5 などの TOP アーティストの play にも使用され、サポートを受けて いる。 日本では、Plus Records や、Session Womb からも多数リリース。 また今年は、Tronic から初のアルバムをリリース予定。現在制作に とりかかっている。 彼らは、2015 年、2016 年の夏にヨーロッパツアーを成功させ、 ADE(アムステルダム•ダンス•イベント)にも初出演。フロアーが湧 く PLAY を見せて、多くのお客を魅了した。 2017 年は、ヨーロッパツアーの他、南米やアジアツアーも予 定。着実に活動範囲を世界に広げている。 日本でも DRUNKEN KONG presents のパーティー “INTENTION”を渋 谷 WOMB で開催。レジデントパーティーとして成功を納めている。 D.Singh は日本とインドのハーフで、アメリカの L.A.でオーディオ エンジニアの勉強をし、2008 年に日本に帰国。以来アップテンポの トラックを作り始め 2009 年には NONCITIZEN としてアーティストデ ビュー、Beatfreak Recordings から楽曲をリリースする。 DJ KYOKO は 1995 年にレゲェ DJ としてデビューし、そこからテク ノ、プログレッシブ、ハウス、トランスとジャンルを移行。そして 2003 年のスイスのストリートパレードでは日本人女性 DJ 初の play をし、そこから中国、韓国、イスラエル、アメリカなどのワールド ツアーも開始、成功を収める。 DJ、エンジニアの経験を十分に備えた二人が、今ここに集結し、進 化する音を追求するこの DRUNKEN KONG を、是非一度堪能していた だきたい。 Web: http://drunkenkong.jp/ Spotify: https://open.spotify.com/artist/2c8K7cdY2IU2jBacPOxYqk Beatport: https://www.beatport.com/artist/drunken- kong/225530 Soundcloud: https://soundcloud.com/drunkenkongjp Facebook: https://www.facebook.com/DRUNKENKONG

Drunken Kong is the project of D. Singh and DJ Kyoko. Starting in 2010, Drunken Kong focuses on experimenting with different styles of techno. Both members, coming from different musical background, have put their minds and energy in creating uplifting music. D.Singh is a unique mix of Indian and Japanese. Studying in an audio engineering school in Los Angeles, he has primarily focused on making up-tempo music and started his DJ career when he moved back to Japan in 2008. Being influenced by the music culture in Japan, D. Singh created his solo project in 2009 named Noncitizen. Since then he has been playing at various parties in Tokyo and other parts of Japan. He successfully released his first song from Beatfreak Recordings in 2011. DJ Kyoko has a rich musical background. Playing the piano from 3, the flute from 10 and the trumpet from 13, KYOKO grew up with a rich musical background. In 1996, she started her DJ career, playing Deep House、Jazz House、Progressive House for a few years. Starting in 2009, KYOKO started her career as a techno DJ. Playing with well-known artists like Ken Ishii, she has also expanded her experience and talents to organizing her own all girls' techno party "ARE YOU READY? ALL LADY!!" Originally being a house DJ, she is able to express herself with her musical experience and unique performance. With their powerful DJ styles and charisma, the two are able to constantly amuse the audience and keep the dance floor going. Currently they are focused more on producing original high quality music.

VJ TONTON

Group: momentgrm / TPO / MUSIC ON / WAX DA JAM / GirlsAwards

Country: IBIZA / TOKYO

Genre: VJ

■VJ TONTON http://ton2.jp/  東京とイビサ島を拠点にするVJでビジュアル・ミュージシャン。 DJやミュージシャンの演奏即興に合わせ、様々なヴィジュアルをミックスしダンスフロアに光と色彩のファンタジーを作り出す魔術師。98年に東京で活動を開始してから、ラジオ番組と共同で世界初のインターネットストリーミングでのVJ放送を始め、4Kプロジェクターを使用した3Dマッピングを使用してのVJなど、表現者の根本である”実験”を常にし続け、これまでに「METAMORPHOSE」 から「Girls Award 」や「J-WAVE NIGHT」「チームしゃちほこ」の日本武道館など屋内、野外を問わず様々なパーティーに参加。イビサ、ローマ、バリ島、ベトナムなど世界各地へVJの活動の場を広げ、2012年からはスペインのイビサ島に夏の活動拠点を移した。 2012年は世界最大級のクラブとしてギネス世界記録にも認定されてたクラブ”Privilege”で週二本のレギュラー出演と老舗クラブ”Amnesia”で始まった Marco Carolaの「MUSIC ON」へ初回からVJ参加が決定。現在の4年目を終え、彼特有の繊細なミックスが世界中から集まったクラブフリークから支持を集めている。また2013年からはNightmares on Waxの「WAX DA JAM」へも参加。。 本人の表現活動としては、2015年からはVJ TONTON&DJ medicalによる劇場型DJ&VJセッション「Magical Mystery Movie」を川崎市文化センター内の映画館で開催。映画館でのDJとVJの生演奏が話題を呼んだ。 最新のダンスシーンからファッションシーン、オタク文化、アートの最先端まで。ボーダレスな活動がこれからも様々なミュージシャンとのライブセッションを重ね、VJとしての表現を深めつつ、様々な場所で光をミックスし見るものを魅了し続ける。 VJ TONTON (Tokyo, Ibiza) VJ TONTON is a VJ, space theater director and visual musician. He collaborates with musicians and DJs and creates a visual fantasy of light and color according to the music and environment instantly. In Japan, he has performed at legendary underground party ”Space Gathering” in Tokyo, the biggest fashion show in Japan “Girls Award”, Techno festival “METAMORPHOSE”, Events of popular radio station “J-WAVE NIGHT” and much more. In 2012, He started his career in Ibiza. He has been a resident VJ for DJ Marco Carola’s party MUSIC ON at Amnesia and WAX DA JAM at Las Dalias until now. Also he works at his own party called “SUNNY” in Tokyo and in Bali, Indonesia in 2014. One of the most important VJ in Japan, VJ TONTON continues to attract people with his visual fantasy all over the world.

CMT

Group: POWWOW / NRBKJ / DESIRE / TANGO / PILI PILI

Country: JP

Genre: Allmix

2000年活動スタート、現在長野県軽井沢在住。東京、大阪、奈良、長野と拠点を変えながら全国各地の最重要アンダーグラウンドパーティシーンと共鳴。毎週末各地で開催されるパーティを渡り歩き、オルタナティブ・ダンスミュージックの新たな地平を切り開き続けている。ハウス、テクノ、ディスコ、チルアウト、エクスペリメンタル…豊かなストーリー性とミックススキルに裏打ちされた、変幻自在かつオリジナルなプレイスタイルで、これまでにDJ HARVEY、MARCEL DETTMANN、BOREDOMS、IDJUT BOYS、PETRE INSPIRESCU、Mr. TIES、FRED P、MOVE D、SHACKLETON etc…といった様々なタイプの国内外アーティストと共演を重ねて来た。主宰/レジデントパーティ、”POWWOW”、”NRBKJ”、”DeSIRE”、”TANGO”を東京、大阪、名古屋、福岡、長野他全国各地で不定期開催。2014年11月、自身も運営に関わるクラブ”VOID”が信州上田にオープン、新たな主宰/レジデントパーティ始動予定。その活動は国内パーティ/フェス等に留まらず、ここ数年新たなシーンとの共鳴を続けるオーストラリアや、アメリカ”BURNINGMAN FESTIVAL”、イギリス、ロシアでもプレイ。BLACKSMOKER RECORDS、GRASSWAXX RECORDINGS、AVEX ENTERTAINMENT等、様々なレーベルより現在までにオリジナル/リミックス12インチ、MIXCDをリリース。2014年に10周年を迎えた、自身が主宰するDIYセルフレーベル”SBM recordings”からリリースされているMIXCDシリーズは、その豊かなストーリー性から「聴く映画」とも呼ばれる等、幅広い層から絶大な支持を得ている。 http://www.sbmrecordings.com/

TOMO HACHIGA

Group: HYDRANT / NT.LAB

Country: JAPAN TOKYO

Genre: TECHNO / INDUSTRIAL

TOMO HACHIGA ( Hydrant ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年CLUBシーン全盛期にTECHNO DJとしてデビュー。2003年7月にUNDERGROUND PARTY「融合-fusion-」を開始する。漆黒の世界を感じさせる重厚で硬質なミニマルテクノを好み、緻密に計算された独特のEQ使いでロングミックスを完成させる。基本スタイルは4ch,External。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYO/ELECTRIOの前座として数々のBIGパーティーのオープニングアクトを務め上げた。その後は「NO BORDERS」「NEOTOKYO.LAB」等を都内各所でオーガナイズ。現在はテクノパーティー「HYDRANT」を不定期で開催。それに併せて同名のレーベルも進行中。トラックメーカーとしては様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。2017年4月にはイタリアのテクノアーティストMARI MATTHAMの新曲をA.MOCHIと共同REMIXし話題を呼んだ。UNDERGROUND TECHNO MUSICを独自の目線で探求する孤高のダークミニマリストである。 http://soundcloud.com/tomo_hachiga https://www.facebook.com/tomohachiga.official http://twitter.com/#!/TOMO_HACHIGA http://classic.beatport.com/artist/tomo-hachiga/222491

medical

Group: 裏専家 / momentgram

Country: tokyo

Genre: Sludge

大学生の頃にDJを始め、現在に至る。 ミニマル、テクノ、インダストリアル、ノイズやクラシック、メタル、エクスペリエンスなど様々な音を使う独特のスタイルは、轟音の中に静寂を探し、陰鬱の深淵を覗き見させる。 「貞淑」「opposite」等のオーガナイズに加え、イビサと東京で活動するVJ TONTONとのスペクタクルユニット「momentgram」での映画館での公演、ファッションショーの音楽セレクトと幅広く活動してしている。 https://www.mixcloud.com/uramedical/

ME:CA

Group: INDIGO TRIBE/Torture Garden Japan/LALLAPALLOZA

Country: JAPAN Tokyo

Genre: Techno/Minimal/Electonic

ME:CA 19××年、性を授かる。 幼少期より、“遊びは常に全力”で生きて来る。 2000年初頭にやって来た、空前のトランスブームにより、パーティーピーポーをスタート。 2004年には、自身もDJ活動を開始。 ターンテーブルに触れて4日でフロアに立つと云う衝撃デビュー。 翌年、ロンドンの老舗フェティッシュパーティー“Torture Garden”の日本版、“Torture Garden Japan”のオープニングactを務める。彼女の奇抜なファッションはこの時に受けた衝撃による影響力が大きい。 2008年より楽曲制作スタート。 この頃よりDJと平行して、ミストレス業もスタート。 2009年、iTunesとKing Beatより『Adict EP』をリリース配信。 R指定の大人のバーや、千葉、大阪などの地方などにも、都内有名クラブに限らず、“楽しい”を感じれる色々な場所にて活動。 男以上に男前なハードサウンド、時には女性らしい優しい音を、繊細かつ丁寧なミックスでフロアをロック。SM業より得た、マインドで感じるをDJプレイにも反映させ、彼女自身持ち前の “陽のエネルギー”を音に乗せ、 ハードハウス、ハードテクノ、テクノ、ミニマル、プログレッシブ、 どのジャンルに置いてもエネルギッシュな心地よいフロアを創り出す。 ME:CAが創り出す “ポジティブネルギーサウンド”な空間を体感せよ。 http://soundcloud.com/me-ca-m http://www.myspace.com/djmeca

ME:CA 2000 during the peak of Trance, Hard House and Hard Techno era ME:CA was deeply influenced by Lisa Lashes, Anne Savage and Monika Kruse on their Japan tour. Cherishing the impact ME:CA decided to put her foot down in the world of DJ-ing. Apr. 2004, 4 days after her first contact with the turntable at the legendary Trance party: Transport, ME:CA jumpstarted her shimmering DJ career. Following year in Nov. 2005 ME:CA performed as the opening DJ for notorious fetish party from London UK, Torture Garden Japan at Yellow. She has been dominating the fetish dance floor ever since. 2008 ME:CA started to compose her music. Hard tunes continue to be her weapon of choice but techno, progressive and Tech house hones her DJ skills even more. In Dec. 2009 ME:CA’s original track Addict EP was launched from King Beat Not only she performs in big name clubs in Tokyo but expands her limits as an organizer. ViVid at Ucess the Lounge in Harajuku. Her sexy-cute looks charms the dance floor and her radical jockeying grabs the audience. Welcome to ME:CA’s playground.

eRee

Group: ENIGMA . INDIGO TRIBE . Silent Music

Country: http://djeree.wix.com/syhchronicity

Genre: Techno / Electronic

1987年、東京都出身。 「無機質な空間を創りだす音楽実験」をコンセプトに無機質な世界を再生させる。 Japanese Techno DJ.music and Synchronicity...

DO SHOCK BOOZE

Group: TOTEM TRAXX

Country: Japan

Genre: DO SHOCK BOOZE is the conceptual background to Ethereal-Techno / Neotribalism / Post-Tech-Trance....: a global project by Yoichi Hayashi.:

DJ/コンポーザー/ミュージシャン、"YOICHI HAYASHI"の変名音楽プロジェクト『ドウショクブツ』。少年時代は移動スーパーと貸しレコード店というユニークな環境で様々な音楽と出会う。90年代後半からロック~インダストリアル・バンドでボーカル、ギタリスト経験を積み音楽感性を磨いていった。レイヴ・カルチャーの洗礼を受けてからは更に制作活動に没頭。サイキックな土臭さが漂うテクノ・ハウスを独自にブレンドさせたその楽曲はドイツの名門レーベルTraum SchallplattenやResopal Schallware、スペインのBeatfreak Recordings、ロンドンのBaroque Records、ベルギーのBonzai、オランダのAenaria Tribal、オーストラリアのHypnotic Room、国内ではPlus RecordsやBass Works Recordingsなどのレーベルにライセンスされている。2013年には自身のレーベル、TOTEM TRAXXから発表した12インチレコードがヒットを記録、ドイツの音楽雑誌 De:Bugなどから多くの評価を集めた。その後、リリースされた作品はBeatportのプログレッシヴハウス、テクノ、レゲエ/ダブといったチャートのTOP100にもコンスタントにランクイン。自らがそれらアーティストの音楽、アートワーク、ヴィジュアルなどその全てのクリエィティヴを監修し、レーベルのブランディングを構築し続けている。Guest Dj Mixとしては、主要レーベル公式のポッドキャストの他、Proton RadioやFrisky Radio、Insomnia.fm、Framed.fm、Kollektiv K(Fukushima Pref.)、親交が深いOscar L主宰のDMiXなど多数の人気ラジオ局からONAIR。これまでにヨーロッパや東南アジアでの海外遠征も経験する。2016年、自らのボーカルや生楽器、エレクトロニックミュージックをフィーチャーしたオリジナルアルバム『MODERNIAN』を発表。テッキーなグルーヴにフューチャリスティックなトライバルラインとサイケデリックなハーモニーが加わるというDO SHOCK BOOZEならではのスタイルが完成しつつある。2017年にはベルリンの老舗レーベル、Resopal Schallwareから12インチEPカットのリリース、JUZU a.k.a. MOOCHYが主宰するレコードレーベル、Crosspointへのリミックス提供、4ヵ所を回るヨーロッパツアーを控えている。その成功に向け、国内でのGIGと楽曲制作の精度を磨く日々に全力を注いでいる。 http://doshockbooze.com http://totemtraxx.com/

Doshock booze is the name of  DJ Yoichi Hayashi and his live act. Due to the dismissal of his rock band, Electro Unit, he moved to Germany and the Netherlands, after which he started his DJ career in Japan in 2006. Featuring a lot of produces and remixes for both Japanese and foreign artists, and also sampling his songs and voices as one of the key factors for his sound, he has gained the attention for his track development. Many of his works have been approved by worldwide public and released aggressively from those major labels such as (“Shinshy records (Spain)”, "Bembe Recordings (Spain)", “Hypnotic Room (Australia)”, “Music Taste(US)”,”7Stars Music(Holland)”,”Plus Records(Japan)”, “Fountain music (Japan)”, “POOL8 (Italy)” , “Flower Records(Japan)” , "Momentum League(BRD)",Cancun Records(Mexico)","GALAXY RECZ(Japan)" and more) . He has remixed many artists & and has his tracks supported by world’s most famous DJs like Stace Pullen, DJ Boris, Luciano, Danny Serrano, Oscar L, Richard Dinsdale, Paco Osuna, Hollen, Paco Maroto, DJ Lion, Sergio Fernandez, Aldo Cadiz, Rober Gaez, Jose Maria Ramon (Ibiza Global Radio), Oscar Cano (Space Ibiza), Vlada Asanin, Del Horno, Joy Marquez, Groovebox, Diavlo, Patrick M, Zenbi, Gerald Henderson, Just2, Elias R.... As the owner and founder of his label "TOTEM TRAXX", Do shock booze has advocated a sound concept with Japanese sense. He has organised his showcase "TOTEM", performing DJ and live act, also hosting and promoting many major clubs, lots of outdoor festivals and overseas performance play. Based on the organic house but ultimately borderless from unbinding expression, his DJ and labelsound is beginning to increase trust and attention not to mention from Japan and also overseas. Other than a club field, he has worked on the music at many large fashion shows such as Yumi Katsura's, beyond that been in charge of music direction, choosing, DJ mixing for all genre music from classic to Waltz, brakebeats, lounge, pops and rock. For the last 4 years, Do shock booze has continued to be ranked in the top 50 national DJ artists sponsored by the music magazine "LOUD". Now in 2013, he is working on his first CD album as Do shock booze. Watch him flash from now onward. http://doshockbooze.com http://totemtraxx.com

Sakiko Osawa

Group: OIRAN MUSIC

Country: TOKYO JAPAN

Genre:  

気鋭のテクノ系DJ&クリエイター 2014年2月に、音楽ブランド「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。 数多くのクラブやバー、映画館、シアターなどが集結する「愛と文化の街」こと渋谷・道玄坂でカルチャーの交差点として機能し続けているウォームアップバー&レストラン「しぶや花魁」を根城に創作活動を展開している。 幼少時にヴァイオリンとピアノを習得。中高生の頃にミクスチャーロックやパンクに傾倒しバンドを結成、エレキベースを担当する。日本大学芸術学部 音楽学部 情報音楽コースに進学後は音響学、レコーディング、メディア・アートを学び、8つのスピーカーを使用した独自のサラウンドシステムを研究。20歳の頃にレイヴカルチャーや電子音楽に出会い音楽制作を始める。大学院卒業後はプロジェクション・マッピングや映像ディレクション、Ustream配信の技術を身につけ、常に三角形モチーフの洋服やアクセサリーを身につけるなど、音楽だけにとどまらない様々なアプローチを表現の中に取りいれた。その後、友人の誘いで新たな渋谷系カルチャーの発信地として世界各国から多くのゲストが訪れるウォームアップ・バー&レストラン「しぶや花魁」にてライブセットを披露。「しぶや花魁」プロデューサーでありDJ&作詞家のカワムラユキに見いだされ、ダンスミュージック専門インターネットラジオ block.fmにて毎週金曜20時からO.A中の人気番組「しぶや花魁ウォームアップレディオ」にゲスト出演を果たし、スリリングでソリッドでありながら新たなジャパニーズ・ビューティを感じさせる独自の世界観に多くのリスナーが魅了され「Sakiko Osawa」の名が知られる切っ掛けとなる。現在、ファッション x 映像 x 音楽がミックスされた新しい活動形態を創造するべく 東京- アムステルダムと世界の壁を越えて、精力的に作品をリリース予定。 2013年2月に、ミュージック・ブランド&アート・プロジェクト「OIRAN MUSIC」のプロデュースで、アムステルダム ” 7 Stars Music ” より「Tokyo Disco Beat EP」でデビュー。リリースと同時に、iTunes エレクトロニック アルバムチャートにて2位を記録。 その後、4月発売のコンピレーションCD「shibuya OIRAN warm up music」(ULTRA-VYBE)にて、ナマコプリとサオリリスのボイスをフィーチャーした新曲「Welcome To Tokyo」、SYSTEM 7「Positive Noise(Sakiko Osawa’s OIRAN MIX)」を提供。6月19日には「Gimme Action ft. Saga Bloom EP」の世界配信リリースが決定!「衰退する渋谷カルチャー」に対するメッセージとアクションを込めたコンセプト映像作品を制作。音楽をSakiko Osawaが、監督は気鋭の映像作家のショウダユキヒロが担当し大きな話題となる。 http://oiranmusic.com/sakikoosawa https://soundcloud.com/sakikoosawa photo:YUTO HITACHI

SATOSHI IMANO

Group: PLUS RECORDS

Country: Tokyo

Genre: Techno

SATOSHI IMANO http://www.satoshiimano.com/ 欧米のみならず、日本国内で今最も注目を浴びているアーティストの1人であるSATOSHI IMANO。 2007年、ポーランドの「6p-records」よりヒット作『Take it back』を12inch vinylでリリース以来、繊細かつ大胆なトラックメイクでチャートを賑わし続けている。これまでオリジナルフルアルバムを2枚リリースしており、単なるDJやトラックメーカーとは一線を画す活動をデビュー以来ストイックに続けている。 幾多のオリジナルワーク、リミックスを経て、2011年にはポルトガルのハードテクノレーベル「Envenom」から『Marvelous EP』をリリース。Amazon ダンス・エレクトロニカチャートでは首位を独走し続けた。さらには国内屈指のテクノレーベル「PLUS Records」から『Explorer EP』をリリースし、代官山Airにて開催された同レーベル主宰「PLUS TOKYO」にてライブパフォーマンスも披露。さらに同年には特に海外から高い評価を得た『Nano Metal EP』をリリースし、上海ツアーを大成功に導いたことも記憶に新しい。 海外で高まる評価を追い風に、2014年からは、UKリバプールのFramed.FMにて初の日本人テクノDJ専門チャンネル「Tokyo Techno Liner」をスタート。企画・プロデュース・アートワークを兼任し、リスナーの数もうなぎ上りとなっている。《日本のテクノ》を世界へと発信するキーマンの1人として、業界内での評価も高い。 また「Sound & Recording Magagine」主宰 《the HIATUS 「Thirst」リミックスコンテスト》では幾多に及ぶ応募のなかからNo.1となるグランプリを受賞、クラブシーンを飛び出した活躍にも注目が集まっている。その証拠に舞台やムービーへの楽曲提供も多数、各方面からのオファーも絶えず話題には事欠かない。 SATOSHI IMANOは商業的な躍進と現場主義的な職人性を併せ持つ稀有な存在ながらも、次世界の音楽を探究し続ける「現在進行形」のアーティストである。

From Japan comes a brilliant up-and-coming techno musician, Satoshi Imano.He started DJing in 1999 and his first single was launched in 2007 with a 12 inch EP "Various Artists #2" released on 6p-records. His tracks are filled with aggressive rhythms and catchy tunes based on his highly technic skill. Because of that, his works are highly regarded not only in the club music field but also many other fields like videogames and movie productions. He achieved massive successes taking part in remix albums, producing live bands, and producing music for Japanese movies. Actively gigging as a DJ in Tokyo, he also recently formed his own label LETREC RECORDS in 2007 and has released 2 artist albums ; TELEKINESIS(2007) & DECILLION(2009).

KATIE SE7EN

Group: SUNNY, WITT Entertainment, LOKKA

Country: Tokyo

Genre: TECHNO, Deep House, house, disco

国内屈指のテクノレーベル、PLUS RecordsやTotem Traxxからリリースを重ねるDJ/プロデューサー。2016にはイギリスの新レーベルMixmania Recordsよりオリジナル曲をリリースし、国際的に著名なイラストレーターのタカハシヒロユキ氏より提供されたジャケットがDitto Music主催のアルバムアートコンペティションで優勝した。 TechnoにDeepHouseを織り交ぜたドラマチックなプレイスタイルは、自在にフロアのムードをリードする。 wombやContactなど日本を代表するクラブでプレイするほか、イビサ島でLucianoがビーチパーティを開催したNo Name Ibizaでプレイするなど、海外でのプレイ経験もある彼女の選曲は多くのDJに支持されており、ベルリンの老舗レーベルDirt Crew Recordingsの10周年パーティ、SCI+TEC(Dubfire)、Karizmaのアルバムリリースツアー、Lee Kジャパンツアー、Stiv Heyジャパンツアー、Kate Simko日本公演などに参加している。 自らの曲のPVのディレクションや、プロダクトのプロデュースも手掛けるほか、アートモデルとしても活動し、その写真が世界最高峰の美術館であるニューヨークのMuseum Of Modern Artに飾られるなど、アーティストとして様々な活動を展開する。 日本生まれのロス育ち。バイリンガルでバイセクシャル。牡牛座。 www.katie-se7en.com https://www.facebook.com/Katie.Se7en https://soundcloud.com/katie-se7en http://www.mixcloud.com/K87/ https://twitter.com/KATIE_SE7EN http://instagram.com/katie_se7en https://pro.beatport.com/artist/katie-se7en/456415 http://www.residentadvisor.net/dj/katiese7en

baseHEAD

Group: MAIWAI

Country: JAPAN

Genre: ハウス/テクノ/ジャズetc

あらゆる音あらゆる言葉あらゆる空間 すべてを受け入れ呑み込んでいく その中に感じる境地と快楽を求めて歩く究極の快楽主義者

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