DJ BAKU "NEO TOKYO RAVE STYLE" JAPAN TOUR FINAL

DATE: Wednesday 11月30日,2016年

TIME: 19:00 ~ 05:00 ★23:00以降は未成年NG [20歳以上は要ID]

PRICE: ADV: 3000YEN/D別 [e+にて300枚限定販売] DOOR: 4000YEN/D別 AFTER: 1000YEN [24:00~]

GENRE: Hip Hop / Rock / Electronica / Techno ...NEO TOKYO RAVE STYLE

ARTISTS: DJ BAKU, MC CARDZ, KYONO, 漢 a.k.a. GAMI, TABOO1, RITTO, WRENCH, OZROSAURUS, mitchel.

DJ BAKUニューアルバム『NEO TOKYO RAVE STYLE』ツアーファイナルがいよいよ開催!アルバム参加ゲストに加え、超豪華スペシャルゲストを迎えDJ BAKUが帰って来る!
豪華AFTER PARTYも開催決定!近日公開!
SPECIAL GUEST追加出演者に沖縄・赤土から"RITTO"、そして新鋭HUMAN BEATBOX ARTISTの"Sh0h"、当日を飾るVJにmitchel、デコレーションに〼(meL-hen)が決定!!

▶ DJ BAKU ”NEO TOKYO RAVE STYLE”JAPAN TOUR FINAL
2016/11/30 (wed) @ clubaisa
OPEN 19:00 / START 20:00
ADV:3,000yen (300枚限定・D別) / DOOR:4,000yen (D別)

★ADV:前売りチケット★
イープラスにて10/19(水)10pmから限定300枚のみ販売!!!
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002206617P0050001P006001P0030001

★Facebook★
http://www.facebook.com/events/1267249163367346/


≪PARTY LINE UP / MAIN FLOOR≫
◆ DJ BAKU -BAND SET-
MC : CARDZ
Gt : Kotobuki Chitoshi (BACK DROP BOMB)
Dr : GOTO (DALLJUB STEP CLUB / あらかじめ決められた恋人たちへ)

Feat. SPECIAL GUEST
◆ Ryo (Crystal Lake)
◆ KYONO (T.C.L / WAGDUG FUTURISTIC UNITY / ex-THE MAD CAPSULE MARKETS)
◆ 漢 a.k.a. GAMI (9sari GROUP)
◆ TABOO1
◆ RITTO
◆ Sh0h a.k.a "HUMAN DISCO"

◆ WRENCH -90's Limited Set-

◆ OZROSAURUS

◆ VJ : mitchel (nego, VEJ)
◆ DECO : 〼(meL-hen)

-----

▶ AFTER PARTY "MIXXCHA" vol. 6
2016/11/30 (wed) @ clubasia
OPEN/START 24:00 / DOOR:1000yen
※ツアーファイナルにご入場された方はそのままアフターパーティーにもご入場いただけます。

≪2nd Floor≫
◆ RITTO + DJ BAKU
◆ HABANERO POSSE 【NEW!!!】
◆ 響子
◆ DOGMA
◆ JNKMN
◆ kiLLa (kZm, KEPHA)
◆ THUNDERBOiiiZ
◆ iSOP

≪1st Floor≫
◆ TA-1
◆ メメ
◆ DJ MARTIN
◆ すぎさん
◆ DJ YO-HEY (葉隠)
◆ DJ KAORU (Bombtrack)

DJ BAKU

Group: KAIKOO

Country: JAPAN

Genre: BREAKBEATS/HIP HOP/DANCE MUSIC

1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、 般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ 『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。 その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計_30000本以上のセールスとなる。 2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。 2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」 の2枚のアナログ・レコードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンを ドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース) を、 2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、_収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。 翌年、日本のインディ・ラップを中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010年には、DJ/プロデューサーとしてロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、 DJ BAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス 〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソンDJ、ブローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。  そして2015年 OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 SOUND CLASHでは見事優勝! 新境地へ向かうため自ら新LABEL、その名も〈KAIKOO〉をスタート。 NEW ALBUM「NEO TOKYO RAVE STYLE」を現在製作中! DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbakutokyo.com DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo DJ BAKU OFFICIAL BANDCAMP http://djbaku.bandcamp.com/releases KAIKOO OFFICIAL WEBSITE http://www.kaikoo.asia

MC CARDZ

Group: IAI RECORDINGS

Country: JP

Genre: Drum&Bass

1982年和歌山県出身。ヒップホップMCとして地元関西で経験を積むなかドラムンベース(以下D&B)の洗礼を受け現在に至るキャリアをスタート。以後10数年に渡ってD&Bの現場一筋に活動してきたという日本では異色とも言える経歴の持ち主。これまでに数々の国内主要イベントでレジデントMCを歴任してきたことはいわずもがな、名だたる来日アーティストのサイドMCを数多く務めてきたことで知られる。名実共に業界随一との呼び声も高い。近年は、インターネットラジオ局「block.fm」における人気長寿番組の一つであり、国内初にして唯一のウィークリーD&Bショウ「Localize!!」や、国内最大規模を誇るクラブイベントageHa発の情報プログラム「ageHa Radio」のナビゲーターを務めるほか、burn WORLD DJ CONTEST 2014 JAPAN FINALの総合司会や大晦日のageHaメインアリーナでの年越しカウントダウン(2年連続)をはじめ、OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 LAUNCH PARTYにて行われたサウンドクラッシュでチャンピオンの座に輝いたDJ BAKUのサイドMCとして全ラウンドに登場するなど、あらゆるシチュエーションに対応できる確かなスキルとセンスを持ち合わせたマスターオブセレモニーとしてボーダレスに活躍中。新進プロデューサーYELMANと共に進める新プロジェクトが近日公開予定。※REMO-CON / RAVE SAVES YOU feat. CARDZがbeatmania IIDX PENDUALにて現在プレイ可能 TWITTER : http://www.twitter.com/cardzmc FACEBOOK : http://www.facebook.com/MC.CARDZ LOCALIZE!! : www.block.fm (w/TETSUJI TANAKA/毎週水曜22:30~24:00)  

KYONO

Group:

Country:

Genre: Hard Core / Punk

日本のロック史に多大な 影響を与え続けたバンド、THE MAD CAPSULE MARKETSのボーカリスト。現在 はKNOT FESTやAIR JAMに出演した “WAGDUG FUTURISTIC UNITY”、またハードコアを軸としたバンド“T.C.L”そして DJ BAKU とのユニット“!!!KYONO+DJBAKU!!!”と幅広く活動中。またT.C.Lは今年10月にセカンドアルバムをリリース。勢力的に活動を続けている。

漢 a.k.a. GAMI

Group:

Country:

Genre: Live

鎖グループ代表にして大日本帝国・東京は新宿をリプレゼントするラッパー。新宿拡声器集団MSCのリーダーにしてフリースタイルMCバトルの代名詞UMBの発案者。日本のヒップホップをさらに面白くしていくエンターテイナー。

TABOO1

Group: (Graffiti writer / Rapper)

Country: JP

Genre: Hip Hop

東京新宿出身のHIP HOP Artist。 公にrealでdopeなHIP HOP cultureを浸透させる為、 国内外で活動。 また新宿拡声器集団MSC(Libra record)として精力的に活動。 1996 桜木町にあるグラフィティウォールを見てグラフィティに興味を持つ。 1998 本格的にグラフィティを初め、ニューヨーク、フランス、ドイツ、オランダ、オーストラリア各国に渡り、現地のグラフィティアーティスト達と共同制作を行い、イベントなどへ参加。自身のアンダーグランドなアイテムを扱うプロジェクト"Tokyo Underground Gear"を始動。 2000 地元新宿にてラップグループ"MSC"を結成。P-VINEから帝都崩壊マタドールをリリース。 2003 パリでのグラフィティイベント"KOSMOPOLITE"に参加するなど海外で活躍。帰国後、TシャツやCDジャケットなどのデザインワーク、広告などのオフィシャルワークを制作。水戸のグラフィティイベント"X-COLOR / graffiti in japan"に参加。 2005 SPACE SHOWER TV、Black Fileで自身のグラフィティコーナーである、"BURN OUT! - TABOO1's Underground Connection -"レギュラー放送開始。 2006長期にわたり各国で自ら撮影したグラフィティドキュメンタリームービー"MASTA PIECE DVD"を発売。Libra Recordから宿の斜塔、新宿ストリートライフをリリース。 2008"BURN OUT!"からライターのカスタムアイテムを紹介するコーナー"PHATEEST GEAR"にリニューアル。 2010 "BURN OUT!"を再編集したDVDを発売。Rapperとして、ソロアルバムを発売。

RITTO

Group: AKAZUCHI

Country:

Genre: Hip Hop

RITTO from AKAZUCHI 人間、59式、沖縄県石垣島生まれ、那覇は曙ゲトー育ち。 幼い頃からギタリストである父親の影響で音楽と隣り合わせの生活を送る。 17歳の頃にラップをスタート。 2006年Libra Records主催による"ULTIMATE MC BATTLE"に沖縄から初出場を果たす。 その後、自主制作音源『STARTING POINT』『生きてる力』を発表。 2009年、仲間と共に「赤土」を結成、破壊と再生を繰り返す。 2013年、自身初のフルアルバム「AKEBONO」を解放! 2014年、EP『Mi far Yu』発売予定。 2016年、現在新譜のリリースに向けレコーディング真っ最中。

WRENCH

Group:

Country: JP

Genre: alternative+electro+rock

SHIGE-Vo/Synth-.坂元東-Gr-.松田知大-Ba-.MUROCHIN-Dr- 1992年結成。94年ファーストアルバムをリリースして以来、続々と音源を発表する。 DJとのコラボレーションをするなどラウドミュージック・シーンの枠を超え、日本の音楽シーンの中でも唯一無二の存在として熱い支持を集めている。オルタナティブな"現場(ライブ)主義"サウンドはジャンルの壁を取り払い、 ダンスミュージックも飲み込み巨大なエネルギーとなって、更なるレベルへと進化/深化した未来のロックを響かせている。2011/10/19に、2010年末に行った自主イベントEDGE OF CHAOSのライブ音源と気鋭のアーティストらによるリミックス盤の2枚組をリリース。その音楽性を進化し続けてきたWRENCHは2012年に結成20年を迎える。

OZROSAURUS

Group:

Country:

Genre: Hip Hop

1996年の結成以来、シングルはもとよりコンピやスプリットEPへの参加、外部客演などを通して徐々に知られる存在となったOZROSAURUSは、2001年に1stフル・アルバム「Rollin' 045」をリリース。 MACCHOもかつて名を連ねたDS455のDJ PMXがプロデュースした名曲“Area Area”など、それまでの国産モノには無かった煌びやかで重厚なサウンドにキレのあるラップを乗せた同アルバムはOZROSAURUSの名を轟かせ、ジャパニーズ・ヒップホップ・マップに“045=横浜”という文字を刻みつけた。 翌2002年にシングル“Hey Girl”をヒットさせると、2003年には同曲収録の2ndアルバム「Juice」を発表。同時期に並行して活動し、MACCHOとDJ SN-Zの出会いにも繋がった別ユニット、ROMERO SPでも2004年にアルバム「The R」をリリースしている。 「Juice」発表後の交通事故によって生死の境を一時彷徨ったMACCHOのメッセージは、2005年の実質的な復活作“The Phoenix(Will Rise)”、ならびに同曲を収録した2006年の3rdアルバム「Rhyme & Blues」でより重みを増し、非常に高い評価を受けた。 翌2007年、(シンガーのHI-Dを除き)一切の客演を排した4thアルバム「Hysterical」を発表。 “045 STYLE”とも形容されるOZROSAURUSの持ち味を、その強度とともに改めて一本のマイクで披露してみせると、2011年にはこのタイミングで正式にメンバーとなったDJ SN-Zが、豪華客演陣を迎えて制作したオフィシャル・ミックスCD「Hard Pack」をリリース。 ここで初公開された先行シングル“Profile”を以て、OZROSAURUSはメジャーでの再始動を高らかに宣言したのであった。 翌2012年、過去すべてのアルバムに関与している盟友DJ PMXをメイン・プロデューサーに据えた約5年ぶりの5thアルバム「OZBUM ~A:UN~」を発表し、大阪/名古屋/川崎でワンマン・ツアーを開催。 なかでも喉の痛みと高熱に苦しむMACCHOが気力で断行し、のちにDVD化もされた川崎のツアー・ファイナルに全身全霊を捧げる2人の姿は、奇しくも“言葉を伝えること”に重きを置いた5thアルバムのメッセージとシンクロし、その価値と存在感を一層高める結果となった。 2013年6月にはキャリア初の試みである全曲プロデュースをDJ WATARAIが務めた企画盤「Dish And Dabber」を完成させ、シーンに大きな話題を振りまいた。 2014年から水面下で進められていたGRAND MASTER移籍を2015年元日に突如発表し、シーンの話題を独占したのも記憶に新しい。 電撃移籍だけでもインパクトが大きかった上に、更に新メンバー加入をアナウンス。 新体制になった新生オジロのスタートはストリートミュージックシーンに大きな影響を及ぼす特大のBOMBで有る事は間違いない。 OZROSAURUSの行く末は一体どこなのか。 「神のみ知る 行く我道」とはMACCHOの両腕に刻みこまれたタトゥの文句だが、その道がより大きく高いステージに通じていることだけは現時点で確実と言えそうだ。

mitchel

Group:

Country:

Genre: VJ

2000年よりvisual and echo japanに所属し、年間数十件以上様々なジャンルのWEB制作に携わる。 自身にてディレクションを始めマークアップからプログラム、デザインまでWEBに関わる様々な業務を一手にこなす。 また2006年、旅団「IyaoiRythum」の撮影およびPV制作を皮切りに、RUMI、環ROY×Fragment、sgt.、MAKKENZ、SKYFISH feat.鎮座DOPENESS、Clean Of Core、DJ BAKUなどのミュージックビデオを制作。 そして2008年頃からバンドライブステージでのVJとして活動を開始。 自身がメンバーとして所属するnegoの他に、共演するアーティストとコラボレーションしながら素材を作り込みよりライブ感のあるVJを追究。 ROVO and System7のアジアツアーそしてFUJI ROCK FESTIVAL ’14、GOMA & The Jungle Rhythm Sectionにて台湾公演、FUJI ROCK FESTIVAL ’13、Crystal lake、D.A.N、YOLZ IN THE SKY、七尾旅人、U-zhaan、大宮エリー、原田郁子、旅団、L.E.D、あらかじめ決められた恋人たちへ、うみのて、sgt.、Indus&Rocks、ドラびでお等に客演。 そしてWEBクリエイターとしては、七尾旅人氏と共同でダウンロードシステム「DIY STARS」の開発やKAIKOO POPWAVE FESTIVAL、U-zhaan.com、ROVO、レイハラカミ、プロジェクトFUKUSHIMA!など親交の深いアーティストのWEBサイトを制作運営行っている。 たまに大宮エリーUstream番組「スナックエリー」の”カメラの人”担当。 2016年1月、自身が所属するvisual and echo japanの15周年パーティ「15YEARS」にてイベント制作および全編VJ参加にて成功を収める。 ”音楽”を中心にリアルとネットを行き来しながら、WEBと映像の表現を多岐に渡り追究している。 http://not---found.com/

Flyer Takeout

CELLPHONE : Take THIS FLYER with you! Simply scan in the QR code on your mobile phone or supply your email and get it sent to you!

@