D.L.I.P. PRESENTS BLAQ LIST -8th ANNIVERSARY-

DATE: Saturday 6月18日,2016年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR:3500/1D ADV:3000/1D

GENRE: Hip Hop

ARTISTS: OZROSAURUS, DINARY DELTA FORCE, BLAHRMY, DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA, KAZZMATAZZ, K-BOOGIE, DJ URUMA, AGA, DJ BUNTA, R-MAN.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

LIVE:

OZROSAURUS
DINARY DELTA FORCE
BLAHRMY


SPECIAL DJs:

KOCO a.k.a SHIMOKITA
Jr.
KAZZMATAZZ
K-BOOGIE
Ken5
TAKEFUNK
KUMIKO
AGA
ORGANIC
KORK
SHINGEN
RUSTY
nicchome


BL DJs:

URUMA
BUNTA
R-MAN
CHANG-ONE
LEX
FARMY THE DIESEL


OZROSAURUS

Group:

Country:

Genre: Hip Hop

1996年の結成以来、シングルはもとよりコンピやスプリットEPへの参加、外部客演などを通して徐々に知られる存在となったOZROSAURUSは、2001年に1stフル・アルバム「Rollin' 045」をリリース。 MACCHOもかつて名を連ねたDS455のDJ PMXがプロデュースした名曲“Area Area”など、それまでの国産モノには無かった煌びやかで重厚なサウンドにキレのあるラップを乗せた同アルバムはOZROSAURUSの名を轟かせ、ジャパニーズ・ヒップホップ・マップに“045=横浜”という文字を刻みつけた。 翌2002年にシングル“Hey Girl”をヒットさせると、2003年には同曲収録の2ndアルバム「Juice」を発表。同時期に並行して活動し、MACCHOとDJ SN-Zの出会いにも繋がった別ユニット、ROMERO SPでも2004年にアルバム「The R」をリリースしている。 「Juice」発表後の交通事故によって生死の境を一時彷徨ったMACCHOのメッセージは、2005年の実質的な復活作“The Phoenix(Will Rise)”、ならびに同曲を収録した2006年の3rdアルバム「Rhyme & Blues」でより重みを増し、非常に高い評価を受けた。 翌2007年、(シンガーのHI-Dを除き)一切の客演を排した4thアルバム「Hysterical」を発表。 “045 STYLE”とも形容されるOZROSAURUSの持ち味を、その強度とともに改めて一本のマイクで披露してみせると、2011年にはこのタイミングで正式にメンバーとなったDJ SN-Zが、豪華客演陣を迎えて制作したオフィシャル・ミックスCD「Hard Pack」をリリース。 ここで初公開された先行シングル“Profile”を以て、OZROSAURUSはメジャーでの再始動を高らかに宣言したのであった。 翌2012年、過去すべてのアルバムに関与している盟友DJ PMXをメイン・プロデューサーに据えた約5年ぶりの5thアルバム「OZBUM ~A:UN~」を発表し、大阪/名古屋/川崎でワンマン・ツアーを開催。 なかでも喉の痛みと高熱に苦しむMACCHOが気力で断行し、のちにDVD化もされた川崎のツアー・ファイナルに全身全霊を捧げる2人の姿は、奇しくも“言葉を伝えること”に重きを置いた5thアルバムのメッセージとシンクロし、その価値と存在感を一層高める結果となった。 2013年6月にはキャリア初の試みである全曲プロデュースをDJ WATARAIが務めた企画盤「Dish And Dabber」を完成させ、シーンに大きな話題を振りまいた。 2014年から水面下で進められていたGRAND MASTER移籍を2015年元日に突如発表し、シーンの話題を独占したのも記憶に新しい。 電撃移籍だけでもインパクトが大きかった上に、更に新メンバー加入をアナウンス。 新体制になった新生オジロのスタートはストリートミュージックシーンに大きな影響を及ぼす特大のBOMBで有る事は間違いない。 OZROSAURUSの行く末は一体どこなのか。 「神のみ知る 行く我道」とはMACCHOの両腕に刻みこまれたタトゥの文句だが、その道がより大きく高いステージに通じていることだけは現時点で確実と言えそうだ。

DINARY DELTA FORCE

Group: DINARY DELTA FORCE (DLIP Records)

Country: 日本

Genre: HIPHOP/J-RAP

神奈川県藤沢市=MOSS VILLAGEより RHYME BOYA / DUSTY HUSKY / CALLY WALTER / 祀SP / の4人構成。   これまで全ての作品は自身達で運営している(DLIP RECORDS)からリリースされており、 2010'に1st ALBUM『SOUNDTRACK TO THE BEDTOWN』を発売。 (SOUND&RECORDING MAGAZINE)では2000年以降のHIPHOP必聴盤3枚にBLACK EYED PEAS/EMINEMと並び選出される。 2011'『BEWARE of D』をVINYL(レコード)のみで発売。 2012'RHYME BOYAの1st ALBUM『MIND VOOK』や DUSTY HUSKYとBLAHRMYとのRAP POSSE=SEGA FRONT GIANTSとしてのALBUM 『SAVE THE SEGAFRONT』を発売。 2013'7月に先行single『LIVE ATTACK C.Q.B.』を発売、9月には待望の2nd ALBUM『THE 9』を発売し、週間オリコンインディーズ5位を記録した。 偶数月第一土曜日に自身達が主催している『BLAQLIST』で示す通り、 音源より徹底したLIVE主義である、DINARYから目が離せない。

BLAHRMY

Group: BLAHRMY (DLIP Records)

Country: 日本

Genre: HIPHOP/J-RAP

DLIP Records.所属 SHEEF THE THIRD  MILES WORD 神奈川、藤沢=Moss Village のMost Craziness。   2010年1st EP『Duck's Moss Village』発売後即完売。 2011年アナログ限定12inch『SPANKIN' SOLDIER』初回プレス盤完売。2012年1stアルバム『A REPORT OF THE BIRDSTRIKE』オリコンのインディーズチャートに食い込み、全国へその名が滲み出す。 2013年アナログ限定12inch 『CHAINSAW / A REPORT OF THE JAHRNEY 2012』 オフィシャルサイト開設記念盤として発表し僅か2時間で即完売。 2014年1月31日 2nd EP(JOINT ALBUM)「DMV2」を臨時発売!! 同年9月「DMV2」VINYL発売と同時にリリースツアー(九州)を敢行し 成功を収めた。 そして、2014年12月からソロ作品連発の予感!? 今後の動向に目が離せないインデペンデントレーベル、DLIP Records. 現場でのLIVEも高く評価され、北は北海道、南は沖縄へとLIVEツアーを行い、他参加作品も多数参加している。 ○近年共作アーティスト○ BCDMG/DA BEATMINERZ/ DJ NOBU aka BOMBRUSH!/DJ BAKU/DJ KAZZMATAZZ/DJ SN-Z(OZROSAURUS) GRUNTERZ/I-DEA/KGE the SHADOWMEN/MC 漢

DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA

Group:

Country: simokita

Genre: Hip Hop

『世界のVINYL DIGGERをも唸らせる選曲と、バトルDJにも引けを取らないパーフォーマンス性・技量を併せ持ち、ライブ感120%のそのPLAYは常にオーディエンスを魅了する。  これまで、"SHIMOKITA HOUSE"、"WHO GOT FLAVA?"など数々のクラシックなMIX作品を出し続けてきた現在進行形のHIP HOP DJで、HIP HOP的な解釈、手法で操る45'sのDJも要必見だ。  小さな巨人、DJ KOCOワールドに乞うご期待!』 https://kocomoco.exblog.jp/

KAZZMATAZZ

Group:

Country: 東京

Genre: Hip Hop 日本語ラップ 和モノ

DJ KAZZMATAZZ 新潟県出身。SK8 VIDEOでHIP HOPと出会う。DJプレイはVINYL(レコード) ONLY。 現在は東京を拠点に活動中。都内、地方遠征でのDJ PLAY、MIX CD制作に力を入れ、 日本語RAP+元ネタMIX「JAPANESE CUTZ」、鬼音源オフィシャルMIX「鬼ころし: 和UNK EDITION」 B.I.G. JOE主宰MIXシリーズ 「JAP RAPPIN' Vol.6」COCOLO BLAND 7INCH ONLY MIX 「DONUT CUTZ」など、数多くの作品を世に放つ。 2015年10月に新シリーズ和モノなでしこMIX「JAPANESE GIRL」をリリース。 爆発的ヒットで発売から1ヶ月で在庫500枚完売。 WENODやJET SETのショップ限定 ノベルティMIX CDも制作。 twitter https://twitter.com/djkazzmatazz

K-BOOGIE

Group: CLASSICS

Country: 日本

Genre: 90'sHip Hop/R&B

90年代初頭よりDJを始め、1997年辺りから箱DJに止まらず、地方や都内各地のCLUBでDJを重ね、知名度、実力を不動のものにする。 近年は自身が一番影響を受けたHIPHOP黄金期と言われる90年代のHIPHOPを全面に押し出し、渋谷で行われている90'sONLYイベント“CLASSICS”を主催し、国内のGUESTには、DJ KRUSH,DJ KENSEI,MURO,スチャダラパー,LUNCH TIME SPEAX,etc..、海外からはDJ PREMIER,PETE ROCK&C.L. SMOOTH,DJ JAZZY JEFF,LARGE PROFESSOR,LORD FIESSE,DJ SCRATCH(E.P.M.D),DJ EVIL DEE,A.G.(SHOW&A.G.),SMIF-N-WESSUN,THE BEATNUTS,etcを招聘し、全国にその名を轟かせるイベントに成長しなおも進化し続けている。 自らの信念を貫き、流行に流されず、REALなHIPHOPを提示し続けている唯一無二のDJ、PRODUCERである。

DJ URUMA

Group:

Country: Japan

Genre: Blackmuffin!!

AGA

Group:

Country:

Genre: Hip Hop

DJ BUNTA

Group: (2008 & 2010 DMC JAPAN BATTLE CAMPION)

Country: JP

Genre: Hip Hop

世界的権威のあるDJ BATTLEの大会「DMC JAPAN FINAL」にて今のバトルの世界では少なくなってしまった"HIPHOP"というスタイルを全面に押し出し、 2008年と2010年にて見事優勝。日本チャンピオンの座を二度勝ち取る。日本代表として出場したDMC WORLD FINALでは己のスタイルを曲げず、 世界にもその実力とHIPHOP使いというのを見せつけた。また2006年には日本のB-BOY聖地の渋谷にて行われた『SHIBUYA NO.1 DJ CHAMPIONSHIPS』にて 初代チャンプの座に輝き。2009年にも同大会でチャンプを勝ちとる。そして生ける伝説、歩くHIPHOPディクショナリー『DJ JAZZY JAY』にはスキルや選曲を絶賛される。 さらには先日惜しくも亡くなってしまった『GRANDMASTER ROC RAIDA』には「お前みたいに本当のHIPHOPを使ってルーティーンを作る奴は世界にはもういない。 そのお前だけのスタイルをずっと続けてくれ!!」とも、言わしめる。 ルーティーンだけでなく、クラブプレイもかなり定評があり、今のバトルDJの中では最も掘っている男と言われ、 HIPHOPを軸にディガーとして幅広い選曲と、バトルで培ったスキルを余すことなく発揮。LARGE PROFESSORや、DIAMOND D等の 有名アーティストのフロントアクトDJとしても務める。自身が発表した作品として、激レアなミドルに的を絞ったSURVIVAL THE VINYLや ILL STREET VINYL、さらにはアンダーグラウンド界では不動の人気MIXシリーズ「UNDERGROUND RAILROAD」のvol.9でも参加し、 オールドスクールからミドル、ニュースクール、アングラ、元ネタ振り等も織り交ぜ、現在横浜や都内を中心にALL VINYL、NO REISSUEにこだわり活動中。 【BIOGRAPHY】 ◆2004 TEEN'S DJ CHAMPIONSHIPS 準優勝 ◆2005 TEEN'S DJ CHAMPIONSHIPS 準優勝 ◆2006 DMC JAPAN FINAL BATTLE FOR SUPREMACY 準優勝 ◆2006 SHIBUYA NO.1 DJ BATTLE 優勝 ◆2007 OKINAWA ULTIMATE DJ BATTLE 優勝 ◆2007 SHIBUYA NO.1 DJ BATTLE 準優勝 ◆2007 DMC JAPAN FINAL BATTLE FOR SUPREMACY 準優勝 ◆2008 REDBULL FREESTYLE DJ BATTLE 準優勝 ◆2008 DMC JAPAN FINAL BATTLE FOR SUPREMACY 優勝 ◆2008 DMC WORLD FINAL BATTLE FOR SUPREMACY BEST 4 ◆2009 DMC JAPAN FINAL BATTLE FOR SUPREMACY 準優勝 ◆2009 SHIBUYA NO.1 DJ BATTLE 優勝 ◆2010 DMC JAPAN FINAL BATTLE FOR SUPREMACY 優勝 ◆2010 DMC WORLD FINAL BATTLE FOR SUPREMACY BEST 8 【DISCOGRAPHY】 ●MIX CD 『SURVIVAL THE VINYL』 ●MIX CD 『UNDERGROUND RAILROAD vol.9 THE HARD WAY』 ●MIX CD 『CHORUS TIME』 ●MIX CD 『ILL STREET VINYL』

R-MAN

Group:

Country: 日本

Genre: HIPHOP

Flyer Takeout

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