春の大北海道GOOD SOUND展

DATE: Monday 3月21日,2016年

TIME: 19:30 ~ LATE

PRICE: 前売¥3,500 / 当日¥4,000(drink代別途¥500)税込

GENRE: Live&DJ

ARTISTS: THA BLUE HERB, DJ honda&B.I.G.JOE, O.N.O a.k.a MachineLive, DJ NORI, DJ SEIJI(S.P.C), TAMA, DJ KEN, ELIAS, REFUGEE CAMP.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

日時:2016年3月21日(月・祝)

ADV ¥3,500 / DOOR ¥4,000 ※drink代¥500別

OPEN 18:30 START 19:30

チケット販売はイープラスにて2月10日(水)10:00~発売開始
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002182258P0030001

THA BLUE HERB

Group:

Country: JP

Genre: HIP HOP

THA BLUE HERB ラッパーILL-BOSSTINO、トラックメイカーO.N.O、ライヴDJ DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。'98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」を、'07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」を発表。'04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル曲、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、ホーム北海道以外での最初のライヴ「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT'S THE WAY HOPE GOES」、'08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期('07年~'10年)におけるライヴの最終完成型を求める最後の日々を収めた作品「PHASE 3.9」を発表している。HIP HOPの精神性を堅持しながらも楽曲においては多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、日本全国津々浦々に渡り繰り広げられたライヴでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。 2012年4th ALBUM「TOTAL」と共にシーンに帰還。’13年3月に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブの日々を収めた映像作品&新曲「PRAYERS」を同年8月に発表。傷深き混迷極まる列島ステージ最前線を今も疾走中! 公式ホームページ www.tbhr.co.jp

DJ honda&B.I.G.JOE

Group:

Country:

Genre: hiphop unit

dj honda : Profile 1992年、単身ニューヨークに渡る。同年、DJ Battle For World Supremacyに出場、準優勝を獲得。 Hip-Hopシーンにおいて日本人DJが初めてその実力を認知されたこの歴史的瞬間から、dj hondaのアーティストとしての活動がスタートする。 1995 年、1stアルバム『dj honda』をリリース。The Beatnuts, Redman, Guru, DJ Premier, Fat Joe, Common, Erick Sermonなど錚々たるアーティストが参加。続くセカンド・アルバム『h II』でもDe La Soul, Keith Murray, KRS-One, Mos Def など本場のトップ・アーティストが参加。 2枚のアルバムは画期的なDJ アルバムとして世界中で大きな話題となる。 Mos Defをフィーチャーした2ndシングル"Travellin' Man"はビルボード誌チャートで16 週以上チャートに入り続けアジア人として初の快挙を成し遂げた。 その後自身のレコード・レーベルdj honda RECORDINGSをニュー ヨーク、東京、ソウルに設立し、 自身のレーベルからリリースしたシングルは立て続けにビルボードチャー トに叩き込んだ。 2009年、Mos Def, Fred Durst(Limp Bizkit), Kool G Rap, EPMD, Rakaa(Dilated Peoples)他、 豪華アーティストをフィーチャーしたアルバム『dj honda IV』を遂に世界同時リリース。 2011年、日本を代表するJazz ミュージシャン・日野皓正のアルバム『Aftershock』のビートを全曲担当し、 国内最大級のJazzの祭典 "Tokyo Jazz Festival 2011"他、全国ツアーなども行なった。 現在、国 / ジャンル問わないコラボレーション / プロデュースを行い、常にアーティストとして進化し続けている。 また、Hip-Hopアーティストの活動のひとつとして定着化している音楽とファッションの融合をいち早くスタートしたことでも有名。 自身のロゴをフィーチャーしたオリジナル・ブランド "h"は、世界中の幅広い層に認知されるまでになる。 US : http://www.djhonda.com/ Japan : http://www.djhonda.co.jp/ Blog : http://www.militaryminded.net/djhondablog/ Twitter : http://twitter.com/djhonda faceobook : http://www.facebook.com/djhonda5 ――――――――――――――― B.I.G.JOE : Profile 北海道/札幌出身のEMCEE:当時DJだった兄の影響でREGGAEや、90年代初期のHIP-HOPカルチャーに強い影響を受け、自らターンテーブルとレコードを買い始める。幼少の頃から、絵や歌詞を書くのが得意だった為、自らもマイクを握り、自己表現をするようになった。当時、まだ未開拓だった北海道のHIP-HOPシーンであったが、率先して作品をリリースすることで、大きな話題と新風を巻き起すことになる。真剣にHip-Hop文化へのめり込んでいく中、単身渡米生活や、巡り会う仲間とのセッションを繰り返し、'02年に自主制作でリリースされたクルーアルバム:MIC JACK PRODUCTION(以下MJP)『SPIRITUAL BULLET』を発表。アンダーグラウンドシーンにその名を轟かすも、翌年オーストラリアで獄中生活を余儀なくされるという事態が起きてしまった。'05年に突如リリースされた1stソロアルバム『THE LOST DOPE』は前代未聞で、刑務所からの電話越しから録音した表題曲や、独房でギターと声のみで吹き込まれたテープから起こされた『MIDNIGHT EXPRESS』などを収録し、”最もリアリティーのある表現”として高く評価を得て、シーンに衝撃を与えた。翌年(2006)には再びMJPの2ndアルバム『UNIVERSAL TRUTH』を、獄中からフル参加を果たし、'07年には流刑の地で出会ったブロンクス出身のRAPPER:EL SADIQとのE.P盤『2 WAY STREET』を発表。翌'08年、奇跡的に使用許可を得た刑務所内に設置された録音スタジオで、1年半の歳月をかけて制作された2ndソロアルバム『COME CLEAN』は、ドキュメンタリータッチのコンセプトとともに、各界から大絶賛を受け、現在でも不変の輝きを放ち、多くのリスナーを獲得し続けている。 そして'09年、帰国直後に制作された、オフィシャルミックステープ『NO ORDINARY JOE』や、翌年(2010)、既に多くのヘッズが待ち望んでいた生身の3rdソロアルバム『RIZE AGAIN』を引っさげ、全国33ヶ所を周るLIVE『WORLD IS OURS TOUR』を敢行するなど、より洗練されたRAPパフォーマンスをシーンに提示する。 表情豊かな英語と日本語を巧みに使いこなし、特に『WAR IS OVER』や、盟友OLIVE OILとILL BOSSTINOのトリオで沖縄基地問題に言及した『MISSION POSSIBLE』などは、P.Vを含め、言語の壁を超えてリスナーの心を掴み動かし、B.I.G.JOEの名を一気に全国区へと押し上げた。 翌年(2011)、震災後に発表されたMJPの3rdアルバム『M.I.C』では、長年付き添ったクルーの結束力を証明し、同年に出版された自身のオーストラリア刑務所の経験を綴った著書『監獄ラッパー』では音楽を超えて、さらに多くの人々の心に新たな感情を焼き付ける事となる。 '12年にはdj honda、DJ KENSAW、DJ BAKU、K-BOMB、PUNPEEなどとの楽曲共演、またYOYO-C、KeycoやSHADOW SHOGUN等、ジャンルを超えたアーティストとの融合を果たすなど、HIP-HOP界だけに留まらないオルタナティヴな活動は、B.I.G.JOEというカリスマ性をより一層進化(深化)させている。 2013年、自身の3rdアルバム『HEARTBEAT』を2013枚限定でリリースし、2ヶ月で完売。その後全国60ヶ所以上を廻るツアーを成功させる。 そして今回発表される二年ぶりのアルバムは、dj hondaとの黄金タッグでのリリース。『Unfinished Connection』と題され、日本のヒップホップ始まって以来の黄金比率に現在話題騒然となっている。

冴え渡るウィットに富んだ歌詞の世界、ヴァリエーション豊かで自由奔放なフロウはまさに官能的で、時に哀愁すら感じさせるその人生描写は、愛とグルーヴに溢れ、現代の様々な人々の”生きるヒント”となり、大いなる勇気と希望を与え続けている。

O.N.O a.k.a MachineLive

Group: THA BLUE HERB / STRUCT

Country: JP

Genre: Beat Music

道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて10枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。2014年6月4日に3枚目となるスタジオアルバム"Ougenblick"を発表する。

DJ NORI

Group:

Country:

Genre: house

’86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイする経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。’06年、初のミックス・アルバム『LOFT MIX』をリリース。 ’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。2013年6月より青山ZEROにて新パーティ<Tree>を始動した。 同年、<Salsoul>と<West End>の音源をミックスした『Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix』を<OCTAVE LAB>よりリリースし海外でも人気のシリーズとなる。 また奇才プロデューサー、Maurice Fultonとの交流も深く、モーリス来日時に共同制作した楽曲を収めたEP『We Don’t Know EP』<Running Back / Bubbletease Communications>も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。 2015年11月25日に、再びミックスCD『Take The N Train -Nori’s Mix-』を<OCTAVE-LAB>よりリリース。 DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやNYでの海外公演、さらにレギュラーパーティ<GALLERY><TREE>をいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。

DJ SEIJI(S.P.C)

Group:

Country:

Genre: DJ

1986年に高校卒業と同時に上京しDJを始める。 1987年から原宿のホコテンでDJ KRUSHらと活動を始め、後に伝説のB-FRESH POSSEのメンバー(MC BELL、CAKE-K、DJ KRUSH、DJ SEIJI、DJ BEAT、MURO、他)として 関東で活動を拡大。(TUFF NUTS、CAKE-K & CREATE CLASSにも所属) この頃からDJ BATTLEにも積極的に出場し、DMCほか数々のDJコンテストで常に優勝や上位入賞を果たす。 1989年 DJ UNDERGROUND NO.1 CONTEST VOL.2 第2位 1989年 DJ UNDERGROUND NO.1 CONTEST VOL.3 第1位 1990年 DMC JAPAN DJ MIXING CHAMPIONSHIPS 第2位 1991年 CUTMASTER DJ CONTEST VOL.3 第1位 1992年 DMC JAPAN DJ MIXING CHAMPIONSHIPS 第2位 1993年 HIP HOP NATION DJ BATTLE VOL.1 第1位 1994年にVESTAXのDJ SCHOOLの講師を1年務めた後、翌年1995年に札幌に移住。 この年から2002年までFM NORTH WAVEのHIP HOP番組『STREET FLAVA』(実際はCOOL URBAN NIGHT→NIGHT TRIPPERS→STREET FLAVAへと番組名が変わっている)の レギュラーMIX DJとして活躍し人気を得る。また、AL'S BAR、CLUB180、MORROW ZONEなど多数の主要CLUBでDJを務める。 彼のDJスタイルは激しくスキルフルなスクラッチ、多彩な2枚使い、元ネタ振りなどの高度なミキシング・センスなど、他のDJにも影響を与え、実質北海道ではNO.1 HIP-HOP DJとして活躍。 また楽曲制作(トラックメイキング)にも力を入れ、1995年にクラウン『THE BEST OF JAPANESE DJ VOL.2』で自らプロデュースした曲『腐触列島』(Feat.BOSS THE MC)でリリースした後、 1999年に自らのHIP HOP CREW『S.P.C.』を結成。(主要メンバーはDJ SEIJI、DJ TAMA、KAZMANIAC、他)インディーズでのリリースを得て、2001年ポニーキャニオンからメジャーデビューを果たした。 その後、B.I.G.JOEをはじめ、TRIUMPH RECORDS周辺のビートメイキングは勿論、KEYCOのバックDJやLITTLE(KICK THE CAN CREW)、韻牙ランド、SMOOTH B(NICE & SMOOTH)、DOSMOCCOS、TRIBE ROCK、忍者ゼミナール、Bass The Mommy、CHOCOLATE FACTORY、MAD、LARGE IRON(MIC JACK PRODUCTION)などのアーティストへの楽曲提供もしている。 現在は、全国中のアングラフリークを唸らすために、DJをしながら、1stアルバム『Hip-Hop Library』以降の傑作を生み出すため、日夜猛制作中。カタカタカタッ。。。

TAMA

Group:

Country:

Genre: Hip Hop / R&B

アーティスト名表記(必ず下記の表記で御願いします) ********** DJ TAMA a.k.a. SPC FINEST ********** “DJ”という職業、業(ごう)を通して、札幌を起点にあらゆる人種や音楽ファンをコネクトする 「プロ中のプロ」、それがDJ TAMA  a.k.a  SPC FINEST  である。  2009年より海外ツアーを毎年 行いこれまでに、タイ、アメリカ合衆国、韓国、ベトナム、ミャンマー、台湾、香港、中国とアジ ア圏を中心にDJツアーを成功させ、日本国内のみならずワールドワイドに活躍している。 2012年4月にはTARO SOUL &KEN-VOLCANOをフィーチャリングしたREAL DANCER へのアンセム『THE BREAKS 』をリリース。世界的ダンスコンテストのWDC 2012のテーマ ソングに選ばれる。TAISUKEをはじめ日本を代表するダンサーが集結したMUSIC VIDEOは必 見である。2013年9月にはMY CREW DEEPで日本でも絶大な人気を誇るフィメールラッパー STEPH POCKETSをフィーチャリングした『You Can Do It Feat. Steph Pockets』をリリース!FM NORTH WAVE10月度のメガプレイに選ばれ、同じく同局のNorthWave Top40チャートにて第一位に輝く!そして2013年11月20日発売の日本を代表するラッパー、ZEEBRAのアルバム『25 to life』のリードソングとなる『Young Soldier』をProduceした。壮大なスケールのバックトラックにDJ TAMAセンスが光る一曲となっている。 その他にも、2014年9月からはDJ TAMAがバックトラックを制作したラーメンズ片桐仁さんがボーカルを務める楽曲がEテレ朝7時からの人気番組『シャキーン』でオンエアー中。 2012年からは札幌市西区地域振興課と連携し音楽とダンスと映像を融合したメディアアートイベント『KOTONI NIGHT』を実施している。 2014年10月には、札幌青年会議所と札幌市「サッポロスマイル」とのコラボレーションにより生まれたさまざまな分野で活動している「ひと」を発掘、表彰する SAPP‿RO AWARD ~サッポロスマイルアワード~ において芸術部門アワードを受賞しました。 札幌在住ながら日本全国そして世界へと活動範囲を着々と広げ、DJとしての可能性を広げ続けているDJ TAMA a.k.a. SPC FINESTの今後には期待しすぎて損はない。 http://www.djtama.com http://twitter.com/spcfinest https://www.facebook.com/spcfinest http://ameblo.jp/spcfinest ch-B Records Official Web http://chbrec.tumblr.com/

DJ KEN

Group: MIC JACK PRODUCTION, ILL DANCE MUSIC, O3

Country: JP

Genre: Hip Hop ILL DANCE MUSIC

自由奔放 ill HIP HOP集団MIC JACK PRODUCTIONに結成時 からDJ・プロデューサーとして参加。 独自のノリで『ill で踊れる音楽』を探し求め、世界中を掘り続けるナイスDJ。 心象宇宙に魂の核融合炉を持ち、様々な音の原子を分解し核融合爆発に よる再構築を得意とするBEATS BREAKER。 昨今は、LIBRA RECORD.への楽曲提供、デンマークのバンドBLUE FOUNDATIONのREMIX、KEMURIPRODUCTIONSのMIXシリーズ「TIGHT19」、PPP SOUNDSから「JAZZZ TIME vol.1」、SOUND EXPERIENCE RECORDINGSからのリリース、BLACK SMOKER RECORDSからのリリースとソロでも様々な場所で活動している。 先日B.I.G. JOE音源のみのオフィシャルMIX CD「NO ORDINARY JOE」がリリースされた。 http://www.micjack.com  http://www.myspace.com/micjackproduction

ELIAS

Group:

Country:

Genre: LIVE ARTIST

【ELIASプロフィール】 1998年DJとして旭川のクラブを中心に活動を始める。翌年よりマイクを持ち始め、その後札幌に活動の場を移す。生音をとりいれたジャンルレスGROOVE HIP HOP UNIT『Loop Junktion』の2003年8月にリリースされたアルバム内のにBIGG ELIASの名義で客演。2007年3月にMICHITA(Libyus Music)の2nd Album内のに参加、2009年10月にもDJ SEIJI(SPC) & DJ SEBASTIEN a.k.a. SEBOOのミニアルバム 『Project S』のに参加し絶賛される。北海道内外の各CLUBに多数ゲスト出演し、現在までJeru Da Jamada/FIVE DEEZ/FUNKY DL/nujabes/瘋癲/TWIGY/LUNCH TIME SPEX/HAB I SCREAM/MISS MONDAY/Q-ILL/YAMAJIN DA SPORTSMEN/STEPH POCKETS/KERO-ONE/cro-magnon/など多数。現在MORROW ZONEで開催のにレギュラー出演。フリースタイラー−として市内のクラブ、ストリートで活動中。今回の作品はトラックメーカーにDJ AMEKEN(雷家族/SLOW BURNING PRODUCTION),,DJ PERRO a.k.a. DOGG(MIC JACK PRODUCTION),MICHITA(ill dance Music),Professor Ill Beats ,Shirokuma、などを迎え約4年の製作期間を費やし完成した。彼のもつ独特の雰囲気や圧倒的な存在感…2011年現在もっともリリースが待たれる注目のアーティストである。

REFUGEE CAMP

Group:

Country:

Genre: hiphop mc's

Flyer Takeout

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