GLOBAL GATHERING JAPAN CLUB FESTIVAL "MITTE"

DATE: Sunday 11月22日,2015年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 3000YEN ADV: 2500YEN WF: 2500YEN

GENRE: Techno

ARTISTS: KEN ISHII, MOA (CARIZMA), The PBJ, 迷彩[MEISAI], MUTRON, NAOKI (迷彩), MANUKE, yohei HIBIKI, Takason Gracie, SEKI HIDEKIYO, BEPPU, noritachibana.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

今年8周年を迎えたPerformance Team 迷彩オーガナイズパーティ”MITTE”。
トップランナーとしてシーンを牽引し続ける日本が誇る”テクノゴッド”KEN ISHII, 昨年REMUTEを招致したコラボパーティも記憶に新しい国内屈指のテクノレーベル”CARIZMA”主宰MOAをGUESTに迎え、4年振りの帰還となるclubasiaにて開催。
MUTRON(CODONA)を始めとするMITTEならではの多彩な出演陣に加え、LIVE ARTISTとして今年10月にアルバム”Luminosity Abundance”をリリースした次世代アーティスト、The PBJが登場。もちろんフロアを圧倒する迷彩のパフォーマンスも見逃せない。
新たな切り口からシーンを刺激し続ける、現在進行形のパーティをぜひ体感してほしい。

★前売りチケット★
▶ e+にて[10/26(火)10AM~11/22(日)6PM]
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002173111P0050001P006001P0030001

▶ JET SET TOKYO (下北沢)
http://www.jetsetrecords.net/location

▶ TECHNIQUE (渋谷 宇田川町)
http://www.technique.co.jp/store_info.html


MITTE:
http://www.facebook.com/mittetokyo/
http://www.facebook.com/events/1495289734132724/

GLOBAL GATHERING JAPAN CLUB FESTIVAL:
http://globalgathering-japan.com/
http://www.facebook.com/Globalgathering-Japan

【GUEST DJ】
KEN ISHII
MOA (CARIZMA)

【LIVE】
The PBJ
-“Luminosity Abundance” Release Live -

【DANCE PERFORMANCE】
迷彩

【DJ】
MUTRON (CODONA)
NAOKI (MEISAI)

【VJ】
MANUKE
比嘉了 x 丸橋圭太郎

supported by HERE.


- produced by “Suree”
【DJ】
yohei HIBIKI (TECHNOSHIP)
Takason Gracie (TECHNOSHIP)
DAICHI (CRANK)
SEKI HIDEKIYO(FTP)
BEPPU (U/EXTREMA)
TAIMAN (Suree)

【VJ】
946
Platina Disco



【DJ】
R.E.D.R.U.M(ONE PLUS ONE / MITTE)
noritachibana
Nishijun (MediaTownDJs)
DJ HISATO YABE (ringk)
mike (from survive-style)
HaIRI (NEXTREAM)



Shinobu Watanabe

KEN ISHII

Group: 70 Drums

Country: JAPAN

Genre: Electronic Music / Techno

アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。'04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。'05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。'10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。    そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。'13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。'14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。 http://kenishii.com https://www.facebook.com/kenishiiofficial/ http://soundcloud.com/ken-ishii-70drums https://www.instagram.com/_kenishii_/ https://twitter.com/K_Ishii_70Drums

MOA (CARIZMA)

Group: CARIZMA

Country: 日本

Genre: Techno/Disco House

MOA (CARIZMA) www.carizma.jp テクノレーベル『CARIZMA』主宰。数々のテクノパーティーのレジデントDJとして活動し、04年に自身のレーベル『CARIZMA』を設立。KagamiやJJ Flores & Steve Smooth、NEONなど国内外の精鋭を続々とリリースしている。06年コンピレーションCD「day dream bleeper」のコンパイル&DJミックスを担当、07年にはレーベルコンピレーション「Championship Midnight Carizma」において初の楽曲を発表した。09年3月には初シングル「Imitation Goldmotion」をリリース。10年にはTOKTOK、Arai Lazer、A-Inc、NEWDEALへリミックスを提供、同年8月に横浜アリーナで開催されたWIRE10にはサードエリアにゲストアーティストとして出演した。11年、2作目となるシングル「Silverstar Alone」をリリース。12年3作目となる 「Majestic Payday」を発売、配信サイトのセールスチャートへランクインするなど好評を得る。2014年にはCARIZMAレーベル設立10周年を迎え、2月にシングル「Houkago King To Inokori Savage」を発表した。本気と冗談の入り混じる情熱的でカラフルなDJスタイルで日々フロアを「鳴らし」続けている。

Moa is the president of the Japanese techno label called CARIZMA. He had played as a resident DJ in many techno parties, then started his own label CARIZMA in 2004. It has released tracks by national and international great musicians, such as Kagami, JJ Flores & Steve Smooth and NEON. In the "bleep house" compilation album called ''day dream bleeper'', which was out in December 2006, he participated as a selector and DJ, and he made his first track for the label compilation album called ''Championship Midnight Carizma'', which was out in July 2007. In march 2009, he released ''Imitation Goldmotion'' as his first EP. In 2010, He made some remixes for TOKTOK, Arai Lazer, A-Inc, and NEWDEAL. And same year, he played on the techno festival of WIRE 10 on Yokohama Arena in Japan. In Apr 2011, released his second EP ''Silverstar Alone''. and in July 2012, released his third EP ''Majestic Payday''. He is cheering the dance floor up with his passionate and colorful DJ style, in every single day.

The PBJ

Group: The PBJ

Country: JP/UK

Genre: EDM

数多くの商業音楽制作をこなしたなかで、楽曲の分析を得意とし新たに独自のプログラムへと昇華する頭脳派アーティスト。 彼の長年培った技術と業界のスペシャリストたちが集まり、強力なチームのもとEDMでアジアNo,1はもちろん、グラミー賞を目指すべく再始動。 2005年ロンドン在住時に楽曲制作をスタートしたデビュー作がiTunesのエレクトロニカ部門でトップ10入りを果たす。 2010年には屋内最大のダンスミュージックフェス「WIRE10」にニューカマーステージに700組の中から選ばれ出演を果たす。 The Prodigyのプロデューサー「Neil McLellan」に認められプロデュースの話も持ちかけられたほど実力は折り紙つき。 マドンナのバックダンサーや世界が認める100人の日本人にも選ばれているダンサーTAKAHIROの1stDVD「Story of Electric City」のテーマソングや、 SHISEIDO IBUKI(アメリカ、ヨーロッパ)、PS Vita、LenovoのCM ソング、PlayStation Award2012、モンスターエナジー、スクウェアエニックスなど多数の大手クライアントのプロジェクト音楽もてがけている。 日本人離れしたリズムと音色センスで、ダブステップ/ハウス/ニューウェイヴ/エレクトロ/ブレイクビーツなど様々なダンスミュージックのアップデートを続け、美メロのボーカルチューンも絶妙に織り交ぜるスタイルは、いち早く世界のEDMシーンと呼応し、世界へ誇る国産EDMとして風穴を空ける 3rd アルバムをリリースする。 http://thepbj.net/

迷彩[MEISAI]

Group:

Country: JP

Genre: Dance Performance Team

迷彩 テクノをはじめとするエレクトロニックサウンドの表現に特化し、そのスピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。 2004年に横浜アリーナで開催された石野卓球主催の屋内最大テクノレイヴWIRE04へ出演したことを皮切りに、国内テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演を果たす。 電気グルーブをはじめとした国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。 東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、REXclub(Paris)、Maria am Ostbahnhof(Berlin)などシーンを象徴する数多くのクラブに出演。 2007年には、現在も継続中のプロジェクトイベント「MITTE」をスタート。国内外のアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年には映像レーベル「MITTE WORKS」を設立しその活動を映像分野に展開する。ダンスを主軸に様々な角度からアプローチした映像作品は、3作がiTunes Storeエレクトロニック・ビデオチャート1位を獲得するなど各方面から高い評価を得る。 2011年、MANUKE・狩生健志らとともにマルチメディアユニット「*Asterisk(アスタリスク)」を結成。映像と完全にシンクロしたプロジェクションライヴでのパフォーマンスは、DFW Singaporeなどのファッションイベントや、LOIKKA dance film festival 2012(Helsinki)といったメディア・アートフェスなどにピックアップされる。 また、電気グルーヴのピエール瀧をはじめ、ゲスの極み乙女。、Superfly、生駒里奈(乃木坂46)、immiなど、多くのアーティストの振付・演出を行う。 自分たちの中にある、形にしたい「何か」を日々見つめ、メディアを問わずさらなるエンターテイメントの追求を進めている。 www.meisai.jp

MUTRON

Group:

Country: JP

Genre: Techno

2001年、伝説の自走式パーティーギャングDOEL SOUND FORCEをpeechboy、CMT、KEIHINらと結成。DOELの発展的解散前の2002年、Zombie Nationの変態エレクトロレーベル、DEKATHLON Records(ドイツ/ミュンヘン)から"Hsart ep"でデビュー。その後、国内外問わず様々なレーベルから作品をリリース。2007年夏には、石野卓球が主宰するレーベル"Platik"初のコンピレーションアルバム"GATHERING TRAXXX VOL.1"へ参加。 2008年はじめには自身のレーベル"CODONA"を立ち上げ、レーベルワークも精力的に活動を展開する関東在住のエレクトリックミュージックメーカー。 DJとしてはヨーロッパなどでも精力的に活動し、国内ではフェティッシュ系パーティーの"Tokyo Decadance"や、ユニット名にもなっている、六本木ハートランドで隔月開催の"メカと円盤"というパーティーでレジデントを勤めるなど、DJとしても広く活動している。 http://www.mutron.org/ http://www.codona.net/

NAOKI (迷彩)

Group: 迷彩

Country: 東京

Genre: TECHNO / HOUSE / ELECTRO

Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自身の嗜好と可能性の更なる深化を続けている。 www.meisai.jp

MANUKE

Group:

Country: 日本

Genre: VJ

秋葉と城台からなる屋台式映像ユニット。 2010年より活動を始める。 デジタル技術を用いながらも手作りの風味を持った映像作りを心掛けている。 実写だけでなくモーショングラフィックスやアニメーションも自ら行い、作品にひと手間加えることを惜しまないのがモットー。 主な生業は広告業であるが、最近では活動の幅に欲をかき始め、VJも精力的に行っている。 http://manuke.org

yohei HIBIKI

Group:

Country: JAPAN

Genre: Techno, Minimal, Tech-House

Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得る。 自身のレジデントパーティー"TECHNOSHIP"では、Claude Young (Different World)、KARIZMA (ex Basement Boys)を招聘する他、国内外の第一線で活躍するDJ・アーティストとも多数共演。また、ターンテーブリストとしてQ-bert、P-Trixをはじめ世界レベルのスクラッチDJとも共演を果たす。2005年より、ミクスチャーバンドのDJとしてアジア各国でのライブツアーおよびトラックリリースに参加する他、2009年には世界各国のDJから評価を得たDJミックス映像作品「3 Turntables & 1 DJ」を制作。ベトナム/台湾/上海でのDJツアー等、国内外を問わず精力的に活動を展開している。 -2005年 第6回 VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION (優勝) -2005年 VESTAX NOTRICKS GRANDCHAMPIONSHIP FINALIST(準優勝)

Mainly working with Techno, Minimal and Techno-House sounds DJ YOHEI HIBIKI is creating his own place in the club scene. A battle contest champion at scratch as well as possessing a great live feel as a DJ he has established an independent style. Besides playing live at various Tokyo clubs since 2004 he has also toured several cities in Vietnam and the Philippines with "SKUNKRICE" and appeared with turntable masters Q-bert and P-Trix showing his diverse range as he pursues many different directions. -2005 The 6th VESTAX NO TRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION -2005 The VESTAX NO TRICKS DJ BATTLE GRAND CHAMPIONSHIP FINALIST

Takason Gracie

Group:

Country:

Genre: Humanity Techno

DJ活動開始以降、都内各所・日本各地で1000人規模・屋内・野外を問わず多種多様なパーティーに出演。様々な経験を積むことでDJとしてのスキルを磨く事に努めて来た。 また、自身オーガナイズのパーティでは、これまでClaude Young (Different World)、KARIZMA (ex Basement Boys)、DJ YAMA (Sublime Records/REEL UP)といった、シーンのコアなアーティスト達を招き、真にアンダーグラウンドなヴァイブスを持ったパーティを展開している。2013年、yohei HIBIKIと共にTECHNOSHIP(青山0-ZERO-にて開催中)を立ち上げ、テクノミュージックによる音楽旅行を航海中。 http://www.takasongracie.com/

SEKI HIDEKIYO

Group: F・T・P/10G Recordings/DJ BAR天狗食堂)

Country: 日本 三軒茶屋

Genre: DEEP HOUSE,TECHNO,DANCE CLASSICS,DUB,SPACY BOOGIE & FUTURE CLASSICS

SEKI HIDEKIYO (F・T・P/10G Recordings/DJ BAR天狗食堂) DJ歴29年。1983年に茨城県水戸市のディスコよりキャリアをスタートさせる。当時はディスコ、ガラージュ、 ニューウェーブ、ロックなどを織り交ぜたプレイで耳の肥えたクラウド達をロックした。若干24才で水戸に伝説のクラブZOOMをオープンさせ、1995年頃より徐々にハウスシーンに移行しJOE CLOUSSEL、DERIC MAY、 DJ NORI、TOSHIYUKI GOTOらと共に週末を賑わせた。やがて活動拠点を東京に移し、都内各所のクラブ、 DJバーなどでプレイするようになり、2008年には東京/三軒茶屋の"DJ BAR天狗食堂"のプロデューサーとして立ち上げに大きく関わり、自 身のオーガナイズするパーティー"DOUBLE PUNCH"では、DJ AGEISHI、FUTAMI HIROSHI、ALTZ、BING、MAX ESSA、CHEE SHIMIZU、Dr.NISHIMURA、IKEDA MASANORI、ヒップホップ界からDJ YASなど毎月良質且つリアルなDJだけがゲストに迎えられ話題となっている。懐古主義的なダンスミュージックに陥ることなく、ハウス、ディスコ、テクノ、ダウン・テンポ、サイケデリック・フィーリングまで も同等に扱い、ダイナミックに空間をコントロールするミックス・テクニックは抜群で、毎週末エンドレス・ドランカーズを狂乱の渦にいざなう三茶系ムーヴメントを興した中心人物であろう。2013年にリリースされたミックス CD”PSYCHEDELIC FARM”では、その現場の空気感を味わうことができるはずだ。 http://tengushokudo.com/

BEPPU

Group: zero:one/U/EXTREMA

Country: JAPAN

Genre: Tech Dance,Trance,Techno,House 

90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。 本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。 21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。 今日までハードなDJスタイルは一貫されており2011年からEXTREMAのレジデントとして参加しながらも数多くのパーティーに出演しハード系ダンスミュージックの布教に務める。 2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。 2016年12月にはスペインのレーベルIntuition Recordingsから''Goncalo M-Night Breaker(BEPPU Remix)''をリリースし世界的に名が知れ渡るようになってきている。 https://soundcloud.com/beppu-utrax

noritachibana

Group: g@l@p@g0s

Country: JApan

Genre: tekno~techno

高円寺出身、ミニマル中心にダブステップ?ブレイクコアなどテクノの枠に入ればなんでもプレイ テクニバルやWHO’s PARK08などのゲリラパーティーを経てアナログ音とデジタル音の境界線をまっすぐ歩。2010年より自主mp3レーベルg@l@p@gosを開始。2012.2から7ヶ月はベルリンを拠点にDJ活動、9月帰国。

インビテーション可

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