clubasia19th Anniversary meets DRY&HEAVY presents 『IN TIME』 -new album 『IN TIME』 release party-

DATE: Saturday 3月21日,2015年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR:3500yen ADV:2500yen

GENRE: DUB / DUBSTEP / BASS MUSIC / BREAKBEATS /

ARTISTS: DRY&HEAVY, GOTH-TRAD, Shing02, KILLER-BONG, KURANAKA a.k.a 1945, DJ BAKU, O.N.O a.k.a MachineLive, DJ DYE, ROKAPENIS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

おかげさまでclubasiaが3月で19周年を迎えるに至りました。
これもひとえに皆様方の絶大なるご支援の賜物と深く感謝申し上げます。
そこで3月はアニバーサリーマンスとして、盛大に開催させて頂きます。
3/21はレゲエ・シーン&ベース・ミュージック・シーン最強のリズム・セクション、DRY&HEAVY(ドライ・アンド・ヘヴィー)の、リユニオン後初のアルバムのリリースパーティーと共に開催されます。共演はclubasia、DRY&HEAVY ゆかりのアーティストが大集結。

また、1F 2F FLOORには渋谷アンダーグラウンドで活動する3団体がユニオンし、
裏打つrhythmと硬いbeatで、clubasia19th AnniversaryそしてDRY&HEAVYのリリースに華を添える!

是非お見逃しなく!

前売りチケットイープラス
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002148034P0030001

MAIN FLOOR『IN TIME』:
◆DRY&HEAVY
◆GOTH-TRAD
◆Shing02
◆KILLER-BONG
◆DJ BAKU
◆KURANAKA a.k.a 1945
◆O.N.O a.k.a MachineLive
◆DJ DYE
◆ROKAPENIS


1F 2F Village Ram×FOMGA SOUNDZ×CYCLES FLOOR
[Village Ram]
◆耕
◆DOI (STACKPACK/ROOT DOWN)
◆K (TASOKARE)
◆Shinyah
◆YA

[FOMGA SOUNDZ]
◆KING TONGA
◆MOCHO
◆TKD
◆デニーロ
◆syo-ma

[CYCLES]
◆FAL
◆CUTS (KAWASAKI B2B / BLAFMA)
◆O-PARTS
◆TOYODA

[PSYCHO RHYTHMIC]
◆OG
◆SUUSUN
◆LIL'MOFO
◆CHANGSIE

DRY&HEAVY

Group:

Country: JP

Genre: DUB / ROOTS REGGAE

七尾”DRY”茂大(Drums)と秋本”HEAVY”武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。 1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本”HEAVY”武士はバンドからの脱退を宣言。 2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの出演、Jah Shaka、MAD PROFESSORとの共演を果たすなど、あらたな進撃を開始。 2015年春、ついに待望のニュー・アルバムをリリース。 http://dryandheavy.net/ https://www.facebook.com/Dryheavy

GOTH-TRAD

Group: DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill

Country: JAPAN

Genre: DUB STEP

ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。秋本"Heavy"武士とのDUBユニット“REBEL FAMILIA”のプロデューサーとしても活動するなか、2005年にはMad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たなダンスミュージックへのアプローチを打ち出し、3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver's Dance Floor」を発表。そこに収録されているタイトル”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKレーベル”SKUD BEAT”から、12inchアナログ「Back To Chill EP(SKU001)」、6月にはUKの最重要レーベル”DEEP MEDi MUSIK”から「Cut End/Flags(MEDi-05)」がリリースされ、国内外のあらゆるアナログチャートで1位を獲得する。9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。世界最高峰のダブステップパーティー”DMZ”では初となるライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かせた。2008年から2010年にかけ、定期的にヨーロッパ?アメリカ?カナダ?オーストラリア?アジアでのツアーを行い、所属レーベル ”DEEP MEDi MUSIK”他、Soul Jazz Records、Planet Mu、Disfigured Dubz等のUKレーベルより、Skream、DistanceへのRemix提供を含む7枚の12inchアナログをリリース。2011年4月には2度目のUSツアーを敢行し、Coachella Festival、Together Festivalに出演。5月には老舗レゲエレーベル”Greensleeves Records / Greensleeves Dubstep”より、80’sダンスホールの名盤“Pampidoo ? Synthesizer Voice/GOTH-TRAD Remixes 12inch”(GRED5021)、そして10月にはDEEP MEDi MUSIKより、伝説的レゲエシンガー"Max Romeo"をフィーチャーした"Babylon Fall EP(MEDi-048)"がリリースされた。2006年より始動した自身のパーティー「Back To Chill」は、国内のみならず海外のダブステップファンにも注目されている。国内外での精力的なライブ/DJ活動を行うなか、2011年10月には所属レーベルDEEP MEDi MUSIKより”Babylon Fall EP”、そして2012年1月に約6年ぶりとなるアルバム”New Epoch”をリリース!!!

Shing02

Group: vector omega

Country:

Genre: HIP HOP

環太平洋を拠点に活動するMC / プロデューサー。これまでに「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表し、発案したfaderboardを取り入れたKosmic Renaissanceなど、国内外の競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。近年は「FTTB」「LIVE FROM ANNEN ANNEX」シリーズを発表、DJ $HINとアルバム「1200 Ways」をリリースし、日本語盤の「有事通信」も控えている。2015年は短編四作目となる「The Divider」、22分の大作「日本国憲法」もネットで公開した。

Born in Tokyo, raised in Tanzania and England, Shing02 came up in the independent SF Bay Area scene in the early '90s. Over the course of his independent career starting in 1995, he has collaborated with various DJs and musicians, most notably with the late Japanese producer Nujabes. As the inventor of the Vestax Faderboard, he toured around for a few years with the free-jazz trio, Kosmic Renaissance. Recently he has released the FTTB mixCD series with DJ Icewater and "1200 Ways" with DJ $hin. Shing02 directed four short films, including "Bustin'" (2014) and "The Divider" (2015).

KILLER-BONG

Group:

Country:

Genre: Nothing

KURANAKA a.k.a 1945

Group: Zettai-Mu

Country: JP

Genre: Reggae DUB

11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける絶滅危惧種の野生の日本人。開放的な上物と相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト!!20年に渡って日本のアンダーグラウンドシーンの最前線で活動する。   日本のレイブカルチャーの先駆け Rainbow 2000をはじめ、Fuji Rock Festival、朝霧Jam、Metamorphose、Earth Dance、Outlook Festival Japan、渚音楽祭、Saturn、Bass Campといった屋内外のフェスティバルにヘッドライナーとして出演。レジテンツとしては今年で20周年を迎える Zettai-Mu(大阪Bay Side Jenny、梅田Noon、難波Rockets、新宿/恵比寿Liquidroom、代官山Unit、Yellow、Eleven、代官山AIR、渋谷Asia他)をはじめ、Tight、Drum&Bass Sessions 等の屋内パーティーから、学園祭、美術館等のアートフォーラム、山間や海辺、ビルの隙間やデスクのトップ、耳元でもその音は共鳴し続けている。年間 100 本近いギグを行い、これまでに40回以上のツアー行脚をし続けている。また 日本のレゲエ・オリジネーター MUTE BEATのリーダー こだま和文とのライブセットや、14年には日本最大のアートの祭典 ヨコハマトリエンナーレに Shing02とのセットで参加。   初期のリリースは「MOU」名義で (w/NHK Koyxen) ドイツの名門 『MILLE PLATEAUX (ミルプラトー)』よりABSTRACT HIPHOPの先駆け『ELECTLIC LADY LAND』等にDJ SPOOKYやDJ VADIM、TECHNO ANIMAL(THE BUG)等と並びクレジットされている。またコンピレーション『響現』や CISCO Recordsよりディジュリドゥ奏者 GOMAやDRY&HEAVYのベーシスト秋本"HEAVY"武士をフィーチャリングした楽曲をリリースしている。 1945名義では TIGHTシリーズのMIX CDを煙突レコーディングスよりリリース。ロンドン ICAなどでのコンテンポラリーアートショウやBurning Manでのプロジェクトに楽曲を提供するなど多岐にわたる。REMIXERとしても Audio ActiveのRemixをOn-u soundよりリリース。REBEL FAMILIA、ORIGINAL LOVE等の作品を解体~再構築しドープな世界を届けている。(http://www.zettai-mu.net/artist/1945_disco.html)  そして Jungle~D'N'B 黎明期の片仮名「クラナカ」という名義ももちろん彼であり、世界中で愛用されているKORGの名機「KAOSS PAD」が彼のプレイから開発された事はあまり知られていない。 強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる。繊細だが力強く感じ取れる「今まで」「今」そして「これから」へ、貴方が必要とする瞬間、、一人ではたどり着けない場所に向かって、、 現代の太鼓打ちは今日も何処かで大きくバチを振る。

 Born in Kyoto, Japan. Kuranaka is a wild Japanese, an endangered species. He is a descendant of the temples of the one of the most famous Buddhist monk in Japan hostory, the initiator of the Buddhist incantation chanting, drumbeating, and dancing (origin of the Bon festival dance).  He makes full use of his 11 faces and 1000 arms to continue to be the beacon of peace and revolution, from his underground performances in Japan. His riddim to be combined with his open minded instruments that build-up upon, the Super heavyweight bass that goes back and forth with the whole body, with dub effects that of a beast, letting the floor dance madly with joy.  He's the head of Zettai-Mu and the Zettai-Mu label. He is a Dub/Jungle/Abstract and Japan Dance music pioneer who has been the undisputed leader in the genres for the past 20 years. He has performed at over 1800 gigs, and has organized more than 500 Dances until now. Zettai-Mu began in 1995, in Japan (Bay Side Jenny, Noon, Liquidroom, Unit, Yellow, Eleven, AIR, Rockets, Motherhall, Metro, Open Air and more) .  Kuranaka (a.k.a 1945) also has been hugely successful with festival appearances throughout Japan, such as the Fujirock festival, Rainbow 2000, Asagiri jam, Metamorphose, Earth Dance, Nagisa music festival, Saturn, Outlook festival and the Spring up festival. such as art museums, the valley and seaside, the gap of the building and the top of the desk, and the close to your ears. among many more.  Kuranaka has also toured Japan with Aba shanti-i, Jah shaka, Lee perry, Mad professor, The Orb, Cold cut, Reprazent, Smith&Mighty, Dj zinc, Shy fx, Boredoms, Tha blue herb, Audio active, Dry&heavy, Oki dub ainu band, Goth-trad and many more.  He perform live set with leader "Kazufumi Kodama" of Japanese reggae originator band MUTE BEAT. and He also participated in festival "Yokohama Triennale" of the art festival of the biggest in Japan with a set with "Shing02" in 2014.  He also creates and plays music with Goma(didgeridoo), Dry&heavy, coba(accordion), NHK Koyxen, E-da(ex.Boredoms), Iccihie(ex.Determinations) etc.  and then "The KAOSS PAD" used habitually all over the world is.. Delay, Reverbe, Siren.. It was developed by his play.  The message carried out from his strong beat, reaches those of whom both legs are grounded to our earth, is delicate, yet, powerful.. the 21st century taiko drummer, waves his flag to peace and love for a harmonic future. Somewhere, now.

DJ BAKU

Group: KAIKOO

Country: JAPAN

Genre: BREAKBEATS/HIP HOP/DANCE MUSIC

1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、 般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ 『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。 その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計_30000本以上のセールスとなる。 2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。 2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」 の2枚のアナログ・レコードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンを ドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース) を、 2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、_収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。 翌年、日本のインディ・ラップを中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010年には、DJ/プロデューサーとしてロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、 DJ BAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス 〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソンDJ、ブローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。  そして2015年 OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 SOUND CLASHでは見事優勝! 新境地へ向かうため自ら新LABEL、その名も〈KAIKOO〉をスタート。 NEW ALBUM「NEO TOKYO RAVE STYLE」を現在製作中! DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbakutokyo.com DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo DJ BAKU OFFICIAL BANDCAMP http://djbaku.bandcamp.com/releases KAIKOO OFFICIAL WEBSITE http://www.kaikoo.asia

O.N.O a.k.a MachineLive

Group: THA BLUE HERB / STRUCT

Country: JP

Genre: Beat Music

道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて10枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。2014年6月4日に3枚目となるスタジオアルバム"Ougenblick"を発表する。

DJ DYE

Group: THA BLUE HERB

Country: JP

Genre: Dance Music

DJ DYE(THA BLUE HERB) THA BLUE HERBのDJ。フラットな音楽性、確かな耳と感覚から吸収した多種多様な世界のダンスミュージックを核に、その場の空気と共鳴しながら紡いでいくプレイは、ジャンルという固定概念に括られたリスナーの壁を超えてフロアを沸かせリピーターを増殖させている。アグレッシヴなそのプレイは世のパーティーピープルを悦ばせハマらせているのは言うまでもない。現在は札幌PRECIOUS HALLにて「LAIDE」に参戦、東京LIQUID LOFTにて「PEEP」を始動。そして札幌club JADEにて、自らJUN-GOLD [TBHR]と共にマンスリーイベント「Shop」を主宰。静かに、だが確実にその牙を研ぎ続け、深化を続けているアーティストである。 http://tbhr.co.jp

ROKAPENIS

Group:

Country: JP

Genre: VJ

VJ・映像作家の斉藤洋平の不定形実験的活動ユニット。 確かなクオリティーと毒を内包する変幻自在なスタイルでROMZ、BLACKSMOKER RECORDS、MIDI-SAIのパーティーなど、東京・大阪のアンダーグランドシーンを支える数々の重要イベントでVJを担当。 その確固とした強いイメージはworld's end girlfriendsやTHE LEFTY,DAMAGEの専属VJなど、ロックバンドから前衛音楽家まで幅広いジャンルのミュージシャンとのセッションやコラボレーション、PV製作なども大量にこなし支持を得ている。 斉藤洋平は映像作家としてDance Company BABY-Qに初期より参加。独自の世界観の必要不可欠な存在として数々の海外公演にも参加している。 また、2009年より映像作家による先端新鋭パフォーマンス・ショーケスV.I.I.M project を主催している。

Invitation Tickets Allowed

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