東京ドリームフェスティバル

DATE: Friday 2月27日,2015年

TIME: 18:00 ~ 23:00

PRICE: DOOR:2500yen ADV:2000yen

GENRE: ALL MIX

ARTISTS: GOMA, DE DE MOUSE, 櫻井 響, LEF!!!CREW!!!, サイプレス上野, DJ IZOH, HI-C, 鎮座DOPENESS, PART2STYLE SOUND, XXXSSS Tokyo, BROKEN HAZE, Himuro Yoshiteru, DJ SHOTA.

CLUBで12時間?『東京ドリームフェスティバル』
GOMA/DE DE MOUSE/サイプレス上野/ロベルト吉野/鎮座ドープネス等出演

2/27金曜日に渋谷区円山町の老舗clubasiaにて、18時オープンで翌朝6時までの12時間を使った、前代未聞の超ド級イベント『東京ドリームフェスティバル』が開催される。

出演者には、ディジュリドゥ奏者のGOMAの新セットでの初LIVE、DE DE MOUSE、サイプレス上野にロベルト吉野、鎮座ドープネス、櫻井 響、DJ IZOH、PART2STYLE、KIREEKのDJ HI-C など、個性豊かなアーティスト達の名が上がっている。

昨年9月に1周年を迎えたイベント『東京ドリームランド』が、『音楽はジャンルではなく、エンターテイメント。』これをコンセプトに、もしも自分達がフェスをしたら!?
そんな妄想を現実化した夢の様な1日。

イベントを作るのは来場者。
その気持ちを胸に前売り2000円という料金設定。

新しく始まるこの祭、是非お見逃しなく!



前売りチケットイープラス購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002147582P0030001

第3弾
◆GOMA
◆DE DE MOUSE
◆櫻井 響
◆LEF!!!CREW!!!

第二弾発表!!

◆MCサイプレス上野
◆DJロベルト吉野
◆DJ IZOH(DMC 2012 WORLD Champion)
◆PART2STYLE SOUND
◆鎮座ドープネス


第一弾発表!!

◆DJ HI-C from KIREEK(DMC 2014 Japan Champion)
◆XXX$$$(XLII & DJ SARASA)
◆BROKEN HAZE
◆himuro yoshiteru
◆DJSHOTA(DMC 2009 Japan Champion)

More Special Secret Guest!!!!!!



◆aoub
◆TESTAV(WOZNIAK)
◆TPSOUND
◆JitteryJackal
◆Echo in May
◆Katteloxman
◆Sorawbeats
◆TREKKIE TRAX
◆文園 太郎
◆岡村 瑛治
◆cozymadmax(nokisaki.UNFIZY)
◆su-3
◆城戸 珠美
◆瀧 紘平
◆太刀川 葵
◆kuja
◆MidiKick
◆YAMARIKI
◆メメ
◆ZIGZAG
◆UKD
◆BAMBOO CHOCOLA
◆Kohta
◆SAKANA
◆Zato
◆GUCCI
◆ISHIKAWA
◆MARZY
◆BASEMAFIA
◆bonzo
◆HALU
◆yasuki
◆SAKANA
◆SUGI-ZONE
◆ASAHI
◆SPACE RULEREZ
◆yuta ikeda
◆Junpei kawahata
◆TP
◆Pizza Bozz

and moremoremore!!!!

GOMA

Group:

Country: JP

Genre: DIDGERIDOO

オーストラリア先住民族の管楽器ディジュリドゥの奏者・画家。 1998年にアボリジニーの聖地アーネムランドにて開催された「バルンガディジュリドゥコンペティション」にて準優勝。ノンアボリジニープレイヤーとして初受賞という快挙を果たす。 帰国後全国の野外フェスティバルや海外にも活動の幅を拡げまさにブレイク寸前だった2009年追突事故に遭い「外傷性脳損傷による高次脳機能障害」と診断され、過去10年ほどの記憶の多くを失い新しいことも覚えずらくなる記憶障害を患い活動を休止。 2010年、事故後間もなく描き始めた点描画が評判となり、全国各地で展覧会を開催。11年には再起不能と言われた音楽活動も苦難を乗り越え再開した。GOMAの復帰を描いた映画「フラッシュバックメモリーズ3D」が第25回東京国際映画祭にて観客賞、韓国全州映画祭で最優秀アジア映画賞を受賞。また事故後のGOMAの活動を取り上げたTV番組「旅のチカラ(NHK)」「ハートネットTVブレイクスルー(Eテレ)」など様々なTV番組にも出演。現在は音楽活動のみならず絵画展、講演会と多岐に渡り活動中。 URL:www.gomaweb.net

DE DE MOUSE

Group:

Country: JP

Genre: Electronic Music

織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。 流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。 ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現する DE DE MOUSE + Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his drumner名義に、映像を喚起させる DE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。 FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVALにSonarSound Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。 近年では実験的な試みを体現する主催イベント"not"や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした公演を開催し、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。 2012年にnot recordsを始動。 10月にはアートワークのラフから執筆、PVのディレクションまで自身でこなした約2年半ぶり4枚目のオリジナルアルバム「sky was dark」発表。 http://dedemouse.com/

櫻井 響

Group:

Country: 日本

Genre: ヒップホップ、ファンク、ラテン、ハウス、テクノ、ジャングル

Kyo Sakurai 民族楽器から電子音楽まで、 さまざまな音をループしながらミックスし、新しくジャンルレスな音楽を創造する。自然の中の音に最もインスピレーションを受け、自身のピュアなインナーコズミックを通してアレンジされた音は、聞く人それぞれのナチュラルな感覚を呼び起こす。2013年夏にはLos AngelesとNew Yorkを三ヶ月に渡り旅をしながら、Low End TheoryやRock the Bellsなどのマンモスパーティーから、完全なアンダーグラウンドのウェアハウスパーティー、ジャンルを越えたローカルミュージシャンとのフリースタイルセッション、ストリート、ホームパーティーなど、大小、人種問わず数々のギグを経験。 Kyo Sakurai is an alternative voice musician. He plays ethnic instruments, electric sounds, and mix them looping . He inspired by nature sound, and let people realize natural sence. http://www.facebook.com/kyou.sakurai http://youtu.be/kmGHeRF4qNM http://youtu.be/E5Lst2Ts83E http://youtu.be/5KBf_N7saKU

LEF!!!CREW!!!

Group:

Country: YOKOHAMA

Genre: Dance Music

現場でプレイしその全てを司るWSZ80(ワシズエイティー)に、在宅班でトラックメーカーとして君臨するDJ MAYAKU(ディージェーマヤク)の二人を中心に、DJ YENやCbtek!等、その構成は不特定多数な愚連”DJ”隊 from 横濱。『ダンスミュージックを使ってブースからプレイするハードコア・バンド』と称される、B2BともバトルDJでもなく、他とは一線を画した彼らのライブスタイルは正に!”これぞ究極にエクストリームなDJプレイ”とジャンルの壁を次々とぶち壊しながら急速に拡散をみせている。60分あれば60曲以上を使用。ながら紡ぐ音像は的確無比で寧ろメイクドラマはより大事にと!時にエモーショナルな展開へと達する世界観(ドラマ)は今までに類を見ない。常にアップデートを重ねながら、世界中のオルタナティブでゲットーなサウンドを所構わずと投下するその様は最早、クロスオーバーという言葉ですらまったくと収まりきらない程、凶暴なまでに斬新。これぞ!次世代に提示するニュー・スタンダード!なスタイルを提唱。圧倒的に高いフィジカルを誇る、正にライブといえるフロア巻き込み型でお騒がせなるそのDJパフォーマンスをもってして、バンド宜しくと全国を飛び回ることは常!今春〜初夏のリリース・ツアーにおいては全国30箇所の公演を敢行し成功させる。クラブは勿論、ライブハウスやバーでも野外でも、どんなダンスフロアでも完全アジテート!果てはダイブやモッシュピットさえ巻き起こすその豪腕プレイで、全国各地主要フェスティバルの数々も賑やかしてきた完全なる現場主義を貫く所謂ローカル・ヒーロー。Remixやダブプレートは勿論、ライブで人気を誇るオリジナルアンセムを数多く制作、所有。ブートながら常に話題を振りまいてきた人気のMIXTAPEシリーズは13作にも達し、その12作目として初のオフィシャルMIXCD『THIS IS HARDCORE』を2014年3月5日にフィジカルリリースして話題沸騰。全ての音楽シーンのこれからへと投じた圧倒的問題作でいて、光輝く過激な劇薬の道しるべ。圧倒的なネクストをもってあなたを魅了し虜にする LEF!!! CREW!!! from YOKOHAMA!!! 完全に世にはばかる。 OFFICIAL WEBSITE: http://reclash.com (Reclash Entertainment) FACEBOOK: http://www.facebook.com/lefcrewyokohama TWITTER: http://twitter.com/LEF_WSZ80 (WSZ80 from LEF!!! CREW!!!) SOUNDCLOUD: http://soundcloud.com/reclash_lef_crew_yokohama MIXCLOUD: http://www.mixcloud.com/RECLASH_ENTERTAINMENT/

サイプレス上野

Group:

Country:

Genre:  

サイプレス上野とロベルト吉野のマイクロフォン担当。 2000年にあらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩と後輩で結成。 "HIP HOPミーツallグッド何か"を座右の銘 に掲げ、"決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント"と称されるライブパフォーマンスを武器に数多くのライブを行っている。 2007年に1stアルバム「ドリーム」を発表、2009年には2ndアルバム「WONDER WHEEL」を発表している。 その後、恵比寿リキッドルームでワンマンライブを成功させ、その模様を収録した「ワンダー・ホイール ザ ライブ」を発売。 2011年9月には、横浜・神奈川をコンセプトにしたミニアルバム「YOKOHAMA LAUGHTER」をリリース。 同年11月、SPECIAL OTHERSコラボアルバム「SPECIALOTHERS」へ参加。 2012年3月7日に約3 年ぶりフルアルバム「MUSIC EXPRES$」をリリース。 アルバム収録曲「ちゅうぶらりん feat.後藤まりこ」は、テレビ東京系『ゴットタン』エンティングテーマに決定し注目を集める。 2012年12月12日には、"THE ORIGINAL 045STYLE"、"ハマの大怪獣"ことOZROSAURUSを迎えたシングル「ヨコハマシカ feat.OZROSAURUS」をドロップし、2013年2月20日に、4枚目となるアルバム「TIC TAC」をリリース。i-tunes HIPHOPアルバムチャートで1位を獲得。2013年5月11日より、彼らのキャリア初となる全国8箇所のワンマンツアーを開催。 2013年9月には、彼らが様々なアーティストとコラボしてきた楽曲をロベルト吉野が狂気のノンストップMIXしたアルバム「サ上とロ吉ミーツallグッドみんな」をリリース。 2013年12月11日には初となるベストアルバム「ザ、ベストテン 10th Anniversary Best」を2枚同時リリース。 また現在、FM YOKOHAMA『YOKOHAMA RADIO APARTMENT』水曜日のメインパーソナリティ担当、 雑誌『ブブカ』でのアイドルLIVEレポート連載など、様々なシーンに話題を振りまき続けている。 更に、bounce.com連載「サイプレス上野のLEGENDオブ日本語ラップ伝説」の書籍化、 ヒップホップ専門USTREAM番組Amebreak presents「RAP STREAM」のメインパーソナリティを務めるなど、ヒップホップ・シーンからの絶大な支持も集めている。 TV番組・CMでのナレーター、ファッション・カルチャー雑誌での連載、モデルとその活動は多岐に渡る。 PC>> http://www.sauetoroyoshi.com/ MOBILE>> http://mfmobile.jp/

DJ IZOH

Group: SUPER SONICS

Country: JAPAN

Genre: HIP HOP

2012 DMC WORLD CHAMPION Hip Hop Styleを根底にBass Musicまで自在に操るTurntablist。世界大会入賞多数。ラッパー「TARO SOUL」と『SUPER SONICS』として活動。2012年、ロンドンで開催された世界最大のDJ Battle『DMC World Final 2012』で優勝、世界チャンピオンに輝く。帰国後、日本No.1のストリート・ラッパー「Anachy」とのMIX作品をリリース。2013年、NY開催のDMC US Finalsには初の外国人ゲストとして招聘された。2014年3月5日には待望のSUPER SONICSの1stアルバム『SCRATCH YOUR WORLD』をリリース。 DJ IZOH started his DJ career when he saw a DJ-battle program on Television at age of 15. He developed his skills to deliver a massive performance, that sticks to a traditional form of Hip Hop, like body tricks, words play, and musical plots. His strong performance and enthusiasm is enough to draw the crowd into fascinating experience He first competed in 2000 for Japan's DMC competition. In 2005 he beat out his competition in Japan's DMC Finals and went on to claim 3rd prize at that year's DMC World Championships. In 2007, he became the world champion of WMC DJ SPIN-OFF in USA. In 2011, he entered DMC once more and won the title in Japan by a landslide, and went on to get the 2nd prize at the world DMC finals.In 2012, he began new Hip Hop unit "SUPER SONICS" with TARO SOUL and took on the DMC challenge once again, only this time he became DMC WORLD CHAMPION. His musical range is really wide - from HIPHOP to Bass Music. DJ IZOH can put every music essence into his turntable. After taking the throne as a world No.1 turntablist, DJ IZOH performed for TV shows, radio programs, magazines and so on. He showed what DJ is to the general public. DJ IZOH invaded not only Japanese huge music shows but also world wide gigs. DJ IZOH welcomed as the first international guest to DMC US Finals in NY and made the crowd jumping in 2013. On 5th Mar. 2014, DJ IZOH finally drop the first album titled “SCRATCH YOUR WORLD” as his DJ and MC unit,SUPER SONICS. Don't miss DJ IZOH's upcoming performances as he spins the world through Hip Hop. BIOGRAPHY 2012_DMC WORLD FINAL CHAMPION 2011_DMC WORLD FINAL 2nd Place 2011_DMC JAPAN FINAL CHAMPION 2008_DMC JAPAN FINAL 3rd Place 2007_WMC DJ SPIN-OFF CHAMPION 2005_DMC WORLD FINAL 3rd Place 2005_DMC JAPAN FINAL CHAMPION 2003_DMC WORLD FINAL Battle For Supremacy BEST 8 2003_DMC JAPAN FINAL Battle For Supremacy CHAMPION 2002_BRIDGE DJ Battle CHAMPION 2001_TEENS DJ CHAMPION SHIP 2nd place 2001_BRIDGE DJ BATTLE 3rd place 2000_BRIDGE DJ BATTLE 3rd place

HI-C

Group:

Country: Kireek

Genre: BREAKBEATS/ HIP HOP

幼い頃からよく耳にしていたTVゲームの音楽や、TV番組から流れる音楽に影響を受け育ち、一時は暴走族になるという経験を経て、ゲーム(ビートマニア)をたまたまゲームセンターで見かけた事がきっかけにDJに興味を抱きDJ人生スタート。

様々なジャンルの音楽を聞き吸収しながら身につけた独自の音楽性、暴走族時代のアクセルワークで鍛えられた腕から繰り出すスクラッチを持ち味に数々のBattleに参戦。

2002年Teen's Dj Championshipsで優勝を掴み取るのを皮切りに翌2003年にはVestax Extravaganzaで日本Championとなり、さらに翌年行われたWorld Fainalでは3位に入賞。

同年、盟友YASA(2006,2007 DMC WORLD 2nd)とターンテーブリズムユニット『Kireek』を結成する。

2005年Vestax Extravaganzaにて二度目のJapanタイトルを獲得すると、その勢いで臨んだWorld Fainalではアジア人初の Vestax World championに輝く。

2007年、日本が誇るビッグレイヴ FUJI ROCK FESTIVALに参加。同年ロンドンで開催されたDMC World DJ Championshipのチーム部門で初出場にもかかわらず並み居る強豪国を抑え世界チャンピオンの栄冠をつかみ取り、ここから"伝説"の幕が開ける。 続く2008年、2009年、2010年にディフェンディングチャンピオンとして出場し、アジア初の世界大会4連覇の偉業を成し遂げ、フランスの"C2C"が持つ世界記録に肩を並べ、翌年2011年10月、ロンドンにて前人未到の世界5連覇に挑戦し、結果ジャッジ全員がKireekに1位をつけるという"完全優勝"を成し遂げ、"世界新記録更新"と合わせて2つの快挙を達成!その名をDMCの歴史に深く刻む。 そして2013年3月6日、Kireek初となる映像作品"KIREEK TV DVD"をリリース! dmc世界大会5連覇の軌跡から二人のプライベートまで余す所無く収録! 日本の片田舎で生まれ、世界一まで上り詰めた2人の物語をとくとご覧あれ♬ ※2012年8月18日、DJ HI-Cとして自身初のfirst mix 「Enter The Dragon」が世界に向けて配信開始! 今までの体験を元に選び抜かれ、そのターンテーブリズムセンスで再構築されたジャンルを超えた楽曲達が聴く人々を新たな次元へと誘う。 do you want next dimension? DJ HI-C 「Enter The Dragon」 soundcloud http://soundcloud.com/djhi-c-kireek mixcloud http://www.mixcloud.com/kireekdjhic/ 
[Titles]
 2002 Teen's Dj Championshios Champion 2003 Vestax Extravaganza Japan Champion 2004 Vestax Extravaganza World 3rd 2005 Vestax Extravaganza World Champion 2007 DMC Championship Team World Champion! 2008 DMC Championship Team World Champion!! 2009 DMC Championship Team World Champion!!! 2010 DMC Championship Team World Champion!!!! 2011 DMC Championship Team World Champion!!!!! twitter: http://twitter.com/KIREEKdjhic facebook http://www.facebook.com/kireek.djhic soundcloud http://soundcloud.com/djhi-c-kireek mixcloud http://www.mixcloud.com/kireekdjhic/ myspace http://www.myspace.com/kireekjp

鎮座DOPENESS

Group:

Country: JP

Genre: Hip Hop

1981年生まれ。東京・調布生まれ国立育ち。2004年より活動開始。 ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリスト。 圧倒的なスキルと表現力によるフリースタイル・パフォーマンスが、16万回を超えるYou tube clipなどを通じて話題を呼び、熱烈なコアファンを増殖させている。 2009年RAP FREESTYLE BATTLE "UMB" のチャンピオン。 ただいま自身のバンドDOPING BANDO のアルバムとLOOP ALBUMを制作中 NEWS:http://chinzadopeness.com/blog/ HP:http://chinzadopeness.com/ www.myspace.com/chinzadopenes

PART2STYLE SOUND

Group: パーツースタイル・サウンド

Country: TOKYO

Genre: REGGAE, DANCE HALL,BASS MUSIC

OUTLOOK FESTIVAL JAPANのレジデントとして知られる 日本人にしてヨーロッパのシーンをリードするベースミュージック・クルー!! PART2STYLE SOUND!!! ダンスホール・レゲエのサウンドシステム・スタイルを軸に、ジャングル、グライム、ダブステップ、トラップ等 ベース・ミュージック全般を幅広くプレイ。 独自のセンスでチョイスし録られたスペシャル・ダブプレートや、エクスクルーシブな楽曲によるプレイも 特徴のひとつである。 2011年よりは、活動の拠点を海外にひろげ、ヨーロッパにおける数々の最重要ダンスはもちろん、世界最大のベース・ミュージック・フェス【OUTLOOK FESTIVAL】やヨーロッパのレゲエ・フェスで1位2位を争う【ROTOTOM SUNSPLASH】、【UPRISING REGGAE FESTIVAL】等ビッグ・フェスティバルでの活躍がきっかけとなり、ヨーロッパ・シーンで最も注目をあびる存在のひとつとなっている。 【JAHTARI】、【MAFFI】、【DREAD SQUAD】等ヨーロッパ・レーベルからのリリースに続き、2012年秋に自身にて立ち上げた新レーベル”FUTURE RAGGA”の楽曲は、ヨーロッパ各地で話題沸騰、数々のビッグ・サウンドやラジオでヘビープレイされている。 2013年には、日本初のGRIME プロデューサー・オンライン・サウンドクラッシュ【War Dub Japan Cup 2013】に、MaLxNisi-p名義で参加。見事優勝を勝ち取り、国内においてもその存在感を示した。 毎月第1,3月曜20:00~21:00のPART2STYLE RADIO(BLOCK.FM)も必聴!! http://www.part2style.com https://www.facebook.com/PART2STYLE

XXXSSS Tokyo

Group: XLII / DJ SARASA

Country: Tokyo

Genre: Hip Hop / Break Beats / Bass Music

ベース・ミュージックのキーレーベルCivil Musicで活躍、作品を解体/再構築する強烈なライブも魅力のXLII(シリー)。 ハードコアかつ知識に裏打ちされたプレイで世界中をツアー、あのQuestloveからも大絶賛されたDJ SARASA。 ウクライナ生まれUK育ちと、日本生まれNY育ち、国境を軽々と超えるこの2人が新ユニットXXXSSS Tokyoを結成! ベース・ミュージックの爆発力を最大化する! XXXSSS Tokyo (エクセス)というグループ名は、英語の「EXCESS」をもしった見た目の通り「やりすぎ」を意味し、とどまる事の知らないハチャメチャな2人を表現している。 リアルタイムパッドコントロールに2人が繰り広げる雷の様に素早いミックス。パンクバンドの様に激しく踊りながら演奏するXLIIとDJ SARASAによる大胆なパフォーマンスは大きな話題となり、マイアミ発の大型エレクトロニック音楽フェス『Ultra Music Festival』の韓国版 『Ultra Korea』にも出演し、ソウルのオリンピックスタジアムにてプレイ。東京の様にエネルギッシュで眩しく、インドの様に色鮮やかでエキゾチック、ボルチモアの様にダーティーでダンサブルなパフォーマンスはもちろん、結成後すぐにI AM LEGION (NOISIΛ+ Foreign Beggars)のファーストシングル「Make Those Move」のオフィシャルリミックスを手掛けるなど、作品面でもXXXSSS Tokyoと言う名を世界へ向けて発信している。 XLIIは世界中に影響力を持つラジオ BBC- Radio 1Xtraや、アンダーグラウンドの先端を聴かせる人気拡大中のRinse FMにも出演。dj KENTAROの "Step in ft. Foreign Beggars" のオフィシャルリミックスも手がけ、そのサウンドをアメリカのトップレーベル Mad Decent が絶賛するなど、着実にベースミュージック界で評価を高めている。 そしてDJ SARASAはヒップホップのルーツを継承するUniversal Zulu Nationのメンバーにして、DJプレイの傍らNY発の音楽メディアWaxpoetics Japanにてブログ連載、アパレルブランドMYNORITY CLASSICSのプロデュースなど多才ぶりを発揮。Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで柔軟なプレイで好評を得ている。XXXSSS Tokyoはそんな2人が提案するユニットだ 。 XXX$$$ Live: http://youtu.be/fMOfp45hWIE XXX$$$ Web: http://www.xxxssstokyo.com/ XXX$$$ Soundcloud: https://soundcloud.com/xxxsssmusic Bookingはこちらまで management@xxxssstokyo.com

XXX$$$ is an international, Tokyo-based duo composed of Japanborn, NYC-raised DJ Sarasa (aka Silverboombox) and Ukraineborn, UK-raised XLII. In many ways XXX$$$ is not unlike that moment in Dragonball Z when the heroes have to result to the ancient fusion technique in order to defeat the bad guy, and so two seemingly opposite and different characters merge into one in order to get things done. Yes, that's an incredibly nerdy reference but somehow feels appropriate and gets to the point: XXX$$$ is an unlikely combination of two artists with seemingly opposite approaches to hip hop and club music who together become more than the sum of their parts. Together Sarasa and XLII combine their own predilections for turntables and digital controllers to perform live, though roles aren't as straight forward as you might think with XLII behind the pads while Sarasa cuts up a storm. Using turntables, laptops and two N.I Maschine controllers, XXX$$$ create music that is thick and layered, pulling from their respective experiences and backgrounds to create a high energy mix of dance floor friendly hip hop beats and bass, electronic dance music and a little je ne sais quoi born of this unique fusion. While the focus of the project is on maximising their unique contrast in a live environment, the pair are also working in the studio to create their own tracks, some of which are starting to appear on compilations. Separately they've performed around the world, appeared alongside old and new school legends, released on labels including Ninja Tune and Civil Music and worked with The Universal Zulu Nation, Wax Poetics and more. As XXX$$$ they're creating their own brand of bass-heavy dance music: energetic like Tokyo, colourful and exotic like India, heavy like London while also dirty and danceable like Baltimore. http://www.xxxsssmusic.com/

BROKEN HAZE

Group: RAID SYSTEM / TOP BILLIN / NERDZ ERA

Country: Japan

Genre: BASS?DUBSTEP?GRIME?BEATS?Melodramatic? Who cares?

Keisuke Itoによるソロユニット。切ないメロディーと近未来を想像させるシンセ音、そして力強いビートを絡めたFUTURE BASS MUSICは、日本国内だけでなく、ヨーロッパを中心に注目が集まっている。 B.BravoやOlive OilとのスプリットEPによりビートシーンで注目を集めたBROKEN HAZE。2012年は、Sonarsound Tokyoでの巧みなライブパフォーマンス、RINSE.FMのHyperdubやLuckyMeのショーでもプレイされた楽曲を収録した名門TOP BILLINからのリリース、Bunkai-keiのコンピレーション参加などで国内外から注目を集めた。White Mountaineeringのランウェイミュージックのプロデュースなどファッションシーンからの注目も高い。 2013年11月にリリースしたアルバム「Vital Error」にはDE DE MOUSE, Machinedrum(Ninja Tune), S-Type(LuckyMe),Bobby Tank, 柏倉隆史(toe)が参加、国内はもちろん、海外ではPitchforkなどでもアルバムが紹介されるなど、最新のダンスミュージックを通過したサウンドが世界で評価された。シングルカットではCanblasterなどをリミキサーに迎えるなどインターナショナルなつながりも見逃せない。 ライブセットでは、ダンスミュージックの枠を越えたパフォーマンスを披露、「ロックコンサート」を体感しているようだと絶賛された。 プロデュースではSKY-HI(AAA)、リミックスでは浜崎あゆみやURATA NAOYA(AAA)、ロロロ(クチロロ)などメジャーシーンに最先端の音楽テイストを持ち込む一方で、CROOKERSや80KIDZなどの世界で活躍するアーティストも手がける最前線での活躍を見せている。 国内ではTaku Takahashi(m-flo)主催のBLOCK.FMにてレギュラー番組CLOUD CASTLE RADIOを第一第三水曜日に放送、多くのジャンルを跨ぐDJプレイも魅力の一つと言えよう。 http://soundcloud.com/brokenhaze http://www.brokenhaze.net/vitalerror http://twitter.com/brokenhaze

Himuro Yoshiteru

Group: File Records、Murder Channel、 OILWORKSRec

Country: JPN

Genre: Dance music

Himuro Yoshiteru 現在までに国内外レーベルからアルバム8 枚、EP を12 インチやら 配信等で色々リリース。国内ではFile Records、Murder Channel、 OILWORKSRec.等から作品をリリース。 速い音楽も遅い音楽も楽しい感じも暗い感じも色々作る系。 広告の音楽も手がけたりする、クリエーター気取りのフルタイム打ち込み音楽土方。 詳しくはGoogle とかそういうので調べてくれ。 https://soundcloud.com/himuro-yoshiteru そうはいえども一応↓↓ 電子音楽、エレクトロ、HipHop、Drum&Bass、8bitサウンド、DubStep等の要素を混ぜ合わせながら、どのジャンルにも位置せず、高いクオリティーを備えた作品を作ることを信条とする、ド近眼のビートジャンキー。 1997年からUK、オーストラリア、US、フランス等海外のレーベルからリリースを重ねる。国内では2007年〜2010年、TaNGRaM DiSK、File Records、Murder Channelよりアルバムをリリース。12インチEP、トラック提供、リミックス、コンピ、映像作品、WEBサイトへの楽曲提供も多数。

DJ SHOTA

Group:

Country: JAPAN

Genre: Hip Hop / Turntablism

DJ SHOTA (2009 & 2015 DMC JAPAN CHAMPION) 2006年、自身初の挑戦となるDJバトル「Teens DJ CHAMPIONSHIP 2006」で日本チャンピオンに輝き、その後も数々の大会で上位入賞を果たす。さらに2009年、世界最大規模のDJバトル「DMC JAPAN DJCHAMPIONSHIPS 2009」バトル部門で日本の頂点に立った。同年9月、ロンドンで行われた世界大会「DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIPS 2009」ではベスト8、2013年、ポーランドで開催された「IDA WORLD DJ CHAMPIONSHIPS 2013」では世界4位、そして今年2015年、6年前にバトル部門で日本一の栄光を手にした大会「DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS 2015」シングル部門でも優勝。日本代表として10月に世界大会へ再度挑戦し、世界5位という成績を収め、自身の名を世界に刻んだ。 これらの経歴は誰よりもターンテーブルを楽器として楽しんできたという記録であり、DJ SHOTAが唯一無二の作曲家であり、演奏家である事を示している。現在は東京をベースに、ショーケースやクラブプレイを展開。DJ SHOTAが奏でるリセットデザインされたサウンドを是非体感して欲しい。

インビテーション可

Flyer Takeout

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