High Jinks by CHAPTER47 - O.N.O "Ougenblick" Release Tour in TOKYO -

DATE: Saturday 8月16日,2014年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR:3000yen WF:500yen OFF ADV:2000yen

GENRE: Techno / Beat / Dubstep /

ARTISTS: O.N.O a.k.a MachineLive, KEN ISHII, Seiho, DEAN FUJIOKA, DJ BAKU, mabanua, Rono, ANYTOTO (Amezo & M.A.S.A), YUICHIROU.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

音楽だけでなく、ファッション、映像など多様な要素をクロスオーバーさせるパーティーHIGHJINKS by CHAPTER47。

5回目となる今回は、

THA BLUE HERBのトラックメイカーであるO.N.Oの約5年半振り、3枚目となるスタジオアルバム“Ougenblick”のリリースパーティーで開催する。

GUESTに、KEN ISHII、Seiho、DEAN FUJIOKA + DJ BAKU + mabanuaを迎え、素晴らしい音楽家の集いになる。


各フロアには都内各所で活躍するDJ、VJ陣を集結させ、新進気鋭のアパレルブランドCHAPTER47のバックアップにより、様々な感性の交差する空間を提供する。


前売りチケットイープラス
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002132377P0030001

clubberia
http://www.clubberia.com/ja/store/product/482-High-Jinks-by-CHAPTER47-E/


O.N.O
『Ougenblick』(CD)

2014年6月4日(水)発売
価格:2,500円(税込)
THA BLUE HERB RECORDINGS / TBHR-CD-022

1. FrameStack
2. Strom
3. SketchFlow
4. InduktorBass
5. Strain
6. Affekt
7. Functor
8. Reng
9. DawningLine
10. Farbeyond

購入ページ
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00K1CCM6M/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B00K1CCM6M&linkCode=as2&tag=cinra-22

- ROOM 1 -
Ougenblick MachineLive:

◆O.N.O a.k.a MachineLive [THA BLUE HERB / STRUCT]

GUEST DJ:

◆KEN ISHII

GUEST LIVE:

◆Seiho (Day Tripeer Records, +MUS, Sugar’s Campaign)

◆DEAN FUJIOKA + DJ BAKU + mabanua

MAIN FLOOR DJ:
◆RONO ( Kenji Hosonuma & Keita Toda )
◆Yosuke Nakagawa
◆kasahara( TWILIGHT )

Projection Mapping:
 Chiiwang(STACKPACK/ArijuaNa)
 Astronomical
 Sino
VJ:
◆M.U.//Mikudarihan Uppercu


- ROOM 2 -
◆YUICHIROU ( Liberty / mon chouchou )
◆ANYTOTO ( Amezo & M.A.S.A )
◆U-39 × DEMU
◆Bon
◆DAISUKE OGAWA
◆Numahyon Funk(ちょけCREW)

VJ:
◆paQyuji
◆yukkii

- ROOM 3 -
◆Chucky ( ENCHANT )
◆保和孤
◆shohey( mon chouchou )
◆KENSHILOW
◆DJ MICHEAD
◆krisna

O.N.O a.k.a MachineLive

Group: THA BLUE HERB / STRUCT

Country: JP

Genre: Beat Music

道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。現在までに"THA BLUE HERB"とソロプロジェクト、合わせて10枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華され、MachineLiveと名付けられた、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンスに結実し、全国各地のフロアでビートジャンキー達に絶叫と熱狂を巻き起こし続けている。2014年6月4日に3枚目となるスタジオアルバム"Ougenblick"を発表する。

KEN ISHII

Group: 70 Drums

Country: JAPAN

Genre: Electronic Music / Techno

アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。2010年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌などで10億人が目にすることとなった。そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。’13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。’14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「Ken Ishii On The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース。「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。 http://kenishii.com

Seiho

Group: Day Tripper Records

Country: 日本

Genre: Post Electronic Beats

Seiho (Day Tripper records / Sugar's Campaign) ビートメイカー、DJ、VJと音楽や映像など 媒体の垣根を越え表現を続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目のレーベルDay Tripper Recordsを2011年に立 ち上げ、1ST アルバムMercuryを発表。 天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆 使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。Sonar Sound Tokyo 2012-2013と日本人では異例 の二年連続出演を果たし、MTV2013年注目の若手プロ デューサー7人に選ばれるなど 今の音を刻む数少ないアーティストの1人。2013年6月にリリースした2nd album「ABSTRAKTSEX」(DTR-010)は未だロングセールスを記録している。 Seiho is a new generation producer gaining attention in Japan for both the quality of his productions and his awe-inspiring live performances. Seiho takes his formal training in jazz, influence from the creative mecca that is Los Angeles, all that has been labeled ‘post-dub-step…’ and melds together what can perhaps best be described as ‘Urban Pop.’ He is opening up aural spaces that have not yet been adequately explored and putting his uniquely groovy and soulful stamp on them. http://daytripperrecords.com/ http://soundcloud.com/day-tripper-records/sets

DEAN FUJIOKA

Group:

Country: JP

Genre: Live

日本、福島県生まれ。高校卒業後アメリカ、シアトルの大学へ留学。 大学卒業後香港へ渡りモデルとして活躍、映画「八月の物語(2005年)」の主演に抜擢され俳優デビューを果たす。 その後台湾に拠点を移しドラマ、映画、TVCF等に出演するなど中華圏エンターテイメントの新星として旋風を起こす。 また、自ら作詞・作曲・プロデュースを手がける音楽制作をインドネシアで行うなど、アジアの縦軸を中心に語学力と多方面の才能を活かしボーダレスに活動中。

DJ BAKU

Group: KAIKOO

Country: JAPAN

Genre: BREAKBEATS/HIP HOP/DANCE MUSIC

1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、 般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ 『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。 その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計_30000本以上のセールスとなる。 2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。 2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」 の2枚のアナログ・レコードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンを ドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース) を、 2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、_収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。 翌年、日本のインディ・ラップを中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010年には、DJ/プロデューサーとしてロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、 DJ BAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス 〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソンDJ、ブローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。  そして2015年 OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 SOUND CLASHでは見事優勝! 新境地へ向かうため自ら新LABEL、その名も〈KAIKOO〉をスタート。 NEW ALBUM「NEO TOKYO RAVE STYLE」を現在製作中! DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbakutokyo.com DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo DJ BAKU OFFICIAL BANDCAMP http://djbaku.bandcamp.com/releases KAIKOO OFFICIAL WEBSITE http://www.kaikoo.asia

mabanua

Group: origami PRODUCTION

Country: TOKYO/JPN

Genre: SOUL/FUNK/JAZZ/HIPHOP

ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏し、それらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、HIP HOPのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。 その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントのEshe、Kev Brownらも共感、MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1stアルバム『done already』は「ヨーロッパ全域のiTunes HIP HOPのトップページでPICK UPされ、英BBCラジオでO.A.されるなど各国で話題に。 2009年、レーベルメイトのShingo Suzuki (Bass)、SWING-O (Key.)、渥美幸裕 (Gt.)と共に月刊でアルバムをリリースするプロジェクト<laidbook>をスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となる。 また、Shingo Suzuki、関口シンゴ (Gt.)と共にバンド<Ovall (オーバル)>としても活動、バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM 2009に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。 2010年、FUJI ROCK、GREENROOM、RISING SUN、SunSet Liveなど全国の大型フェスに出演。3月にリリースした1st アルバム『DON’T CARE WHO KNOWS THAT』では、Hocus Pocus、Wayna、Kenn Starr、HanaH、類家心平ほか世界中のアーティストが集結。iTunes HIP HOPチャートで1位、タワーレコードbounce年間チャートで洋邦含む総合8位を記録し、英・仏でもリリースされる。 2011年、1stミニアルバム『Heart Fever』をリリース、その人気は不動のものに。 2012年、origami主宰のWebメディアOshite(オシテ)にて2ndミニアルバム『In TRANSIT』を3,000人限定で無料でリリース。リスナーのみならずミュージシャンやクリエイター陣の間でも反響を呼び、grooveman Spot、Budamunk、Kan Sanoほか豪華リミキサー陣によるリミックスアルバム『Re: Ovall』が急遽リリースされた。また、ヒップホップユニットGAGLEとの<GAGLE×Ovall>としても活動開始、アルバム『GAGLE×Ovall』のリリースに加え、全国各地でのライブで定評を得ている。 2013年、SUMMER SONIC出演。2ndアルバムをリリース前にライブ会場で全曲披露し、その模様をオーディエンスが自由に撮影・公開OKという前代未聞の全国ツアーを敢行。さかいゆう、青葉市子を迎えた『DAWN』をもって活動休止を発表。 ソロとしても活躍の場を広げ、Chara、TWIGY、七尾旅人、福原美穂、BENI、COMA-CHI、清水翔太、川本真琴、AISHA、Eshe (Arrested Development)、Chet Fakerなどのプロデューサー、リミキサー、ツアードラマーとしても活躍。 2011年にはビートメイカーBudamunkと共に<Green Butter>、タブラ奏者U-zhaanと共に<U-zhaan×mabanua>プロジェクトを始動するなど積極的なコラボワークを展開。また山嵜廣和(toe)×U-zhaan×mabanuaとして、中村勇吾ディレクションのもとUNIQLOに楽曲提供。さらに、Tower Recordsの“No Music, No Life?”キャンペーンにレーベルとして登場。 2012年、mabanua名義でITADAKI、U-zhaan×mabanua名義でFUJI ROCK、KAIKOO、さらに矢野顕子、小山田圭吾、MIYAVIと共に100%ユザーンに出演。 ライブのみならず、各種メディアへの楽曲提供も多数手掛け、Google、イオン、キユーピー他数々のTVCM、また菅野よう子とともにフジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」の音楽を制作、「スペース☆ダンディ」では泉まくらとのコラボ楽曲を発表。 待望の2ndアルバム『only the facts』は発売直後から品切れが続出し大きな話題を呼ぶ。 2014年には、Madlib、Toro Y Moi、Ray Barbeeら海外アーティストとライブでの競演を果たすなど、国内外から大きな注目を集めている。 現在最も注目されている日本人ドラマー/クリエイター。

Rono

Group: CHAPTER47

Country: TOKYO, JPN

Genre: ELECTRO ROCK

DJのKenjiHosonuma aka HOUSEXとギタリストKeitaTodaのエレクトロロックユニット。

ANYTOTO (Amezo & M.A.S.A)

Group: umblella、Opus

Country: tokyo

Genre: Progressive House,Tech House

ANYTOTO(エニートート)文字通り実の兄と弟との兄弟DJユニット。 元々、お互い個々にDJをやっていたが、 2011年より都内中心に本格的に兄弟ユニットとしてキャリアスタートさせる。 Progressive House,Tech House,Technoのジャンルを基本とし、 HipHop,Electoro,Funk,Discoなどの多彩な音も織り交ぜ、FREEDAM且つオリジナリティ溢れる音の流れを作り出していく。 最近ではAIR、VISION、UNIT、module、WAREHOUSE702、solfaなどの都内の主要Clubを中心に数々のPartyに出演し、名立たる国内外のアーティストとの競演を果たしている。 また都内のPartyだけでなく地方のPartyなどにも精力的に出演し、スキルと自信を付けている。 まだまだ伸びしろのある二人の今後の活躍に大いに期待である。 ●Amezo● http://iflyer.tv/ja/amezo/ ●M.A.S.A● http://iflyer.tv/ja/artist/16019

YUICHIROU

Group: LIBERTY/mon shoushou/OPUS

Country: JAPAN

Genre: Tech House/Deep House/progressive House

1999年からRockBandのGT/VOとして活動後、 Psychedelic musicと出会い2004年にDJを始める。 地元、神奈川でPsychedelicDJとして活動後、Tenhnoに魅了され、2007から都内を中心に本格的にDJ活動を開始する。 Technoを軸にTech House/Deep House/progressive Houseなどを織り交ぜ、フロアの雰囲気に合わせた選曲で独特なフロアーを創り上げる。 DJ始動以降、都内各所の様々なクラブでプレイし、多くの国内外アーティストと共演を果たしている。 現在、代官山AIRや青山faiにてオーガナイズ等もし勢力的に活動している。

Invitation Tickets Allowed

Ticket Reservation Email

yamakin@clubasia.jp

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