un-go

DATE: Monday 5月5日,2014年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR:2000yen

GENRE: Techno / Ambient / Chill out

ARTISTS: onomono aka O.N.O, satol, aoub, TESTAV, Echo in May, SHIGEFUMI WADA (AYASHIGE / WRENCH), CD HATA from Dachambo, INNER SCIENCE.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

clubasia presents 『un-go』(アンゴウ)

clubasiaの特徴である3FLOORでそれぞれの空間を演出する。

今回は、MAIN FLOORには
THA BLUE HERBのビートメーカー O.N.O のテクノDJ名義
onomono を迎え、次世代のトラックメーカ達との共演でテクノフロアーを演出する。

2Fでは、DEEP FLOORと銘打ち
アンビエントアルバム 『オズモシス』 をリリースしたロックバンドWRENCHのワダシゲフミ

同じくアンビエントアルバム『 Five Phases Theory 』をリリースしたDachemboのCD HATA

そして通算6枚目のオリジナルアルバム『Self Figment』をリリースしたINNER SCIENCE

の3組による、超絶DEEEEEEEEP なフロアーを演出する。


1F では、良い音楽家達がこぞって出演する『東京ドリームランド』クルーが演出!

しかも今回はスペシャルプライス2000yenでご入場いただけます!

clubasiaが誇るサウンドシステムで、踊り続けましょう!!
PARTYは終わりません!

MAIN FLOOR:

◆onomono a.k.a. O.N.O (THA BLUE HERB)

◆SATOL(madberlin/Struct)

◆aoub

◆TESTAV

◆Echo in May (Fluxia)

VJ:
◆Scott Alen


2F DEEP FLOOR:

◆SHIGEFUMI WADA (AYASHIGE / WRENCH)

◆CD HATA(Dachambo / Polar Chalors)

◆INNER SCIENCE

1F BAR FLOOR:
◆TPSOUND
◆RyuutaTakaki
◆SUGI-ZONE
◆MUR from 東京ドリームランド
◆Cryptic
◆文園太郎(パブリック娘)
◆Death Mabo(Oji-Crew)

onomono aka O.N.O

Group:

Country: JP

Genre: Techno

O.N.Oによるミニマル テクノ プロジェクト “onomono”。 THA BLUE HERB"の全トラックメイクを手掛け、その手ひとつで独自のサウンドを展開し続けているO.N.O。現在までにソロプロジェクトあわせて10枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。独自に編み出したドラミング理論の再解釈や bpm、グリッドの制約から解放されたトラックは新たなフィールドへの挑戦をし続ける。そしてよりストイックにミニマリズムを追求し叩き出された音圧と強度、それらが織りなす比類のないグルーヴは、反復し変質し続ける音の連続体 “onomono”プロジェクトを完成させた。

satol

Group: colddark/madberlin

Country: Berlin/Germany

Genre: future garage/garage/post dubstep/tech/folktronica/other

cold dark : http://www.colddark.info/ cold dark is madberlin coownership label madberlin : http://madberlin.com/

aoub

Group: Soil Living Recordings

Country: Tokyo

Genre: House

トラックメーカー/DJ Soil Living Recordings主宰 10代の時に単身渡英し現地でクラブミュージックの世界に魅せられ トラック制作を開始。 活動当初は変則的なビートに叙情的なメロディをのせた サウンドメイクで注目を集め2014年に1st EP『Sequel』をリリース。 その後、数々のスタイルでのライブをこなしていくうちに 現在では活動当初とは一転したサンプリングを多用した サウンドメイクに変化しており 2016年に自身のレーベルSoil Living Recordingsを設立。 1st Album『Red Juice』をリリースした。 またドラマーとのコラボでのライブも定期的に行っており、佐藤栄太郎、GOTO(DALLJUB STEP CLUB/あらかじめ決められた恋人たちへ)、高石晃太郎(peelingwards)等とコラボ。プレイヤーの特性に合わせたライブセットは毎回絶賛されている。 更にオーガナイザーとしても精力的に活動しており 『LIVE』『County』ライブ配信チャンネルの『House of Plum』等 個性的なラインナップを提供し続けている。

TESTAV

Group:

Country: JP

Genre: Techno

77ROMANCE主催。東京在住のビートメイカーYuta Hoshiのソロテクノプロジェクト。2013年冬より始動。 シンセサイザーや自らの声、フロアの雑音などまでもその場で録音しミニマルフレーズとして構築するハードウエアのみでのライブを各地で披露。 ひたすらミニマルでクールながらも肉体的な楽曲やライブで耳の早いリスナーの心を着実に射抜いている。 3ヶ月に一度渋谷lOUNGE NEOにて、自身達によるレギュラーパーティー、東京ドリームランドでも活躍中。 『TESTAV HP』http://yutahoshi.tumblr.com/ 『Soundcloud』https://soundcloud.com/yutahoshi 『LIVE MOVIE』 http://youtu.be/IhhobL8gBpY

Echo in May

Group:

Country: Japan

Genre: electronica

電子音楽家。Fluxia主宰。 作品はミニマリズムを基調にシーケンスが緻密に組み合わされ繊細かつ多彩な電子音と叙情はせつなくも激しい。 2013/1/9「In Between The Last Tone And Silence」をリリース。 http://echoinmay.com

"echo in May" is here!!! can you hear me? listen to my lyricism!!!

SHIGEFUMI WADA (AYASHIGE / WRENCH)

Group: (AYASHIGE / WRENCH)

Country: JP

Genre: Ambient / Chill out

WRENCHのボーカル・DJ AYASHIGEとして知られる「ワダシゲフミ」のソロ・アルバムが遂にリリース! FUJI ROCK FES(PYRAMID GARDEN)を始め 、2013年、各地・野外イベントで好評を得たアンビエント・ライブセットが、CDアルバムになりました。 WRENCHで、ラウドなオルタナ・ロックを体現し、DJ AYASHIGE名義で、パーティ・フロアを沸かしてきたワダシゲフミだが、今回は彼のもうひとつ持ち味であるチルアウト・トラックに焦点を当てた実験的、且つ意欲的なアンビエント・アルバム。作曲はもちろん、レコーディングからミックスまでを自身で手がけ、音のひとつひとつ、アルバムの隅々にまでマインドを込めた、ワダシゲフミ渾身の作品。 タイトルの "OSMOSIS"とは、 浸透。本作のテーマである光と闇をあらわす、DAY SIDEとNIGHT SIDEが交わるとき、どこまでも深くて濃い、ディープ・チルアウトの世界へと浸透していくのです。 Official Website www.djayashige.com/

CD HATA from Dachambo

Group: Dachambo

Country: JP

Genre: TECHNO

言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。 MixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、DJとしても本格的に活動中。 2011年にはオーストラリアのフェスティバルでも観客を沸かせ、2013年5月フランス~スペインDJツアーを行う。 日本のみならず世界中のフロアを日々歓喜の渦に巻き込み、誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロミュージックに深く精通するCD HATAならではのDJ PLAYは必見である。 現在、国内最大級クラブミュージック情報サイト「clubberia」にて音楽機材に関してのコラム「Machine-de-MUSIC」を展開中 http://www.clubberia.com/features/63/Machine-de-MUSIC/ sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」を執筆、各方面で高い評価を得る。 HATAとSINSUKE FUJIEDAによるプロジェクト『Polar Chalors』(ポーラーカラーズ)として、2013年7月 2nd アルバム『Elements of Multiverse』リリース インプロ打ち込みユニット『CD HATA×KOYAS』を始動、2014年1月「Play off the cuff Vol.1~encounter~」リリース 2014年春、アンビエントアルバム『Five Phases Theory』( http://psymatics.net/sp/cdhata_fivephasestheory.html )をリリースするなど、サイケデリックシンセシストとしても、活動の幅を広げ、益々磨きをかけている。 CD HATA facebook http://www.facebook.com/CDHATADachambo Twitter http://twitter.com/DJHATA_Dachambo tumblr http://hatadachambo.tumblr.com/ mixcloud http://www.mixcloud.com/CDHATA/ Dachambo OFFCIAL SITE  http://www.dachambo.com

INNER SCIENCE

Group:

Country: JAPAN

Genre: ALL DANCE MUSIC

西村尚美によるソロ・ユニット。浸透するように透明できらびやかな音色とメロディー、そこに拮抗する振り幅の広いリズム隊を操り、エレクトロニック・ ミュージックの範疇ではありつつも、その中のどのジャンルにも収まる意思を見せないカラフルでエモーショナルな世界観の楽曲を産み出す。それら自作楽曲の音素材を駆使して繰り広げられるライブと、様々なソースを大胆に紡ぐスタイルのDJプレイを各地で展開中。 近年では、大宮エリー初の個展となった「思いを伝えるということ」展の場内音楽をタブラ奏者・U-Zhaanと共作、 横浜ランドマークタワーの造船所で上映されたプロジェクション・マッピング映像"Yokohama Odyssey"の音楽制作に一部参加、2012年度に続き電通の新卒採用サイト「DENTSU RECRUIT 2013」への楽曲提供や、 札幌の4ピースバンド・chikyunokiki、Four ColorやFilfla、minamoなどで活動するサウンドアーティスト/ コンポーザー杉本 佳一による最新プロジェクト・Vegpherへのリミックス提供、また2013年度から開催された電子音響の新たな祭典・EMAF(Electronic Music of Art Festival Tokyo)や、PROGRESSIVE FOrMレーベルの "Forma. 4.14"といったコンピレーション・アルバムに参加するなど媒体や空間を問わず様々なシーンに彩りを加えながら活動の幅を広げている。 通算6枚目となるオリジナル・アルバム「Self Figment」を2014年4月にリリース。 http://www.masuminishimura.com

インビテーション可

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