-GLADONBURY-clubasia 17th Anniversary

DATE: Saturday 3月23日,2013年

TIME: 15:00 ~ 21:30

PRICE: e+ TICKET ¥2.800 当日券¥3,500 (共に1D別)

GENRE: Psychedelic

ARTISTS: Ovall, the cavemans, Senkawos.

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フェス感たっぷりの出演者と


時代を切り取るGOOD MUSICがたっぷり詰まった

スーパーヘルシーでミラクルクレイジーなご機嫌Party,GLADONBURYが

clubasia17歳の誕生日を祝いにやってくる!




日時:2013/03/23(SAT) 
OPEN 15:00 / START 15:30

会場:clubasia
http://asia.iflyer.jp/venue/

DOOR ¥3,500(1D別)
e+ TICKET ¥2,800(1D別)

イープラスチケット絶賛好評発売中!!
PC用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002092978P0050001P006001P0030001
携帯用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002092978P0050001P006001P0030001?uid=NULLGWDOCOMO


気になるDay Time Anniversary4日間通しチケットも同日発売!!!
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■■■ LIVE ACT ■■■


◆Special Guest Artist : Ovall
http://ori-gami.com/artists/ovall/



◆The Cavemans
http://www.thecavemans.net/



◆キム ウリョンと横浜方面(ex. cutman-booche)
http://kim-wooyong.com/



◆Senkawos
http://www.senkawos.org/


◆Muff
http://www.muff.jp/index.html


◆fula
http://fula.la/


■■■ Stage Floor// Superb DJs ■■■

GUEST DJ!! >>>DJ earp(beatstroganoff)

福田俊介(VIENDA!/TOP GEAR!)

YA(Dance of Joy)

黒男

Holly-holic(BATICA)

ハヤトデラロッサ(ZAVAVA)



■■■ VJ ■■■

Liqiud Light:dbqp

Visual Art:mse

■■■ 1F // Tropical "Season" DJs ■■■
西村道男 (Parade)
TANACHU (reclash/Ensaio tecnico)
Magictouch (Duper Ginger)
嶋瀬陽子 (PREMIUM-CUTS/大都会交響楽)
suzuki-man ([lifter])

■■■ 2F GLADONBURY meets 秘境祭presents
【Y/U/M/E/L/O/U/N/G/E】 ■■■
     
DJ キノシタリュウ(HATENOHATE/秘境祭)
issei ujiie
UUUKi (haus./秘境祭)
PONTIAC a.k.a びんかん(abduction)
ヒカリモノ(F.E.S.L/exodus)


HATE NO HATEドラマーでもあるキノシタリュウ氏率いる秘境祭DJ CREWと
http://hikyousai.jp/

空間をサイケデリックに演出してくれる
Decoration meL-hen(ayanicoco+rusow)
http://www.mixcloud.com/ryosukernakamura/

がセカンド フロアを多幸感Partyに飾る!!!!!!!!!!


■■■ FOOD ■■■

eetee食堂 

すかんぽカリー

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◆SPECIAL GUEST ARTIST◆ Ovall(オーバル)

トラックメーカー/ベーシストShingo Suzukiによるバンドプロジェクト。

同じくトラックメーカーとしても話題のドラマーmabanua、
“vusik”としても活動する関口シンゴという3人のプレイヤーを中心に活動。
バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM 2009に出演、
緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一遍させ
オーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。
また2010年にはFUJI ROCK、GREEN ROOM、SUN SET LIVE、RINSING SUNなどに出演し、
3月にリリースした1stアルバム『DON’T CARE WHO KNOWS THAT』はiTunes HIP-HOPチャートで1位、
タワーレコードbounce年間チャートで総合(洋邦含む)8位を記録し話題に。
さらに2011年にリリースした1stミニアルバム『Heart Fever』をリリース、
2012年には、origami主宰のWebメディアOshite(オシテ)にて
2ndミニアルバム『In TRANSIT』を配信。その人気は不動のものに。

またサンプリングと生演奏のシームレスな融合で織り成す
野太いグルーヴにカラフルなサウンドスパイスがブレンドされ浮かび上がる
ユニークな音像は聴く者を別次元へと誘う。

進化するアブソリュート・ミクスチャーミュージックから耳が離せない。


Shingo Suzuki:
ベーシスト、キーボーディスト、トラックメーカー。その唯一無二のトラックメイキングは世界各国で話題になりMOKA ONLY、Blu、Hocus Pocus (20syl and DJ GREEM)などが共鳴し参加した1stアルバム『The ABSTRACT TRUTH』は日本、フランス、ポルトガルなどでTOP10入りし世界中で大ヒット。MySpace NEWS/Yahoo! NEWSでも「2008年最も驚きの新人アーティスト」として取り上げられる。Keyco、HanaHなどへの楽曲提供、プロデューサー、リミキサーとしても活躍。

mabanua:
1stアルバムリリース以降、Chara、レイ・ハラカミ、菅野よう子、U-zhaan、七尾旅人、toe、GAGLE、Arested Developmentなど国境もジャンルも超えたアーティスト達から絶賛され、彼らとのコラボも実現。また数々のCMや、フジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」への楽曲提供などあらゆるシーンで活躍。TWIGY、COMA-CHI、清水翔太、AISHAなどジャンルを超えた様々なアーティストのプロデュース、リミックス、サポートドラマーとしても引っ張りだこの存在となっている。
年々フィールドを広げ、ヒップホップのみでは語れないクリエイターとして各所で話題を振りまき、11月21日には待望の2ndアルバム『only the facts』をリリース。

関口シンゴ:
14歳でギターを弾き始め、20歳から作曲をするようになる。2006年より風景・映像の浮かぶ音楽をコンセプトにシネマティックジャズプロジェクト “vusik”(ヴュージック) を始める。2008年4月『vusik』を自己レーベルbright-musicよりリリース。2009年6月『Cinematic scenery is here』をTOY’S FACTORY MUSIC おもちゃ工房よりリリース。ポップスユニット「EART」としても話題。



■LIVE ACT■ The Cavemasns

2001年、レゲエ/ソウル/R&B/ファンク/ブラジル音楽など、多様なジャンルを基盤にあくまでも『歌』を生かしたレゲエ・サウンドを目指し『Spinna-Bill & The Cavemans』結成。
2002年には「FUJI ROCK FESTIVAL」へ出演、2003年にはHORACE ANDYとの共演、2004年には「ジャパン・レゲエ・フェスタ・イン沖縄」、「横浜レゲエ祭」といった国内指折りのレゲエ・フェスに参加するなど、レゲエ・シーンに置ける重要バンドとして確固たるポジションを築くが、2005年『Spinna-Bill & The Cavemans』としての活動を休止。
その後Rickie-G,タカチャなどのシンガーのサポート、プロデュースワークなど『The Cavemans』としての活動をスタート Ring(ex.VoVo Tau),KEEN(C&K)AIGE,LIZZ等のボーカルを迎えてのライブ活動,音源のリリースと合わせ、『The Cavemans』名義でのインストカバーアルバム『The Covermans』を制作し、その活動の幅は多岐にわたる。
2010年初頭、ソロシンガーだった『AKIYUKI』の歌声と出会いその歌声に惚れこんだID(guitar)は、早速そのライブで生声 を体験することに。そこで確信を得たIDは、すぐに『AKIYUKI』とのデモ音源制作を開始。
その仕上がりを聴いたメンバーから満場一致で『The Cavemans』のボーカルとして迎えられることとなる。

結成当初から変わらず、レゲエを主体としつつも、あくまで"ブラックミュージック"を基盤とし、『歌』をメインに打ち出したバンドならではの"生感"を提示していきたいとする 『The Cavemans』。
IDいわく「教科書に出てくるくらい理想的なバンド」と称するほどになった新生『The Cavemans』の今後に要注目だ。

http://www.thecavemans.net/


■LIVE ACT■ キム ウリョン(ex. cutman-booche)
cutman-boocheを解散後、日本ではキム ウリョンであるし、アジアでは金佑龍でもあるし、 世界ではKim-Wooyongで在りたいので表記を流動的によく変える。
Tom Waitsの空気感にチャールズ チャップリンの鼻歌が弾けて、
Altanativeの毒気とSoulの熱とBluesの匂いと Rocksteadyのゆるい所を凝縮させたら
それはそれで最高にHappyな音楽になる直感だけを信じ
邦楽の様で洋楽然とした曲を制作して ほとんど独り、
時々3人?6人編成で 全国を絶賛行脚!
そして、sessionBAND型プロジェクトPAHUMA名義と 新バンドBIGNOUNを河原真(ROCK'A'TRENCH)脇山広介(tabaccojuice) 中嶋康孝(スピカ)と結成し活動を始める。WOODYの絵本ライブなどでもギターとしてサポート参加。

http://kim-wooyong.com/


■LIVE ACT■  Muff
都内を中心に、全国の野外フェス、パーティーシーンで活躍。
FUNK SOUNDを軸にしたインスト中心の楽曲。
JAM BANDカルチャーの自由度を取り入れ、様々なフィールドの色彩豊かな素材達をMuff流にクロスオーバー。
一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させ、
多彩なグラデーションを創りあげながらフロアを沸かすライブ。
2012年10月にはアルバム「Total Experience」を全国発売し、
木曽鼓動7年連続出演や渚音楽祭 大阪、Forest Jamなど多くの野外フェスに出演★

http://www.muff.jp/index.html


■LIVE ACT■  fula

メンバー構成は字引佑麿(Vo&Gt)、石川ユウイチ(Gt)、安本佑治(Ba&Cho)、他一名。
ジャムを基調にした野外で聴きたくなる開放感のある楽曲に、あたたかい歌声を乗せるプレースタイル。
サーフ、ダンスミュージックやレゲエ、アフロビート、はたまたクラシック。
それらをポップにまとめあげ、聴く人を躍らせ、踊らせる。
高木健(Dr&Cho)がライブ中にカロリーを消費しまくり汗だくになることから
「オー ガニックポップロック界のローションプレイオプションコース」などと揶揄されることがあるわけではない。
はてさて我らがfula、当然目指すは野外フェスの常連だ!

http://fula.la/



◆GUEST DJ◆ DJ earp (beatstroganoff)

『Beat,Art&Life』の旗を掲げたDJ、ラッパー、絵描きからなる雑食型表現集団=beatstroganoff主催。
地元横浜を中心に、東京、群馬、盛岡など各地のパーティにも出没。
HIPHOPを幹に色んな音楽を浴びて光合成。色んなとこに広く深く枝葉を伸ばす。
2008年発売のメロウヒップホップコンピレイション・アルバム『DEEPEN』にOlive OilやDJ YASと共に参加。
2010年よりPC+APC40+サンプラー&etcを使ったソロライブもスタート。
四季、自然、宇宙、踊る、笑顔。そんなサウンドスケープ。


◆1F Tropical "Season" Floor ◆ DJ 西村道男 (Nur.)
1982年1月30日生まれ。滋賀県彦根市出身。東京都世田谷区在住。雑種天国パーティ"Nur.(ニュル)"主宰。その「Nur.」ではボウリング場、東京→大阪の貸し切りバス、クラブetc…どこでも遊び場へと変身させトコトン遊びきるとんでもパーティスタイルで2004年より全国各地で不定期開催している。2012年には新宿歌舞伎町のキャバレー跡地「風林会館」にて「PACKaaaN!!!」を始動、350人超によるダンス天国。伝説の一夜を創りあげた。2001年にDJ活動開始。2003年辺りから年間100~200本超えというフルマラソン級スケジュールで活動を継続中。国内最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「COUNTDOWN JAPAN」や、インディペンデントロックフェス「ボロフェスタ」「りんご音楽祭」など、全国各地の大小フェス、大バコから小バコ、船、海外(ロシア ウラジオストック)にまで出演を重ねる。老舗ダンスホールとして有名な新宿 Rolling Stoneのハコ番DJとして数年間活躍した後、2009年3月には、たった一人で31時間 Non Stop DJ Play@新宿 Rolling Stoneを完遂、この夜をもってハコ番DJを引退。OBとなった現在は毎月最終金曜に開催の「Parade」を含め月に数回プレイ。他には「Getting Better」「Willy」「Season」「LONDON CALLING」など多くのパーティのレジデントDJとして活躍。「場」と「人」による自発的な空気を誘発し、時代、人種、ジャンル、BPMを飛び越えるプレイスタイル。今宵もまたどこかしらの空間をゴキゲンに染め上げるパーティ道先案内人。
http://nishimura-michio.com/

Ovall

Group:

Country: Japan

Genre: spiritual jazz/hip-hop band

トラックメーカーとしてのアルバムが世界中でヒットし話題のベーシスト/キーボーディストShingo Suzuki、ジャズギタリストとしてソロアルバムもリリースしている関口慎吾、そしてジュラシック5など世界中のアーティストとコラボしトラックメーカーとしてのアルバムをリリースする話題のドラマーmabanuaによるスピリチュアル・ジャズ・ヒップホップバンド。 それぞれのソロアルバムではホーカス・ポーカス、ジュラシック5(AKIL THE MC)、アレステッド・デヴェロップメント(Eshe)、モカ・オンリー、Bluなどと共演。 サンプリングと生演奏のシームレスな融合で織り成すアーシーで野太いグルーヴ、カラフルなサウンドスパイスがブレンドされ浮かび上がるユニークな音像で聴く者を別次元へと誘う『進化するアブソリュート・ミクスチャーミュージック』

The band is led by Shingo Suzuki (bass/keyboard) whose recent solo album as trackmaker "The Abstract Truth" has been a worldwide success. In "The Abstract Truth", he collaborated with various international artists such as Blu, Moka Only(Swollen Members) and Hocus Pocus from France. Ovall's lineup also includes Shingo Sekiguchi (Guitar) and mabanua (Drums). Shingo Sekiguchi is a jazz guitarist whose solid plays can also be heard in his solo album ''vusik''. mabanua, himself also being a trackmaker, is the artist of the moment in Japanese hip-hop scene as his album "Done Already" featuring international figures such as AKIL the MC of Jurassic 5, Kev Brown and Eshe (Arrested Development) has caught attentions of heads not only in Japan but overseas. With each member bringing unique musicianship and solid skill to the table, the band's approach to hip-hop with fusion of live instrumentals and sampling takes listeners to the world of "Absolute Mixture Music" as Shingo Suzuki calls the style of Ovall.

the cavemans

Group:

Country:

Genre: Live

www.thecavemans.net/

Senkawos

Group:

Country: Tokyo, Japan

Genre: Live

2005年、中学校の同級生である大島・吉田を中心に結成。2010年、偶然再会した同中学校の後輩石井・和田が加入し現在のバンドスタイルとなる。 以降、ライヴハウスから深夜のクラブシーン、はたまた老若男女が集う近所のお祭り、さらには夜の動物園まで、 ハードプログレッシヴフュージョンからのゆるゆる公園アコースティック、縦横無尽に場を揺るがす問題的サウンドで人気を博し驀進。 2011年には同メンバーでレコーディングからミキシング、カヴァーアートまでを「バンド内制手工業方式」で制作した13曲入りのヘヴィーウェイトアルバム、「On The Ground」を発表。 2012年、ゴミからおもちゃまでを自在に操るパーカッショニスト伊藤を加え、「Across The Universe」を発表。自主制作盤ながら、タワーレコード渋谷店1Fで担当者さまのお目にかかり、試聴機(DISC1!)+どデカPOPで長期展開され、また同店舗でのインストアライヴを実現させる。 2013年5月13日、クラムボン・SPECIAL OTHERSなどを手掛けた星野誠をエンジニアとして起用し、ハード・プログレッシヴ・フュージョンからアコースティック・チルアウト・サウンドまでを、刺激的な「スタジオ・セッション一発録り」で収録した新作「Seed」を発売。野外フェスへの出演も続々と決定するなど、これからの活躍に期待が高まる5人組である。 http://senkawos.org/

Flyer Takeout

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