KAIKOO × clubasia THANK YOU 2012

DATE: Sunday 12月30日,2012年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 3500yen/1d ADV: 3000yen/1d

GENRE: Techno / Hip Hop / Pop!!!

ARTISTS: ATAK Dance Hall (渋谷慶一郎 + evala), U-zhaan × mabanua, U-zhaan, mabanua, DJ BAKU (KAIKOO), Dj Yogurt, JaQwa, ヤセイ・コレクティブ, DJ TASAKA, SEX山口.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

【あたらしい都市型音楽フェス" KAIKOO "と" clubasia "のコラボイベントが開催!!】

大阪10会場同時開催も大盛況だった、あたらしい都市型音楽フェスKAIKOOと、
ジャンルを問わず良質な音楽を発信しつづけてきたclubasiaが、
12/30(日)に年末を盛り上げるべくコラボイベントを開催致します。

出演者は、世界初のボーカロイドによる新作オペラが各界で話題を呼んでいる、
渋谷慶一郎によるダンスユニット" ATAK Dance Hall "をはじめ、
KAIKOOでもベストアクトと噂の" U-zhaan × mabanua "も参戦。
さらにはKAIKOO発起人、THE MAD CAPSULE MARKETSのKYONOとのユニットが、
絶好調中の" DJ BAKU "と、アメリカDubstepレーベル最高峰のPlay Me Recordsの、
リミックスコンテストで優勝し、US / UKとベースミュージックの本場でもトラックのリリースを
重ねている実力者JaQwaも登場!!そしてTechno?Houseを軸に、JazzやAfro、PsychedelicやDub等、
様々なジャンルを横断するDJ Yogurtと、新人ながらすでにFUJI ROCKに出演済み、
中毒者続出中の脅威のLIVEバンド、ヤセイ・コレクティブも出演します!!

そしてさらに、今回のダークホース、
先日の東京ドームローラースケートアリーナでのオールナイトイベント
『田中面舞踏会3』が業界の度肝を抜いた" T.R.E.A.M. "が、
第1回「紅白グイ合戦」を開催し、2FをROCKします。

1F Barは!!
KAIKOO BLLRでもおなじみの、DUBをベースにさまざまなジャンルを横断するdubwise
時代に口髭を生やすウェブマガジン"Qetic"から、DJ 大雨(Justice Of Canada)が参戦!
そして、日本のダンスミュージックシーンを下北沢から支える
レコードショップJETSETからは、Masushi Morimoto (Relaxin) が
登場!!
そして、そして最後を飾るのは、
BMX界の至宝、世界トップクラスの実力者!!
田中光太郎(430)がJ-POPでブチ上げてくれるそうです。

しっかり騒いで、2012年を締めくくりましょう。
豪華共演を是非、お見逃しなく!!

http://www.pop-group.net/news/-kaikoo-clubasia.html


■□■前売り情報■□■
e+にて販売中!!!
◇PC用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002090542P0050001P006001P0030001

◇携帯用購入ページリンクURL
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002090542P0050001P006001P0030001?u


下記diskunion各店頭にてお取扱い予定!!!
◇渋谷クラブミュージックショップ
◇新宿クラブミュージックショップ
◇下北クラブミュージックショップ
◇吉祥寺店
※お取扱い開始の際はこちらHPにてお知らせいたします。

Main Floor:
◆ATAK Dance Hall (Keiichiro Shibuya+evala)
◆U-zhaan × mabanua
◆DJ BAKU
◆DJ Yogurt (Upset Recordigs)
◆JaQwa
◆ヤセイ・コレクティブ


2F:T.R.E.A.M. presents 第1回「紅白グイ合戦」
◆白組 DJ TASAKA / SEX山口
◆赤組 DJ TASA子 / セク子
and more....

1F DJs:
◆dubwise
◆DJ 大雨(Justice Of Canada)
◆Masushi Morimoto (Relaxin)
◆田中光太郎(430)

ATAK Dance Hall (渋谷慶一郎 + evala)

Group: 渋谷慶一郎 + evala

Country: JP

Genre: Electronic

ATAK Dance Hall (Keiichiro Shibuya + evala/JPN) 2002年の発足以来、常にエレクトロニック・ミュージックをアップデートし続けるレーベルATAK。国内外の電子音響作品をリリースするだけではなく、映像、デザイン、ネットワーク・テクノロジーなど多様なクリエーターを擁した先鋭集団として知られている。主宰の渋谷慶一郎が2004年にリリースした自身初のソロ・アルバム『ATAK000 keiichiro shibuya』は、音色とリズムにフォーカスした徹底的に緻密な構成と豊穣なサウンドにより、電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品と称されATAKの評価を決定的なものとした。以降、渋谷自身は音楽アルバムのみならずサウンド・インスタレーション作品やTVドラマの音楽制作など多彩な活動を続けている。一方、最先端の電子音を中心に国内外でのパフォーマンスやテクノロジーを用いた実空間へのサウンド・デザインなどを手掛けるATAK所属のevala。昨年リリースしたアルバム『acoustic bend』もフィールド・レコーディングをかつてない手法で位相変換した立体的で高密度なサウンドにより、近年で最も革新的な音楽と評されることに。そんな渋谷慶一郎とevalaが手を組み、完全にフロアにフォーカスしたプロジェクトとしてスタートさせたラップトップ・デュオがATAK Dance Hallだ。初披露となった今年1月、代官山UNITで開催された“3 Hours Dance Hall Set”でのパフォーマンスは大きな衝撃を持ってオーディエンスに受け入れられ、その結果ビッグ・フェスティバルへと立て続けに出演を果たす。今現在もオファーが絶えない中、“ELECTRONIC TRIBE”への参加となる。

U-zhaan × mabanua

Group:

Country:

Genre: U-zhaan × mabanua

U-zhaan (ユザーン) ザキール・フセイン、オニンド・チャタルジーの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。'00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。'10年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」を自らのサイトから配信リリース。タブラ100%テクノユニット、salmon cooks U-zhaanの名義でも現在までに3枚のアルバムを発表。その他yanokami、UA、HIFANA、SUPER CAR、坂本美雨など数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。 mabanua (マバヌア) ドラマーの枠を超え、ベース、ギター、キーボード、歌、さらにはプログラミング、サンプリング、ミックスからアートワークまで操るマルチクリエイター。 1stアルバムリリース以降、Chara、レイ・ハラカミ、菅野よう子、七尾旅人、toe、GAGLE、Arested Developmentなど国境もジャンルも超えたアーティスト達から絶賛され、彼らとのコラボも実現。 またGoogle、UNIQLO、キユーピー、UNITED ARROWS他数々のCMや、フジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」への楽曲提供などあらゆるシーンで活躍。 Ovall、mabanuaのバンド活動に加え、U-zhaan×mabanua、GAGLE×Ovall、green butter (mabanua×budamunk)等のプロジェクトが同時進行し、FUJI ROCK、RISING SUN、朝霧JAMなど大型フェスに多数出演。 また、TWIGY、COMA-CHI、清水翔太、AISHAなどジャンルを超えた様々なアーティストのプロデュース、リミックス、サポートドラマーとしても引っ張りだこの存在となっている。 年々フィールドを広げ、ヒップホップのみでは語れないクリエイターとして各所で話題を振りまき、2012年11?12月に全国3,000人フリーライブにも出演。待望の2ndアルバム『only the facts』が大好評発売中。

U-zhaan

Group:

Country: JAPAN

Genre: Tabla

ユザーンといいます。タブラ奏者です。 インド音楽の演奏をしたり、いろいろなアーティストのライブや録音に参加したり、たまにCMの音楽を作ったりします。オニンド・チャタルジー、ザキール・フセイン両氏にタブラを師事しています。

mabanua

Group: origami PRODUCTION

Country: TOKYO/JPN

Genre: SOUL/FUNK/JAZZ/HIPHOP

ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏し、それらの音をドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、HIP HOPのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りが世界中から絶賛される。 その唯一無二のスタイルにジュラシック5のAKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントのEshe、Kev Brownらも共感、MySpaceを通じ彼らと交友を深めコラボした1stアルバム『done already』は「ヨーロッパ全域のiTunes HIP HOPのトップページでPICK UPされ、英BBCラジオでO.A.されるなど各国で話題に。 2009年、レーベルメイトのShingo Suzuki (Bass)、SWING-O (Key.)、渥美幸裕 (Gt.)と共に月刊でアルバムをリリースするプロジェクト<laidbook>をスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となる。 また、Shingo Suzuki、関口シンゴ (Gt.)と共にバンド<Ovall (オーバル)>としても活動、バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず朝霧JAM 2009に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。 2010年、FUJI ROCK、GREENROOM、RISING SUN、SunSet Liveなど全国の大型フェスに出演。3月にリリースした1st アルバム『DON’T CARE WHO KNOWS THAT』では、Hocus Pocus、Wayna、Kenn Starr、HanaH、類家心平ほか世界中のアーティストが集結。iTunes HIP HOPチャートで1位、タワーレコードbounce年間チャートで洋邦含む総合8位を記録し、英・仏でもリリースされる。 2011年、1stミニアルバム『Heart Fever』をリリース、その人気は不動のものに。 2012年、origami主宰のWebメディアOshite(オシテ)にて2ndミニアルバム『In TRANSIT』を3,000人限定で無料でリリース。リスナーのみならずミュージシャンやクリエイター陣の間でも反響を呼び、grooveman Spot、Budamunk、Kan Sanoほか豪華リミキサー陣によるリミックスアルバム『Re: Ovall』が急遽リリースされた。また、ヒップホップユニットGAGLEとの<GAGLE×Ovall>としても活動開始、アルバム『GAGLE×Ovall』のリリースに加え、全国各地でのライブで定評を得ている。 2013年、SUMMER SONIC出演。2ndアルバムをリリース前にライブ会場で全曲披露し、その模様をオーディエンスが自由に撮影・公開OKという前代未聞の全国ツアーを敢行。さかいゆう、青葉市子を迎えた『DAWN』をもって活動休止を発表。 ソロとしても活躍の場を広げ、Chara、TWIGY、七尾旅人、福原美穂、BENI、COMA-CHI、清水翔太、川本真琴、AISHA、Eshe (Arrested Development)、Chet Fakerなどのプロデューサー、リミキサー、ツアードラマーとしても活躍。 2011年にはビートメイカーBudamunkと共に<Green Butter>、タブラ奏者U-zhaanと共に<U-zhaan×mabanua>プロジェクトを始動するなど積極的なコラボワークを展開。また山嵜廣和(toe)×U-zhaan×mabanuaとして、中村勇吾ディレクションのもとUNIQLOに楽曲提供。さらに、Tower Recordsの“No Music, No Life?”キャンペーンにレーベルとして登場。 2012年、mabanua名義でITADAKI、U-zhaan×mabanua名義でFUJI ROCK、KAIKOO、さらに矢野顕子、小山田圭吾、MIYAVIと共に100%ユザーンに出演。 ライブのみならず、各種メディアへの楽曲提供も多数手掛け、Google、イオン、キユーピー他数々のTVCM、また菅野よう子とともにフジテレビ系アニメ「坂道のアポロン」の音楽を制作、「スペース☆ダンディ」では泉まくらとのコラボ楽曲を発表。 待望の2ndアルバム『only the facts』は発売直後から品切れが続出し大きな話題を呼ぶ。 2014年には、Madlib、Toro Y Moi、Ray Barbeeら海外アーティストとライブでの競演を果たすなど、国内外から大きな注目を集めている。 現在最も注目されている日本人ドラマー/クリエイター。

DJ BAKU (KAIKOO)

Group: KAIKOO

Country: JP

Genre: BREAKBEATS HIP HOP DANCE MUSIC

1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。 16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、 般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ 『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。 その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計_30000本以上のセールスとなる。 2000年、asaの「Home Brewer」に BOSS THE MC(現、ILL-BOSSTINO)とともにゲスト参加。 2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。翌年、「Vandalism feat.TABOO」「Kannibalism feat.漢 / 畜殺 feat.Primal,Rumi」 の2枚のアナログ・レコードをリリース。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンを ドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはトータル・プロデュースを手がけたファースト・アルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース) を、 2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、_収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。 翌年、日本のインディ・ラップを中心に国内のインディペンデント・ミュージックで構成したオフィシャル・ミックス CD『JAPADAPTA』と、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』を立て続けにリリース。2010年には、DJ/プロデューサーとしてロックとダンス・ミュージックの融合を試みた、 DJ BAKU HYBRID DHARMA BANDを結成。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス 〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、 KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソンDJ、ブローステップやダブステップを取り入れた DJ プレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJ やラッパー、 バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。  そして2015年 OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 SOUND CLASHでは見事優勝! 新境地へ向かうため自ら新LABEL、その名も〈KAIKOO〉をスタート。 NEW ALBUM「NEO TOKYO RAVE STYLE」を現在製作中! DJ BAKU OFFICIAL WEBSITE http://djbakutokyo.com DJ BAKU OFFICIAL FACEBOOK http://www.facebook.com/djbaku.tokyo DJ BAKU OFFICIAL BANDCAMP http://djbaku.bandcamp.com/releases KAIKOO OFFICIAL WEBSITE http://www.kaikoo.asia

Dj Yogurt

Group: Upsets

Country: JP

Genre: ALL MIX DANCE MUSIC

DJ Yogurt (Upset Recordings) シスコテクノ店等でバイヤー勤務しつつ96年からDJを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsと自身のレーベルUpset Recを始動。テクノ~ハウスからDUB、アンビエントまで幅広い作風の自身の楽曲リリースを11年間続けている他に、NABOWAやDACHAMBO、曽我部恵一や奇妙礼太郎トラベルスイング楽団等の楽曲のダンスリミックスもおこない、2011年には大澤誉志幸のリミックスも手がけた。2007年以後は楽曲制作をKOYASと共におこない、2010年にはAmbient Album"CHILL OUT"を、2011年11月にはTechno/HouseAlbum"Sounds From Dancefloor"等をリリースして話題を呼び、12月にはケンイシイの新曲をYogurt&Koyasがリミックスしたトラックもリリース。2011年はSONAR JAPANや、2010年に続きフジロックフェス等様々なイベントに出演して、Techno~Houseを軸に、Rock、Soul、Jazz、Reggae、R&B、BreakBeats、World Music、Ambient・・・等々様々なジャンルの音楽性を交錯させた選曲で毎週のように日本各地でDJをおこなっている。 http://www.djyogurt.com/  http://twitter.com/YOGURTFROMUPSET

DJ Yogurt based in Tokyo, Japan. DJ Yogurt works for the record shop after experiencing the impact of Second Summer Of Love in the ‘90's and traveled to Europe from Asia until ‘92. He begun DJing in ‘96. His music project "upsets" was started in ‘98. 3 CD releases & four 12” releases, were released in the Upsets name and 1CD&four 12”’s have been released so far by the Jebski & Yogurt name. He is known as successfully working the ambience of a room; bending, molding and sculpting the air molecules, choosing from over 10,000 records to fashion the perfect atmosphere for any party. He has played over 70 different parties in ’06 To’08 including Flower Of Life & Raw Life and already participated in over 70 in 2009. DJ Yogurt frequently performs at the famous clubs of Tokyo such as LIQUID ROOM, UNIT, MODULE, and LOOP. Also, Sapporo Precious Hall, Hakata Decadent Deluxe, and Kyoto Metro, etc. and has co-starred with foreign artists who play in Japan, performing alongside The Field[ Kompakt ] , Luomo , Sonic Boom [ex Spacemen 3] , Joel Martin[Quiet Village ], Nick Luscombe and more. And He Performed In WARP20( JAPAN) In 2009.

JaQwa

Group: 5gene

Country: Japan

Genre: Dubstep/Bass/Techno/Breakbeats/Glitch

1984年、大阪生まれ 2006年、京都造形芸術大学卒業 幼少期より様々な音楽に触れ、15歳でDTMでの作曲を始める。 大阪でのアンダーグラウンドクラブシーンでの活動を経て、2002年より同世代の才能を集めエクストリームエンターテイメント集団「5gene」を設立。 2007年、東京に拠点を移した後は、パーティーオーガナイズ、トラックメイク、DJ、 WEBデザイン、平面デザイン、ラジオのパーソナリティなどで活動する。 近年の主なものとして、パーティ「BASS UP」、DIGブログ「digcloud」を主催、企画立案。 そのDIG能力をフルに駆使した幅広いジャンルから最もいびつで面白い部分を抜き出し再構成する制作/DJスタイル。 自身のオーガナイズするパーティ「BASS UP」ではUK Funky、UK Garageなどを主としたBass Musicパーティとして未成年を含めた広い世代から支持され、DIGブログ「digcloud」は起ち上げ2年で6000曲紹介し、DIGという行為に新しい視点をもたらした。 現在まで自主制作、国内インディーズレーベルのコンピレーションへの参加などを経て、2011年、UKレーベルelektrikbeatzからDubstepトラック「It's showtime EP」のリリース、その他、アメリカ老舗ネットFMであるGlitch.fmへのミックス提供、国内ネットレーベルMaltineにてSubmerseのリミックス、ミクスチャーバンドUZUMAKIのオフィシャルリミックス、ヒップホップユニット裸絵札のリミックス、Jager Meistersオフィシャルリミックスをavexからリリース他、2012年、DJ BAKUに才能を認められ、同名義の楽曲「AKBAH ATTACK」の初のオフィシャルリミックス、ニューヨークのaLLriGhT ReCorDsからBassline/Fidget Houseのリリース、 DOTAMA x USKのアルバムのマスタリングとリミックス他、様々なリリースを経て、アメリカDubstepレーベルの中でもトップセールスを誇るPlay Me Recordsのリミックスコンテストで優勝し、念願のEPリリースを果たす。2013年、DJ KENTAROにその楽曲をプレイされ話題を呼ぶとともに、!!!KYONO+DJ BAKU!!!(Victor)、Ashley Scared The Sky(UNIVERSAL)、MUCC(Sony)、THE GAME SHOPなどバンドサウンド主体のリミックスも多く手がるなど 国内外レーベルにも多数トラック提供を行い、各所で非常に高い評価と熱い支持を得ている。 現在、1stフルアルバムリリースに向けて活動しながら様々なプロジェクトを同時進行中。 http://twitter.com/jaqwa_ http://soundcloud.com/anusanaljaqwa http://digcloud.tumblr.com/

ヤセイ・コレクティブ

Group:

Country:

Genre: Electro / Jazz / Rock / Hip Hop

2009年に米国より帰国した松下マサナオを中心に、エレクトロ、ジャズ、ロック、ヒップホップなどが融合されたNY音楽シーンのサウンドを国内で体現するべく結成。 自主制作盤『POP MUSIC』をリリースし、都内を中心に全国各地でのライブを精力的におこなう。 2011年7月には 1st アルバム『Kodama』をマインズ・レコードよりリリースし、渋谷 CLUB QUATTRO にてレコ発ライブを開催。 一筋縄では行かない楽曲や、秀逸な演奏が、Ralph Humphrey、Jason Lindner、大谷能生、浜野謙太ら、国内外 のアーティストから賞賛される。 2012年6月には、バンド初となるLive 盤『Really Real Live vol,1』をリリース。今後1年以内に『vol,4』までのリリースを予定している。 同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL'12 「ROOKIE A GO-GO」に出演。突き抜けたポップネスと常に進化するストイックなライブで絶大な支持を集めている。 自主企画のイベントにおいては、現在まで、柳下 "DAYO" 武史( SPECIAL OTHERS)、 山本ムーグ(Buffalo Daughter)、 在日ファンク・ホーンズ、仰木亮彦(在日ファンク)、田中”Tak”拓也、大渕愛子(Modern Irish Project)、井上文貴(東京ローカル・ホンク)、Sardine Head (アーティスト名順不同)他、多くのミュージシャンを招いた演奏が、いずれも好評を博している。 オフィシャル・ウェブサイト http://yaseicollective.sakura.ne.jp/index.html マインズ・レコード http://minesrecords.com/

DJ TASAKA

Group: DISCO TWINS

Country: JP

Genre: Techno

DJ TASAKA 1974年、東京都生まれ。中学生の頃にヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブでのDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な影響を受ける。2001年にDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツ屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。2002年にはファーストアルバム『PASSPORT FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXしたアルバム『GO DJ』をリリース。2006年にはアルファとのユニット“アルファ&DJ TASAKA”のアルバム『ホットカプセル』や、KAGAMIとのユニット “DISCO TWINS”のアルバム『TWINS DISCO』をリリース。2009年7月ソロアルバム『Soul Clap』をリリース。WIRE10やSUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALなどでLIVEセットを披露した。2010年にはドイツのMuller Recordsからもヨーロッパ盤『Soul Clap』がリリース。2011年には変名でドイツのKICKBOXERよりリリースしたniconeとの共作が話題に。2012年にはベルリンのmoensterboxより新作がリリースされた。2013年にはSUGIURUMNが立ち上げたBASSWORKS RECORDINGSよりEPを2タイトルリリース。2015年7月、自身の立ち上げたレーベルUpRight Rec.からアルバム「UpRight]をリリースした。 https://soundcloud.com/dj-tasaka https://www.facebook.com/daisuke.tasaka.9 http://ja.wikipedia.org/wiki/DJ_TASAKA

SEX山口

Group:

Country:

Genre:  

1976年生まれ、神奈川県出身のメガネをかけた牡羊座。幼少時に観たM.J.のパフォーマンスに多大なる影響を受け、小2で“ムーンウォーク”を習得。と当時に、たけし軍団や志村けん、とんねるずといった“ハードかつタイトな東京のお笑い”への尊敬と憧れを現在までKeep Onし続ける。最近はやたらしゃべるディスクジョッキーとして日本各所でメイクサムノイズしつつ、音楽専門誌・web等で小粋な執筆もちょろちょろ。自身のトレンディーアパレルブランド「S.E.X.Y. by NAOKI YAMAGUCHI」のアイテムや危ないおMIX CDも随時デリバリーしております。あと、宇多田ヒカルが大好き。

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