DON LETTS JAPAN TOUR 2012 meets HITSUJI

DATE: Saturday 10月6日,2012年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 3500yen/1d ADV:2500yen(ex 500yen/1d)

GENRE: Reggae / Dub / Techno

ARTISTS: DON LETTS from UK, THE HEAVYMANNERS, O.N.O (THA BLUE HERB), myQR, Shigeki Tanaka[HITSUJI], DAISUKE KITAJIMA, Satoshi Hayashi, Y$K, Kazuhito Takasaki, VJ45.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

毎回大きな盛り上がりを見せている屋内フェス型イベント「HITSUJI」
今回も特大の驚きを呼ぶゲストを迎えての開催が決定!

まず1970年代後半のロンドンでパンクとレゲエを繋げた最重要人物DON LETTSが登場。
ザ・クラッシュのミック・ジョーンズと結成したビッグ・オーディオ・ダイナマイトでは今日のダンス・カルチャーとサンプリング・テクニックを先駆けたアーティスト、そして『ワン・ラブ』等、映画監督としても名高い彼は、「ダブ・カーテル・サウンド・システム」の名前でDJ活動を続けており、レゲエ/ダブ好きには必聴のプレイ。アティチュードとしてのパンクを実践し続けるドン・レッツ!

迎え撃つは、DRY & HEAVY、REBEL FAMILIAにてREBEL BASSを鳴らし続けている、秋本"HEAVY"武士による、ルーツレゲエ、ダブバンド『THE HEAVYMANNERS』 と、
北の大地の孤高のBEAT MAKER、O.N.O(THA BLUE HERB)によるMACHINE LIVE!

新しいHITSUJIの1ページを刻むにふさわしいゲストを迎え、この夜は2012の最重要な一夜となるであろう!!



■□■前売りチケット■□■
◆e+にて販売中!!!
[for PC]
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002086101P0050001P006001P0030001

[for MOBILE]
http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002086101P0050001P006001P0030001?u


◆都内近郊diskunion各店頭でも販売中!!!
◇diskunion 新宿 CLUB MUSIC SHOP
◇diskunion 渋谷 CLUB MUSIC SHOP
◇diskunion 下北沢 CLUB MUSIC SHOP
◇diskunion 吉祥寺店
◇diskunion 中野店
◇diskunion 高田馬場店
◇diskunion 町田店
◇diskunion 横浜西口店
◇diskunion 千葉店
◇diskunion 柏CLUB MUSIC SHOP

Guest:
◆DON LETTS

◆THE HEAVYMANNERS

◆O.N.O(THA BLUE HERB)


DJs:
◆myQR
◆Shigeki Tanaka
◆Daisuke Kitajima
◆Satoshi Hayashi
◆Y$K
◆Kazuki Kudo
◆KEI
◆Kazuhito Takasaki
◆Gaku Miyata
◆anzie
◆jyakuzure
◆NAMBU

VJ:
◆SeeMyDimple
◆VJ 45
◆CHRISHOLIC

Photo:
◆Yoshihiro Yoshikawa

DON LETTS from UK

Group:

Country:

Genre: Reggae

DON LETTS (DUB CARTEL SOUND STSTEM, LONDON) ジャマイカ移民の一世としてロンドンに生まれる。'76-77年にロンドン・パンクの拠点となった<ROXY CLUB>でDJを務め、集まるパンクスを相手にレゲエをかけていたことから脚光を浴び、パンクとレゲエを繋げたキーパーソンの一人。同時にリアルタイムで当時の映像を撮り、'79年に初のパンク・ドキュメンタリー映画『PUNK ROCK MOVIE』を制作。またブラック・パンクの先駆バンドBASEMENT 5の結成に携わり、THE SLITSのマネージャーもつとめる。'80年代半ばにはTHE CLASHを脱退したMICK JONESのBIG AUDIO DYNAMITEで活動、さらにBADを脱退後の'80年代末にはSCREAMING TARGET(※BIG YOUTHのアルバムより命名)を結成し、"Who Killed King Tuby?"等をヒットさせる。音楽活動と平行して、多くの音楽ヴィデオやBOB MARLEY、GIL SCOTT-HERON、SUN RA、GEORGE CLINTON等のドキュメンタリー・フィルムを制作、2003年にTHE CLASHのドキュメンタリー『WESTWAY TO THE WORLD』でグラミー賞を受賞する。そして'05年にはパンクの核心に迫った『PUNK:ATTITUDE』を制作。DUB CARTEL SOUND SYSTEMとしてスタジオワーク/DJを続け、SCIENTISTの"Step It Up"、CARL DOUGLASの"Kung Fu Fighting"等のリミックスがある他、<ROXY CLUB>期のサウンドトラックとなる『DREAD MEETS PUNK ROCKERS UPTOWN』('01年/Heavenly)、名門TROJAN RECORDSの精髄をコンパイルした『DON LETTS PRESENTS THE MIGHTY TROJAN SOUND』('03年/Trojan)、'81-82年に彼が体験したNY、ブロンクスのヒップホップ・シーンを伝える『DREAD MEETS B-BOYS DOWNTOWN』('04年/Heavenly)の各コンパイルCDを発表している。'07年には自伝「CULTURE CLASH-DREAD MEETS PUNK ROCKERS」を出版。BBC RADIO 6 Musicにて毎週月曜日レギュラー番組”Culture Clash Radio"を持つ。2008年にコンパイル・アルバム『Don Letts Presents Dread Meets Greensleeves: a West Side Revolution』がリリース。2010年にメタモルフォーゼ、2011年にはB.A.Dの再結成でオリジナルメンバーとしてフジロックフェスティバルに出演。http://www.bbc.co.uk/6music/shows/don_letts/

THE HEAVYMANNERS

Group:

Country: JP

Genre: DUB REGGAE

≪THE HEAVYMANNERS プロフィール≫ 2001年夏、Fuji Rockグリーンステージにおいて、当時、最強のリズムセクションの名を欲しいままにしたドラムとベースのコンビ、《DRY&HEAVY》衝撃の 解体宣言後、盟友GOTH-TRADと共に、現在、前人未踏の世界最先端DUB SOUNDを引っさげ、世界にその名を轟かせる《REBEL FAMILIA》で活動する、日本が世界に誇るレゲエ・ベーシスト、秋本“HEAVY”武士が、待望のレゲエ・ダブ・バンドを結成。 2002年、FUJI ROCK FESTIVALのホワイトステージで、Shing02&THE HEAVYMANNERSで、一度きりの伝説のライヴを最後に、レゲエシーンにおいて沈黙を守り続けてきたが、2007年に遂に本格的に活動を開始! 現在は、ドラムに元CULTIVATORの當山孝史などを迎え都内を中心に活動中である。 2007年7月27日恵比寿リキッドルームでのイベント”RIDDIM CAMP”にて衝撃的なカムバックを果たし、今までの日本レゲエ・ダブ・シーンを覆すライヴパフォーマンスで、観客に大きな感動を与える。 2008年に入り、アルバム制作を本格的に開始。ジャマイカに渡り、KING YELLOWMAN,LINVAL THOMPSON,SLY DUNBARを始め、元REVOLUTIONALIESのメンバー等、レゲエ史を創ってきたレジェンド達と制作を行う。中でもSLY&ROBBIEとして知られる世界最強のドラマー、SLY DUNBARと”HEAVYの究極のセッション、SLY&HEAVYが実現。このアルバム『THE HEAVYMANNERS』は 、雑誌『ミュージックマガジン』、『リディム』のレゲエ・バンド部門で堂々1位を獲得。日本が世界に誇る最強レゲエ/ダブ・バンドとして証明された。 2009年後半には、レゲエ・ダブ・ミュージックをさらに追及する為、ベテランのレゲエ・キーボード鈴木潤と、新人レゲエ・ギターリスト米山由樹を迎え、最強のダブ・バンドとして再出発。 2010年2月12日恵比寿リキッドルームで行われたリクル・マイのリリースパーティ“DUB IT!!” で、一歩先をいく音楽性とゆるぎない実力で観客を圧倒した。 そして、2011年7月20日に待望のセカンド・アルバム『SURVIVAL』をリリース!! http://www.theheavymanners.com/

O.N.O (THA BLUE HERB)

Group: THA BLUE HERB

Country: JP

Genre: DJ set

THA BLUE HERBの全トラックメイクを手掛け、その手ひとつで独自のサウンドを展開し続けているO.N.O。現在までにソロプロジェクトあわせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。独自に編み出したドラミング理論の再解釈や bpm、グリッドの制約から解放されたトラックは新たなフィールドへの挑戦をし続ける。反復し変質し続ける音の連続体“onomono”、機材と肉体との有機的な合奏によるライブパフォーマンス"O.N.O MachineLive”を経て、あらゆる音楽と現場を通過し選び抜かれたインスピレーションは、境界を突き崩し前進する。

myQR

Group:

Country: Tokyo

Genre: Tech house

東京アンダーグラウンドダンスミュージックシーンで活動を続けるTech House / Techno DJ。 Hi-Hatなど疾走感溢れるHatフレーズとStrangenessなサウンドフレーズを特に好み、彼特有の感性がグルーヴィーなDJセットを構成。自己感性をうまくカタチにしている。 2012年7月に自身の気まぐれレーベル、Dancingbear Recordingsを立ち上げ、iTunes StoreやBeatportなど主要音楽配信サイトよりオリジナルトラック「Supersonic」「Classic Scream」をリリース。 また、2013年1月から同じくDJ/トラックメーカーとして活動するAki Yoshiokaとのライブユニット、Samidare Fadein'を始動。 http://www.residentadvisor.net/dj/myqr http://soundcloud.com/myqr-shogohosomi http://www.residentadvisor.net/dj/samidarefadein https://soundcloud.com/samidare-fadein

Tech House/ Techno DJ who has been performing in the Tokyo underground music scene. myQR is known for his deep, often funky music, himself having a taste for strangeness. He occasionally organizes parties at the major clubs in Tokyo. In July 2012, he launched his own label "Dancingbear Recordings". He has released his original track from major distribution sites such as iTunes Store, Beatport, etc.. http://www.residentadvisor.net/dj/myqr http://soundcloud.com/myqr-shogohosomi

Shigeki Tanaka[HITSUJI]

Group: HITSUJI

Country: OSAKA/JPN

Genre: Electronic Dance Music

中学生時に電気グルーヴに影響を受け電子音に目覚める。 2007年DJ活動スタート。 主にTECHNO、TECH HOUSEを中心にプレイ。 2010年から2015年まで屋内フェス型イベント「HITSUJI」@asiaでのレギュラーを皮切りに WOMB,ageHa,AIRなどの都内有数のパーティでもプレイ。 2016年からは名古屋をベースにJB'sでのTerrarium、Geometricといった高質なパーティで活動。Terrariumでは特技のたこ焼きとDJを交互に披露するという前代未聞のOpen to Lastで物議を醸す。 2017年には再び東京に処を移し、ひっそりとDJを楽しんでいる。 特技:たこ焼き作り

DAISUKE KITAJIMA

Group: MID

Country: TOKYO

Genre: HOUSE, DEEP HOUSE, TECH HOUSE

秋田県生まれ。思春期はパンクバンドを聞きあさっていたが、姉から勧められた DAFT PUNK を聞きダンスミュージックに感銘を受ける。奇遇にも触れたターンテーブルの影響もあり一気に「DJ」に惚れ込む。その後、東京を拠点に DJ 活動を開始。持ち味は本能的に反応するようなパーカッシブで骨太なベースラインの選曲を独自に昇華し、起承転結を信条とする。現在は HOUSE に焦点を置き、主宰を務める MID をメインに活動。 Blogger: http://www.djdaisukekitajima.blogspot.jp/ Twitter: https://twitter.com/DAISUKEKITAJIMA Facebook: http://www.facebook.com/DJ.DaisukeKitajima SoundCloud: https://soundcloud.com/daisuke-kitajima beatport http://dj.beatport.com/daisukekitajima

Satoshi Hayashi

Group: inception/HITSUJI

Country: JAPAN

Genre: Techno, House

元はトラックメイクを主として活動していたが2010年よりDJとしても活動を開始する。 屋内フェス型イベント"HITSUJI@asia"でレジデントを務め、"inception@WOMB LOUNGE"を主催する。 Houseグルーヴを基調としながらもminimal的な展開、そしてベースラインに特徴のある選曲は独特な存在感を醸し出している。

Y$K

Group:

Country:

Genre: TechHouse/minimal

2009年にキャリアをスタート。 地元仙台でのDJ活動を経て、2010年から都内を中心に本格的DJ活動を開始。 美容師という裏の顔を持ちながらもDJをやっている。 屋内フェス型イベント"HITSUJI@asia"、"inception@WOMB LOUNGE"でレジデントを務め、 現在も渋谷最大の人気箱SOUND MUSEUM VISIONをはじめ都内トップクラブでの活躍を続けている。 Tech houseを基軸とした、まとまりのある選曲の中に時折織り交ぜる独自の幅広い選曲のセンスが独特な存在感を醸し出している。

Kazuhito Takasaki

Group: マカロニ, HITSUJI

Country: Tokyo, Japan

Genre: Tech House, Deep House, House

Kazuhito Takasaki 1991年埼玉県生まれ。現在21歳。2010年8月よりをキャリアをスタートさせ都内の優良なCLUBにてリアルな音に触れ、様々な音やグルーヴを吸収しTech Houseを主軸としつつも様々なを音にアプローチしていき、多彩な音を奏でるプレイスタイルを若くして確立。都内の主要クラブにてプレイし始め、現在に至る。レジデントパーティーであるASIAで開催されているHITSUJI、また自身主催のパーティー、マカロニになどにて活動中

VJ45

Group: Brain Damage Club

Country: 日本

Genre: VJ

【VJ45】 モノクロでシンプルな映像から、会場を湧かすウィットに富んだ映像までを自在に操り、多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。 音、照明を瞬間的に捉え映像を空間へと反応させてゆく様は、言うなれば脊髄反射プレイである。 2014年よりHATEGRAPHICSとしての活動を開始し、VJ45は80KIDZ擁するPARKの専属名義に変更となった。 VJのみならず、きまぐれに映像のディレクションを手がけるなど多岐にわたる活動を展開中。 また、あまり知られていないがbrix video syndicateの末端構成員でもある。 趣味は道に落ちている石を拾うこと。

Hi, I'm Japanese. No More Words, Check it out => https://vimeo.com/vj45

Flyer Takeout

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